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山Pこと山下智久(35)の〝未成年スキャンダル〟の激震は続いている。
「文春オンライン」が報じたもので、山下は先月下旬、KAT‐TUNの亀梨和也(34)とともに、都内のバーで知人を交えて食事。そこには複数の女性も同席し、2人の現役女子高生が含まれていたという。
しかも山下はそのうちのAさんを宿泊するホテルに呼び出し、トータル8時間過ごしたというのだ。
[スレ作成日時]2020-08-09 15:01:23
山Pこと山下智久(35)の〝未成年スキャンダル〟の激震は続いている。
「文春オンライン」が報じたもので、山下は先月下旬、KAT‐TUNの亀梨和也(34)とともに、都内のバーで知人を交えて食事。そこには複数の女性も同席し、2人の現役女子高生が含まれていたという。
しかも山下はそのうちのAさんを宿泊するホテルに呼び出し、トータル8時間過ごしたというのだ。
[スレ作成日時]2020-08-09 15:01:23
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久主演、映画『正直不動産』公開記念!ドラマシリーズを一気におさらいできるキャラクター紹介映像が到着
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久主演の映画『正直不動産』が5月15日に公開。これを記念して、“ドラマ版『正直不動産』”を一気におさらいできるキャラクター紹介特別映像が公開された
<正直不動産>ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久“永瀬”&福原遥“月下”&市原隼人“桐山”ら12人の“迷言”を厳選…キャラクター紹介特別映像公開
5月15日公開の ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久主演映画「正直不動産」から、おなじみの登場人物をおさらいできる“キャラクター紹介特別映像”が公開された。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久主演『正直不動産』“全員主役級”キャストを紹介 クセ強キャラクターの“迷”言でドラマをおさらい
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した俳優の山下智久が主演を務める映画『正直不動産』が、きょう15日に公開を迎えたのを記念して、ドラマシリーズをおさらいできる個性豊かな登場人物のキャラクター紹介映像が解禁された。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、学生時代の“身バレ防止スタイル”にスタジオ衝撃「およそ山Pが着ないであろう…」
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した歌手で俳優の山下智久が15日、フジテレビ系『ぽかぽか』(月曜~金曜午前11時47分)に生出演し、大学生活を振り返った。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は2004年、堀越高から明治大商学部に進学。08年、フジテレビ系ドラマ『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』撮影中に卒業した。
番組中、レギュラーメンバーのハライチ・岩井勇気が「じゃあ大学の友達もいたってことですか?」と聞くと、山下は「もちろんです、もちろんです」と即答。「普通に遊んでました。石川県とかから出てきたサッカー部の男とかと、すごい狭い明大前近辺の家に泊まって。コンビニで缶チューハイ買って……みたいな」と述べた。
これを受け、岩井の相方・澤部佑が「バレるはバレるじゃないですか、実際。街中歩いてたら」と振ると、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は「そうですね」と答えつつ、「でも僕、なるべくバレたくないって思ってたんで、学生時代の時」と発言。「スウェットとかで通ってました。目立たないように、スウェットにサンダルで……とか」と告げた。
これに澤部が「およそ山Pが着ないであろう……と」と驚く中、「船橋出身なんですけど、船橋感を出して」と表現。「今は違う! 今は違う!」と即座にフォローを入れると、「当時はスウェットにサンダルがいいみたいなのがあったんで」と懐かしんだ。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久「劇場で見ていただけるとは夢にも思わなかった」ドラマ「正直不動産」が映画化
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久(41)が15日、都内で主演「映画 正直不動産」(川村泰祐監督)初日舞台あいさつに登壇した。
22年のNHKドラマの映画化が実現し「構想を含め5年。撮影が始まった時、劇場で見ていただけるとは夢にも思わなかった。正直また皆に会いたい」と続編を願った。共演したKEY TO LIT岩﨑大昇(23)が歌った劇中歌「優しい世界」を作詞しており「大昇の顔を思い浮かべながら書いた」と明かした。サッカーW杯北中米大会日本代表に選出のDF谷口彰悟(34=シントトロイデン)の妻・泉里香(37)も笑顔で登壇。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、映画「正直不動産」クランクアップ映像解禁 公開3日間で興収約1億7900万円を記録
