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前スレが1000レスを大きく超えていたので、Part2を立てました。
引き続きどうぞ。
前スレ:https://www.e-kodate.com/bbs/thread/67589/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】オール電化とガスの比較(一戸建て)
[スレ作成日時]2015-01-31 15:47:51
前スレが1000レスを大きく超えていたので、Part2を立てました。
引き続きどうぞ。
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口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】オール電化とガスの比較(一戸建て)
[スレ作成日時]2015-01-31 15:47:51
akiraは論点をずらすの得意だね。
akira宅は電気代年間5万円前後でガス代が20万円前後。(合計25万円前後)
オール電化にした場合電気代が高くなるけど、3割減の10万円台後半で光熱費は安くなる。
わざわざ高いガスを大量に買わないとエネファームは成り立たない。
毎月ガス代だけで1万円オーバーとかありえないですよ。
昼間は太陽光発電があるから、あまり考えなくて良いと思うよ。
設置費用も余剰分で賄えて、0円で発電だから
つまり、太陽光発電の実質発電コストは
(設置費用-余剰売電)+自家消費量×0円=0円以下
エネファームは
設置費用+自家消費量×ガス料金単価=数百万円
一次エネルギー効率は
①138% エコワン第3世代
②107% エコキュートJIS3.2
③95% エコジョーズ
④81% エネファーム
太陽光発電は一次エネルギー消費0です
ちょっと疑問なんだが、エネファームや太陽光を推す人達って「設置費用は10年以内で元が取れます。」とか言い切るけどさ、将来の保守、交換、撤去、処分費用は含めて考えて無いよね。まぁ甘い営業トークに踊らされて下した自らの甘い判断の見積りに入れたくない心情はわからなく無いけど、エネルギーへの先払いっていう投資なんだから、そこはシビアに計算しなきゃだよね。
そこらへん、考えてるなら聞かせて下さい。
そしてakiraさん、メッキが剥がれはじめた太陽光と、メッキがほぼはがれちゃったエネファームをダブルで導入した自分を否定したくないのはわかるから自分とこの光熱費自慢はまだ許そう。ただエネファームのシステム上、無駄にいっぱい沸かすお湯をジャブジャブ使い捨てる生活は自慢にならないどころか、大人として恥ずかしくないのかなと思います。
まぁ私と感性が違うから恥ずかしげも無く、こんなところで他の人の参考にもならない自分ち自慢をして、なんとか精神的平衡を保ってる可哀想な人なんでしょうね…
こう書けばよかったのか?
エコキュート+ヒートポンプ式床暖房設置費用60万円
エネファーム設置費用65万円
差額5万円
ランニングコスト1年以内でオール電化と比べて差額回収
補足
エネファームは最大0.7kwhしか発電できないから、夕方以降では
生活電力だけでほぼ消費してしまい、エアコンに回せる電気は殆ど無い。
また、発電はお湯が溜まるまでなので、ずっと発電できるわけでもない。
通常は精々6kwh/日程度。それを増やす場合のブログ載ってたけど、11kwh/日にすると
ガス代が2万円オーバー+水道代も数万円するという本末転倒具合です。
akiraが成長する為に計算中みたいなので、皆で暖かく見守りましょう。
>436
そういうのはガスを有利にする為の仮だからね。
実際とはかけ離れた使用を強要されてるね。(オール電化が)
電気温水器はCOP1以下だからエコキュートのCOP4との差額で計算すると
15504-11293=4211kwhの差
4211÷3=1403kwh(エコキュート年間使用量試算)
電気温水器=5612kwh(年間使用量試算(エコキュートの4倍))
11293-1403=9890kwhが給湯代を差し引いた電力
9890-1695=8195kwhがその他の電力を引いた分
8195kwhが電気式床暖房やミスト式の機器が使用した分と考えられる。
8195kwh÷12.8kwh=640㎥/年(床暖房・ミスト)
ガス派は必死に床暖房使用量を少なく計算してるけど、こういう点はどう思ってるのか知りたいわ。
暖房等を全て床暖房で補うには必要な熱量だとは思うけどね。
akiraは計算出来ないから仕方ないのかな。
光熱費は、住宅性能の差により大きくなる。
断熱・気密性のないスカスカの住宅でも大きな太陽光発電システムなどでがんがん創エネすれば一次エネルギー
消費量を減らすことができるが本当の意味での省エネではない。
住宅会社が公表している指標の「年間一次エネルギー消費量」と「年間暖房負荷」どちらも低いほど優秀で、
後者はエアコンなどを使用せず、素の状態でのどれだけ暖かいかを表している。
温度ムラや健康(ヒートショック)を考慮した快適な住まいを建てることで、結果的に光熱費が低くなる。
安くなるとまでは言わないけれど、(年間1~2万程度でしょうか?)
