一戸建て何でも質問掲示板「地震に強い家」についてご紹介しています。
  1. マンション
  2. 一戸建て何でも質問掲示板
  3. 地震に強い家
  • 掲示板
匿名さん [更新日時] 2025-10-10 12:53:06
【一般スレ】地震に強い家| 全画像 関連スレ RSS

九州では災害で大変って時に、のんきにサイトにはりついて投稿してる人達は....


口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】地震に強い家

[スレ作成日時]2016-04-15 07:20:03

[PR] 周辺の物件
レジデンシャル中野鷺宮

スレの更新情報を受け取る

更新通知サービスMail-Wind

地震に強い家

  1. 16001 匿名さん

    ツーバイは大手が無駄に高いだけ。固定資産評価額は木造では枠組み構法のツーバイが最も安くなる。

  2. 16002 匿名さん

    >>15999 匿名さん

    日本の環境というよりツーバイ寄りに進化してるのが現実

  3. 16003 匿名さん

    ツーバイは腐りやすく耐久性が低いから普及率が低いんだよな(笑)
    そんなにツーバイが良いなら日本から出ていけよ。

  4. 16004 通りがかりさん

    日本だとツーバイの方がガラパゴスなんだよな~
    昔からある在来軸組と80年代から入ってきたツーバイで倒壊数とか比較しても意味がないよ。最新の建物同士で比較しないと。最近の木造でも在来が選ばれてる事を考えるとツーバイに優位性なんて無いんじゃないかな?
    30年経ってリフォームもできないとか、木造としては致命的。

  5. 16005 匿名さん

    >>16004 通りがかりさん

    https://www.2x4assoc.or.jp/builder/transition/transition.html
    シェア伸びてるし、諸外国はリフォームして住んでるでしょ?間取り変える必要ある?
    軸組も構造用合板は外せないでしょ?

  6. 16006 匿名さん

    地震の多い日本と少ない海外を比較するなよ…
    湿気や地震で釘が弛む日本と全く環境がちがう。
    ツーバイ協会のデータなんて偏ったポジションデータ信じてるのか(笑)
    合板で耐震3の軸組は例外。あれは亜流。
    筋交いに耐震金物をビス止めしてるから、耐震、耐久性で合板より優位になるんだから。筋交いをたくさん入れる事が重要。

  7. 16007 匿名さん

    筋交いなんて入れる意味あるのか?
    筋交い入れたところですぐ倒壊するし、すぐ全焼するだけ。だから軸組は世界的に普及しないんだよ。

    金正恩が北朝鮮が最強って言ってるのてと、軸組オジサンが軸組は最強って言ってるのは同じだね。

  8. 16008 匿名さん

    ツーバイ信者は頭の悪い例えしか出せないのか?
    イメージや脳内データだけで、理論的な説明がないから説得力ゼロ(笑)

  9. 16009 匿名さん

    頭大丈夫か?
    ツーバイ最強だなんて誰が言ってるんだ?

    軸組もツーバイも目糞鼻糞だってみんな言ってるだろ。
    あえて最下層の争いで、軸組とツーバイを比較したらツーバイのが上だと言ってるんだろ。

    ちゃんと理解しなさい。

  10. 16010 注文住宅検討中さん

    皆さん、石場建てや貫工法、板倉工法などの、伝統構法の見解はどうでしょうか?

  11. 16011 匿名さん

    >>16009
    経年を加味すればツーバイがかけ離れた最下位。
    3年で床が抜ける実績が有る。
    北海道のメーカーが本州に進出してカビだらけにしたのは有名。

  12. 16012 匿名さん

    >>16011 匿名さん
    同意

    経年劣化や耐久性を考慮しないでツーバイが~って間抜けは多い。
    戸建てなら在来軸組がいまだにTOPの工法。もちろんRCの方が優れているが、ツーバイとは全く違うよ(笑)

  13. 16013 匿名さん

    熊本は二回も大きな地震が来たのに、ツーバイの被害はほぼない。

    古い軸組を例にとると、軸組オジサンに怒られるので割愛するが、たとえ新耐震基準の家のみに絞っても被害は結構ある。まだ結構綺麗な家なのに可哀想に。
    結構1回目の地震で倒れたみたいだから二回地震きたとかそんなに関係ないみたい。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO02757460V20C16A5000000

    かたや新耐震基準以降という時期の縛りのないツーバイの被害調査は全然損傷がない。ツーバイ協会以外のはカウントしてないみたいだけど。

    https://www.2x4assoc.or.jp/news/file/20170301/news_20170301.pdf?201702...


    軸組曰く、木が丈夫か知らんが、家が倒れたら意味ないとだけ言っておこう。

  14. 16014 匿名さん

    ツーバイ協会は倒壊したツーバイを認めないだけ。
    ツーバイも倒壊してます。
    日本建築学会の「 2016年熊本地震被害報告」で、特に被害の大きかった益城町において枠組壁工法の被害が報告されています。
    益城町の枠組壁工法54棟で9%が倒壊。しかも在来工法と違い1981年の新耐震基準以降の建物においてです。
    益城町は地盤の悪い地域なので、やはり地盤が影響したのでしょう。

  15. 16015 通りがかりさん

    ツーバイ協会の偏ったポジションデータなんか信じてる時点で素人(笑)
    熊本地震でもツーバイは倒壊してるんだよ。
    すぐ前に建っている在来は何ともないのに…
    これは、どう説明するんだい?
    更に言えば、在来だろうがツーバイだろうが軟弱地盤なら地震に弱く、良い地盤なら地震に強いことが常識なんだよ。
    新築で建てるときに工法より地盤や立地を重視して災害リスクを減らす人が増えてるの知らないのか?
    無知すぎるだろ(笑)

  16. 16016 匿名さん

    >>16015 通りがかりさん

    そうなんですか、何故かツーバイだけ地盤の良いところに建ってたんですね。そこまで知りませんでした。すいませんでした。

  17. 16017 匿名さん

    結論は出ている。
    ツーバイをいくら支持しても、軸組以下だから普及しませんよ(笑)
    日本の木造には合わない。

    ツーバイフォー工法は、合板と釘で強度を確保しています。
    この合板と釘の寿命が、そのまま住まいの寿命になってしまいます。
    高温多湿の日本では合板や釘の寿命が短くなりがちなので、住まいの寿命自体も短くなってしまいます。

    構造部分の木材が合板などで隙間なく隠されてしまうので、木材の中に入った湿気が逃げにくく、木部分の腐れの原因になりやすい点も欠点です。
    隙間が少ないために湿気は入りにくいものの、それ以上に入った湿気が逃げにくいことが問題となるのです。

    床や壁を面で構成するので、室内の間取りを変えるような増改築に制限が生じることも欠点の一つです。
    後で壁を取り払うことが難しいので、増改築もしにくくなるのです。

    また床に段差が発生しやすい点も欠点といえるでしょう。
    和室のように畳を敷く部分でも下地の床面を平らに作る事が基本となるので、床の仕上げが違う部分での段差が発生しやすいのです。

    ツーバイフォー工法は、合理的に強度が高く気密・断熱性能の高い住まいを作ることが可能な工法です。
    しかしその隙間が少ない工法ゆえに、高温多湿の日本では、木材や合板などが傷みやすくなってしまう欠点も持ち合わせています。

    寒冷な地域では気密性や断熱性能を最大限に発揮できますが、温暖な地域の住まいとしては、住まいの耐久性に不安を感じてしまう工法です。
    気密性が高いゆえに、湿気も溜め込んでしまう傾向があるのです。
    住まいの長持ちさせることを考えれば、この弱点をカバーする内部の仕上材料の選択や、合板(板材)の素材選びが欠かせない工法といえるのです。


    ツーバイフォーは施工が簡単なので、下手な職人でも建てられます。
    「下手な職人でも建てられる」ということは業界側からは「人件費が安い(レベルの低い)職人雇える」という点でメリットがありますが、施主からするとメリットはありません。

    ツーバイフォーのメリットをいろいろ理屈をこねて論じるレスが後を絶ちませんが、ツーバイフォーの一番のメリットは「人件費が安い」に尽きるのです。

  18. 16018 匿名さん

    軸組は物置以下
    残念

  19. 16019 匿名さん

    ツーバイは素人でも出来るから物置は作れる、軸組は技術が必要、難しいから誰も作らない。
    https://www.2x6satoru.com/article/shed.html

  20. 16020 匿名さん

    ツーバイ馬鹿は理論的な反論ができない情弱(笑)
    犬小屋以下がツーバイ。

  21. 16021 匿名さん

    軸組は技術がいるなら耐震性能低いのにわざわざそんなもん作るのバ力じゃん。
    新耐震基準以降の軸組も倒壊してるなら弱いってことやん。なんで強いってことになるの?

