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昔の地域の大工さんと家を建てる施主との関係をどうして、住宅展示場のハウスメ-カ-と一見の客である現代に適用されなくてはいけないのでしょうか?
ハウスメ-カ-には、もっと安心して消費者が買えるような法律整備をすれば、逆に顧客は増えると思いますが、どうでしょうか?
一つの品物に上限がないと言い切れるハウスメ-カ-の人間を信用しろという方が無理ですよね。
みなさんのご意見を聞かせてください。
[スレ作成日時]2017-08-08 02:27:12
昔の地域の大工さんと家を建てる施主との関係をどうして、住宅展示場のハウスメ-カ-と一見の客である現代に適用されなくてはいけないのでしょうか?
ハウスメ-カ-には、もっと安心して消費者が買えるような法律整備をすれば、逆に顧客は増えると思いますが、どうでしょうか?
一つの品物に上限がないと言い切れるハウスメ-カ-の人間を信用しろという方が無理ですよね。
みなさんのご意見を聞かせてください。
[スレ作成日時]2017-08-08 02:27:12
>>37
こちらが、契約上、注文と違うから、弁護士をおねがいしたのであって、ハウスメ-カ-が弁護士を雇ったわけではない。
まるでハウスメ-カ-が弁護士を雇って、もめた顧客に仕立て上げたいのですね。
一方的にハウスメ-カ-が悪い場合もある。だいたい、施主が家を建てるのに、最初から、弁護士雇うことを想定しますか?
そういう人は少ないと思いますよ。
しかし、こういうことがあると、最初から、弁護士に相談しながらのほうがいいかもしれません。
このハウスメ-カ-なら、必要ですね。
ハウスメ-カ-が悪質とはここのレスの人は、誰も言わない。
ハウスメ-カ-は、商売なんですよ。商売は顧客を故意に騙していいんですか?
説明と違うことをする。つまり説明と中身が違う商品を顧客が購入したら大変なことになるのに、注文住宅で、注文と違う家を建てていたら、それは顧客が悪いはおかしいだろう?
ハウスメ-カ-はそれを良しとして、故意に顧客を騙している企業があるということを言いたいだけなのに、こんなにハウスメ-カ-寄りの答えばかりではね。
>>43
そんなこと聞いてくれないハウスメ-カもあるんです。故意に注文と違う家を建てるんですから・・・
もしそこで、ハウスメ-カ-が承認せず、争いになったら、家はどうなります?
中途半端な状態になりますよ。
金払っちゃたら最後ではない場合があるから、一概にはいえないんですよ。それを知っていて悪事を働くハウスメ-カ-がいるんです。
つまり、家を建てるのが目的ではなく、家を建ててあげるようなふりして、土地ごと搾取してしまおうというハウスメ-カ-ですよ。
>44
基本的にはどのHMも何も聞いてくれないベースで家作りの準備しなきゃ今の時代まともな家は建たな確率大だよ。
運が良ければ何もしなくてもって人もいるけどそれほど多くはなく、もしくは問題があっても気づかない人たち。
良心的なところにあたったとしてもそういう準備をしておいて損は無い(準備が無駄に終わるだけだがうれしい無駄だし)。
聞いてくれないじゃなくて聞くように仕向ければよい。
故意に申請時と違う物作ってたら違法建築になるんだから、弁護士が戦える材料として準備しといてあげれば
正当なクレーム入れる時にも使えるし大抵は裁判で勝てます。
勝てないのはそれを怠った人たちだけ。
感情論だけで動かない、やってくれるだろう、その結果弁護士にもさじ投げられる、典型的なパターン。
大金はたいて買う自分の家なんだから、それくらいやってあげてもいいと思うのだが。
スレタイに戻るが、それは専門的勉強の範疇じゃないだろう。
まぁそれでも最大で弁護士費用の30万程度は足が出るかもしれないが、予算にあらかじめ入れとけば問題ない。
何千万のうちの30万を入れられないほど予算厳しくはないだろうよ。
建築依頼の相手として営業マンがフロントに立つHM相手に
思いの丈を通し伝えて建築するのは確かに至難の業かもしれない