設置場所を取らなくて出力が高いからTES(セントラルヒーティング)にできて、
便利で快適な点が良いです。
この時期、乾燥機が活躍してます。太陽光の自家消費に影響しない点も良いですね。
オール電化の普及率は年に1%位ずつ増えてるみたいですね。
2010年頃は10件に1件程度の割合だけど、2020年になると推定で20%程になるみたいです。
5件に1件がオール電化な訳ですから、短期間ですごい普及率ですよね。
毎年数十万戸ずつ変わって行ってる訳で。
Ⅰ、Ⅱ域のようにオール電化が不利な地域を除けばコストが安いわけですし、
おのずと増えちゃうんでしょうね。
2. オール電化住宅 (厨房・給湯に電気機器を採用した住宅 北海道・東北では空調も含む)
2006年度に単年での増加が50万戸を超えその後も伸長したが、
2011年度、2012年度と前年度より8万戸前後の落ち込みが続き、
2012年度は2005年度時点の水準まで減少している。
2013年度は、大手都市ガス4社(東京ガス、大阪ガス、東邦ガス、西部ガス)の
管内で減少が続く一方、LPガスエリアでは下げ止まりの傾向が見え始めている。
>453
そのグラフを見ると、震災直後にしても次の年度でオール電化割合が増えてますね。
震災直後はオール電化の推移に関してのネガティブな記事が多い(453さんのデータも同じく)
ですが、2015年の記事辺りを見てみると、やはり2020年以降はオール電化が20%を超える
という統計が多いみたいですよ。
ガス機器は効率100%を越えれないですが、電化機器はエアコン同様年々効率が向上して行ってる
ので、イニシャルコスト差が益々開いてしまいますね。
以下、参考記事を置いておきます。
http://オール電化まるわかり.jp/diffusion.html
http://www.recod.jp/epress/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E9%9B%BB%E5%8C%...
太陽光の普及率に伴ってオール電化の普及率が上がってる
本来オール電化は昼間の電気料金を高くするかわりに深夜の電気料金を下げている。
それを太陽光で昼間の高い料金を買い取らずに深夜の安い料金を使ってるのだから・・・
オール電化住宅以上に太陽光の普及率は上がっていくし、今後の深夜料金はどうなるでしょうね?
2020年ZEH導入以降はエコキュートもエネファームもどっちも面白くなるね。
それよりヒートポンプのカタログ値が現実とかけ離れ過ぎ!
消費電力のピークは8月15日前後のお昼過ぎと言われてるけど、冷房に使う電力より暖房に使う電力は冷房の10倍位
なので年間の電気料金はⅣ地区でもカタログ値の2倍以上
実際はCOP4でも年間だと2程度
だから冬場の普通の電気温水器とエコキュート比べても消費電力2倍も差がないでしょ?
