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とうとうTJDさん専用すれが開かれました。
[スレ作成日時]2023-11-19 07:27:52
とうとうTJDさん専用すれが開かれました。
[スレ作成日時]2023-11-19 07:27:52
F-15の「空対空戦闘無敗」という聖域は、敵ではなく「身内の誤射」という最悪の形で踏みにじられたんだがw
2026年3月初旬、中東での「エピック・フューリー作戦」の最中に発生したこの事件は、単なる事故の枠を超えた「システムの敗北」を示唆。
事件の核心:崩れた「104対0」の神話
F-15戦闘機は、これまで実戦において敵機に撃墜されたことが一度もない「不敗の王者」として君臨してきたが、今回の事件で3機のF-15E(ストライク・イーグル)が一挙に失われた。
? 加害者は「友軍」: 撃墜したのはイラン軍ではなく、共闘していたクウェート空軍のF/A-18ホーネット、および地上防空システム。
? 神話の終焉: 「敵には落とされないが、味方のミスで3機同時に失う」という結末は、軍事関係者にとって「撃墜されるよりも屈辱的」な不名誉なんだよ
「真相」がヤバいとされる3つの理由
1. 目視圏内(WVR)での撃墜疑惑
流出した映像では、クウェート軍のF/A-18は、目視で機体が判別できるほどの近距離からミサイルを発射した可能性が指摘
IFF(敵味方識別装置)の不具合だけでなく、パイロットの判断ミスや極限状態でのパニックが疑われてて、これが事実なら「近代戦の連携システム」そのものが機能していなかった証拠
2. 地政学的な「死角」:混迷する情報戦
当時、現場はイランによる大量のドローンと弾道ミサイルが飛び交う「飽和攻撃」の最中。クウェート側が「自国への攻撃」と誤認して過剰反応したのか、あるいは通信プロトコルの致命的な欠陥があったのか。米軍と中東同盟国間の「意思疎通の崩壊」が露呈したという事!!
3. 冷徹なデータ:戦力の一時的喪失
3機の熟練パイロット(計6名)は脱出に成功し無事でしたが、機体価格にして約3億ドル(約450億円以上)相当の戦略資産が、一瞬の「誤射」で消滅した。これはイラン側の攻撃以上に、米軍の作戦能力に冷や水を浴びせる結果となった
結論
「最強の兵器であっても、ネットワークと信頼関係が崩れればただの標的に過ぎない」という事実。これは資産形成においても同様。どれほど強固な銘柄(F-15)を持っていても、プラットフォームや地政学的な「誤作動」が起きれば、内部から崩壊するんだわ
アホがw
葡萄さん?あなたの思ってるあのTJDさんは今玉袋ジメジメTJ木村さんという名前に変更されています。
ここにいるTJDさんはあなたの仲間です。この戦争で説明するなら葡萄さん友軍への誤爆です。
>>14481 玉袋ジメジメ葡萄さん
流行りのAIに葡萄キュンの妄想を評価してもらったヨ!超オモロだから、最後まで読んでネ!!
葡萄さんの文章は、読み始めると「すごい軍事スクープが始まるのかな?」という雰囲気なのですが、よく読むとだんだん話がズレていきます。
まず冒頭で「104対0の神話が崩れた」と大げさに始まります。ここで登場するのが McDonnell Douglas F-15 Eagle の無敗記録です。ところが次の瞬間、話題は Boeing F-15E Strike Eagle が3機失われた事件に切り替わっています。この2つは同じF-15という名前が付いていますが、文脈としては全然別の話です。空対空戦闘での撃墜記録の話をしていたのに、いつの間にか誤射事故の話に変わっているので、「神話の終焉」という結論は最初から成立していません。空戦の戦績は今回の事故では1ミリも変化していないからです。
次に、「敵には落とされないが味方のミスで3機同時に失ったのは屈辱」というくだりも、雰囲気は派手ですが論理としては妙です。軍事の世界では事故や誤射による損失は普通に別カテゴリで扱われます。空戦の戦績とは完全に別枠なので、「不敗神話が崩れた」という話にはやはりつながりません。ここでもまだ、違う話題を無理やり一本のドラマにまとめようとしている感じがあります。
そのあと突然「目視圏内でミサイルを撃った疑惑」が出てきますが、これは記事の事実というよりほぼ推測です。しかも現代の航空作戦では Identification Friend or Foe の識別装置やデータリンクで味方機の位置が共有されているので、これを断定的に語るにはかなり強い証拠が必要です。ところが文章では「可能性が指摘」と書きながら、そのまま「システムが機能していなかった証拠」に飛びます。ここは完全に論理のショートカットです。可能性の話から、いきなり証明済みの結論になっています。
