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理事会の役員の方、理事会に興味のある住民の方、特に管理会社との利益相反に悩んでいる方、分かる範囲でお答えしますので質問してください。
[スレ作成日時]2025-09-09 05:15:32
理事会の役員の方、理事会に興味のある住民の方、特に管理会社との利益相反に悩んでいる方、分かる範囲でお答えしますので質問してください。
[スレ作成日時]2025-09-09 05:15:32
長谷工リフォームさんにマンション壁のタイルの全面張替えを勧められたので、タイルの下にモルタル層があるかを問いました。モルタル層の場合は浮きに水が入り落下しやすいが「乾式」の場合は打診検査する必要がないという資料があるので問いました。https://www.city.yokohama.lg.jp/business/bunyabetsu/kenchiku/tetsuduki...
長谷工リフォームさんからの回答としては「ひょっとしてプレキャストかもしれません」と言われただけす。新築時は圧着工法で建てられた場合にそのタイルを剥がしてモルタルで接着することでかえってはがれやすくなる(工法が違うので張り替えた部分だけ膨らみがあり見た目がデコボコになるうえ白華現象が発生するので見た目が悪い)リスクについて説明してほしかったのですが無言を貫かれました(管理会社フロントが話題をそらして理事会を閉会し議事録にも載らない)
タイパ、コスパを考える場合、マンションのタイル壁はどのように維持管理していくことが最適なのか、他所のマンション理事会さんの事例や、一般的にはどういう認識があるのか等を教えてください。
インターネットで調べたところ、上から塗るだけで十年はタイルがはがれなくなる塗料があるようです。はがして張り替えるよりコスパが良さそうですが実際はどうなのか、体験談なども知りたいです。
マンションおじさんみたいに優しい人が役員だったらいいのに・・
権威にひるむひとが選ばれて管理対象になる(権力による支配)
理不尽がおこなわれているマンションからは退去するしかないのでしょうか?
公正取引委員会がマンションの大規模修繕の談合について調査してる。
1 マンション管理会社
2 設計コンサルタント
3 大規模修繕工事会社
大手を含めて上記の多くが談合に関わっている。とにかくマンション管理にかかわる会社(マンション管理会社、設計コンサルタント、大規模修繕工事会社など)のモラルの低さは酷い。「都合の悪いことは住民に知らせない」「バックリベートやキックバックはあたりまえ」こんな事が?い間、常態化してる。多くの場合、談合の主犯はマンション管理会社。管理会社は、管理組合が積み立てている修繕積立金の額を把握している。だから大規模修繕工事の予算を決めるときに、積み立てた修繕積立金を目いっぱい使って予算化する。場合によっては借入までさせて修繕工事を実施させる。全ては業者たちの利益の為。つまり、負担を押し付けられているのはマンション管理組合の住民だけなのだ。
これらの業者にとって素人集団であるマンション管理組合を騙すのはいとも簡単。現在でも「素人を騙し放題」な状況が続いている。それを防ぐ意味でも国家資格としてマンション管理士がいる。マンション管理士には「カモ」にされがちな素人のマンション管理組合を悪徳業者から守る事が期待されている。ところがこのマンション管理士が要注意。誠実なマンション管理士がいる一方、ここで儲けようとたくらむ輩もいるから要注意。某マンション管理士は「No リベート宣言」「業者からのリベートは一切受け取りません!」と言ってる。しかし裏では業者からリベートを取っる。自分が中心になって自ら談合を仕切って、グルになって儲けている。
管理会社フロントと懇意の役員は、金額が高いのは「同じ工事ではない」と言い(具体的に述べて無駄な高額工事であることを指摘すると発言した人を潰すために画策し始める)