またakira節が炸裂中ですか。
もうあきれてみんな食いつかないじゃないか。
>消費電力のピークは8月15日前後のお昼過ぎと言われてるけど、冷房に使う電力より暖房に使う電力は冷房の10倍位
まず冷房と暖房は室内外温度差が異なる。
それを踏まえて話しないとね。
なので、なぜ冬場の電気代があがるか説明してみてはどうかな。
お得意の数値で説明をどうぞ。
>実際はCOP4でも年間だと2程度
現実を認めたくなくて必死ですね。
太陽光の売電価格もそうだが、長い間原発に依存して捨ててる電気を利用して安くなってた深夜電力も適正な価格ではない。
適正な価格ってどれ位なんだろうね?
5年後、10年後、20年後の料金ってどうなってるだろ?
プロパン地域は、太陽光発電も余ってるから、地産地消のオール電化で間違い無いでしょう。
自由化後にガス併用でメリットあるのは、もともと、電気料金が他より高い東京電力管内の都市ガスエリアぐらいと思います。
akiraが頼りにしてるウィズガスは、使用量も合わせていて比較は
間違ってるとは言わないけれども、暖房設備の使用が実際とはかけ離れた
方法が採用されているから問題なんだよね。
エアコン暖房(APF6前後)設備があるのに電気式床暖房(効率1以下)で
冬場の暖房を殆ど計算している等。
床暖房を使うにしてもヒートポンプ式ならAPF4以上あるので、
一般家庭の倍以上の光熱費を使う家庭であれば数年で元が取れる。
ウィズガスの計算の暖房がエアコン暖房をメインで床暖房をサブ程度であれば
オール電化の方が何割かランニングコストが安くなるね。
■以下、ウィズガスが公開してたデータから検証した数値
電気温水器はCOP1以下だからエコキュートのCOP4との差額で計算すると
15504-11293=4211kwhの差
4211÷3=1403kwh(エコキュート年間使用量試算)
電気温水器=5612kwh(年間使用量試算(エコキュートの4倍))
11293-1403=9890kwhが給湯代を差し引いた電力
9890-1695=8195kwhがその他の電力を引いた分
8195kwhが電気式床暖房やミスト式の機器が使用した分と考えられる。
8195kwh÷12.8kwh=640㎥/年(床暖房・ミスト)
オール電化で電気式の暖房のみ使用なんてまず無いわ。
477
都市ガス会社で用いられる住宅性能は、下記の等級3程度の一般的な住宅で計算します。
高気密・高断熱仕様で建てる最近の住宅ではありません。
ガス料金の安い都市ガスエリアの場合、一般的に都市ガス給湯器併用が選ばれ、
ガス料金の高くなるプロパンガスエリアの場合、オール電化が選ばれます
ただ、ガスの場合、電気と異なり安定して高出力(約10倍)なため給湯だけでなく暖房用途も兼用できるため
多少のランニングコストより快適さを優先されることも多いです。
すみません。
エコジョーズとかエコキュートとかエコファームとか、いろいろあって迷ってます
光熱費も気になりますが、それより快適さの違いが良くわかりません。
暖房にも使えるとか聞いたのですが・・・詳しいかた教えて欲しいです
コンロに関してはうちIHだけど、正直ガスコンロにすれば良かったと思ってます。
調理時間もガスコンロの方が早いし、特に魚焼いてる時は思います。
最近のガスコンロは凄いです。
ボタン1つで勝手に火の調整までして鉄釜で御飯が炊けます。
炊き上がったあとは勝手に火も消えますし。
炊飯器も象印の羽釜のやつだけどガスで炊いた方が美味しいしね。
ガスコンロだと上昇気流が発生するので、においもIHと比べて部屋にこもりません。
なのでIHの換気扇って低いでしょ?
自分は身長180cmあるので、換気扇の高さを通常より少し高くしてもらったので尚更です。
キッチンのキャビネットの中に一応ガスの配管もしてるので、近いうちにガスのコンロに買い替えるかもです。
>ヒートポンプのエアコンは発電のランニングコストの安いエネファームの方が安いし、
エネファームの方が高いに修正しておきますね。
大体オール電化住宅よりもエネファームが3割高くなるようなので、
本当に効率が良いのであればオール電化より安いはずですが、akiraさん宅は夏場ですら
ガス代が1万円オーバーするというのはどういう事でしょうか。
効率が良いのであればガス代と電気代で1万円切ってもいいと思うのですが。
>リビングタイムのIHのコンロはガス式の3倍のコストかかります。
3倍掛かるとはどういう事でしょうか?
