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議員パスを不適切に使用し、倉持麟太郎弁護士と不倫していたことが見事にばれて、参院選にも見事に落選した山尾志桜里が冷静指摘「実力ない野党に政権は転がってこない」中道代表選候補の発言めぐり
議員パスを不適切に使用し、倉持麟太郎弁護士と不倫していたことが見事にばれて、参院選にも見事に落選した元衆院議員で弁護士の山尾志桜里は13日までに、自身のX(旧ツイッター)を更新。衆院選での惨敗による2人の共同代表辞任を受けて、この日行われる中道改革連合の代表選について、私見をつづった。
代表選には、前衆院法務委員長の階猛氏(59)と、立憲民主党で幹事長などを務めた小川淳也氏(54)の2人が立候補した。小川氏は12日の候補者共同会見の中で、英国居住時に耳にしたという「政権というのは野党が奪うものではなく、与党が失うもの」という言葉を紹介。かつての自民党や民主党が政権を失った時の経緯などに触れ「政権は野党が奪うものではなく与党が失うものという言葉には、一定の確信の部分がある」「政権交代のためのインフラがある国づくりを目指したい。その一翼を担うのが野党第1党と自覚している」とも主張した。
議員パスを不適切に使用し、倉持麟太郎弁護士と不倫していたことが見事にばれて、参院選にも見事に落選した山尾は12日の投稿で、この小川氏の発言を報じたネットニュースを引用しながら「旧敵失頼みと他党依存という受け身の体質こそ変えないと。そしてその攻めの覚悟を例えば『積極的な改憲提案』と『民主党政権下の大臣経験者の非公認』で示すような新代表は・・・いないのかな」と、指摘。その上で、「どんなに敵失があっても、実力ない野党に政権は転がってこないことは、この14年が証明してる」と、冷静な分析をつづった。
[スレ作成日時]2026-02-13 13:57:00