見積書を提出することについては「そこで工事をすると決めていない」のに「関係性が悪くなると思わないんですか?」(品位という言葉をつかい発言を控えるようにうながす)
管理会社は理事会資料として自社グループの概算を出し理事会で審議させて全部やった場合はこうだけれどこう安く出来ますという既成事実をつくろうとします(管理会社を通さず他社の相見積もりをとればカモにされていることが判明しますがほとんどの理事さんはどこでみてもらえばいいかということから自信がありません)
同じ条件で相見積もりを取るということは、同じ工事個所、同じ平米数、
同じ材料、同じ仕様で見積もりを取るということですよ。
例えば同じ平米数は建築図面から工事個所の平米数を算出しなければ
ならないのですが、それを作成するには素人ではできません。
積算に強い建築士(設計コンサルタントの建築士等)を雇い専門委員会を
設置して工事個所やグレード等を打ち合わせ、それをもとに建築士に同じ
条件での相見積もり書を作成してもらわなければなりません。
相見積もり業者は、項目ごとに単価だけを記入してもらえばいいんです。
そうすれば同じ条件での比較が明確になります。
建築士にお金を払うのがもったいないという前に建築士を雇って進めて
いった方がいいんじゃないですか。
大規模修繕工事は、18年周期にしましょう。
業者選定は、自力で吟味して良い業者を探しましょう。
可能であれば、管理会社は排除しましょう。
管理会社元請け、施工業者下請けは、マージン取られるだけなので止めましょう。
施工業者と管理組合で直で話しましょう。
無足場工法としましょう。
屋上防水にはお金をかけましょう。
1戸当たりで100万円を目指しましょう。
コンサル、設計業者も排除しましょう。
2024年3月総会の議案書で、新役員選任の「任期は2年です」とされました。
管理既約では1年なのだから1年毎に役員選任するべきだと言ったのですが、理事長と管理会社フロントは笑いながらそのまま可決しました。
今年の総会の議案書には新役員選任の議案がありません。私は去年から「管理規約では1年ごとなのだから1年ごと改選」と言っているのですが、長谷工フロントと理事長の2人で強引に進められてしまいます。
今年、総会に出席の組合員さんが、現行の管理規約が1年だから役員改選が抜け落ちていると仰いました。そのお方は総会当日に「修正可決」が可能というお考えでしたので「差し替えしたらいい」と仰いました。いったん出た議案書を修正するためには否決にしたうえで議案書作成からやり直す必要がある(総会の当日に修正可決はできない)と思うのですが間違いありませんか?
このマンションの規約では「役員の任期は、毎年1月1日から12月末日までの1年」(管理組合規則 改定は4分の3以上の多数による決議と定められている)。4分の3と書かれていることを2分の1にし2年任期で可決は区分所有法の強行規定に反します。4分の3以上の賛成がないのに可決されてしまいました。
また、A社(公共事業の実績などもある堅実な会社)の大規模修繕見積書の倍以上の金額を管理会社のグループ会社が提示し、〇円で合意形成できないから部分修繕を〇円でと今年の議案書に入れ込み、「小さな割高工事を幾つも実施することで修繕積立金が枯渇し大規模修繕できなくなるので、議案にある鉄部塗装は足場を組まずにどうやってバルコニー塗装を行うのか、A社の見積書では鉄部塗装は予算書の金額より2割安いお値段でバルコニー含めて修繕可能」であるため修正を求めたのですが、十分な説明もせず、理事長とフロントは総会に上程しました。
否決しなければ管理組合(=組合員全員)の利益に相反する事例です。
鉄部がサビて取り換えになる前に修繕をという一見良さげな議案でしたが、専門家に問い合わせたところバルコニーは足場がなければできないマンション構造です。
フロントと理事長が結託して利益相反の議案を総会に上程する場合、「総会のチェック機能」を十分に働かせるために、理事長以外の理事あるいは組合員にできることは何だと想定されているのでしょうか?