  22. 16022 匿名さん

    経年を加味すればツーバイがかけ離れた最下位。
    3年で床が抜ける実績が有る。
    北海道のメーカーが本州に進出してカビだらけにしたのは有名。

  23. 16023 匿名さん

    >>16021 匿名さん

    ツーバイ協会は倒壊したツーバイを認めないだけ。
    ツーバイも倒壊してます。
    日本建築学会の「 2016年熊本地震被害報告」で、特に被害の大きかった益城町において枠組壁工法の被害が報告されています。
    益城町の枠組壁工法54棟で9%が倒壊。しかも在来工法と違い1981年の新耐震基準以降の建物においてです。

  24. 16024 通りがかりさん

    >>16021 匿名さん
    軸組はツーバイと違って新耐震基準以降の2000年基準などで耐震性が上がっている。
    そこを加味した建物で比較しないと。
    ツーバイの釘で合板を止め着ける工法は、耐久性が落ちる施工方法によっては最初から耐震性が低いDIY工法なんだよ。

  25. 16025 匿名さん

    いつも馬鹿にされる軸組。軸組がかわいそうなのであまりいじめないでください。

  26. 16026 匿名さん

    軽量鉄骨 > ツーバイ > イナバ物置 > 軸組 = 犬小屋

  27. 16027 通りがかりさん

    在来軸組 >>>> イナバ物置 > 犬小屋 > ダンボールハウス ≒ ツーバイ

    残念だね(笑)

  28. 16028 匿名さん

    というか犬小屋や物置って地震で倒壊とかそもそもしないと思うが、、、

    ツーバイの位置関係はどうでも良いが、

    物置?犬小屋>>>>....>>>>軸組なのは絶対に確かだろ。

  29. 16029 匿名さん

    熊本地震とその被害の特徴
    ・震度7が連続して2回発生。
    ・阪神・淡路大震災を上回る地震動。
    ・新耐震基準による木造住宅にも大きな被害。

    益城町中心部悉皆調査エリア被害概要
    ・新耐震基準以前の木造住宅は759棟あり、214棟が倒壊。倒壊率28%。
    ・新耐震基準以降の木造住宅は1,196棟あり、83棟が倒壊。倒壊率 7%。
    ・2000年基準以降の木造住宅は319棟あり、7棟が倒壊。倒壊率 2%。
    ・耐震等級3の木造住宅は16棟あり、倒壊はなし。倒壊率 0%。2棟が軽微または小破。


    皆さん醜い争いはやめて耐震等級3でいきましょう。

  30. 16030 通りがかりさん

    犬小屋や物置が実はツーバイ工法だから急に褒め始めたな! ツーバイ馬鹿の完全な自爆(笑)

    在来軸組>>>>>犬小屋=ツーバイ(笑)(笑)(笑)

    https://handsomediy.jimdofree.com/woodwork/5-dog-house-for-kota/

  31. 16031 匿名さん


    物置や犬小屋と比較され、あわれ軸組。

  32. 16032 匿名さん

    在来軸組の犬小屋は珍しいそうで、犬小屋=ツーバイのようです(笑)
    建物またそんな犬小屋を専門で作成してる人にさえ、ツーバイ工法の評判は悪いようです。

    http://www.ric.hi-ho.ne.jp/inugoya-kassan/deep.html

  33. 16033 匿名さん

    >>16031 匿名さん

    ツーバイは犬小屋そのものだそうで(笑)
    哀れどころか同情します。

  34. 16034 匿名さん

    え?地震で倒壊した犬小屋とイナバ物置を見たことある人いる??

    絶対にこれだけは正しい! ↓

    物置、犬小屋>>>>>>>>>>>>>>>>軸組

    仮に>>16033さんの言う通り、ツーバイが犬小屋ならそれは嬉しい限りではないか??
    その結果、↓

    物置、犬小屋=ツーバイ>>>>>>>>>>>>>>>>軸組

    となるのだ。これは軸組さんから言い出した理屈だ。

  35. 16035 匿名さん

    まだ言ってるよ。
    日本建築学会の「 2016年熊本地震被害報告」で、特に被害の大きかった益城町において枠組壁工法の被害が報告されています。
    益城町の枠組壁工法54棟で9%が倒壊。しかも在来工法と違い1981年の新耐震基準以降の建物においてです。
    側の在来は倒壊せずツーバイだけ倒壊してるデータもありますよ~
    頼むから思い込みやガセネタは止めてよ(笑)

  36. 16036 匿名さん

    倒壊する犬小屋を見たよ(笑)
    それがツーバイ!
    あっ、あれ物置なの?人が住んでたけど(笑)

  37. 16037 匿名さん

    >>16035 匿名さん

    その引用先に行ったけど、まとめのところに結論は出せないと書いてあったわ!都合のいい部分だけ引用すな。
    軸組の無被害17%だけじゃん。

    いままでの日本の2000年の間、何してたんだよ!!

    1. その引用先に行ったけど、まとめのところに...
  38. 16038 匿名さん

    >>16037 匿名さん

    ツーバイ倒れてるやん(笑)

  39. 16039 通りがかりさん

    築古の在来データは意味がないだろ…
    そうやってポジションデータだけで判断するからツーバイ馬鹿は頭がおかしいんだよ!

  40. 16040 匿名さん

    軸組オジサンが何を言っても無駄。軸組なんて論外。

  41. 16041 匿名さん

    そうそう、ツーバイ爺さんは理論的な回答ができないの。

    犬小屋工法なんだから、結論は出ている。
    ツーバイをいくら支持しても、軸組以下だから普及しませんよ(笑)
    日本の木造には合わない。

    ツーバイフォー工法は、合板と釘で強度を確保しています。
    この合板と釘の寿命が、そのまま住まいの寿命になってしまいます。
    高温多湿の日本では合板や釘の寿命が短くなりがちなので、住まいの寿命自体も短くなってしまいます。

    構造部分の木材が合板などで隙間なく隠されてしまうので、木材の中に入った湿気が逃げにくく、木部分の腐れの原因になりやすい点も欠点です。
    隙間が少ないために湿気は入りにくいものの、それ以上に入った湿気が逃げにくいことが問題となるのです。

    床や壁を面で構成するので、室内の間取りを変えるような増改築に制限が生じることも欠点の一つです。
    後で壁を取り払うことが難しいので、増改築もしにくくなるのです。

    また床に段差が発生しやすい点も欠点といえるでしょう。
    和室のように畳を敷く部分でも下地の床面を平らに作る事が基本となるので、床の仕上げが違う部分での段差が発生しやすいのです。

    ツーバイフォー工法は、合理的に強度が高く気密・断熱性能の高い住まいを作ることが可能な工法です。
    しかしその隙間が少ない工法ゆえに、高温多湿の日本では、木材や合板などが傷みやすくなってしまう欠点も持ち合わせています。

    寒冷な地域では気密性や断熱性能を最大限に発揮できますが、温暖な地域の住まいとしては、住まいの耐久性に不安を感じてしまう工法です。
    気密性が高いゆえに、湿気も溜め込んでしまう傾向があるのです。
    住まいの長持ちさせることを考えれば、この弱点をカバーする内部の仕上材料の選択や、合板(板材)の素材選びが欠かせない工法といえるのです。

    ツーバイフォーは施工が簡単なので、下手な職人でも建てられます。
    「下手な職人でも建てられる」ということは業界側からは「人件費が安い(レベルの低い)職人雇える」という点でメリットがありますが、施主からするとメリットはありません。

    ツーバイフォーのメリットをいろいろ理屈をこねて論じるレスが後を絶ちませんが、ツーバイフォーの一番のメリットは「人件費が安い」に尽きるのです。

  42. 16042 通りがかりさん

    外壁が合板だと湿気に弱いってのは、現場を知ってる人間なら常識なんだよな~
    数値うんぬんじゃなく、リフォームとか修繕やってればツーバイの合板がもさってくるなんて誰でも分かるのに…

  43. 16043 匿名さん

    筋かいは粘りが小さい
    現地で記者が見た住宅の中には、耐力壁を「筋かい(柱と柱の間に斜めに入れる部材)」だけで構成しているものが多かった。このことに関連して、東京都市大学教授の大橋好光氏は、次のように説明する。

    「筋かいは、座屈や端部金物の引っ張りで壊れるが、合板などと比べると粘りが小さい。筋かいが緩んで周期が伸びたところに2回目の大きな地震動を受け、もろさもあって耐えられなかったようだ。合板を組み合わせるなどして粘り強さのある耐力壁が使われていたなら、違った結果になった可能性もある」

    軸組も合板使っとけよ!

    大橋氏はまた、労働安全衛生総合研究所の高梨成次氏らと、繰り返し発生する地震の大きさと木造住宅の被害の関係について研究しており、成果をまとめつつある。

  44. 16044 匿名さん

    熊本地震の後、建築法を見直す動きが有ったが見送られた。
    筋交い被害は既定を守らないや施工の不備の被害がほとんど。
    節等の欠損がないことや金具の取り付けが守られていれば大丈夫との結論。

  45. 16045 匿名さん

    >>16044 匿名さん

    軸組の大工は熟練してるのに、なんで筋交をテキトウにするのですか?
    理屈通り作ってくれないなら設計上は耐震等級3でも怖くて住めない。

  46. 16046 匿名さん

    私は、あるツーバイ専門ハウスメーカーでの話ですが、その会社がリゾートに建築する貸別荘は自社物件なのにツーバイ工法でなく在来工法だというのがありました。それで興ざめして、その会社のセールマンの説明を聞いても何の説得力も感じなくなりましたね。すごい会社があったものですね。

  47. 16047 匿名さん

    耐久性云々も大事かも知れないが、軸組の大切な筋交を適当に打たれてることが多々あるなら、耐震性に不安が強いわ。
    弱々しい筋交を適当に打つなら合板使ったら??