しかしながら煽て透かし時に叱咤し、折り合いを付けながら
どうにか思い通りの家作りを目指す、その努力くらいはしてみようよ。
これって会社で上司や部下同僚と折り合いを付けて
仕事を進めていくのと一緒
曲者上司に丸めて飲み込まれない様に、狡猾な部下に
してやられないように、でも自分の我を一方的に押し通す訳にも行かない。
仕事の世界は全部、そうやって初めて思う先に進んでいく。
家造りは施主が一方的なお客さんじゃない、業者と施主が共に仕事を進める
大きな取引なのだと理解しよう。
>>46
確かにそうです。
うちのハウスメーカーであれば、弁護士を用意しておいた方がいいです。
>>47
番号の若い方のレスでわかってないとおもいました。
>>48
ハウスメーカーが仕様書と違う工事をしたのです。
1か所ではありません。そんな簡単ではないのです。そのハウスメーカーは、仕様書と違う工事をすることが、なぜか平気なのです。
>>49
仕様書と違うもの(機能)を入れたり、故意にやるんです。きっとまじめに工事をされるほかのハウスメーカーや工務店からしたら、信じられないと思います。
だから、普通ではないといえばいいのでしょうか?
折り合いがつけられるもの、例えば「仕様書に書いてあるものと違うので取り替えてください。」で取り換えられるものならいいですが、現場監督が「仕様書に書いたものを付けられないから、ほかのものと変えて、いままでと全く違う色で素材で」とか平気でいいます。一方的に言われたらどうしますか?それもつける間際になってです。
そんな強引なレベルなんです。
つけるまぎわになって、「寸法が合わないから、ほかのメーカーのショールームにいってさがしてください」ですよ。
仕様書って何なのか?
こんなことばかりです。
>>50
一つの品物の金額に上限がないということをほかのレスで堂々と言っていた建築業の方?がいたので、おかしいと思いかきました。
金額という言葉が抜けていました。失礼しました。
>>53
ハウスメーカーとかいてます。一か所だけハウスメーカの最後の棒がぬけていましたが、ほかはハウスはつけています。
メーカーだけの表現はないです。
>>「仕様書に書いたものを付けられないから、ほかのものと変えて、いままでと全く違う色で素材で」
>>「寸法が合わないから、ほかのメーカーのショールームにいってさがしてください」
付けられない理由は何だったか?
貴方は変更を納得し、代替え品を指示したのか? それとも納得しないまま勝手に進んだのか?
もし勝手に進んだなら、そこで貴方は何をしたのか? しなかったのか?
問ばかりですが、貴方の示す内容が敢えてなのか抽象的表現ばかりで
スレを見る側に伝わるものが稀有で非常にもどかしい。
>54
仕様にどうしても合わない部分は施主に相談し折り合えをつけることは多々あります。
そこで具体的に決めないのは施主のせいです。
逆に相談なく勝手に作ったら施工の問題です。
譲れない部分もあるとは思いますのでそこは引き下がれないかもしれませんが
お金をかければいくらでも対処の方法はあります。
上限がないのはそういう話なのでは?
基準がなければ実質上限はない。
建売なら既製品使うものも多いから上限があるのはわかるが注文はそうは
いかないから見積もりが重要です。
実現可能な型番や仕様等、問題の代替えについて具体的に話せてないのであれば
仕方ない話しかと。
まぁ、今までの話を総合するとどっちもどっちで痛み分けって感じだろな。
>>54
>折り合いがつけられるもの、例えば「仕様書に書いてあるものと違うので取り替えてください。」で取り換えられるものならいいですが、現場監督が「仕様書に書いたものを付けられないから、ほかのものと変えて、いままでと全く違う色で素材で」とか平気でいいます。一方的に言われたらどうしますか?それもつける間際になってです。
これが100%本当ならばひどい話だと思います。しかし一時期、震災の影響で建材や住設の供給が途絶えた事があった事を思い出しました。もしかしてその時に建てられたのではないですか?
