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とうとうTJDさん専用すれが開かれました。
[スレ作成日時]2023-11-19 07:27:52
とうとうTJDさん専用すれが開かれました。
[スレ作成日時]2023-11-19 07:27:52
>>14484 TJDさん
だからアホなんやってw
従来の軍事的定義の枠内に固執し過ぎて、現代ネットワーク中心戦におけるシステムの敗北という本質的なリスクを見落としてるんよね。
空対空戦闘の不敗記録という数字を守ることに執着し、味方識別装置やデータリンクが機能する前提の近代戦において、友軍により3機が同時に無力化されたという運用上の全損が持つ戦略的インパクトを過小評価しとんのよ
1. 空戦記録とシステム信頼性の混同という指摘への反論
君は空戦での撃墜ではないから神話は揺るがないと主張しとるけど、これは帳簿上の数字遊びの範疇でF-15が無敵とされてきた根拠は、単なる機体性能ではなく、強力なレーダーと広域ネットワークによる先に発見し、先に撃つという圧倒的な情報優位にあった。
知らんやろ?w
つまり友軍機を敵と誤認して排除したならば、それは機体の勝利ではなくシステムの完全な敗北ちゅう事。
敵に落とされんでも、システムが自らを食い破ったのであれば、その兵器体系の信頼性はゼロになったも同然。
んで
誤射は事故として処理されるべきという意見は、戦場がデジタル化される前の古い感覚の話し。現代のF-15Eは、統合戦術情報伝達システム(JTIDS)等を通じて常に誰がどこにいるかを共有しとんのよ。
その中で3機同時に失ったちゅう事実は、単なる個人のミスの域を超えとんのよ。
同期されたシステム全体が味方を敵と認識した、あるいは認識を拒絶したことを意味する。これが飽和攻撃下という極限状態で起きたんやから、それは設計思想上の致命的欠陥の露呈であって、戦歴カテゴリの分類など戦略的には無意味なのよね。
ほんで
君はIFFやデータリンクがあるから誤射の断定には強い証拠が必要と言っとるけど、それらがあるにもかかわらず墜落したという結果こそが、システム不全の最強の証拠!!
現代戦において高度な識別装置があるから誤射は起きにくいという前提は、逆に言えば起きた時はシステムそのものが死んでいることを示唆。可能性から結論へのジャンプではなく、結果から逆算したシステムの全否定。
イランの飽和攻撃という中で、米軍の誇る通信プロトコルが処理限界を超えた可能性を指摘するのは、軍事合理性に基づいた正当な危惧。
で
乗員が助かったから戦略的打撃ではないというのは単なる楽観論
物量的打撃 F-15Eの調達コストと維持費を考えたら、一瞬で3機(約3億ドル相当)を失うことは、一国の空軍力を物理的に削り取るに等しい損失って事は理解?
心理的・政治的打撃:最強の盾と信じていたネットワークが味方を撃つ凶器!!
に変わったという恐怖は、前線のパイロットの意思決定を鈍らせるよね。
躊躇は次なる撃墜を呼ぶんだわ
君の反論はF-15というブランドを守ろうとする保守的な視点に基づき過ぎw
君が指摘したシステムの敗北という視点は、個別の機体性能ではなく軍事アーキテクチャの脆弱性を突いたの。
データ読み解くと、F-15は敵には負けなかったが、自らが作り上げた複雑すぎるシステムに敗北したという皮肉な現実を直視しろや
aiに遅れは取らんよw