    というか構造見学会いったら、軸組でも合板打ってたよ。釘かなんかで。

  48. 16048 通りがかりさん

    ツーバイ馬鹿は、感情論ばかりだね!
    ツーバイをいくら支持しても、軸組以下だから普及しませんよ(笑)
    日本の環境には合わない。

    ツーバイフォー工法は、合板と釘で強度を確保しています。
    この合板と釘の寿命が、そのまま住まいの寿命になってしまいます。
    高温多湿の日本では合板や釘の寿命が短くなりがちなので、住まいの寿命自体も短くなってしまいます。
    また、筋交いと違い小さな地震や湿気で釘が弛み耐久性も著しく低下します。

    構造部分の木材が合板などで隙間なく隠されてしまうので、木材の中に入った湿気が逃げにくく、木部分の腐れの原因になりやすい点も欠点です。
    隙間が少ないために湿気は入りにくいものの、それ以上に入った湿気が逃げにくいことが問題となるのです。

    床や壁を面で構成するので、室内の間取りを変えるような増改築に制限が生じることも欠点の一つです。
    後で壁を取り払うことが難しいので、増改築もしにくくなるのです。

    また床に段差が発生しやすい点も欠点といえるでしょう。
    和室のように畳を敷く部分でも下地の床面を平らに作る事が基本となるので、床の仕上げが違う部分での段差が発生しやすいのです。

    ツーバイフォー工法は、合理的に強度が高く気密・断熱性能の高い住まいを作ることが可能な工法です。
    しかしその隙間が少ない工法ゆえに、高温多湿の日本では、木材や合板などが傷みやすくなってしまう欠点も持ち合わせています。

    寒冷な地域では気密性や断熱性能を最大限に発揮できますが、温暖な地域の住まいとしては、住まいの耐久性に不安を感じてしまう工法です。
    気密性が高いゆえに、湿気も溜め込んでしまう傾向があるのです。
    住まいの長持ちさせることを考えれば、この弱点をカバーする内部の仕上材料の選択や、合板(板材)の素材選びが欠かせない工法といえるのです。

    ツーバイフォーは施工が簡単なので、下手な職人でも建てられます。
    「下手な職人でも建てられる」ということは業界側からは「人件費が安い(レベルの低い)職人雇える」という点でメリットがありますが、施主からするとメリットはありません。

    ツーバイフォーのメリットをいろいろ理屈をこねて論じるレスが後を絶ちませんが、ツーバイフォーの一番のメリットは「人件費が安い」に尽きるのです。

  49. 16049 匿名さん

    >>16044 匿名さん
    ツーバイの枠組工法でもビスピッチが間違っていたり釘がめり込んでいたりの施工ミスは多発しています。
    施工ミスで倒壊したデータをツーバイ協会は排除してるから倒壊ゼロ。
    軸組は築古や施工ミスまで含めた倒壊データ。完全に偏ったアンチ軸組ポジションデータですね。
    正直、ツーバイの釘打ちや気密の取り方など施工ミスしている大工は多いよ。
    在来軸組よりも簡単なDIY工法でも慣れていないとミスするし君みたいな無知な施主にはバレないから。

  50. 16050 匿名さん

    https://www.e-kodate.com/bbs/thread/331822/res/1323/
    ツーバイ協会の代表の三井ホーム、裁判で負けても非を認めないで顧客を騙してる。

  51. 16051 匿名さん

    >>16049 匿名さん

    過去ログ全部読んでないですが、筋交の施行ミスで倒壊の在来と何が違いますか?

  52. 16052 匿名さん

    建築基準法で施工方法まで明確な規定のある在来軸組は施工ミスが少ない。
    筋交いの施工ミスも今では殆ど無いからね。
    よほど酷い工務店でないかぎり。
    ツーバイのビスピッチや釘のめり込みによる施工ミスは、未だに施工ミスが多発してるんだよ。過去レスを全て見れば分かるよ。ネット動画でも上がってる。

  53. 16053 匿名さん

    >>16052 匿名さん

    でも、実際には軸組の施行ミスはあるんだよね?
    ツーバイは施行ミスがあるよ!
    軸組には施行ミスはないよ!
    って、いくらなんでもダブルスタンダードじゃない?

  54. 16054 匿名さん

    在来木造で建てて大失敗。建て直したい。

  55. 16055 匿名さん

    それでも枠組壁工法よりは遥かにマシだよ(笑)
    ツーバイで建てた人のうち、他の工法の構造と比較検討して建てている人は少ないです(他の工法でも同じことが言えますが)。ただ、実際は、どんな工法にも良いところと、それ程でも無いところがあるわけで、そこを理解していないことは多いです。
    なので、他の人から何かを言われると、事実はどうであれ、「ツーバイは良い」という結論が前提で、その結論を導き出すために、ところどころ間違った内容が書かれるので、当然矛盾はでます。匿名掲示板なんて、そんなものですよ。
    ただ、正しい正しくないは別にして、このような掲示板では、自分が建てる時に検討するポイントが話題の中に出てくることがあります。書かれている内容を鵜呑みにするのではなく、それらのポイントを、何が正しくて、何が間違っているかをご自分で判断する材料と捉えればよいのではないでしょうか。

  56. 16056 匿名さん

    いろんな工法、断熱材の種類なんかを考慮しましたよ。
    重量木骨とセルロースファイバーやってくれるところを見つけて契約寸前まで行きましたが、制限も多く結局大手ツーバイになりました。

    結局は外観とか内観が優先されました。まぁ耐震等級3は絶対条件ですけどね。

  57. 16057 匿名さん

    工法より軟弱地盤や川沿いに建てない事のが、地震に強い家にするには重要なんじゃない?
    ツーバイフォー工法だろうが在来工法だろうが、軟弱地盤に建ってたらアウトみたいだし。

  58. 16058 戸建て検討中さん

    液状化地域に住んでいる場合どこの工務店で建てようが一緒ですか?
    タマホームなど安いところか一条工務店などにするか迷ってます。

  59. 16059 匿名さん

    一緒だと思います。
    液状化しない地域に引っ越すなどしないと結局は辛い思いをしますよ。
    地盤改良は不同沈下に対しての対策ですし、いくら丈夫な建物を建てても豆腐の上では倒壊します。
    たとえRCにして岩盤まで杭をうっても、周りが液状化したらインフラが破壊されて暮らせなくなりますしね。

  60. 16060 戸建て検討中さん

    >>16059 匿名さん
    ご回答ありがとうございます。
    じゃあいくら一条工務店などのハウスメーカーで建てようが液状化地域だと意味ないのでしょうか?
    学校のことや両親のことがあるのでこの地域から出ることは考えてないのでタマホームなど安い工務店でも変わりないでしょうか?

  61. 16061 戸建て検討中さん

    液状化地域なのに土地の坪単価45?55万の地域なので土地もそんなに安くありません。できれば安く抑えたいのでタマホームにしたいのですが液状化地域だからこそ丈夫なハウスメーカーの方がいいのかわからなくて。

  62. 16062 匿名さん

    う~ん、それなら土地を売って引っ越す事が最善の策だと思います。
    立地条件によって耐震性は大きく変わりますし、液状化地域に長く住む事が良いとは思えません。
    ハザードマップで危険な地域は、今後は価値も下がってくるのも確実です。
    今のうちに処分して良い地域に家を建て直す事も、今なら可能かと思います。
    それでもというなら、家よりも保険に資金を割振り貯蓄や投資に残りをまわした方が安全です。
    家については、メーカーや工法は好きに選んで、施工時の管理をご自身でしっかり行うことですね。

  63. 16063 通りがかりさん

    液状化には対策無理なんだよ…
    土地が悪いと家は関係ないしね。たいした保証もしてくれない。
    今ならパナソニックホームが建替え保証あるからオススメ。

  64. 16064 匿名さん

    液状化対策は色々ありますが、結局自分の家が無事でも周りのストラクチャが崩壊したらアウトですからね。
    今の基準で耐震3とってれば、家はタマホームでも建売でも問題無いと思いますよ。
    後は液状化対策の地盤改良をするとか。かなりコストかかりますが…

  65. 16065 匿名さん

    液状化については、様々な動画が被害の状況を伝えています。
    下手に丈夫な家だと軽微な被害として被災者認定されず保証対象外になる事も…
    上下水道やガス、電柱などの被害が大きく生活困難になると思われます。よくよくお考えを。

  66. 16066 匿名さん

    台風にも強い家がいいね。

  67. 16067 戸建て検討中さん

    液状化地域のことで相談した者です。
    私の書き方が悪かったです...
    今2LDK8万以上のアパートで家賃が勿体ないのでそろそろマイホームがほしいのですが転校は嫌というので今の液状化地域からは離れません。
    なので液状化地域なのは諦めてます...
    液状化地域だからどこの工務店で建てても一緒なのかなぁと思いまして...
    液状化地域だからこそ高いハウスメーカーで建てても意味ないのかな?
    建売でも一緒ですかね?今近くにウッドウレンズというところの建売が建ってますが見たら間取りもいいし注文より安いし迷ってます。
    建売よりもタマホームなど安いところで注文の方がいいでしょうか?