そうだとしたら運が悪かったとしか言いようがありませんが、不可抗力で仕方がないでしょう。ただし、ハウスメーカーはもっと丁寧で親切な対応が出来なかったのかとは思います。
最初営業さんに確認しました。無垢の床材9ミリ幅に床暖房が使用できるか?
営業さんは、「大丈夫です」
他のハウスメーカーはみな認定品を使用しなければいけないというが・・・
営業さんは「大丈夫です」
打合せの度、3度確認「大丈夫です」
上棟して発注の段階で「あれは使用できなかった。だから色の違うものでメーカーも変えて・・・」注文はこげ茶の床板、それが黄土色の床。建具にも全然合わない。それなのに、「間に合わないから、これで行きます」
2日後、「変更した黄土色のもだめだった。だから9ミリから6ミリ幅にします。」
現物を見ると、全然違う。反らないのですね?と聞くと、現場監督が「うーん」
すぐメーカーを調べて50キロも距離のところに聞きに行くと「認定品でないので何とも言えない」
それで東京瓦斯の認定品のサンプルを自分で取り寄せて、ハウスメーカーに発注させた。
その営業さんのミスで、床はりの順番が逆になった。
クロス張って床。
職人さんがきれいに張ってくれましたが、営業さんのミスです。
謝罪はないです。
バリアフリーという注文で仕様書にも書いてあったが、企業の中枢がバリアフリーを故意に無視した。
悪巧みをしたのをすっかり忘れ、床を上げたから注文してた洗面台が入らなくなった。
そこで、発注する段階で、洗面台の天袋のないものにしろとのこと。
天袋が必要というと面材が違うものでもいいか、それでなければ、大工さんにラワンで洗面台の上に棚を付ける。
納得いかないというと「他のメーカーをこれから見てきて」
すぐ他のメーカーに2か所いったが同じものがない。
最後に最初に注文したメーカーに行くと天袋を縮小すれば入るという。
「そういうことハウスメーカーは説明しないんですか?」とメーカーの店員さん。
結局引き渡し予定日より1カ月半ほど先に洗面台が到着。
それが横の幅は同じだから、入るはずなのに、なぜか横一並びに入らない。
洗濯機置き場の防水バンが邪魔してはいらない。
すかさず現場監督が、「またこういうわけですから、探してきてください」
また、防水バンを探す。
こんなことばかり。
十分文句も言わず、協力しています。
ひどい話です。こんなこと普通あり得ないと思います。
震災の影響なんてありません。そのハウスメーカーは首都圏が主です。着工数が少ないからでしょうか?
まあ色々大変ですね。
広い世の中、業者選びを間違えれば、そこまで為体な業者も存在するということ
これはハズレの意味で滅多に無い大当たりです。
営業がとことん間違え続けるってのか、実は結構聞く話
これはもう、その人柄というか性格というか、能力的な面で足りていないと
起こりうる事態。
次に現場監督、施主にどっかで探して来て下さいって、やたらとフリーダム
普通はこれ施主支給の範疇。
費用は業者持ちで施主が自由に選んだら、普通は素晴らしいことになって
しまうことでしょう。
見合う代替品を必死に探すくらいなら、私だったらオーダーメーカーから
監督に連絡させますね。
多くの業者は(特にHMなど)自社指定品が多く施主が自由に市場から選べません
床材も設備品ももちろんで、自由にメーカーから探して下さいなんて滅多にない話。
というか聞いたことが無い。
逆に零細工務店などは非常に自由ですが、その代わり施主が選んだ製品の品質や
費用増減の結果責任も当然施主負担。
それが面倒ならやっぱり、業者側にお任せするしか無い。
話の内容を見る限りでは、どうにも一方的に業者側の為体だが
何故業者が施主に納入品選定を委託したのか、どうして施主はそれを受け入れたのか
施主選定と事前に決めていないのに、どうしてそうなるのかは謎。
無垢床板も自分で探して軽トラ借りて、直接買いに行ったくらいの当方としても
業者と施主のやり取りがどうにも疑問でしかない。
「探してきて」 これで探しに行ったのが不思議。やってることはまるで施主支給です。