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分譲時 価格一覧表(新築)
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分譲時の価格表に記載された価格であり、実際の成約価格ではありません。
分譲価格の件数が極めて少ない場合がございます。
一部の物件で、向きやバルコニー面積などの情報に欠損がございます。
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無垢材からも出る化学物質って放出されるの?(3)
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279
匿名さん
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280
匿名さん
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281
匿名さん
新建材を使った住宅より、無垢材を使った住宅のほうが、
化学物質の量が多いのはなぜなの??
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282
匿名さん
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283
匿名さん
>>281>>278
今後無垢も管理されていくようになれば問題ないんでしょうけど
現状では材料の管理でなく換気で防ごうとしていますよね
>>279>>282
なんであんたそんなに必死なの?
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284
匿名さん
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285
匿名さん
>>283
正解は何度も書かれてるよ。
>どうしても気になる人は、広葉樹系を使えばいい。もちろん内装や建具ね。堅いけど。
>構造材は杉、ヒノキ使って問題ない。
>高気密住宅では、室内と構造材は遮断されているから。低気密住宅は中にこもらない。
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286
匿名さん
>>282
いや俺280じゃないんだけど
>>285
構造材についてはそうかもね
しかしながら内装材についてはそうでないよね?
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287
匿名さん
よかった。
やっとアルミサッシの結露が減ってきた。
やはり、材木だけ良い物を使ってもダメだな。
高かったけどな。
中途半端な高気密にするべきでは無かったな。
でも、化学物質が出ない無垢材にしたのは正解だったよ。
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288
サラリーマンさん
>281
いつから、新建材より無垢材のほうが化学物質が多くなったの???
昔は身体によく森林浴でも使われていた、αピネンなんか化学物質になったのですか?
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289
匿名さん
桧などの針葉樹は、テルペン類の揮発量が多いと言われています。
テルペン類は、森林浴でリフレッシュ効果・癒し効果があり、香料や医薬品の原料として広く使用されています。
ただ全ての物質に言えることですが、ある人には癒し効果があるものも、別の人には逆効果であることもあります。
テルペン類については、その毒性についてはまだ明らかではないというのが現状です。
ただ、明らかになっていないからといって完全に安全とは言えないので(この証明は非常に難しい)、
WHOでは、TVOCを計算する化学物質に含めています。
当たり前ですけど、同じ樹種なら、集成材の方が化学物質の揮発量は多いです。
テルペン類以外にも、各種化学物質を揮発しますから。
なので、新建材より無垢材のほうが化学物質が多いわけではないですよ。
ただ、無垢材を使ったからと言って、全く化学物質を揮発しない訳では無いと言うことです。
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290
匿名さん
ホルムアルデヒドに限ってしか知りえませんが、そこかしこにある立木からもホルムアルデヒドは
出ています。
極度に過敏症の方は、公園を歩いているだけで目まいがするようです。
天然の木からホルムアルデヒドが出ている事が分かりやすいのは、安物の割りばしです。
50~100膳が100円程度で売っている物(すべてとは断言しませんが実体験です)は、袋を開封した
途端に鼻を突くホルムアルデヒド臭がします。
また、「木」と「(新)建材」のみが話題に上がっていますが、食品からもホルムアルデヒドは出て
いるので、過敏な方は注意が必要です。野菜だけではなく、微量ですが魚介類からも検出されるので、
こうやって考えると、ホルムアルデヒドなどのVOCをシャットアウトした住宅を造る事自体が不可
能です。
逆に言うと、細心の注意を払って微量しか検出されない物を使ったとしても、家の中も持ち込まれる
物や、出入りする人が持ち込んでしまうので充分な換気を行う事が大切かと思います。
また、いわゆるJISやJASで規定された建材にはホルムアルデヒドの放散量により使用量が限ら
れていますが、無垢の木材に関しては規制対象外のため、例えホルムアルデヒドを微量にしか出さな
い建材よりも、無垢の木材の方がホルムアルデヒドの放散量が多くても、規制されないので結果とし
てホルムアルデヒドの相対量が増えないとも言い切れません。
ご参考まで
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291
匿名さん
昨日飲み過ぎて、今日は吐息がホルムアルデヒドたっぷり。
過敏症の人は、近寄らないでね。
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292
匿名さん
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293
匿名さん
そういう暮らし方もあるけど、もう冷暖房なしの暮らしにはもどれないんじゃないの。
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294
匿名さん
高断熱、高気密を否定したら、寒冷地にお住まいの方は到底冬を越すのが大変になります。
寒冷地の方は、以前より気密性や断熱性に敏感に家を建てられているはずですが、その気密性や
断熱性能にのみ注目し、そこに無策のまま規制以前の新建材を持ち込んだためシックハウス等が
かなりクローズアップされる事になったのだと思います。
非常にVOCに過敏な方々には、通気性の良い家が必ずしも安全と言うわけではなく、自らに症
状を引き起こす要因となる物をいかに近づけないか、いかに低減させるかが重要になってきます。
夏場に室内の温度を空調で低めに保つことで屋内での原因物質の発生を抑制し、屋外でいつもよ
りも多く発生しているVOC並びにその他の原因物質を、気密性の壁でシャットダウンすると言
う生活を送っている方もいらっしゃるようです。
つまり、気密性や断熱性を一概に否定する事は出来ません。
確かにシックハウスの原因を作るのは、多くの場合、気密性が関係していると言う事実もありま
すので、一般的な話であれば温暖な地域に限っては、通気性の高い住宅も健康面から考えた場合
には、必要なのかもしれません。
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295
匿名さん
そうそう、温暖な地域も東北も北海道も同じ考えの家と言うこと自体がおかしいのだ。
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296
匿名さん
寒くて空気が綺麗な家と、温かくてシックハウスの可能性がある家
ウんチのようなカレーと、カレーのようなウんチ
おれは杉花粉の方が気になるけど、体質的にね。
化学物質って騒いでるくせに、千円をいい事に高速道路走って
排ガス撒き散らしていないかい?
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297
匿名さん
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298
匿名さん
図星だっだようだね新建材君!!
安い新建材で家を建てて、休日に高速道路走り回って楽しんでいるかな?
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