  68. 16068 匿名さん

    ウッドウレンズならタマホームより良いと思いますよ。
    耐震性も高く、地盤改良も正しく施工されていれば良い選択だと思います。
    液状化地域では耐震等級3であれば、何を選んでも変わりません。
    保険をしっかりかけ、貯蓄や投資などで資金的な備えをしましょう。

  69. 16069 匿名さん

    地盤が悪ければ何を選んでも一緒。

  70. 16070 匿名さん

    >16069
    ではない

  71. 16071 匿名さん

    調湿機能のある家がいいなと思って
    地震に強いログ積みの家を木毛セメントで
    作ることができないかと考えてるんだが、
    どんなもんだろ。

  72. 16072 匿名さん

    益城町地震では在来工法の耐震等級3はあっさり倒壊してますが、在来工法で耐震等級3とる意味ないってこと?

  73. 16073 匿名さん

    >16072
    あちこちで出鱈目を言いふらすのは駄目だよ。

  74. 16074 匿名さん

    家族の命を守りたいなら、軸組だけはやめときましょうね。

  75. 16075 匿名さん

    そうだね、合板ツーバイだけは絶対に危険。
    それゆえ、日本では普及しない(笑)
    地盤の良い立地に在来がメンテやリフォームする上でも長く住める。

  76. 16076 e戸建てファンさん

    この動画で結論出てるな。

    住宅なら木造、木造なら軸組(在来)工法がコスパ最強

  77. 16077 匿名さん

    在来工法なんて予算がない人以外は選びません。

  78. 16078 匿名さん

    >>16077 匿名さん

    またツーバイさんの負惜しみか(笑)
    合理的な説明されてるじゃん。
    合板のツーバイじゃ、いくら叫んでも無駄。
    在来の優位性は変わらない。だから普及しないんだよ。

  79. 16079 岐阜から発信bchome aitai

    殆どの誰も言い出しませんが、大地震に強い家にするためには、家の構造材を、1 湿気で腐食しない(腐らない)こと、2 白蟻被害を決して受けることがあり得ない素材にすること。この2点が最大に重要です。阪神大震災では、6000名を超える方の殆どが、家の倒壊で、圧死で亡くなっています。古い家は住む人の命を守ることが出来ませんでした。地震で家は1階から潰れていきます。古い家の1階の構造体は、腐っていたり白蟻被害にあっていたりして、強度が殆ど無くなっている例が多いです。
    何十年っても、腐食しない、白蟻被害に無縁な建築材料を、少なくとも1階の壁構造体に使うことで⇒地震に強い家を実現できます。まずは、RC鉄筋コンクリート造かS鉄骨造ですが、建築基準法に定められている補強コンクリートブロックCB造という構造工法もあります。建築費用の面から言うと、RC>S>CB>木造ですので、お金持ち、高年収者ではなく、普通の庶民、市民の施主の方には、CB造をお薦めします。木造よりは少し高額になりますが、RCと全く同様な、同じ強度、品質、機能を持ちます。
    この場合、補強CB造の壁躯体には、必ず、3 外には外装材を張ります。4 室内は内装材も張ります。 5 相応の厚さを持つ断熱材を張ります。これらは、技術的には全く施工可能になってきております。⇒完成した出来上がりは、普通の木造と全く変わりません。見分けはつきません。CBは壁の中に隠れてしまいます。見えません。木造の柱、間柱、筋交、土台、梁と同じことです。
    築後、30年、40年、50年以上、何十年経っても、構造体の強度低下は生じません。白蟻被害とも無縁です。メンテナンスフリー(手をいれない。ほったらかし)でも、いつまでも、地震に強い家であり続けます。住む人の命を守りつづます。
    台風が毎年直撃し、白蟻が全土生息する沖縄県では、コンクリート造、コンクリートブロック造の家が90%を占めます。
    本土=災害列島日本で新築する庶民の住宅は、補強CB造+内外装仕上げ施工+断熱施工の家であることが、真に、今、求められているものと考えています。毎年襲う、想定外の大災害から、住む人の命を守る家づくりへの転換が、今、求められています。

    1. 殆どの誰も言い出しませんが、大地震に強い...
  80. 16080 匿名さん

    ●RC造 
     メリット → ①プランの自由度が高い
            ②耐震性・耐火性・耐久性に優れている
     デメリット→ ①断熱性が悪い、結露が起こりやすい
            ②工期が長い、建設コストが高い
            ③重量が重いので基礎にコストがかかる
    ●CB造
     メリット → ①工期が短い、建設コストが安い
            ②断熱性が高い
     デメリット→ ①プランやデザインの自由度が低い
            ②防水性が悪い
            ③ひび割れがRC造よりおこりやすい(RC造もひび割れはおこりますが)
            ④耐震性が悪い

  81. 16081 匿名さん

    現在お住まい中の様々な工法で建てられた物件を見聞きした結果、地震にも火災にも強く、コスト面でもお得感の
    強い2×4が良いと云う結論に至りました。

    先輩営業さんにも元在来工法の営業さんが多いですが、
    これから建てる人は皆2×4工法で建てる予定でいますね。

    2×4工法を批判する理由としては、2×4工法を批判する在来の職人さんや他メーカーさんに多い意見なのですが、2×4工法を知らない方がほとんどなのです。

    ベニヤがどーとか、日本は湿気が多いから合わないとか、
    そんなツマラン理由で2×4を批判するのです。
    よく知りもしないのに批判するってどうでしょう。

  82. 16082 匿名さん

    日本は木の文化圏なので、石の家は流行らない

  83. 16083 匿名さん

    >>16080 匿名さん
    RC造は、耐震性が優れているのに耐震等級が低いのはなぜですか? 

  84. 16084 匿名さん

    ツーバイなんて誰が買うんだよ。
    湿気で合板が腐りやすく釘も緩むし。
    家を自作するなら良いかも知れないけど。
    ほぼ犬小屋じゃないか。

  85. 16085 匿名さん

    うさぎ小屋(軸組)より犬小屋(ツーバイ)のほうがまだマシ

  86. 16086 匿名さん

    犬小屋って認めたよ(笑)
    まぁ、確かに構造的には犬小屋だからなツーバイは。

  87. 16087 岐阜から発信bchome aitai

    最新の見方、考え方を、お示しさせてもらいます。
    コンクリート住宅が大地震には圧倒的に強いことは、誰しも常識的にわかります。ですが、実に多くの方は木造を選びます。どうしてでしょうか。⇒日本人だからです。コンクリートで出来た家よりは、木で出来た家に住みたいと思うからです。COの無機質感よりは、木の温もり、肌触りを、多くの人は好みます。また、木造でも、阪神大震災後、耐震基準・施工法が強化されて、震度7でも家が倒壊しない強さを持つようになって来てもいます。
    CO住宅は外観がCO打放し、むき出しが多いです。塗装吹き付けをすることもありますが、マンションなどのビルではタイル張りをする例が良くあります。住宅では豪邸以外は、殆ど外装はしません。打ち放し、CO面のむき出しです。
    もともと、外装材は耐火被覆をするためのものです。CO住宅は本来的に耐火建築物であるため、耐火被覆をする必要がありません。ダブって施工し高価格にすることは誰もしません。高所得者の人の一部は、逆に、このシンプル感を好み、また、絶対的な耐震性への安心感から、CO住宅を選択します。
    コンクリート住宅の指摘すべき課題は、1 高価格であること 2 一般的な外装仕上げが出来ないこと 3 外断熱が施工できないこと。他にもありますが、この3点に注視します。内装仕上げと内断熱は出来ます。これは、普通に施工されています。
    4 なお外装仕上げをせずCOの構造体が露出するため、常に日射と降雨を直接受けますので、外壁表面が汚れ劣化していくという課題もあります。木造では必ず耐火被覆としての外装材を張ります。これも必ず数十年経つと汚れ、劣化します。→ひどくなった時には、張り替えします。外装材を張ると、これが出来ます。

