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独立開業して事業を営んだり、酒屋や飲食店などをやっている人の中には
店をたたんでしまってその後消息がわからなくなっている人がいると思います。
そのような人はその後どのようにして暮らしているのでしょうか。
暮らしていく術があるのかないのか?あるとしてどのようなものがあるのか。
[スレ作成日時]2007-01-07 18:51:00
独立開業して事業を営んだり、酒屋や飲食店などをやっている人の中には
店をたたんでしまってその後消息がわからなくなっている人がいると思います。
そのような人はその後どのようにして暮らしているのでしょうか。
暮らしていく術があるのかないのか?あるとしてどのようなものがあるのか。
[スレ作成日時]2007-01-07 18:51:00
酒専門・酒中心のディスカウントも相当厳しいみたいですからね。
ましてや個人の酒屋さんともなると…。
ありきたりなものだけを扱っていたのでは話になりませんね。
他にはないようなもので主に利益を上げるような構造にしておかないと。
その上で、ネットでの販売も行う高付加価値路線でないと生き残りは難しいでしょう。
町の電気屋さんの半分はリタイア。跡取りはサラリーマン。
生き残り組は、切れた電球の交換など、量販店ではしてくれないサービスで
細々と食いつないでいる。
私自身は会社員→自営業→会社員。
しかし、夜逃げした人はこういうところには来ないから、スレタイに沿った話は
分らないですね。
家電屋さんかー、昔はよく行きましたね。
でかい家電屋はたしかに、一度トラブリ、腹が立ちましたね。
修理にカメラを出して、1週間目でしたので新品にカメラメーカーが交換してくれたんですが、
その修理カメラがなくなったそうで、2台持ってませんかと聞いて来た、
あんたんとこと手違いでしょって言いましたが、納得してないようすでしたね。
納得できないいんなら、行って話ししますかと言ったら、そこまでしなくてもいいですってさ。
最近はトラブルの可能性のある会話は録音してますが、そのころはねしてなくて残念。
修理引き換え伝票は1枚しかないのに、2台は持っていけないでしょ。
昔の家電屋さんは顔見知りになるから、そういうことなかったなー。