ガスの場合、熱の大部分が周りから逃げていく為に熱量の半分以下しか伝えれて無い現状があります。
それを理解して頂いたうえで3倍も差はどこに生まれるのでしょうか?
>>490
自分が言うと説得力ないかもですが、エネファームを補助金活用して80万円以下で設置出来るならエネファームもありです。
都市ガスで太陽光も設定するならエコジョーズでも良いかもです。
エコジョーズで床暖房も使えます。
設備費用はエコジョーズが一番安いです。
プロパンなら1立法メートルの単価が350円以下ならオール電化よりは良いと思います。
プロパンでもエネファームにしたら単価が200円位のところもあります。
床暖房もガスの方が立ち上がりスピードが早いです。
北陸地方ならオール電化の方が今はランニングコストは安いです。
プロパン地方でガスの単価が400円以上なら東北や北陸道以外はオール電化の方がランニングコストは安いです。
正直北陸地方以外はオール電化はお薦めしません。
オール電化で家を建ててしまうと後でガスを引き込むのはかなり費用がかかります。
■エネファームについて
エネファームは通常1日に6kwh程度の発電が出来ます。
1日に発電した分は若干買電よりも若干安いようです。(計算上は)
(仮に5円安いとした場合)
5円×6kwh×30日×12ヶ月=10800円/年の効果は見込めそうです。
ただし、設備の寿命が9年程度の為、
10800円×9年=97200円程度の回収しか見込めません。
エコジョーズが15万円程度、エネファームが90万円程度の導入費用とすると
90万円-15万円-10万円=65万円の赤字となり、導入のお勧めは出来ません。
■エコジョーズとエコキュートの比較
・エコジョーズの利点
導入費用の安さがあり、床暖房等も新築時にサービスで付けてもらえたりする場合がある。
都市ガスが利用できる場合はガス代も安価で使用できるが、プロパンの場合業者により
価格が上下するため、良し悪しが異なる。
1人暮らしなら抜群のイニシャルコスト。
・エコキュートの利点
導入費用は若干高めだが、月々のランニングコストは安い。
夫婦以上の一般家庭の場合のイニシャルコストが一番安い。給湯量が多くなるに従い、
その差は歴然と現れてくる。
一般的にオール電化の場合は専用の電気プランがあり、深夜電力が安く使える。
従量性ではないため、各時間帯のコストは一定。
>>495
最近のエネファームSOFCは1日にもっと発電しますよ。
電力会社によっては電気の使用量が増える程電気料金の単価も上がります。
高い料金の電気を買わないで済むのでその分もコストが安くなります。
太陽光を設置した場合、余剰せずに売電出来る分売電量が増えます。
ただし太陽光10kw以下の場合、W発電となり売電単価が下がります。その下がった差額分をガス会社が補てんしてくれるところもあります。
まあエネファームも発展途上なので、エコジョーズ設置して壊れた頃にエネファームが安かったらエネファームに切り替えるのもありですね。
プロパンの場合エコジョーズだとガスの単価が高くてエネファームにしたら4割引きになるガス会社もあります。
要はエコジョーズとの設備費用の差額をちゃんと回収出きるかどうかですね。
>490
ガス給湯器は、冬期でも安定して高出力が得られるため、セントラルヒーティング(TES)の熱源として利用されます。
エネファームはエコジョーズを内蔵していますので、快適さに関してはまったく同じです。
エコキュートはセントラルヒーティングの暖房を賄うには、熱量が不足しているため給湯のみの利用となるため、快適さに
関しては、比べると劣ります
他、異なる点としては、設置場所の制限が異なります
エネファームやエコキュートはお湯を貯めるタンクが必要なため、耐荷重の大きい1階に設置となります。
特に、エコキュートは耐荷重1t/㎡の基礎工事が必要となります、格安業者の場合、耐震性に問題がある施工が多くなるため注意が必要です。
都市部に多い、1階がビルトインガレージで2階にキッチン・バス・トイレ等を設置する場合、
軽量で壁掛け可能で配管が短くできるエコジョーズでの施工となります。
(配管が長くなるとお湯がでるまで時間がかかるためクレームとなるため。)
参考になりましたでしょうか?