    このような見方、分析の結果、建築基準法で定められている構造工法である補強コンクリートブロック造に、着目します。CBをただ単に積み上げていくだけではレンガ積みと同じで、強度がなく崩れますので、中には、鉄筋を縦横の網目メッシュ状にしっかりと埋め込みます(配筋します)。壁の端部と交差部は必ず鉄筋コンクリートにします。その方法、基準が建築基準法に規定されています。コンクリートとモルタルが固まれば、RCと全く強度的には変わらない構造壁が出来ます。究めて確かな建築工法です。直下型大地震でも決して倒壊しません。
    お薦めしたいのは、コンクリート住宅と違って、木造で使う一般的な外装材を、簡易な方法で家の外周面に張ることが出来ることです。出来上がった外観は、普通の木造と全く同じです。見分けはつきません。
    さらに、壁の中に隠れるCB壁と外装材の間に、断熱材を入れ込んで、外断熱が施工できることです。
    内装も同じです。内外断熱=ダブル断熱が出来ます。室内仕上げも、普通の木造と全く同じです。
    施工費用は、木造よりは少し高くなります。RCよりはかなり安価に出来ます。

    コンクリート住宅、木造住宅などを比較して考える時には、一度、補強コンクリートブロック造住宅も、検討対象に入れて、納得できるまで十分に検討した後に、自分判断で選択されることです。⇒ 生涯にわたって、満足し納得できる自分の家をつくり、住み続けることが出来ます。

    近年の住宅建築技術は、進展してきています。オール電化、ソーラー、設備などだけではなく、家の骨格をなす壁構造体の選択検討。これについても、いろいろと調べて、賢明な最終選択をなされることをお薦めします。「木造しかない」と頭から決めつけて、他に何も検討しないと、後で悔いを生じることになります。
    床下の腐食、腐朽が最も大きいです。防蟻剤の塗布を定期的に専門業者に依頼し続けること、家がある限り、住み続ける限り、これが必要になります。

    近年の頻発する大地震、異常気象による大雨、特に裏山の崩壊、土砂災害、そして、40度を超える酷暑(これも熱中症災害です。断熱が不可欠)----などなど。
    夏の高温多湿、全土に白蟻生息。災害大国日本では、構造体の経年による強度低下がありえない建築材料を使うことが最大重要です。⇒いつまでも強い。メンテナンスフリー(何もしない。ほったらかし)でも、強くあり続けます。
    ⇒人が住む限り大地震、更には土砂災害にも強い家。住む人の命を守り続ける家。これが災害大国日本では、今、真に、強く求められています。

  88. 16088 匿名さん

    >コンクリート住宅が大地震には圧倒的に強いことは、誰しも常識的にわかります。

    RC造の戸建ては新築でもいまだに耐震等級1しかない物件が多いのはなぜですか?
    その他の工法では等級3が標準仕様になっています。

  89. 16089 匿名さん

    >16086
    みとめるもなにも最初っから軸組とツーバイは目糞鼻糞だから。

    底辺の争いしてるなって、鉄骨住人とRC住人は木造を見下してみてます、

  90. 16090 匿名さん

    >16087
    日本人が木造を選ぶ理由は

    予算がないからに決まってるだろ。
    木造はローコストだから。
    特に軸組は最も安く百均住宅と呼ばれている。
    お金持ちはRCだ。

  91. 16091 匿名さん

    RCが住みにくいからでしょ。

  92. 16092 岐阜から発信bchome aitai

    耐震等級についての考え方を、お示しします。
    COコンクリート住宅が耐震等級1→木造の耐震等級3と比較して、「低い評価だ」と心配する声がありましたが、決してそうではありません。以下の通りです。

    まず、木造の耐震等級1は、建築基準法で定められている強度を持つレベルですが、2等級は、この1.25倍、3等級は、この1.5倍の大きさの地震力に対して、家の倒壊が起きないように、特に、耐力壁の合計の長さを持つように定めています。木造の構造計算で許容応力度計算を行う場合は、耐震等級1では、水平に発生する地震力を、建物の重量W×0.2(標準水平震度)で計算します。等級2では0.25W、等級3では0.3Wの水平地震力が作用しても倒壊しないということに相当します。

    コンクリート住宅の構造計算=許容応力度計算では、水平に発生する地震力を建物の重量W×0.2(標準水平震度)で計算します。これ以上大きい0.25とか0.3の水平震度数値を採用して計算はしないです。⇒このような事から、CO住宅は「耐震等級は1等級」という捉え方になるものと思います。
    ただ、水平震度0.2で構造計算して建築されたCO建築物は、水平震度0.5で計算した時と同じ構造体の強度を持つことが示されています。(ベースシア係数0.5.日本建築学会「RC構造計算規準」)
    木造住宅の耐震等級3よりは、はるかに強いことになります。木造耐震等級3の1.6倍の強度を持つことになります。(0.5/0.3=1.6)

    一方、補強コンクリートブロック造の住宅では、実大建築物の水平加力実験をしており、強度を確認しています。結果値は、08~1.0(ベースシア係数)となっています。(日本建築学会「壁式構造設計規準」)⇒究めて強大な強さを持つことが実証されています。
    参考→CO、CB建築では、ベースシア係数(せん断力係数)という言葉で、水平震度を表しています。数値の意味は同じことです。ネットで調べて見て下さい。

    ちなみに、概数把握として、木造の1から3等級の数値から単純算定すると、コンクリート住宅及び補強コンクリートブロック造住宅は、「耐震等級7以上」になります。(こんな表現はありませんが)
    ※ 木造耐震等級1=[0.2]+0.05→2等級[0.25]+0.05→3等級[0.3]+0.05→4等級[0.35]----
    -----+0.05×3→[0.5]つまり7等級になります。

    CO住宅及び補強コンクリートブロック造住宅においては、耐震等級がいくつかという捉え方は馴染みません。構造計算をしっかりとやるからです。木造では、殆ど構造計算をしないことから、耐震壁の長さの合計で強さを比較し表します。その目安として、耐震等級1~3があるわけです。

    ただ、最大に注意しなければならないのは、この強度は、新築時の数値です。新築時の強度がいつまでも続くということが前提です。木造では、完全にメンテナンス(床下点検、防蟻剤塗布)をし続けなければなりません。これを怠り、構造材の腐食などによる強度低下が起きると、耐震等級1クラスの地震でも、3等級で建てられていても家は倒壊する危険性が大きいです。

  93. 16093 匿名さん

    RCは金のないマンションじゃない?
    マンションの中住戸だと上下左右に住んでる住人が断熱材として働く(笑)
    戸建てのRCは、ブロックスタイルとかの例もあり危なくて信頼できん。断熱最悪とか耐えられない。

  94. 16094 匿名さん

    >>16076 e戸建てファンさん
    この動画が最適解を示しているぞ!

  95. 16095 匿名さん

    毎度言ってるけど、RCに住んでる人間が少なすぎて話にならんわ
    金持ちでさえ、RC派か木造派かで分かれるでしょ

  96. 16096 匿名さん

    あとメンテナンスフリーとかいう怪しげな営業文句は止めてほしいな
    そういうのは、建てて50年くらい経過してから言ってくれ

  97. 16097 匿名さん

    タダでもいらない木造住宅。

  98. 16098 匿名さん

    独自研究な書き込みは信用しないほうがよいですね
    CO住宅とかどこの世界で使われてる用語なのだろうか。
    書いてる人の脳内にしかないものは妄想と同じ

  99. 16099 匿名さん

    日本で沖縄を除いてRC造が全く普及しない理由は、割高な価格だけじゃないでしょ

  100. 16100 匿名さん

    >>16092 岐阜から発信
    >木造では、殆ど構造計算をしないことから、耐震壁の長さの合計で強さを比較し表します。その目安として、耐震等級1~3があるわけです。

    まともなHMなら、木造でもきちんと構造計算をやって住宅性能表示制度や長期優良住宅で耐震等級3をとる。

  101. 16101 匿名さん

    このスレの特徴
    まともに耐震等級3をとれない工法推しは長文の屁理屈が多い

  102. 16102 匿名さん

    このスレの特徴
    木造推しは一人しかいない。

  103. 16103 匿名さん

    勝手なイメージでスマンが、

    延べ床80坪くらいからRCで建てて豪邸感でると思っているのだが、ここでいうRCの人で延べ床35坪とかの庶民的な人達もいるの??

    60坪前後は木造とRCの境目な感じで好みの問題かなーって思ってる。

    大手で外構込み土地別で11000万で延床60坪の家を建ててる最中なんですけど、RCで同じことやっても快適じゃなさそうだし、あと3000万円くらい必要だしデザイン的にもアフターフォロー的にも不安があったから辞めた。

    工法に問わず自分の寿命よりは持つでしょ笑
    親、もしくは爺ちゃんが建てた50年前のRCの家をリノベして住み続けることは普通しないでしょ。
    設備関係も大きく変わってるだろうし。

    俺が孫なら潰して新築建てるわ。

  104. 16104 匿名さん

    RCは耐震性能が低いし解体費用も高額

  105. 16105 匿名さん

    >16103
    本体に一億かけても、木造だと首里城みたいになるだけだから、RCか大手重量鉄骨にしましょう。

  106. 16106 匿名さん

    火災保険で建て替えれば新築に住める。

  107. 16107 匿名さん

    鉄骨で火災があっても、元どおりになるのですか??
    新築より安く建てれます?