総会で反対票が出る場合、議論がつくされていないことが原因の一つと言えます。本来は一年かけて総会に上程する議案書を理事会審議するべきところ、管理会社フロントが作成した「原案」に積極的に意見しているのが(理事3人のうち)1人だけだという理由で「原案通り」とされています。
理事3人のうちもう一人(Jさん)は可決しても「執行しなければいい」というお考えでしたが、ご家族のかたに「Kさん、Jさん、Tの3票のうちJさんはどうお考えなのですか?Tは大きなゼネコンの工事では十数年前のことでも責任者と連絡がつかない。地域の堅実な工務店のほうがいいと考えます」とお話させていただきました。今年のニュースで長谷工の談合は周知されているのにご存じなかったようです。
A社を選択すれば1億円でできる大規模修繕(個人やマンションの特定を避けるために戸数を伏せ、一律実際の金額の〇倍に掛けています)ですが、長谷工は理事会資料として去年「全部やれば3億3千万円。範囲を特定することで縮小するお話し合いを理事会で行う。2億4千万円にお値引きも可能(予備費1割の総合承認)」と金額が提示されました。KK氏「2億円でも高いとTさんが言う」。
Tさん「管理会社任せにすれば割高になる。管理組合が主導し相見積もりを取りましょう。A社が1億円でできるのに高過ぎる」。
2億4千万円で合意形成できないから管理会社フロントとKK氏「鉄部塗装1千万円」を予算にいれた議案書作成。(KK氏とフロントは組合員に「理事会にお任せします」と言わせるために偽情報)
A社のお見積書のなかで鉄部塗装は全部で八百万円以下(仮設費は別)。
KK氏とフロントが推す「鉄部塗装1千万円」はTさん「大規模修繕1億円」と比較すると、1億円と1千万円では1千万円が安いですが、長期的な視野では、今1千万円をつかうと修繕積立金が枯渇し大規模修繕できなくなる(or修繕積立金値上げ)になるので「鉄部塗装1千万円」に反対です。足場が必要なバルコニーはどうするのかを質問してもKK氏もフロントも質問に答えません。立案した方に説明責任はないのでしょうか?
>>16
ご指摘の通り、長谷工と理事長が元凶です、至急排除しましょう。
役員任期改訂は、ご指摘の通り、過半数ではなく4分の3以上の賛成が必要です、ただし、総会欠席者の「理事長への委任状」を理事長が握っていますので、出席者の4分の3以上の賛成がなくても、委任状を加算して、総戸数の4分の3以上の賛成があったものと思われますので、残念ですが有効です。理事長の任期は2年です、
長谷工元請けの大規模修繕ですが、3.3億円、2.4億円、1億円、の3つの仮説がありますので、マンションの総戸数は、その金額から算出しますと仮に約100戸くらいとなります、
理事長の任期が2年に延長されましたので、長谷工と組んで、大規模修繕仮に2.4億円が強行されると推測されます、
元凶の理事長のリコール と 長谷工のリプレイス が急務となります。
問題の部分修繕(鉄部塗装)議案については、わたしが委任状集めをして3月総会で予算と事業計画を否決にすることができました。総会開催前に、議案書を修正するための臨時理事会の開催を請求したのですが理事長が「そのまま(原案通り)で」と仰っているとフロントに言われました。否決議案の再審議のようなことで今年度二回目の総会(6月)も委任状集めをして同様に予算と事業計画を否決にしました。6月の総会の議案書こそはこちらの意見を反映した議案書にしていただきたかったのですが叶いませんでした。
予算と事業計画について、総会で否決にされても電気代ガス代や小さな出費は理事会の一存で暫定的に執行できる管理規約なのですが、あたかもそれはできないことでありTさんのせいで日常業務にも支障が出ているかのように噂話を流布されました。理事長や長谷工が言っていることであればその内容が作為的でも本当のことのように受け止められてしまうようです。
わたしは3月総会で予算と事業計画を否決にすると同時に暫定的な予算執行を了承するための臨時理事会開催を請求したのですが議事録にも載らず、全然違う話として伝達されていたようです。
大規模修繕など大きな出費は総会の承認が必要であると定める管理規約なので総会の承認がなければ理事会の勝手にはできませんが、予算は理事会が決めることとされているので何度総会で否決しても理事会内の多数決で(Kさんと長谷工が結託して)強行されてしまっています。
>>19
大変失礼いたしました、
長谷工は相当強引なのですね、規約違反です、
ただし、総会はジャイアンが勝ちますので、(総会を無効にするには、裁判が必要です)
こちらも、緊急に非常手段が必要と思います、
>>20
リコールは、住民の4分の1の賛同の委任状を集めて、掲示板に告示してから2週間後に、理事会ではなく、臨時総会を開催してください、議題は、①先に承認された議案の否決と、②理事長の解任動議と、③マンション管理会社のリプレイスになります、また、臨時総会当日は、会場を先に占拠して、議長を務めてください、長谷工は呼ぶ必要はありません、理事長からの苦情は無視して、臨時総会を希望通りに終わらせた実績が重要です、やったもの勝ちです、用心棒を雇ってもいいので強行突破してください、次の理事長も仲間内で決めておいて、臨時総会で理事長交代してください、
>>21
えと、長谷工の大規模修繕2.4億円はまだ生きているのでしょうか?