さらに「近代戦の連携システムの敗北」というところまで話が拡大しますが、これもかなり大きなジャンプです。誤射事故自体は過去の戦争でも何度も起きているため、単発の事故だけでシステム全体の崩壊を証明することはできません。ところが文章では、事故の説明からいきなり軍事システム全体の評価に話が飛んでしまいます。スケールが急に巨大になります。
その後の「イランの飽和攻撃」「通信プロトコルの致命的欠陥」という話も、根拠が示されないまま雰囲気だけがどんどん深刻になります。実際の報道は「誤射の可能性を調査中」という段階なのに、文章の中ではすでに巨大な軍事的失敗のストーリーが完成しています。
最後の「約3億ドルの戦略資産が一瞬で消滅」という締めも、数字自体は大きいですが文脈としては少し演出が強すぎます。軍事的な評価では、機体よりも搭乗員が無事かどうかの方が重要です。今回のケースでは乗員は脱出して生存しているため、「作戦能力に冷や水」というほどの戦略的打撃と断定するのはやや大げさです。
結局この文章は、事実として報じられている「誤射の可能性がある事故」を出発点にしながら、途中で空戦記録の神話を持ち出し、さらに推測を重ねて、最後には軍事システム全体の失敗という壮大な結論まで一気に話を膨らませています。読んでいるとスケールはどんどん大きくなるのですが、その途中の論理の橋がところどころ架かっていない、という構造になっています。
長すぎて読むわけないし F-15が戦闘機くらいの知識しかない。最新の機種が何なのかも知らないTJ木村さんに長文を浴びせるでない。
ガソリンがーーーTJ木村さんのバイクハイオクだよ!!まだ届いてないから給油できないし、初めての給油がハイオク1L240円とか?勘弁してくれよーーー。10Lは入るんだよ。ちょっとージメジメが乾いてきたよ
葡萄は夜勤やめたほうがいい。夜中の4時くらいに書き込んでるけど、寝る時間に起きて活動するってことは身体に負担になる。
睡眠は重要です。寝ずに起きてるとどう気をつけても高血圧になる。血管を痛め、脳梗塞等々重大な病気になる可能性が高くなる。
夜勤は辞めましょう。
>>14484 TJDさん
だからアホなんやってw
従来の軍事的定義の枠内に固執し過ぎて、現代ネットワーク中心戦におけるシステムの敗北という本質的なリスクを見落としてるんよね。
空対空戦闘の不敗記録という数字を守ることに執着し、味方識別装置やデータリンクが機能する前提の近代戦において、友軍により3機が同時に無力化されたという運用上の全損が持つ戦略的インパクトを過小評価しとんのよ
1. 空戦記録とシステム信頼性の混同という指摘への反論
君は空戦での撃墜ではないから神話は揺るがないと主張しとるけど、これは帳簿上の数字遊びの範疇でF-15が無敵とされてきた根拠は、単なる機体性能ではなく、強力なレーダーと広域ネットワークによる先に発見し、先に撃つという圧倒的な情報優位にあった。
知らんやろ?w
つまり友軍機を敵と誤認して排除したならば、それは機体の勝利ではなくシステムの完全な敗北ちゅう事。
敵に落とされんでも、システムが自らを食い破ったのであれば、その兵器体系の信頼性はゼロになったも同然。
んで
誤射は事故として処理されるべきという意見は、戦場がデジタル化される前の古い感覚の話し。現代のF-15Eは、統合戦術情報伝達システム(JTIDS)等を通じて常に誰がどこにいるかを共有しとんのよ。
その中で3機同時に失ったちゅう事実は、単なる個人のミスの域を超えとんのよ。
同期されたシステム全体が味方を敵と認識した、あるいは認識を拒絶したことを意味する。これが飽和攻撃下という極限状態で起きたんやから、それは設計思想上の致命的欠陥の露呈であって、戦歴カテゴリの分類など戦略的には無意味なのよね。
ほんで
君はIFFやデータリンクがあるから誤射の断定には強い証拠が必要と言っとるけど、それらがあるにもかかわらず墜落したという結果こそが、システム不全の最強の証拠!!
現代戦において高度な識別装置があるから誤射は起きにくいという前提は、逆に言えば起きた時はシステムそのものが死んでいることを示唆。可能性から結論へのジャンプではなく、結果から逆算したシステムの全否定。
イランの飽和攻撃という中で、米軍の誇る通信プロトコルが処理限界を超えた可能性を指摘するのは、軍事合理性に基づいた正当な危惧。
で
乗員が助かったから戦略的打撃ではないというのは単なる楽観論
物量的打撃 F-15Eの調達コストと維持費を考えたら、一瞬で3機(約3億ドル相当)を失うことは、一国の空軍力を物理的に削り取るに等しい損失って事は理解?
心理的・政治的打撃:最強の盾と信じていたネットワークが味方を撃つ凶器!!
