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47)さんの投稿共感しました。
私たちの家庭も同じワード聞きました!
後、違う担当者だと思いますが、高気密高断熱はダメとか聞きましたが、大手メーカーはほぼ高気密高断熱だと思うのですが、なんでも利点欠点あると思います。
自分が全て正しい的な感じで意見聞いてもらえませんでした。
担当と現場監督と大工さんとの連携が全然なっていません。全員が違うことを言うし話が二転三転する感じで信用がないです。なによりも担当がいい加減すぎます。こちらの意見を聞いてくれない感じで、自分の意見を押し付けてきます。こちらで建てるのは全くおすすめしません。
家探しを始めたばかりの素人ですが、高気密高断熱住宅がよろしくない理由は何なのでしょうか?
高気密高断熱であれば夏冬に過ごしやすく年間の光熱費も削減できると考えますが、こちらの工務店ではどのような理由でNGとおっしゃっていましたか?
高気密高断熱のデメリットは換気が疎かになりハウスダストがたまる=喘息、アレルギーの原因になる。
壁の中や床下、天井裏で内部結露が発生する=カビ・ダニが発生し健康を害する。
という認識で合っていますか?
高気密高断熱でも換気システムは取り入れられているのでは。
熱交換システムのタイプならば、
冬場寒くなったり、ということはないようです。
熱交換タイプの換気の取り扱いはここにあるのでしょうか。
あるならば、快適に暮らすために取り入れてもいいのかな?と思う。
通気断熱WB工法がどのような仕組みでどのような構造なのかが全く分かっておりませんが、現在お知らせに出ている通気断熱WB工法を採用したオーナー宅の完成見学会では質疑応答の時間も設けていただけるのでしょうか。
高気密高断熱だと換気がおろそかになるのでは?という投稿がありましたが、
そういうタイプの住宅だとむしろ空気の循環をさせることで室温を安定させているところがあるので、
換気も含めて空気の流れがあるのでは…。
どういうことになっているのかは、
直接確かめてみるしかないのですが。
漆喰と無垢の家、というのがインスタを見ているとコンセプトとしてプッシュしているのかな、という印象。
漆喰も和モダンというわけでもなく
普通のシンプルモダン系の家でも採用していて見ていていいなと思う。
ただ漆喰の場合はクラックが起きやすいのでは??というのもあるので、室温管理だけではなく湿度管理も必要になってきますね。
建てて10年、天井や壁の漆喰がボロボロ剥がれてきてます。それはそれはそこらじゅう。
こんなことになるなんて説明は当然無し。
クラックぐらいなら許容するけど、30センチ四方ぐらいまるっと剥がれ落ちてくる。
明らかに施工不良。
で、担当に連絡して工事部と調整すると言われてからもう3ヶ月音沙汰無しのほったらかし。
ここで家建てたことが、人生でイチバン後悔した買い物です。
漆喰とか無垢材とかいいけれど、メンテナンスどうなんでしょう。
自分でできることはしたいけれど扱いは難しいんだろうか。
漆喰は下地材ときっちりくっついていないとはがれると聞くので、
どういうかんじで施工してるのかは聞いてみたいかも…。
あと今の時期、部屋の中ってどうでしょうか。
きっちり暖かいといいのだけど…
20年まで無料保証がある。
一般的なそういう制度の場合、10年目にかなりがっつり大規模修繕をして、修繕した範囲でまた10年分の保証が発生する、というかんじなんですが
ここの場合は10年目の点検が無料なのはすごいなと思う。
点検で何かがあれば、それは保証の範囲で直してもらえるのか、
経年劣化以上のものだとさすがに有償になるのか…。
20年無料ということは20年ちゃんと建ててからも付き合ってくれる気があるという証左かと。
建ててさようなら、みたいな感じではなく。
メンテナンスするならば
建ててくれたところでするのが一番だと思うし、
そうなると長く見据えたアフターをキッチリしてくれるというのはとても心強いです。
注文住宅のところを見ていると、一通りそれぞれの商品の仕様が書かれていて、
予習してから話を聞きに行けるようになっているのはかなり良心的なように感じられる。
そういう情報、話を聞きに行っても小出しにするところもあるので。
訊きたいことを家で整理していけるし、
家で聞きたいことリストを作っていけば、打ち合わせも効率よく進められるからよいかと。