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太陽光やめた理由その2も1000件超えたので、その3をつくりました。
引き続き情報交換していきましょう。
前スレ:https://www.e-kodate.com/bbs/thread/366565/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】太陽光発電のメリット・デメリット(一戸建て)
[スレ作成日時]2015-02-14 20:39:36
太陽光やめた理由その2も1000件超えたので、その3をつくりました。
引き続き情報交換していきましょう。
前スレ:https://www.e-kodate.com/bbs/thread/366565/
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】太陽光発電のメリット・デメリット(一戸建て)
[スレ作成日時]2015-02-14 20:39:36
電気代はどんどん上がっているが、まだまだ許容範囲。
家の外観のバランスが崩れ見栄えが悪い。
まずは、オール電化にして、消費電力の多い家電を省エネタイプのものに替えるべき。
もし、ローンを組んでいるのなら、その費用を繰り上げ返済に回すべき。
我が家はスレートです。このため、メーカー推奨の施工方法にも、下記の雨漏り等に対して不備があると考え、辞めました。
・垂木に縫い付けるとはいえ、屋根に孔を空けてしまうこと。
・高耐久シーリングで紫外線が当たらない状況でも、接着面の縁が切れてしまった実例を知っていること。
・屋根材とパネルの間に空隙ができてしまうため、風雨による振動の影響を受けてしまうこと。
悪質な業者の施工では1~2年で雨漏りが発生したケースが多々報告されていましたが、メーカー推奨の方法でも15~20年は保たないと思います。パネル自体は20年保証でも、施工の保障年数が10年しかないなのは、この辺りが理由でしょうね。
ということで、投資云々の話は別として、瓦を用いた屋根で、専用瓦等を用いてシーリングに頼らず設置する方法であれば採用もありかと思いますが、スレートやガルバリウムの屋根ではあと乗せは辞めておいた方が無難だと思います。
1.太陽光発電は最も非効率な発電方法であること
(補助金なしでは成り立たない)
2.民主党が作った補助金制度が杜撰であり、早晩廃止の可能性が高いこと
(導入時にはモデルとなったドイツの制度は破綻していた)
3.屋根にかかる負荷が大きく、地震時に不利なこと
(重心は下にあるのがベストだが逆になっている)
4.外観を損ねる
5.雨漏りの心配がある
上記から太陽光発電をつける方は、エコではなくエゴだというのが結論です。他人の金を取って得したいだけです。
太陽光のセールス手法が汚い
玄関先で「工事のご挨拶に参りました」とか言って玄関先におびき寄せて「数件先の家で太陽光の設置工事が始まりますのでご迷惑をお掛けします。」
別に勝手にしてくれって感じだけど本当の目的はここからで「ちなみに太陽光に興味はありますか?今ならキャンペーンで〜」
みたいな調子で太陽光のセールストーク
やり方が汚すぎる。
ちなみに太陽光の工事なんて初めからウソで近所で太陽光を新たに設置した家はありませんでした。
福岡県在住の者です。皆さん気をつけて下さい
21さん、それって最近多いです。多くの家がインターホンで玄関も開けないから、
どうにかして開けさせて顔を出して欲しい、とは理解できますけど悪質ですよね。
電話でも、まず最初に《お知らせ》ですとか言ってくる。
何がお知らせですかね。
売り込みでしょうと先日反論したら、違います!って。
なんだかなあ、まともな商売ができないのかな。
契約内容を知らない家族は本気にしてしまいます。
親戚が東北にいます。東日本大震災で被災しました。家は無事でしたが、外壁と屋根が部分的に割れ、交換と補修ですみました。ですが、壊れた太陽光パネルは撤去処分となりローンだけが残りました。日本は地震多いので太陽光は遠慮します。
23さん、そうですよね!