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が主演を務める映画『正直不動産』より、クランクアップ映像が解禁された。
◆ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、映画「正直不動産」クランクアップ映像解禁
スタッフからクランクアップの声がかかると、現場には拍手が沸き起こり、本作のメガホンをとった川村泰祐監督とがっちり握手を交わした山下。今年で芸能生活30周年を迎えた ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は、「一番初めにドラマに出演させていただいたのは、NHKの『少年たち』(1998)というドラマでした」と、デビュー当時を振り返る。さらに、前事務所を独立後、初の連続ドラマの主演作がNHKドラマ「正直不動産」だったことに触れ、「僕の人生の中でいつも特別なタイミングで声をかけていただいています」と、NHKとの不思議な縁を明かした。
デビュー以来、数々の話題作に出演してきた ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下だが、「2作以上続いた作品は『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』と『正直不動産』の2作品だけ。そんな奇跡を皆さんと体感することができてとても幸せに思っております」と、2022年から続く人気シリーズへの特別な想いを語った。さらに、「4年前に始めた時はまさか映画になると思っていなかったので、“最高のギフト”になったと思います」と、映画化への驚きと感謝をコメント。最後には、川村監督をはじめとするドラマシリーズからのスタッフ陣に向けて、「とても縁があるみなさんだと思っています。共に成長していけるように僕も頑張りますので、また成長した姿で皆さんとご一緒できること楽しみにしております」と、再会を誓い、笑顔でクランクアップを迎えた。
あわせて、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下のクランクアップ写真をはじめ、かつて永瀬のライバルだった不動産ブローカー・桐山貴久役の市原隼人と ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が肩を組み、笑顔を見せるメイキング写真も公開された。
◆映画「正直不動産」興収約1億7900万円を記録
5月15日より公開された同映画は、公開3日間で動員約13万人、興行収入約1億7900万円を記録、邦画実写1位のヒットスタートとなった。「クスっと笑えたり泣いたりスカッとして、不動産の勉強にもなる」「“正直でいること”の難しさと大切さ、めちゃくちゃ考えさせられた」「曲者揃いの登場人物たちが本当に面白い」「ドラマを見ていなくても楽しめた!」等の感想がSNSを飛び交い、日本中に“正直旋風”を巻き起こしている。
◆映画「正直不動産」
2022年4月のドラマ放送開始から反響を呼び、2024年1月のスペシャルドラマとシーズン2、さらに2025年2月のスピンオフ・スペシャルドラマと、働く人々に活力を与える痛快ビジネスコメディとして話題を集めてきた「正直不動産」が、“3度目の正直”として映画化。わがままな顧客や一癖ある資産家、次々と起こる不動産トラブル、そして宿敵との攻防に、嘘をつけない“正直営業”で立ち向かう主人公・永瀬の活躍が、ついにスクリーンで描かれる。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、『正直不動産』芸能生活30周年の節目と縁に感謝「奇跡を皆さんと体感することができてとても幸せ」 クランクアップ映像解禁
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した俳優の山下智久が主演を務める映画『正直不動産』(公開中)において、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下のクランクアップ映像が公開された。
同作品は、ひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン永瀬財地(ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(福原遥)の2人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描く。15日から公開3日間で動員約13万人、興行収入約1億7900万円を記録、邦画実写1位の大ヒットスタートを切っている。
スタッフからクランクアップの声がかかると、現場には大きな拍手が沸き起こり、本作のメガホンをとった川村泰祐監督とがっちり握手を交わした山下。今年で芸能生活30周年を迎えた ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は、「一番初めにドラマに出演させていただいたのは、NHKの『少年たち』(1998)というドラマでした」と、デビュー当時を振り返る。
さらに、前事務所を独立後、初の連続ドラマの主演作がNHKドラマ『正直不動産』だったことに触れ、「僕の人生の中でいつも特別なタイミングで声をかけていただいています」と、NHKとの不思議な縁を明かした。