やはり、理事長をつぶさなければいけません、手段は選びません、理事長が泣きながら売却して退去するまで攻め込んでください、
あと、元凶の長谷工に関しましては、長谷工のフロント&課長&副支店長&支店長の名前を調べ上げて、国土交通省と長谷工本社へ電話攻撃と内容証明連発してください、長谷工本社へ執拗に抗議すると、長谷工のフロントは、責を負ってほかの支店へ移動させられます、
ご武運を願います、
アドバイスありがとうございます。心より感謝いたします。
A社(地域の建設会社)での工事プランはコスト削減を考えてくれている(そのお見積書の大規模修繕を実施できたら修繕積立金の値上げなどしなくても建物の長命化をはかれる)ので真面目に理事会で考えてほしかったのですが、Kさん「あんなのは」(嘲笑しているような表情を浮かべて手で払うように『しっしっ』ってやるジェスチャーをしながら吐き捨てる)という態度です。
弁護士さんや記者さんに総会や理事会に来てもらって透明性を高めたいのですが、理事長に問題があるマンション(理事長が「許可しない」という態度)の場合に、行政「個別の案件に口を出さない」、警察「民事不介入」であると市民が管理会社を相手にすることは難しいです。弁護士さんや記者さんや行政の相談員に来てもらうための道筋はないでしょうか?
用心棒さんに来ていただけるとたすかります。どこに頼めばいいでしょうか?
市民の味方のNPOさんなどがないか調べたのですが見当たりませんでした。
>>25
追伸;長谷工は、大規模修繕工事で元請けをして、下請けから工事費の30%をマージンで受け取ります、自分の息のかかった建設会社が、大規模修繕工事をすると、バックマージンとして、工事費の30%をキックバックで受け取ります、例えば100戸で3億円の工事であれば、約1億円を受け取ります、1億円ですと、人が一人亡くなってもおかしくない金額です、ほとんどは、会社の収益になりますが、一部はフロントのボーナス査定に反映されます、また、一部は、マンション内の長谷工協力者への謝礼となります、ひどいマンションだと、理事長が工事を強行して、謝礼をもらって直ぐに売却して行方をくらます事もあります、大金が絡みますと長谷工サイドも命がけで攻撃してきますので、充分にご注意くださいませ、
工事の元請は下請け業者からマージンをもらうのではなく、
元請が管理組合から工事費を徴収し、それを下請けに支払う
のではないでしょうか。
それに元請会社が全て悪いように書かれていますが、そんな会社は
ごく一部しかありませんよ。
マンションのおじさんの書き込みをみていますと、滑稽で偏りがあり
知識も希薄に思えます。
>>27
建設業界は、大きなビル1つ建てて事故死がありますので、危険な仕事です、
今回の話で行くと、マージン30%取るのが当たり前になっている、マンション管理会社の業界の体質が怖いのです、
管理会社は、12年に1度 1億円の純利益を想定していますので、
本当は、直接建設会社に管理組合が発注すれば、3億払わずに2億で済み、1億円節約できて、月々の修繕積立金を値上げする必要がない、数百万円の一時金を徴収される必要がない、と、当然気が付く人も一定数います、
そこで、そこに気が付いた管理組合有志が反撃すると、管理会社が買収した理事長と組んで、規約違反で893かなと思うような脅し、恫喝をかけてくる、管理会社と、その手先の買収された理事等が一番怖い人です、
>>29 周辺住民さん
長谷工コミュナティは管理会社で、長谷工リフォームに施工会社が
決まればそこが元請会社となります。
大規模修繕工事をするときは、相見積もりを取ると思いますが、その時点
では管理会社はまったく関係ありません。単なる管理会社からの推薦という
ことではないでしょうか。
発注するのは管理組合であり、どこに決めるのかも管理組合です。
相見積もり業者をどうやって募集するかも大切なことです。管理会社から
推薦を受けるのも一法ですが、他からの推薦や候補とかの募集も必要です。
地元の建設新聞等を活用すれば無料で広告してくれます。