ハウスメーカーの営業さんに相談してみたのですが、
営業さんは、地震は来ないと思う(笑)と言われました。
誰も来て欲しいなんて思わないですが、太陽光はいわば先行投資のようなもの。
電気代の前払いです。ローン代や光熱費も稼いでもらえるとなれば欲しいですが、
実際、地震や台風で壊れた時どうなるのか、考えた方が良いですよね。
我が家も却下の方向です。
一般家庭の場合、費用が180~200万円で頭金が50万円くらい。15年ローンで売電収入が9000円~10000円、月々のローンが8000円~9000円。当然ローンなので利息も発生。支払い総額は210万~230万円、単純計算で20年後から純粋な儲け収入になる。メーカー保証は15年。地震では保証されない。屋根を傷める可能性がゼロではない。
色々考えるといらないかな。
我が家は40坪くらいの土地に立つ普通の戸建てです。太陽光システムは3.44KW、月々の売電価格は7000円~10000円くらい。月々のローンが8000円なので年間計算でもぎりぎりです。10年の固定価格買取制度が終わるとかなり安くなってしまいます。なるべく長く使って元を取りたいと思います。
https://allabout.co.jp/gm/gc/413211/
Q.地震が発生して、万一噴火や津波に巻き込まれたら
車両保険は使える?
A.自然災害のうち、地震に由来する災害には車両保険を使えません。
地震が原因で発生する噴火、津波などは保険金の対象になりません。もちろん地震そのものも同様です。
これらの災害が発生すると巨大な損害をもたらす恐れがあるため、保険ではカバーし切れないとされています。
保険でまかなう唯一の方法として「地震・噴火・津波危険車両全損時一時金特約」があります。
これは大手損保を中心に発売されている特約で保険料は5000円(年間)。
保険金は上限50万円(被害の状況による)となります。
なんだかんだで太陽光発電の恩恵出てますね。
やはり時代は自宅で創エネですな。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000609-san-bus_all
【火災保険】台風で屋根や瓦が飛ばされ、隣の家やその車に損害を与えた場合、自分の日常生活賠償特約/個人賠償責任(総合)担保特約で補償されますか?
自然災害の場合には、その事故の発生が「不可抗力」によるものとして、法律上の損害賠償責任を負わない可能性が高いですが、法律上の損害賠償責任を負った場合は、日常生活賠償特約/個人賠償責任(総合)担保特約で補償されます
質問
発電用ソーラーパネルを屋根に設置していますが、これは補償の対象に含まれますか?
回答
電気・ガス、冷暖房、通信などの設備で、建物に取り付けられているものは、「建物」として補償の対象に含まれます。「建物」として取扱う設備には、主に次のようなものがあります。
・ソーラーパネル
・エアコン
・アンテナ
・エレベーター
など
太陽光発電やるなら広い土地を所有しててカーポートに十分なパネル載せれて且つ発電量も問題ない場合に限りますね。屋根へのパネルは様々な弊害が予想され後々の屋根へのメンテナンス費用が高額になる確率が高い。
「太陽光買い取り、半額以下に…国民負担を軽減」
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20180913-OYT1T50107.html?from=ytop_m...
太陽光発電より電気自動車の方が現実的じゃない?60kWhくらいのリーフ出るし。妻のセカンドカーとして大活躍しそうだと思うよ。メインカーはミニバンのハイブリッドにしてファミリー使いも出来るようにすれば十分だよね。
実は日本でも家庭向けは4年ほど前にグリッドパリティを達成していて
早いお宅では既に投資コストを回収している状況です。(うちは来年達成)
FIT後ですが、EVやPHVが普及するとガソリン代の代替エネルギーとして
比較の俎上に上がってきそうです。
いずれにせよ、規定路線の2020年には発送電完全分離で
現状、再エネ賦課金2.9円、使用済燃料再処理費用、電源開発促進税含む託送料金9.26円の計12.16円
負担しているのが14円程度に上昇すると思われます。
そうすると投資コスト回収済みであると、自家消費では、再エネも託送も不要なことから
蓄電によるストレージパリティ達成が容易になると思われます。
そうすると、ますます、14円負担する方と、しなくて済む方、格差が広がるのではと思いますね。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190128/k10011794311000.html