  108. 16108 匿名さん

    木造だと火災や地震で家族が死んでしまう。
    木造に住むなら火災保険よりも生命保険にはいるべきやな。

  109. 16109 匿名さん

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5eb03ffa455ea73c95f18de7c27690522f5e...
    >福岡市早良区でけさ、マンションの一室を焼く火事があり、住人の59歳の女性が死亡しました。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b192e48cbeff7656f9e2e317f459a65ce89...
    >和歌山市のマンションで火災…焼け跡から男性の遺体 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd98f9e49ed89cffa32273afda8c791e0b02...
    >マンション火災、1人死亡 広島市中区十日市町

    マンションでも死んでしまう。

  110. 16110 匿名さん

    鉄骨やRCだと火災で死なないのですか?
    不思議な考え方ですね。

  111. 16111 匿名さん

    >>16108 匿名さん
    RCは見掛け倒しで重くて脆いから耐震性能は低い。
    地震に強い家ならどんな工法でも耐震等級3の家。
    地震保険料も半額で済む。

  112. 16112 匿名さん

    火災に1番弱いのは実は鉄骨(笑)

  113. 16113 匿名さん

    木造が最弱ってのは小学生でもわかること。こんなこともわからないなら今住んでる木造文化アパートから引っ越さなくていいよ。

  114. 16114 匿名さん

    >>16105 匿名さん
    少しは進歩してるようだね。
    きちんと軽量鉄骨を除外してる(笑)

  115. 16115 匿名さん

    大工の自宅はみんなツーバイ

  116. 16116 匿名さん

    大工馬鹿にすんなや(笑)
    ツーバイなんて建てるわけないだろ!

  117. 16117 匿名さん

    どんな工法でも構造計算で耐震等級3を取得するのが最低条件。
    今の戸建ては等級3が標準仕様。

  118. 16118 匿名さん

    後は家を建てる立地ね。軟弱地盤じゃ地盤改良したところで耐震等級1にも及ばない。
    工法は鉄骨以外なら大丈夫だろ。

  119. 16119 通りがかりさん

    鉄骨は住宅としては不利だよ。
    あまりお勧めできない。

  120. 16120 通りがかりさん

    だから庶民はパルコンか百年住宅、地域限定でトヨタT&S建設かレスコハウスで建てればよい
    WPC工法だから地震に強くRCよりも安い

  121. 16121 匿名さん

    木造軸組だけはやめとけば問題ない。

  122. 16122 匿名さん

    耐震強度ならRCはない。

  123. 16123 匿名さん

    はい、ツーバイたけは絶対に止めておきます。
    合板の腐りや施工不良ばかりの欠陥住宅だからね。

  124. 16124 匿名さん

    軸組を建ててる大工さんや、軸組扱ってる営業さんが軸組には住みたくないって言ってるんだから間違いないだろ。

    軸組が優秀ならとっくに世界中に普及してるだろうしね。
    あっ、もしかしたら北朝鮮や韓国は軸組かも。

  125. 16125 匿名さん

    軸組は優秀だから世界中に普及してます。
    ツーバイは技術力が不要で安く建てられるから普及しただけです。

  126. 16126 匿名さん

    日本の大工さんは、ツーバイにこそ住みたくないみたいよ。
    大工の棟梁やHMの重役さんは、立派な在宅に住んでます。
    間違ってもツーバイの家は建てない(笑)

  127. 16127 匿名さん

    >>16124 匿名さん
    残念ながら、中韓北はマンションが主流で木造ならツーバイ(笑)

  128. 16128 通りがかりさん

    木造の底辺争いもそろそろ終わりにして下さい

  129. 16129 匿名さん

    アパート社会の中韓北は、木造ならツーバイが圧倒的に多い。まぁ、全体的にはRCのアパートが普通だろうけど、絶対に住みたくないわ(笑)

  130. 16130 匿名さん

    軽量鉄骨 >>>>>> ツーバイ >>>>>>>>> 軸組=稲葉物置

  131. 16131 匿名さん

    ツーバイと鉄骨推しって…
    完全に建築知識ゼロだな(笑)

  132. 16132 通りがかりさん

    在来 >>>>>> 鉄骨 >>>>>>>>> ツーバイ=犬小屋


    思い込みや妄想でなく、こういう動画みて勉強してください。



  133. 16133 匿名さん

    木造の底辺争いはいつまで続くんだ?

  134. 16134 匿名さん

    鉄骨が最下位のようだが…

  135. 16135 匿名さん

    木造住宅が火災や地震や津波などの災害に弱いことは、データ上でも明らかです。
    例えば火災による死者数および死者発生率(以下、放火自殺者等を除く)の上位を占めるのは、木造住宅と木造集合住宅。
    日本では毎年約1300人の命が木造火災によって失われています。

  136. 16136 匿名さん

    >>16135 匿名さん

    それって今の住宅じゃないよね。
    地震や津波も立地の影響で、家の工法による違いはない。嘘や思い込みだけでレスするなよ。

  137. 16137 真実を語る。はぐらかさない。

    立地の影響だけに限定することは間違いです。工法による違いは大きいです。梅雨、台風、低地・地盤沈下地帯などなど。地盤付近の構造体は湿気腐食で腐っていきます。⇒シロアリ食害を受けます。⇒地震発生時に家を保持する強度はありません。⇒倒壊します。
    鉄筋コンクリート造、鉄骨造の家では、このようなことは決して生じません。過去の大地震で倒壊した住宅の倒壊原因を、しっかりと見つめて、再発防止に生かすことは不可欠です。

  138. 16138 匿名さん

    >鉄筋コンクリート造、鉄骨造の家では、このようなことは決して生じません。
    出鱈目。
    鉄は錆びて強度を失う、鉄骨は地震で倒壊してる。
    鉄筋も錆びる、錆びて膨張するからコンクリートの爆裂が起きて強度を失う。
    マンションなどが約10年毎に定期修繕するのは鉄筋の腐食を防ぐのが主目的。

  139. 16139 匿名さん

    鉄骨やRCで木材を使ってないと?
    ダメだろコイツ(笑)
    熱橋や断熱とか勉強しなさいよ。

  140. 16140 匿名さん

    木材は構造材に使えません。
    木材は白蟻のエサですね。
    木材は内装材や家具になら使える。

  141. 16141 匿名さん

    木は構造材に十分使える。
    国内には5千万棟の一戸建てが有りほとんどが木造。

  142. 16142 匿名さん

    シロアリは構造材とか判断できないけどな(笑)
    火災での鉄骨の曲がりや断熱性の低さとか、住宅として人が住むことを考えたら木造(その中でも在来)が一番バランスが良い。
    人が住まないなら鉄骨でもRCでも。

  143. 16143 匿名さん

    >>16132 通りがかりさん
    なんだこの最悪の組み合わせはw

  144. 16144 匿名さん

    軽量鉄骨>ツーバイ>軸組=イナバ物置

  145. 16145 通りがかりさん

    >>16144: 匿名さん 

    今時、鉄骨造なんてHMも撤退して木造に切り替えてるのに(笑)
    事実としてそうなんだよ。

    在来≧ツーバイ>>>>>軽量鉄骨=イナバ物置

    軽量鉄骨造は木造に比べると通気性や断熱性が良くない。夏は暑く冬は寒くなりがちなため、断熱性を高めるための対策が必要。防音性は木造よりは高くなるが鉄筋コンクリートよりは低い。耐火性なんて最悪。

    軽量鉄骨造は摂氏540度程度で急激に強度が失われるという特徴があります。鉄は高熱に弱いため、耐火性が低く耐久性もそれほど高くありません。そのため、火事の際は建物が倒壊する危険性があります。木造は全焼して炭状になった場合でもしばらくは熱に耐えることができるため、耐久性は軽量鉄骨造よりも高い。

    そして耐震性は、耐震等級3なら工法は関係ない。




  146. 16146 通りがかりさん

    鉄骨、とくに軽量鉄骨はダメだろ。
    建ててからでは遅い。



  147. 16147 匿名さん

    燃えたら終わりなのは鉄骨も木も変わらん。
    炭状になってしばらく耐えられるとか致命傷で済んだと言うほど滑稽な主張。
    どうせ水浸しだし。
    複数回地震きたら木造はやばいから、本震の後は外で暮らす羽目になる。

  148. 16148 e戸建てファンさん

    残念だけど、軽量鉄骨の家はダメだ。
    そして耐震性は無関係とすべての動画で説明されていますね。
    鉄骨が優れていると言っている動画が無いのが、何よりの証拠。
    デメリットしかない。

  149. 16149 匿名さん

    専門家たちの話も理解できないのかね(笑)

  150. 16150 匿名さん

    "在来工法の家の隣には住みたくない"

    在来工法の家を建てている大工さんが言ってます。

  151. 16151 匿名さん

    そんな情報ソースは無いね。
    脳内でしょうか?
    だから馬鹿にされるんだよ(笑)