>499
>それ北陸のオール電化の電気料金と比べてでしょ?
これは東電と東京ガスの比較で、関西圏もこれに大体合致します。
北陸だとオール電化が圧勝すぎて比較するまでも無いです。
>関西電力圏内は太陽光設置したら基本料金のあるオール電化より基本料金のないエコジョーズの方が安くるよ!
関西圏だと従量性の場合は300kwhの壁があるので、今の時期だとクーラー節約しないと
電気料金は安いとは言えなくなりますね。
うちのモニターを見てると、大体1日辺り給湯以外で13kwh前後使用しているので
13kwh×30日=390kwh/月は掛かるかと。
400kwh前後の使用量となると、はぴeプランの方が安い場合も出てくると思います。
>電力各社で最も安い地方で、都市ガスも利用したことも無いような地方の方が
都心に住んでいるだけで上から目線になるのは、どうしてでしょうね?
自分はえらいと思い込んでいるからでしょうか。
他人を見下さないと自分を保てない方ですか?
>最低でも1年間居住した実績とかでもなければ、わからないと思います。
各電力会社の料金が明示されてるので計算は出来るでしょう。
1年間滞在して、何がわかるのでしょうか?
滞在しないと分からない特別な事は無いと思いますが。
うちもですが、既に設置したものは利用するしかないのですが
築10年もすれば、給湯設備の保証も切れて、寿命になり交換することになります。
下記のような消費量て、東京都区部の高気密高断熱住宅の一般的なガス給湯器で、
エコキュート+IHに交換した場合
エネファームに交換した場合
初期費用と光熱費どうなりますか?
ガス: 66,048円 343㎥
電気:120,252円 4,529kWh
【ガス】
給湯:303㎥(13.6GJ)
調理: 40㎥(1.8GJ)
【電気】
暖房: 376kWh(1.4GJ)
冷房: 503kWh(1.8GJ)
照明: 695kWh(2.5GJ)
設備: 663kWh(2.4GJ)
家電:2,293kWh(8.3GJ)
エネファームに交換した場合もざっくり計算だけど年間12万円~13万円程度。
電気代は安くなるけど、ガス代の増加が相殺する感じですね。
エネファームは補助金込みで80万円程でしょうか。
エネファームは高いので、エコキュートでお勧めの機種ありますか?
2階にリビングとお風呂なのですが、大丈夫でしょうか?
昔、検討したときお湯の出が悪いと聞いて諦めたことがあったので・・・
あと、リビングの床暖房も、そのまま使いたいです。
>>517
10年延長保証いれて予算100万円みておけば良いと思います。
日立の直圧給湯がお勧め、最新モデルなら年間給湯効率3.8
http://ko-jiyasan.com/product/100045683/
東京だと、税込み465,000円
床暖房ならヒートポンプが効率が良いです
http://ko-jiyasan.com/product/20549930/
東京だと、税込み300,000円
キッチンはもちろんIH
http://www.seikatsu-do.com/products/KZ-V563S.html
通販価格、税込み158,000円
>521
それなら、同じ快適さで、
http://www.gasspec.jp/maker/html/tes/rinnai/rinnai_tes_kodate_beranda....
RUFH-E2405SAW2-3
8年保証現金払いで243,824円
http://standard-project.net/solar/service/212/
太陽光発電3.4kW、990,114円
パネル20年保証、パワコン等10年保証、10年後の収支313,893円
エコジョーズ代いれても▲7万円
どうでしょうか?
