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巧妙な顧客をだます手口。
契約してみて初めて分かったこと、やられたことを書いてください。
[スレ作成日時]2016-12-31 02:14:05
巧妙な顧客をだます手口。
契約してみて初めて分かったこと、やられたことを書いてください。
[スレ作成日時]2016-12-31 02:14:05
誰かさんみたいにお客さんのためお客さんのためという人ほど、本当は自分のため自分のためです。
企業も同じです。キャッチフレ―ズを反対言葉に置き換えてみましょう。
頭の体操になりますよ。
営業や設計などの考えではありません。その企業の中枢の考えです。
架空請求に気を付けましょう。
詳細見積もりをとって、ドアは何枚ついているか数えましょう。
一枚多かったりしますから・・・
ドアだけではありません。蛇口、コンセント何個ついているか数えましょう。
他にこれ何の工事?というような必要のない工事が含まれています。
詳しく追及しましょう。必要のない工事です。
その会社が一般客を相手にしているかどうかも考えましょう。
簡易版は詳しくかいてないから、だましやすいのです。
従順な顧客とみれば、さらにだましつづけますから。
最初から信用しないことです。
どんなに頑張っても、こちらは家をはじめてたてるわけですから、だれかさんみたいに2まい舌は沢山いますからね。
だれかさんがいい例です。
必ず詳細な仕様を貰う事、最後の最後まで競合させて相手にプレッシャーを与えるのが重要。
相手を信用したら調子に乗ってボッタくるのが不動産業界、建築業界の常識。
建てる側は素人だが、建設する会社を選ぶという最大の武器を持っている。
この武器を最後まで捨てない事が重要。
>>29
本体工事に明細があれば信用できるという短絡的思考の方々は、ぜひそういう住宅会社で建てれば良い。例えば、「原価の見える家づくり」などで調べたらたくさん出て来る。
>>30
「最後の最後まで競合させて相手にプレッシャーを与えるのが重要」という短絡的思考の方々は、ぜひそうなさったら良い。
ところで、「金持ち喧嘩せず」ということわざがある。
喧嘩すると損ばかりで得がないことを金持ちは知っているので、人と争うことはしないというたとえなのじゃが、大手HMの優秀な営業マン達は、そのことをよく知っておるゆえ、「信用できない」、「だまされる」と思っているような方々は相手にしない。結果、そういう方々は家づくりに失敗するのじゃ。
>>24
あんたの言うことは正しいかもしれないが、施主から見ればそれこそが住宅業界の最大の問題点で
なんとかならんもんかね。所詮、能力以上のものは持てないと言うことで諦観して家は建てた
が、営業・設計・インテリアコーディネーター・工事・そして下請けの工務店とその監督さん
のうち一人でもダメダメだと結果はお粗末になるね。
だいたい、最初に相手をした営業が専属になると言うシステム自体が全く客の方を向いていない
と言えるわな。住宅業界は、他のどのような業界よりも営業がギスギスしてるしいい加減。
騙されないようにするには、自分を磨いて本物を知る努力をし続けるしかないんだろうけどね。
架空請求は犯罪だよ。
それをする温床を簡易な見積もりは作ってしまう。
だから、家についている部材は一つ一つ確認したほうがいい。
わざと契約書の中に入れておかないで、安く見積もって、契約させといて、工事着工後、追加工事といって言い値で現場監督が持ってくるからね。契約金の一割とかだよ。5千万なら、500万だよ。
営業ではなく、現場監督っていうのがミソ。
あと外注設計士だと、外注とハウスメ-カ-との契約が着工前までの契約になっていて、着工後は現場監督が設計変更を勝手に行ったりするからね。
外注設計士が設計図書の名前かどうか、どこまでの契約になっているか注意したほうがいい。名義貸しみたいな方法だと泣くのは顧客。
こんなせこいこと大きい会社はしないと思うのが間違った考え。
親が大きければ、大きいほどしているからね。
大きい会社は、銀行もあるし、なんでもできるからね。なんでもできるんだよ。だれかさんみたいに死人にできるんだよ。
死人が出る家は、顧客をつぶすということだからね。
顧客をつぶして、死人にするという意味だからね。
そうやってきたんだよ。だから死人という言葉が響くんだよ。
腐った魂にね。
ハウスメーカーだから、最低限考えられて作ってあるとおもいきや、実はそうでもない。
だいだい建築出ている人は、意匠が多い。つまりデザイン。だから、建築士でも、力学とか不得意。
自分たちの提供している家が本当は、安全か安全でないかとんとわからず、商売しているから、いい加減になるわけだ。
これも、大きな意味で、だましているにほかならないってことだね。
契約時の机上隅の白紙書類にこっそり押す印鑑の動きや
袋綴じ契約書類の裏から抜き取りすり替え、、、いろんな手品にも似ただましが得意な営業がいた。
〇サワなか〇〇は知能犯。
そいつにあたったら袋とじの契約書裏側も押印してはがせないようにする事。
ビデオカメラで契約時は最後までやつの手の動き机上を録画している事。
2×4は、2階もバリアフリ-にするときは、1階の天井を下げなければならない。
場所によっては、天井を下げることができず、バリアフリ-にできないことがある。
それを顧客に知らせずに、バリアフリ-の注文受けたふりして、いつのまにか段差がついていることがあるから、注意してね。
基本的に大手ほどふざけた営業が多いです。いい加減にやっても組織が大きいから、例え数組の客を怒らせても全体の業績にまで響かない。だから平気で客を舐めたことをやる。その馬鹿共を雇うのにも膨大な人件費がかかっている。そんな余計な金払うほどお人好しではない。
逆に個人の工務店なんかは1つでも悪い評判がたってしまえば命取りになりかねないから打ち合わせから施行まで丁寧にやる。