デビュー以来、数々の話題作に出演してきた ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下だが、「2作以上続いた作品は『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』と『正直不動産』の2作品だけ。そんな奇跡を皆さんと体感することができてとても幸せに思っております」と、2022年から続く人気シリーズへの特別な想いを語った。
さらに、「4年前に始めた時はまさか映画になると思っていなかったので、“最高のギフト”になったと思います」と、映画化への驚きと感謝をコメント。最後には、川村監督をはじめとするドラマシリーズからのスタッフ陣に向けて、「とても縁がある皆さんだと思っています。共に成長していけるように僕も頑張りますので、また成長した姿で皆さんとご一緒できること楽しみにしております」と、再会を誓い、笑顔でクランクアップを迎えた。
あわせて、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下のクランクアップ写真をはじめ、かつて永瀬のライバルだった不動産ブローカー・桐山貴久役の市原隼人と ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が肩を組み、笑顔を見せるメイキング写真も公開された。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久(41)←「年齢、バグってる?」 ”20歳差”感じさせない、異次元ビジュアルに「マジか」
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した41歳・山下智久の若々しさに騒然
映画『正直不動産』ティザービジュアル (C)大谷アキラ・夏原武・水野光博/小学館 (C)2026 映画『正直不動産』製作委員会
大ヒット上映中の映画『正直不動産』公式X(旧:Twitter)が、主演を務める ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久の「CDTVライブ!ライブ!」出演後のオフショットを投稿しました。4月に41歳を迎えたとは思えない、衝撃のビジュアルに驚きの声があがっています。
番組内で山下さんは、映画『正直不動産』の挿入曲「声(feat. JUNGWON of ENHYPEN)」を、ENHYPENに所属するJUNGWONさんとともに披露しました。その際のオフショットとして、山下さんとJUNGWONさんの貴重な2ショットが公開されました。
JUNGWONさんは現在22歳です。ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下とはおよそ20歳も年齢が離れていますが、それをまったく感じさせない山下さんの若々しさが大きな話題となっています。
SNS上では「親子ほどの歳の差あるとは思えないんだけど!?」「ふたりの年の差に驚愕」「40代って事実にびっくり」「ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山Pの年齢、バグってる?」といった反応が寄せられました。
ふたりが歌う「声」が挿入歌となった映画『正直不動産』は、うそがつけなくなったエリート営業マンが、正直さだけを武器に不動産業界の闇に立ち向かう痛快お仕事コメディです。今回の映画ではどんな裏側をぶっちゃけてくれるのか、ぜひ映画館でお確かめください。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が福原遥や市原隼人・岩﨑大昇ら“大好きメンバー”とポップコーンを楽しむ映画館での舞台裏ショット公開「仲の良さ伝わってくる」「楽しそうでステキ」「ポップコーン抱えてるのかわいい」
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が、映画『正直不動産』メンバーとエレベーターの中で撮影した舞台裏ショットを公開した。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は映画公開初日に行われた初日舞台挨拶のポストを引用し、舞台裏ショットを公開。
「ポップコーンってとまらない。笑 大好きメンバー」
として、高橋克典が構えたカメラに出演者が収まる形で、各々手にポップコーンを持ちピースをきめている。
写真には、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下&高橋のほか福原遥、泉里香、市原隼人、長谷川忍、岩崎大昇(KEY TO LIT ※「崎」はたつさきが正式表記)、川村泰祐監督が笑顔でならんでいる。
ファンからは「仲の良さ伝わってくる」「楽しそうでステキ」「ポップコーン抱えてるのかわいい」などの声があがっている。
映画『正直不動産』邦画実写1位スタート ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が熱く語るクランクアップ映像到着
現在公開中の映画『正直不動産』が、5月15日の公開から3日間で動員約13万人、興行収入約1億7900万円を記録し、邦画実写1位のスタートを切った。ドラマシリーズから「正直不動産」を支え続けてきた、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した座長・山下智久が、作品との“縁”やスタッフへの感謝などを熱く語るクランクアップ映像がこのたび到着した。
人気同名漫画を実写化した『正直不動産』は、ひょんなことから“うそがつけなくなってしまった”不動産営業マン・永瀬財地(ながせさいち/ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下)と、後輩社員で“カスタマーファースト命”の月下咲良(つきしたさくら/福原遥)の2人が、家を売る人、そして求める人を相手に、正直さと誠実さだけを武器に海千山千の不動産業界で悪戦苦闘する姿を描く社会派コメディー。