あぁ、なるほど。 自分のお湯の使用量で発電が少ないと言ってるのか。
シュミレーションのお湯の使用量での発電量を計算してるから少ないのは当たり前。
一般家庭の使用量の2倍以上使ってる君の家は論外だから。
なんだかガス派の煽りでへんな方向に話が進んでるけど、
あのシュミレーション値で計算すると、1割前後しか数値は変わらないと思う。
エネファームは2割~3割程度割り増しのランニングコスト。
エコジョーズは3割~4割程度割り増しのランニングコスト。
>544
https://www.osakagas.co.jp/company/press/pr_2014/1209206_10899.html
発電効率42%
総合効率81.2%
約2割のロスは大きいと思います
エネファーム(SOFC)の価格見たら230万円オーバー。
9年しか持たない設備なのに、これで光熱費も高いとか無いわ。
設置費用で、すでに20年分の電気代を先払い。
しかもガス代は毎月1万円前後?
HEMSの実績から昼間22%、朝晩56%、深夜22%なので、
>509に当てはめると年間15万円になりました。
電気:120,252円 4,529kWh →昼間:996kWh、朝晩:2,557kWh、深夜:976kWh
給湯:303㎥(13.6GJ) ガス給湯効率80%→エコキュート年間給湯効率3.3:深夜916kWh(3.3GJ)
調理: 40㎥(1.8GJ) ガスコンロ効率56%→IH効率80%:昼間84kWh朝晩240kWh(1.2GJ)
東京電力の2014年8月~2015年7月の電化上手料金
2014年08月:16,206円
2014年09月:10,277円
2014年10月:9,142円
2014年11月:10,353円
2014年12月:14,967円
2015年01月:17,334円
2015年02月:16,047円
2015年03月:12,960円
2015年04月:10,942円
2015年05月:8,586円
2015年06月:8,888円
2015年07月:14,648円
内訳は下記の年間5,769kWhです
年 月 日: 昼 間:朝 晩:深 夜
2014年08月:127kWh:277kWh:157kWh
2014年09月: 75kWh:181kWh: 88kWh
2014年10月: 75kWh:167kWh: 87kWh
2014年11月: 80kWh:193kWh:117kWh
2014年12月: 99kWh:299kWh:199kWh
2015年01月:119kWh:330kWh:261kWh
2015年02月: 89kWh:320kWh:252kWh
2015年03月: 71kWh:249kWh:206kWh
2015年04月: 81kWh:191kWh:158kWh
2015年05月: 62kWh:157kWh:108kWh
2015年06月: 66kWh:177kWh:100kWh
2015年07月:136kWh:256kWh:159kWh
>>509
東京ガス&東京電力でのエネファームでのシュミレーションです。
その電気の消費量ですと東京電力から買う電気は1ヶ月120kwを超える事はないので、1kw19.48円+今の再生エネルギー1.58円足すと21.06円
エネファームで発電しようが、東京電力から電気を買っても1kw21.06円以下なので、
消費電力4529.2×21.6円=95385円
電気の基本料金280.8円×12=3370円
ガスの基本料金12月~4月1890円
5月~11月1458円年間合計19656円
ガスコンロ使用分40立方メートル×130=5200円
給湯分は排熱分は0円
足りない分バックアップ給湯で利用したガスの分です。
なので合計123611円にバックアップ給湯利用した分になります。
以上
>>555
申し訳ないのですが・・・
料金計算、下記サイトで月別に計算できないでしょうか?
