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最近は、学校給食に外国産食材が使われるようになりました。
タイ、フィリッピン、中国、アメリカ合衆国の産物が多いそうですね。
過去に、危険な食材問題があった国々もありますが、学校給食で使われる以上、当然
厳しいチェックをしているのでしょうね。
どうなんでしょうか?
[スレ作成日時]2018-08-30 12:56:13
最近は、学校給食に外国産食材が使われるようになりました。
タイ、フィリッピン、中国、アメリカ合衆国の産物が多いそうですね。
過去に、危険な食材問題があった国々もありますが、学校給食で使われる以上、当然
厳しいチェックをしているのでしょうね。
どうなんでしょうか?
[スレ作成日時]2018-08-30 12:56:13
給食、
食材の高騰が著しくなって、給食も予算を大削り
肉をやめて、安い海産物や大豆製品に変えているのが最近の給食、
カレーライスもカマボコとか豆腐とか大豆を入れたもの、
肉類を供給できないらしい
可愛そう、 でも、給食あれば、とりあえず欠食児童はなくなるわ
●『体を壊す10大食品添加物(渡辺雄二氏著)』に掲載されている
渡辺雄二 著、
2022年11月、 幻冬舎、
小学校の子どもが、今日は給食にイチゴが出たと言ったので
私は「ウソをついてはダメよ」と言いました。
でも、学校に聞いたら本当でしたよ、でも 本当に少し!
イチゴは日本人の最も好まれる果物とか、何であんな
小さなものを好きなヒトが多いのか、わからない
日本の大企業が現地支店に作らせている加工食品は
かんり信頼できる。
もし 権疫で製品が止められたら、大きなイメージ
ダウンになるから、厳しい自社基準を定めて、検査委員を
日本から送り込んで直接に検査を徹底している。
問題は、大企業でない貿易会社が取扱っている農産物で、
そういった会社は、検査委員を送り込む余裕は全くなく、
中国人の仲買業者に丸投げしている。
そういうケースが 怖い怖い。
中国製のカップラーメンを1個買って、中学生の友達4人で
分けて食べたことろ 全員がおかしくなって、苦しみだした。
結局、数日で4人全員が死んだ。
こんな危険な食品の話は中国製しか聞いたことがない
怖い、怖い!
茨城県・下妻市の畑でキャベツを盗んだ中国籍の兄弟2人が
現行犯逮捕された
12月21日午後2時、下妻市皆葉の畑でキャベツを大量に盗んだ
中国人の泥棒は、中国から来た中国人の観光客が行く、中国人経営
のレストランなどに売る
自分たちの国から日本に来た客のための食物を、日本の農地から
盗んで提供している
中華街の食材も、どっから仕入れているか、見当がつく
週刊ポスト 2025年5月23日号 (新緑特大号)より
■新聞・テレビは報じない『 危ない米国産食品 』
↓↓↓
トランプ圧力で迫る【 食の安全危機 】
▼ 発がん性物資が入るトウモロコシ
▼大腸菌まみれの豚肉
▼ヒ素検出のサプリ
▼カビ発生コメ、小麦、
▼殺菌不十分なスポーツ飲料
▼残留農薬が多すぎる レモン
■新聞が報じない トランプの圧力で迫る「食の安全保障危機」
★★「 危ない米国産食品 」
▼1,発ガン性物質入りのトウモロコシ。
▼2,大腸菌まみれの豚肉 ヒ素 検出サプリ。
▼3,カビ発生 コメ、小麦
▼4,殺菌不十分なスポーツ飲料。
▼5,残留農薬が多すぎるレモン、ほか。
↑↑
9割は無検査のまま 輸入拡大を受け入れていいのか??
スーパー、飲食店に流通・・・・
『輸入違反事例』60品目 全リスト
以上、「週刊ポスト5月23日号」より)
給食がパン食、その理由は米国の要請によるらしい。
1958年、(昭和33年)一冊の本が出版された。
慶應大学医学部教授の林髞(たかし)氏の著書「頭脳」である。
この本は、「コメ食低脳論」がまことしやかに書かれ、日本人が
欧米人に劣るのは主食のコメが原因で、パンを食べないからだと
書かれた。全く科学的根拠のない暴論だったがベストセラーになった。
▼▼ この林髞という教授は米国で学んだ人で、米国政府の農産物
輸出政策のお先棒を担ぎを率先して実施された方だとか。