  152. 16152 匿名さん

    いつも馬鹿にされてるのは木造だろ。

  153. 16153 匿名さん

    "在来工法の家にだけは住みたくない"

    在来工法の家を売ってる業者さんが言ってます。

  154. 16154 匿名さん

    具体的な業者名が出せないのはガセネタでしょう

  155. 16155 匿名さん

    >>16149 匿名さん

    専門家というのは専門に特化してるから専門家なんだよ
    皮膚科の医者に心臓疾患について聞くわけ無いよね。
    鉄骨についてうわべだけの知識しかない

  156. 16156 匿名さん

    >>16148 e戸建てファンさん

    当たり前のことをわざわざ動画で語る人は少ないだろうね

  157. 16157 匿名さん

    RCにかなわないと見るや軽鉄に喧嘩売り始める木造さんには困りますな
    ツーバイと軸組との最下位争いがお似合いかと

  158. 16158 匿名さん

    タマホーム、一条工務店、ヘーベルハウス、百年住宅、
    この中ならタマホームと一条工務店が災害時にやられるのは一目瞭然。小学生でもわかる。

  159. 16159 匿名さん

    まず
    軸組は稲葉物置との最底辺争いに勝利してから、格上のツーバイや軽量鉄骨に噛みつきなさい。

  160. 16160 匿名さん

    恥ずかしい奴。軽量鉄骨やツーバイが在来に敵わないから逃げに入ったよ(笑)
    ちゃんと情報ソース出さないと、アフォよ。

  161. 16161 匿名さん

    ヘーベルハウス、百年住宅、は災害以前にヒートショック等で命を失うかも?
    カビなどのアレルギーで不健康になるかも知れません。

  162. 16162 匿名さん

    自社の名前出して動画で説明してるプロと、名前も根拠も出せない奴の話。
    どちらが信憑性あります?

  163. 16163 匿名さん

    >>16162 匿名さん
    当然、自社の名前を出して動画をアップしてるプロに決まっている。

  164. 16164 匿名さん


    自作自演を繰り返してるあんたの書き込みが一番信用できない。
    ここで木造軸組推しはあんただけだし。

  165. 16165 匿名さん

    >>16161 匿名さん

    木造の白蟻がもっと大きい脅威では?

  166. 16166 匿名さん

    >>16161 匿名さん

    ヒートショックは木造に多い。
    密閉度が低いから。
    建てた同時は密閉率が高くても地震の揺れで落ちていくから。
    木造同士で背比べしてください。

  167. 16167 匿名さん

    >16161

    木造は予算がない人が建てるローコスト住宅だから全館空調つけてません。せいぜいジャパネットで買った安い個別エアコンだろ。

    木造おじさんは全館空調の快適さを知らないんだろうな。

    全館空調つけてない木造のほうがよっぽどヒートショックおこすわ。

  168. 16168 匿名さん

    >>16160 匿名さん

    在来工法が強いなら、ツーバイも鉄骨も、RCも戸建てに用いる事はなかったよ。
    ^_^

    在来工法は相手をツーバイだけに絞りなさい。

  169. 16169 匿名さん

    住宅業界はどうしようもないよねー
    鉄骨造作るのはHMが大半
    工務店と設計事務所は木造しか語れない

    鉄骨と木造両方できるHMはなぜ両方売るんでしょうね?
    それは売れるから

    在来工法でも許容応力度計算の耐震等級3があればOKといいますが、その立派な木造住宅が倒壊する(複数回の)地震が起きても、それなりの鉄骨造なら倒れないという事実をどう捉えるのか、、
    木造は施工の質次第で運命が決まることをいかに克服するのか、、釘は緩む抜ける効いてないという事実と耐震性の低下をどう考えるのか、、

    木造は効率いいと思うけど、鉄骨造に劣る点がないわけではないのでは??

    木造は鉄骨よりエネルギー効率は高いけど、それって命より大切ですか??

  170. 16170 匿名さん

    素人の間抜けな思い込みでレスされても、
    誰も信じてませんよ(笑)

  171. 16171 匿名さん

    >>16166
    ヘーベルハウスは底冷えして寒いので有名。
    全館空調だけでは不足で床暖房まで必要。

  172. 16172 匿名さん

    >>16168
    >ツーバイも鉄骨も、RCも戸建てに用いる事はなかったよ。
    その通りです。
    業者は儲かるなら何でもやります。
    RCは儲からないからほとんど無い。

  173. 16173 匿名さん

    >>16169
    >鉄骨と木造両方できるHMはなぜ両方売るんでしょうね?
    積水のシャーウッドが有名です。
    寒い鉄骨だけでは顧客を満足させられないからです。
    熊本地震では耐震等級3の住宅は軽微な損傷以外は無い。
    鉄骨は木造に劣らないくらいの割合で倒壊大破してる。
    ヒートショック年1万7千人無くなってる、熱中症の被害も多い、地震の災害よりリスクが非常に高い、温熱環境の方がより重要。

  174. 16174 匿名さん

    >>16171 匿名さん
    いまは床暖なんて新築なら標準装備。
    特別な仕様ではない。

  175. 16175 匿名さん

    みんなへーベルや積水の一流メーカーにあこがれる。

    しかし見積書をみて断念する。

    ランクを落として一条工務店やアイフルホームを訪れる。

    ここでも見積書を見て断念。

    結局、地場工務店でローコスト軸組となる。

    これが軸組選ぶ人の流れ。

  176. 16176 匿名さん

    >>16174
    全館空調と床暖の組み合わせは少ない。
    底冷えのするヘーベルハウスくらい。

  177. 16177 匿名さん

    >>16169 匿名さん

    >鉄骨と木造両方できるHMはなぜ両方売るんでしょうね?

    金持ちと非金持ちの為。

  178. 16178 匿名さん

    鉄骨は未だに布基礎(笑)
    布基礎が全て悪いとは言わないが、通気口まで基礎に空けてるとこもあり、床下環境が最悪。シロアリも床下環境の悪い鉄骨でも安心できないからね。
    耐震性も木造に比べ構造体の断面積が少ない鉄骨が優れているとは言えない。
    断熱気密は言わずもがな。熱橋や気密のとりづらい鉄骨は木造より圧倒的に不利。鉄骨メーカーのUa値とか酷いもんだよ。
    その証拠に、大手鉄骨メーカーも木造比率が高くなってるじゃない?

  179. 16179 匿名さん

    >>16177 匿名さん
    建築知識のない情弱老人がイメージで鉄骨を選ぶからだよ(笑)
    高齢者のニーズだよね。

  180. 16180 匿名さん

    >>16173 匿名さん

    >寒い鉄骨だけでは顧客を満足させられないからです。

    木造だけでは金持ちが満足しないから。

    >熊本地震では耐震等級3の住宅は軽微な損傷以外は無い。

    耐震等級2000年から制定では?つまり建て10年そこそこの木造の耐震等級3とn十年の鉄骨比べ。どちらが不利?

    >鉄骨は木造に劣らないくらいの割合で倒壊大破してる。

    上記の様に築年数が古い鉄骨と10年そこそこの木造耐震等級3ならね?
    ニュースに踊らせられているか、ワザと木造に誘導しているかですね。

    今の木造は正直、「やっと家と言える」レベルがほとんど。

  181. 16181 匿名さん

    戸建住宅という小規模の建物に関しては、鉄骨は構造的なメリットも断熱機密のメリットもない。
    コストだけかかる、いわば老人向け住宅。

    人の住まないガレージや工場、体育館などの大空間が必要な建物なら鉄骨も良いけどね(笑)

  182. 16182 匿名さん

    >上記の様に築年数が古い鉄骨と10年そこそこの木造耐震等級3ならね?
    違うよ、木造の「やっと家と言える」レベルを含めてです。
    耐震等級3ならほぼ無被害です。

  183. 16183 匿名さん

    >>16145: 通りがかりさん 
    >>16146: 通りがかりさん
     

    住宅のプロからすると、鉄骨(とくに軽量鉄骨)は家の構造に向いていないというのが一般的みたいね。

  184. 16184 匿名さん

    鉄骨住宅に夢を持って建築された方はお気の毒ですが、HMの営業に騙されたのかな…
    でも実際に鉄骨造の家を建てた方は、お金持ちだと思いますし
    高齢者や情弱が多いから、こんなスレやYouTubeを見ずにHMの謳い文句で満足されているんだよ。
    だから無駄に争っても仕方ないような気もしますよね~

  185. 16185 匿名さん

    木造おじさんの自作自演の連投がすごいね。
    お疲れ様。
    はっきり言って軸組は日本の恥。

  186. 16186 匿名さん

    鉄骨好きの爺さんが何か言ってますよ(笑)
    でかい釣り針だな~

  187. 16187 匿名さん

    木造は犬小屋レベルだね。
    RCは贅沢品。鉄骨は真ん中?