公開された映像では、スタッフからクランクアップの声がかかると、現場には大きな拍手が沸き起こり、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が本作のメガホンをとった川村泰祐監督とがっちりと握手。今年で芸能生活30周年を迎えた山下は、「一番初めにドラマに出演させていただいたのは、NHKの『少年たち』(1998)というドラマでした」と、デビュー当時を振り返る。
さらに、前事務所を独立後、初の連続ドラマの主演作がNHKドラマ『正直不動産』だったことに触れ、「僕の人生の中でいつも特別なタイミングで声をかけていただいています」と、NHKとの不思議な縁を明かした。
デビュー以来、数々の話題作に出演してきた ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下だが、「2作以上続いた作品は『コード・ブルー ‐ドクターヘリ緊急救命‐』と『正直不動産』の2作品だけ。そんな奇跡を皆さんと一緒に体感することができてとても幸せに思っております」と、2022年から続く人気シリーズへの特別な想いを語った。
続けて、「4年前に始めた時はまさか映画になると思っていなかったので、“最高のギフト”になったと思います」と、映画化に感謝。最後は、川村監督をはじめとするドラマシリーズからのスタッフ陣に向けて、「とても縁があるみなさんだと思っています。共に成長していけるように僕も頑張りますので、また成長した姿で皆さんとご一緒できること楽しみにしております」と呼びかけ、笑顔で締めくくった。
あわせて、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下のクランクアップ写真と、かつて永瀬のライバルだった不動産ブローカー・桐山貴久役の市原隼人と ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が肩を組み、笑顔を見せるメイキング写真も公開された。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久×ENHYPEN・JUNGWONが言葉を越えたコラボ振り返る『正直不動産』SPインタビュー映像解禁
5月15日(金)より全国公開中の映画『正直不動産』の主演・ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久と、共に挿入曲を歌うJUNGWON(ENHYPEN)による対面インタビューが実現した。
累計400万部突破の人気漫画を実写化した『正直不動産』は、2022年に初めてドラマが放送されて以来、シーズン2やスピンオフ、スペシャルドラマなどが制作され話題を集めてきた社会派コメディ作品。物語ではひょんなことから“嘘がつけなくなってしまった”不動産営業マン・永瀬財地(ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久)と、“カスタマーファースト命”の後輩社員・月下咲良(福原遥)が不動産業界で悪戦苦闘していく。そうして業界の裏側を痛快に皮肉り多くのファンを魅了してきた本作が、今回映画化された。
解禁されたスペシャルインタビュー映像は、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久とJUNGWONがコラボした楽曲「声」について語る場面から始まる。まずホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が「迷っている人の背中を押してあげられるような全肯定ソングにしたかった」と楽曲に込めた思いを語ると、一方のJUNGWONは初めて楽曲を受け取った際の印象について「この曲を聴くと、たくさんの人が元気を出せると思った」とコメント。また、互いの存在をどのように認識していたかを問われると ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は「世界中で活躍していて、パフォーマンスも素晴らしい。世代は違うが刺激をたくさんもらっています」と語り、もともと ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下の楽曲を聞いていたというJUNGWONも「韓国でもすごく有名で、コラボのお相手が“山Pさん”だと聞いて本当に驚いた」と続く。
さらに楽曲タイトル「声」にちなみ、お互いの“声の魅力”について問われると山下は「心地よくて、スーッと心に入ってくる声」とコメントし、対するJUNGWONは「重低音が魅力的」と答え互いの声を絶賛。続いて楽曲の中で特に注目してほしいポイントについて ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下は「情景を思い浮かべながら、曲全体を感じてほしい」と述べ、JUNGWONは「歌いやすい音域の楽曲で、サビやコーラスの心地よい声の部分を聴いてほしい」とそれぞれの思いを語っている。
なお、この対面インタビューに先立ち映画『正直不動産』を鑑賞したJUNGWONは「タイトルを聞いた時は一見難しい作品なのかと思ったが、コメディの要素もあって笑いながら見ることができた。ものすごく面白かったし、久々に映画を見て癒された」とコメント。それを受け山下は「伝えたかったことを受け取ってくれていて、すぐ監督やキャストに伝えたいと思った」と応じ、言葉の壁を越えて伝わる本作の魅力に手応えを感じつつ笑顔を見せた。