火災の要因になるものを屋根に設置する気が知れない。
たった10年間でこの有り様だと、これから劣化が進んだらどうなることやら…
やめた理由。
格好悪い。金銭的にプラスにならない。エコではない。屋根の重量が上がり耐震性が落ちる。劣化していく。停電になっても普通に暮らせるレベルにはならず、中途半端。あまり複雑にしたくない。
災害時は災害用小型バッテリーや小型発電機で事足りると思いました。携帯さえ充電できたら情報がはいる。
失火者に重大な過失がなければ近隣に飛び火した火災被害の責任を負わないのは法律だし理解出来るが、太陽光発電の火災事例がこれだけ出ているなかで、何kwでもノーメンテなら、明らかに過失だろ。自分の利益のための太陽光発電で、生活の必需品でもない。
消費者庁は利用者やメーカー喚起ばかりだけど、近隣にも関係するオープンな問題。消費者庁程度の話じゃないかな。
メンテナンスの義務は避けては通れない。
全固体電池待って蓄電のみになるか、東電保護か。だから太陽光発電導入は様子見てます。
太陽光パネル 再利用義務化
環境省は太陽光パネルのリサイクルを利用者などに義務付ける方針を固めた。パネルの耐用年数は20年程度で、2012年に始まった固定価格買取制度(FIT)で急速に普及が進んだパネルが2030年ごろから大量の廃棄が見込まれるため。義務化により不法投棄を防ぐほか、資源の回収にもつなげる。
太陽光パネルの導入はFITで急速に進み、経済産業省によると2018年6月末時点の導入量は4037万kWで4年前に比べると3.7倍に急増した。買取価格は導入当初の1kW時あたり40円から下がり、2019年度は14円。今後も低下する見通しでパネルの製造コストが下がっても採算が取れず、事業を更新しない家庭や企業も増えると見込まれる。
環境省によると、現在パネルの廃棄量は1000t程度だが、2025年に1万t、2030年に3万t、2035年に6万t、2039年に77万tへ増える見通し。現在、パネルの処分は廃棄物処理法などに基づくガイドラインで定めるが、リサイクルを義務付けていない。
パネルは高性能なガラスや電子機器、銀などの資源でできている。リサイクルせず処分をした場合、年230億?370億円相当の銀などの有用な資源が未回収になる見込み。義務化しなければ、放置したり不法投棄したりする例が出る恐れもある。
耐用年数を過ぎた太陽光パネルを長期放置すると、電流の不具合で火災の原因となったり、パネルに含まれる鉛などの有害な物質が流出したりする恐れもある。割れたパネルが飛び散り、ケガをする懸念も大きい。
環境省は今夏にも太陽光発電のリサイクル体制を議論する検討会を立ち上げる。パネルを利用した消費者や発電事業者にリサイクル料金の支払いを義務付ける仕組みなどについて検討する。埋め立てゴミの総量を減らす方法なども詰める。早ければ来年の通常国会に関連法案を提出する。
リサイクルではパネルの重量の6?7割を占めるとされるガラス部材は、グラスウールと呼ばれる繊維として断熱材などに再利用できる。ただパネルには鉛などの有害な物質も含まれており費用面ではリサイクルよりも埋設処分したほうが安い。安価なリサイクル技術の開発も進める。
太陽光発電の普及が進む欧州ではリサイクルを義務付け回収体制を整えている。日本でも大量導入によって再利用の仕組みの導入が求められていた。
2019年1月24日 日本経済新聞
>耐用年数を過ぎた太陽光パネルを長期放置すると、電流の不具合で火災の原因となったり、パネルに含まれる鉛などの有害な物質が流出したりする恐れもある。
>パネルを利用した消費者や発電事業者にリサイクル料金の支払いを義務付ける仕組みなどについて検討する。
飛び火しないような壁材や建築仕様を義務化や補助金出してる地区もあるなかで、仕切りの無い屋根の上が対策してないのは、住宅地によっては論外。
住宅メーカーは技術的に問題ないと言ってる場合じゃなく、鳥のフンや鳥の巣が原因なら自然災害ではなく、室外で当たり前に起こりうることでいつ起きるか不明だから定期メンテナンスは必須。
とりあえずでオーナー様に情報発信してるが、オーナー様のご近所にメンテナンス計画を発信する必要があると思う。情報の入らない他人の目が一番大変。メンテナンス予算は早めに確保しておくしかない。
どのメーカー、どのタイプ、何年目かはオーナーしかわからない、ましては他人は目視すら出来ない。
経年劣化があり耐火壁がないなら、メンテナンスの義務化は当たり前。オーナー様に選択肢がある訳がない。利益を得ない他者の保護が第一。売電するオーナーは責任必須の事業者。
車のような自賠責の義務化、点検義務、個体登録番号は必須。
何よりにも代え難い人命よりはいい選択。