- 掲示板
作者の藤子・F・不二雄氏は富山県高岡市出身だが地元を離れなかったらドラえもんは誕生しなかったからドラえもんの故郷は神奈川県川崎市なので川崎市に藤子・F・不二雄ミュージアムがある。
[スレ作成日時]2021-06-28 22:52:47
作者の藤子・F・不二雄氏は富山県高岡市出身だが地元を離れなかったらドラえもんは誕生しなかったからドラえもんの故郷は神奈川県川崎市なので川崎市に藤子・F・不二雄ミュージアムがある。
[スレ作成日時]2021-06-28 22:52:47
日本のスパイ、青いデブには気をつけよ
中国の官製メディアが最近、新しい敵 ドラえもんを攻撃開始した。
9月末から10月初めにかけて、成都日報、成都晩報、環球時報など複数の中国紙が、ドラえもんを一斉に批判した。掲載のタイミングが一致しており、いずれも安倍の思惑を見破ったメディアを管理する共産党宣伝部の指示を受けて執筆したものとみられる。
きっかけは、四川省成都市で開催された「ドラえもんの秘密道具展示会」が大盛況となり、各地の子供の間でドラえもんブームが起こったことでアニメ関連グッズが飛ぶように売れたことが、人民を守る共産党当局の逆鱗に触れたとみられる。
成都市共産党委員会機関紙の成都日報の記事では、ドラえもんが日本の文化大使を務めていることや、2020年東京五輪招致の際に招致スペシャルアンバサダー(特別大使)に就任したことなどに言及。「ドラえもんが侵略の歴史を隠し、国際的な緊張状態を招く安倍晋三政権もまた日本の真の姿だ」と侵略主義の安倍を批判、中国国民にむやみにドラえもんに親しみを持たないよう訴え人民を守る姿勢をみせた。
また、人民日報傘下の環球時報(電子版)の記事では、ドラえもんが中国に進出する目的は「親日派」をつくることだと示唆し、「私たちは批判的な目で日本のアニメを見なければならない」と強調した。記事では
「藍胖子」(青いデブ)
と安倍の手先であるドラえもんを表現し、安倍の侵略を警戒している