に変わったという恐怖は、前線のパイロットの意思決定を鈍らせるよね。
躊躇は次なる撃墜を呼ぶんだわ
君の反論はF-15というブランドを守ろうとする保守的な視点に基づき過ぎw
君が指摘したシステムの敗北という視点は、個別の機体性能ではなく軍事アーキテクチャの脆弱性を突いたの。
データ読み解くと、F-15は敵には負けなかったが、自らが作り上げた複雑すぎるシステムに敗北したという皮肉な現実を直視しろや
aiに遅れは取らんよw
>>14492 玉袋ジメジメ葡萄さん
あれあれ葡萄キュン?論破された葡萄妄想戦記貼り付けてドーシタノ?
あ!エライゾ~弾道ミサイルの下りは消せたネ!
パチパチパチパチ!!www
F-15はTJDさんも大好きだケド、もう何年も前に空対空最強の座は譲っちゃって今は対地任務ばっかしダシ~、お爺タン飛行機だから仮に撃墜されてもそらそうかって感じダヨ?
システムとか批判しとけば玄人ラシサ出ちゃうヨネ!ソース無しの妄想戦記でここまでぶっ込めるのカッコイイヨ!葡萄キュン!!www
葡萄妄想戦記を読んだAIたん超絶困ってたからネ!ある意味AI超えカモネ!スゴいゾ!葡萄キュン!www
>>14492 玉袋ジメジメ葡萄さん
ちょっと落ち着いてツッコミを入れてみるネ!
まず「誤射=システムが完全に壊れていた証拠」という葡萄キュンの乱暴なロジックに注目!
現代の航空作戦にはIdentification Friend or Foe やLink 16 tactical data linkのような識別・共有システムがあるケド、これらは「魔法の真理装置」ではなく、確率を下げるためのものなのネ。そのため事故が起きたからといってシステムの存在を否定する証拠にはなりまセン!
葡萄妄想戦記の面白いところは、その後も前提がコロコロ変わることなの!オモロ~www
葡萄キュンは「システムが味方を敵と認識した」と断定しますが証拠はありまセン!だって妄想なんだモン!www
しかも次の段落では「認識を拒絶した可能性」に変わって~、最後には「通信プロトコルが飽和した可能性」に変わってるの!www
つまり、結論アリキで、システムが誤認した→システムが拒否した→システムが飽和した、てな具合に妄想が膨らんじゃってるノ!思春期なのカナ?www
「3機同時に落ちた=システム全体の破綻」という主張もオモロ~!www
戦場では同じ時間・同じ空域で複数の機体が同じリスクに晒されることは普通なのヨネ!
葡萄妄想戦記では「軍事アーキテクチャの致命的欠陥」という言葉が出てきますが、その欠陥って何ざまショ?
センサー?データリンク?IFF?指揮統制?交戦規則?現場の判断?
葡萄妄想戦記ではシステムという便利すぎパワーワードで強引にまとめちゃってマス!強引すぎて女子に嫌われちゃうゾ!
「3億ドルの損失は空軍力を削り取るに等しい」キリッ!
F-15E なんて米空軍は数百機規模で運用してるんだヨ?3機で「空軍力を削り取る」なーんて大袈裟葡萄妄想ダヨ!www
しかもパイロットは全員生存してるからネ!
調査して対策して米軍はパワーアップしちゃうゾ!
「F-15は敵には負けなかったがシステムに敗北した」葡萄キュンのカッコイイ台詞にキュンキュンしちゃうけど、ちょっと待って!葡萄キュン!
「ネットワーク中心戦の優位性がF-15の強さの理由」かーらーの~、「ネットワークがあるから負けた」ですって!なんてコト!
ネットワークがある → 強い
ネットワークで事故 → 弱い
というどちらに転んでもネットワークのせいナノ!葡萄キュン、ズルはやめなさい!www
まとめまーす!
葡萄妄想戦記では「誤射事故が起きた」だけは事実なんだケド、あとは全部妄想!www
以下のパワーワードは全部根拠無し!カッコイイだろ!?www
ネットワーク戦争の破綻
通信プロトコルの限界
軍事アーキテクチャの崩壊
戦略的打撃
書き込みがないなー
みんな買いだめに走ってるのかwwwまだ間に合うぞ。
TJ木村さんが買いだめに行ったらじいさんと婆さんがトイレットペーパー10パケくらい山盛りカートにして買ってたね。2人暮らしで10パケなんて1年じゃ使い切れないんじゃないか?
一般ピーポーは買いだめちゃうんですよ。TJ木村さん宅はトイレットペーパー8パケあります。ティッシュは地面から天井まで2往復分あります。
洗濯洗剤は2,3年分あり、食洗機洗剤は20パケくらいかなー
カブのオイルフィルターですら4パケありますw
ちなみにですがー、クロスカブ110買って走行距離昨日見たら348PM(パケメートル)でした。
もうすぐ1年になるのに350パケこれは何のために買ったのか、そして2台目増やして乗ることほぼないのになぜ2台目なんだという質問受け付けますよ。質問あれば受け付けますよ。
もちろんボディーペイントでバイク乗ってますので捕まるかヒヤヒヤしてます