https://www2.kakeibo.tepco.co.jp/ratesim/prical/prical/index/0
http://e-com.tokyo-gas.co.jp/shisan/
お湯の消費量=タンク容量=発電量なら、計算通りの効率になると思うのですが
実際は、夏は40℃設定でお湯270Lガス消費量0.21㎥、必要な熱量2.494kWh
夕方の水温32℃ぐらいのぬるい水がずっと出てます。
地下鉄や地下道も通っていたりするからか
水道の配管がぬるくなってるようです。
>>568
ちなみにエコジョーズは、ガス1㎥から11.875kWの熱を作れます。
お湯を作るには、内蔵しているこちらを利用したほうが効率が良いです。
下記の発電効率80%(LHV)が実現できれば、出力も上がり
1㎥で9kWhの発電に特化でき、貯湯タンクや熱交換器が不要になると思います。
http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/spv/1507/31/news028.html
いやいや、年間4529.2kwはガス併用の家ですから。
エコキュートにすると深夜はその分増える。
ガス併用の計算の深夜はその分を引いてるから、従量制の計算で数値入れてみて下され。
>>580
太陽光+都市ガス併用
昼間:0kWh(0%)
朝晩:1,466kWh(47%)
深夜:1,629kWh(53%)
年間:3,095kWh
まず、昼間0%が、誤っています。
冬期や天候の悪い日があるので、最低でも数%は買電があります
それから、東京電力の場合、深夜が23時~7時の8時間、朝晩が9時間、
高高住宅の場合、冬期深夜に暖房はしません。
なので、間違っても、朝晩<深夜の消費量にはならないです。
(北陸仕様の割合?)
家は、都心の都市ガス併用で、床暖房とガス浴室乾燥、調湿換気システムで省エネなため
エアコン稼動が少なく、冷蔵庫も年間消費電力190kWh程度で深夜は省エネモードになっています。
自宅分の太陽光はソーラーフロンティアの3.4kWと少ないので、昼間多めですが
昼間: 155kWh(7%)
朝晩:1,215kWh(55%)
深夜: 854kWh(38%)
年間:2,225kWh
寝ている深夜に、消費電力が300W超えることは、まずありません。
我が家の時間帯別消費量の割合に当てはめてみましたが、
東京電力の時間帯だと、朝晩が深夜の2倍程度になり、
北陸電力の時間帯だと、深夜のほうが多くなりました。
年間:3,095kWh
東京電力時間帯
昼間:164kWh(5%)
朝晩:1,946kWh(63%)
深夜:985kWh(32%)
北陸電力時間帯
昼間:164(5%)
朝晩:1,441(47%)
深夜:1,490(48%)
時刻:東京:北陸:買電
00時:深夜:深夜:142kWh
01時:深夜:深夜:136kWh
02時:深夜:深夜:114kWh
03時:深夜:深夜:104kWh
04時:深夜:深夜:107kWh
05時:深夜:深夜:101kWh
06時:深夜:深夜:103kWh
07時:朝晩:深夜:204kWh
08時:朝晩:朝晩:124kWh
09時:朝晩:朝晩:115kWh
10時:昼間:昼間:67kWh
11時:昼間:昼間:22kWh
12時:昼間:昼間:12kWh
13時:昼間:昼間:10kWh
14時:昼間:昼間:8kWh
15時:昼間:昼間:13kWh
16時:昼間:昼間:32kWh
17時:朝晩:朝晩:118kWh
18時:朝晩:朝晩:237kWh
19時:朝晩:朝晩:297kWh
20時:朝晩:朝晩:255kWh
21時:朝晩:朝晩:295kWh
22時:朝晩:深夜:301kWh
23時:深夜:深夜:178kWh
北陸と都市部だと深夜と朝夜の2時間差は2割程度も変わってしまうので、その差はあるかもしれないですね。
うちはまだ子供が小さいので冬場も室温25℃以上にしてたのもあり、深夜の使用量が多くなっています。
太陽光は4.8kwですが、太陽光に雪が積もってる以外は大体昼間の買電は無い様です。(あっても数kwh前後)
昨年度実績(月平均)
昼間:25kwh(4%)
朝晩:158kwh(28%)
深夜:385kwh(68%)
東電だったら以下になりそうです。
昼間:25kwh(4%)
朝晩:235kwh(41%)
深夜:308kwh(51%)