    木造は丸太柱でなければ、平屋に限る。
    取り壊しが楽なだけなので20年毎の使い捨てがほとんど。

  188. 16188 匿名さん

    RC造と鉄骨造が木造と同じ値段なら木造選ぶ人いないよ。
    国産木材使った別荘とか、ログハウスは別だけどね。
    木造選ぶ人のほぼ全員がコストで選んでいるよ。
    事実。

  189. 16189 匿名さん

    4千万棟くらい有るから20年寿命なら毎年200万棟建築しないとならない計算になる。
    >国土交通省が4月末に公表した2019年度の新設住宅着工戸数によると、全体で前年度比7・3%減となる88万3687戸だった。
    実際は半数以下ですから40年以上の寿命になる。

  190. 16190 匿名さん

    >国産木材使った別荘とか、ログハウスは別だけどね。
    何故?
    RC造と鉄骨造が住居として駄目だからですね。

  191. 16191 匿名さん


    で、
    軸組がツーバイに勝ってるとこってどこなんだ?
    値段の安さだけか?

  192. 16192 匿名さん

    鉄骨とRCは強すぎるからここで出る幕はありません。
    ここはツーバイと軸組の最弱争いの場。

  193. 16193 匿名さん

    鉄骨とRCは熊本地震では無残だった。

  194. 16194 匿名さん

    >>16189 匿名さん

    あなたの計算は当てになる?40年?
    データ画像を添付します。
    せいぜい30年。
    RCも混ざってるはずだから
    木造だけに絞ったら25-26年ではないかな?

    1. あなたの計算は当てになる?40年?データ...
  195. 16195 匿名さん

    RCは重くて脆いから最低基準の耐震等級1がやっと。
    地震に強い家なら最低でも構造計算で等級3を取得することが必要。

  196. 16196 匿名さん

    プロの話以外は嘘だから(笑)
    鉄骨やツーバイ業務が在来憎しでポジショントークのレス。連投までして必至だな~

  197. 16197 匿名さん

    >>16190 匿名さん

    >何故?
    ログハウスはRCより高いからね。
    木の量で弱点を埋める金持ちの贅沢品だから。

    >RC造と鉄骨造が住居として駄目だからですね。

    RCも鉄骨も木造も内装は石膏ボードだから居心地は同じ。
    木造は薪と同じですからね。

  198. 16198 匿名さん

    >>16192 匿名さん

    今は鉄骨が最底辺らしいよ。
    大半の建築士や設計者の考えでは。
    なんで知らないの?

  199. 16199 匿名さん

    >RC造と鉄骨造が住居として駄目だからですね。

    RCも鉄骨も木造も内装は石膏ボードだから居心地は同じ。
    木造は薪と同じですからね。

    断熱や熱橋とか住宅の基本的な事も知らないとか…素人だ(笑)

    これは保存して何回も笑いとれますね!

  200. 16200 匿名さん

    >>16195 匿名さん

    >RCは重くて脆いから最低基準の耐震等級1がやっと。

    まだこんな事言っている。
    耐震等級3は耐震等級1の1.5倍の定義。
    RCと木造の耐震等級1が違っていたら意味無い。
    豆腐を何倍も固くしても豆腐。レンガにもなれん。石はそのままでも石。
    等級の数字だけに、たまされないでください。

    RCも耐震等級3は可能。金を積めば。
    車を装甲車並みに補強するもの。意味ないでしょう?耐震等級1でもほぼ倒壊なしのRCに。

[PR] 周辺の物件
サンウッド荻窪

同じエリアの物件(大規模順)

スポンサードリンク広告を掲載
スポンサードリンク広告を掲載
コダテル最新情報
Nokoto 最新情報
スポンサードリンク広告を掲載
スポンサードリンク広告を掲載

スポンサードリンク

Town Life

[PR] 周辺の物件

リビオ駒沢大学レジデンス

東京都世田谷区上馬五丁目

未定

2LDK~3LDK

58.23m²~121.34m²

総戸数 17戸

ディアナコート大井町翠景

東京都品川区大井6丁目

未定

1LDK+S~3LDK ※Sはサービスルーム(納戸)です。

55.16m²~140.00m²

総戸数 43戸

サンウッド大森山王三丁目

サンウッド大森山王三丁目

東京都大田区山王3丁目

8330万円

2LDK

44.22m2

総戸数 21戸

ルネグラン上石神井

東京都練馬区上石神井4-610-28他

8698万円~1億3298万円

2LDK+S(納戸)~4LDK

67.55m2~90.09m2

総戸数 106戸

リビオ光が丘ガーデンズ

東京都練馬区高松6丁目

6,900万円台予定~9,100万円台予定

2LDK+S~3LDK ※Sはサービスルーム(納戸)です。

62.19m²~75.44m²

総戸数 74戸

アトラス亀戸レジデンス

東京都江東区亀戸三丁目

未定

2LDK~3LDK

55.14m²~65.46m²

総戸数 52戸

クレストプライムシティ南砂

東京都江東区南砂3-11-118他

未定

1LDK~3LDK

53.23m2~104.03m2

総戸数 396戸

リビオ篠崎

東京都江戸川区篠崎町5丁目

未定

2LDK+S~4LDK ※Sはサービスルーム(納戸)です。

62.10m²~84.52m²

総戸数 32戸

レ・ジェイド目黒

東京都目黒区下目黒三丁目

未定

1LDK~2LDK+S ※Sはサービスルーム(納戸)です。

45.15m²~80.86m²

総戸数 62戸

ブランズシティ品川テラス

東京都港区港南4-29-5

9470万円~1億3610万円(前払い賃料3724万5441円、建物価格5745万4559円~前払い賃料4707万7251円、建物価格8902万2749円)

2LDK~3LDK

61.67m2~80.1m2

総戸数 216戸

バウス加賀

東京都板橋区加賀1-3356-1他2筆

未定

1LDK+S(納戸)~5LDK

59.49m2~127.92m2

総戸数 228戸

リビオ高田馬場

東京都新宿区下落合1丁目

8590万円~1億5990万円

2LDK・3LDK

44.1m2~72.76m2

総戸数 133戸

レジデンシャル品川荏原町

東京都品川区中延5-1310-1

未定

1LDK~3LDK

32.35m2~95.58m2

総戸数 41戸

アネシア練馬中村南

東京都練馬区中村南2-7-15

7770万円~1億2890万円

1LDK+S(納戸)~4LDK

59.96m2~84.93m2

総戸数 124戸

リビオタワー品川

東京都港区港南3丁目

未定

1LDK~3LDK

42.1m2~103.39m2

総戸数 815戸

ヴェレーナ久が原

東京都大田区東嶺町135-10

4998万円~1億998万円

1LDK~2LDK

36.12m2~60.73m2

総戸数 52戸

リビオ中野レジデンス

東京都中野区新井二丁目

未定

2LDK~3LDK

55.19m²~71.40m²

総戸数 23戸

レジデンシャル中野鷺宮

東京都中野区鷺宮3-157-2

8098万円~1億598万円

3LDK

63.58m2~71.24m2

総戸数 41戸

クレストタワー西日暮里

東京都荒川区荒川4-8

未定

2LDK~3LDK

48.2m2~70.02m2

総戸数 113戸

クラッシィタワー新宿御苑

東京都新宿区四谷4丁目

4億9900万円・25億円

2LDK

97.68m2・211.4m2

総戸数 280戸

[PR] 東京都の物件

オーベルアーバンツ東武練馬

東京都板橋区徳丸3-117-2

未定

1LDK+S(納戸)~4LDK+S(納戸)

42.3m2~95.97m2

総戸数 33戸

シャリエ椎名町

東京都豊島区南長崎一丁目

6,390万円~1億2,390万円

1LDK~3LDK

38.36m²~63.10m²

総戸数 82戸

オーベルアーバンツ秋葉原

東京都台東区浅草橋4-2-1他

7830万円~1億6200万円

1LDK~3LDK

35.33m2~65.52m2

総戸数 85戸

レジデンシャル高円寺

東京都杉並区高円寺南4-4-13ほか

6900万円台~1億3500万円台(予定)

1LDK~3LDK

33.37m2~60.55m2

総戸数 23戸

リビオシティ文京小石川

東京都文京区小石川4丁目

1億1390万円~1億5690万円※権利金含む

2LDK~3LDK

55.3m2~72.53m2

総戸数 522戸

シエリアタワー南麻布

東京都港区南麻布3-145-3

未定

2LDK~3LDK

53.58m2~174.24m2

総戸数 121戸

ピアース石神井公園

東京都練馬区石神井町3丁目

未定

3LDK

63.03m²・63.42m²

総戸数 42戸

リビオ三田レジデンス

東京都港区芝5丁目

未定

1LDK~3LDK

40.12m2~118.87m2

総戸数 50戸

ピアース麻布十番ヴィアーレ

東京都港区南麻布2-4-51

1億4200万円~2億4200万円

1LDK・2LDK

40.75m2・60.17m2

総戸数 22戸

サンウッド世田谷明大前

東京都世田谷区松原1-118-1

9690万円~1億190万円

1LDK+S(納戸)・2LDK

46.93m2~63.65m2

総戸数 45戸