そして映画タイトル『正直不動産』にちなんだ「お互いに“正直に”聞いてみたいことはあるか」という問いでは、JUNGWONが ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下に「ストレスがたまった時はどう解消している?」と質問。山下が「ほぼ毎日ジムに行ってストレス発散する」と答えると、JUNGWONは「散歩が好き。とにかく歩く。あとは時間が解決してくれる」と無邪気に回答するなど和やかなやり取りが展開された。最後に日本で一緒に訪れてみたい場所について問われたJUNGWONは、「北海道にある氷のホテルに行ってみたい」と語り、 ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下もそれを受け「良い景色が見られて、気持ちもリセットできるカントリーサイドに連れて行きたい」と回答。お互いに思いやりを見せる2人の今後の交流への期待が感じられる映像となっている。
ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久、芸能生活30年は「ハードでした」 “長めの研修期間が終わった”と語る現在地
俳優、アーティストとして輝きを更新し続けている ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下智久が今年、芸能生活30周年を迎えた。そんな大きな節目に公開される映画『正直不動産』では、「大師匠だ」という 山崎努と再共演が実現。リアルとフィクションの境界を溶かすような、奇跡的なケミストリーを見せている。30年の道のりは「ハードだった。向かい風に飛び込んでいくようだった」と笑顔を見せる ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下だが、そんな中で山崎との出会いは「人生の転機」だとまっすぐな瞳で語る。『クロサギ』や『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』を振り返りながら、『正直不動産』へとたどり着いた今について、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下が語った。
本作は、累計発行部数415万部突破の同名漫画(漫画:大谷アキラ・原案:夏原武・脚本:水野光博)を映像化したテレビドラマの劇場版。2022年から2シーズンにわたって放送されたドラマは、ひょんなことから“嘘(うそ)がつけなくなってしまった”不動産営業マン・永瀬財地(ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下)と、後輩社員の月下咲良(福原遥)が、家を売る人、求める人を相手に、正直さと誠実さを武器に不動産業界で悪戦苦闘する姿を描き、現代を生きる人々が働く活力をもらえる痛快ビジネスコメディドラマとして大きな話題を集めた。
ドラマの放送開始から4年。続編を求めるファンの愛情と熱い声に応えるように、映画化が実現した。ここまで行き着いたことに感無量の面持ちを見せた山下は、「情報過多で、どこか混沌としている時代。皆さんも、すべてをさらけ出して生きる、永瀬の泥臭さのようなものを求めていたのかもしれません」と受け入れられた要因に思いを巡らせ、「永瀬は自分の足で動きながら、仲間、お客さんとも本音で向き合っていく。そういった人情感がギュッと詰まっていて、僕自身も“正直でいよう”と思わされた作品です」と大きな影響を受けたことを明かす。
“永瀬が嘘をつこうとすると強烈な風が吹く”というシーンも、観る者を思い切り楽しませるおなじみの場面だ。
撮影裏話を聞いてみると、「巨大な扇風機で強い風を吹かせたり、レフ板であおいでそよ風を吹かせたりといろいろなやり方があるんですが、一番よく使うのがブロワー。スタッフさんがブロワーで風を当ててくれるんですが、長年やってきたので、僕はもう風の軌道がわかるんです」とにっこり。「“もうちょっと下、もうちょっと上”などブロワーの位置を指定しながら、ちょうどいいところに風を吹きつけてもらっています。劇場版は、百発百中でいいところに風を吹かせてもらいました。これはまさに、続編をやらせていただいている強さ。チームの息が合っている」と風の吹き具合からも、チームの進化を感じられたと楽しそうに話す。
永瀬が風を受けて倒れそうになる様子や、口から本音が漏れ出そうになるのを必死になって抑える仕草も実に面白く、ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下のコメディ力をたっぷりと堪能できるシリーズとなっている。「意外と自分の中にコメディ要素が眠っていたんだなって。僕もびっくりしたんです」と ホテルに女子高生モデルを“持ち帰り”した山下自身、本シリーズを通して発見したとのこと。
「僕の友だちは、本当に面白い人が多くて。彼らから面白い要素を拝借して、永瀬というキャラクターを作り上げています」と笑いつつ、「笑いが絶えず、温かく、本当に楽しい現場なんです。笑ってしまって使えなかったシーンもたくさんあるので、NGシーンも公開してほしい」と希望。「小さな頃からこのお仕事をやっていますが、シーズン化される作品というのは本当に少なくて。続けられるということは、ものすごく貴重な機会。俳優業をやっていて、一番のご褒美です。スタッフさん、そしてキャストもお互いに相乗効果を生める、最高のチームだからこそ、ここまで来られたんだと思います」と理想的な空気と関係性の中で、一丸となって高みを目指していると胸を張る。