元請業者(建設会社)が決まれば元請会社がそれぞれの下請会社を選定し、
それに応じて工事費を支払います。管理組合は一括して元請会社に工事費を
支払うことになります。
デベ系の管理会社であれば、当然親会社の建設会社に工事を受注させようと
するでしょうからね。
相見積もりを取るといっても同じ系列の設計コンサルタントが要項書を作成
すれば親会社に受注できるようにしますから、他の建設会社は見積金額でも
負けてしまうことになります。同じ条件での相見積もりではないですから
材料や仕様、スペース等どのようにでもなりますから。
デベ系の管理会社であれば、当然親会社の建設会社に工事を受注させようと
するでしょうからね。
元請会社は、建設会社から工事監理者を派遣してきます。
元請会社は直接工事はしません。工事監理者が地元の下請け会社を選定し
工事ごとに工事費を支払います。下請け業者からリベート等をもらう必要も
ありません。工事の支払額で調整すればいいだけのことですから。
それから元請会社からの派遣は、設計監理者を含め1~2名の補助しかいません。
工事は全て下請け業者が行います。
マンションおじさんの書き込みおかしくないですか。
工事費の支払いは管理組合から建設会社(元請会社)に全額支払われ
ますよ。そして、現場監督(設計監理者)が工事ごとに下請け業者を
選定し、工事をさせ工事費を支払います。
管理組合が支払う工事費は見積金額通りです。
ただ、元請会社が利益率をどれぐらいとるかはそれぞれです。
施工会社が受け取るのはマージンではなく、適正な利益です。
施工会社(元請)に入る収入は大体の相場に基づいて入ってきます。
その中から、下請業者に支払いをしなければならないのですよ。
うちのマンションも理事長とフロントが平気で規約違反するよ。
行政も警察も介入しないのはおかしいとおもう。
中世の法律(律令)は支配者を律の対象としない。管理会社フロントや理事長が違反したときに罰せられない現実があります。
うちのマンションは規約改定(改悪)を阻止できたのでまだマシなのかもしれません。
国交省によれば、『総会議決事項が管理者権限となっている事例が確認されている。管理者の権限が強くなると、独断専横的な組合運営につながるおそれがあることから、慎重に検討を行う必要があると考えられる。』
『管理者が総会招集の求めに応じない場合でも、臨時総会を開催できる規定(標準管理規約第44条第2項及び第3項)が削除されている事例が確認されている。管理者が応じない場合、区分所有法第34条において、規約に定めがなくても、当然に集会の招集を要求できるとされているが、この規定を規約から削除することで、組合員の総会招集権が一見して不明確であるかのように見えるおそれがある。
→管理者が通知を発しない場合でも総会の招集が求められる規定を削除することは望ましくないのではないか』
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/content/001708895.pdf
管理会社任せにすると割高になる事実がありますが、高額工事は選択したくない人のほうが多いのに理事長とフロントが結託しているマンションもあります。
マージンという言葉をつかうのが好ましくないのであればどう言い換えればいいのでしょうか?
大規模修繕工事の相見積もりの取り方しっていますか。
同じ条件での相見積もりでないと、高いのか安いのかの比較も
できません。
同じ条件とは、同じ修繕箇所、同じ材料、同じ仕様、同じ平米数です。
この同じ条件で相見積もりをとらなければならないのですが、この
要項書を作成するには、マンションの設計図面をみてつくらなければ
ならないのです。
素人では作成できないので、設計コンサルタントが作成することになります。
その設計コンサルタントを管理会社の建築士に依頼するか、公募等で
相見積もりを取り選定するかになります。
まず設計コンサルタントの選定を理事会でやってみてはいかがですか。
この募集についても建設新聞等なら無料で掲載してくれます。