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友人が出産し、お祝いのベビー服を贈りました。
何日か後に家の電話に友人からの着信が一本入ってました。
きっと御祝いが届いて、その御礼の電話かな。と思い後日また電話がと思い待っていましたが、三週間以上たった今でも、電話もメールも
ありません。
着信も入ってません。
よっぽど、プレゼントが気に入らなかったのでしょうか?
何かあっても、メールぐらいできると思うのですが。
世の中こんな人もいるのでしょうか?
[スレ作成日時]2008-01-31 12:38:00
友人が出産し、お祝いのベビー服を贈りました。
何日か後に家の電話に友人からの着信が一本入ってました。
きっと御祝いが届いて、その御礼の電話かな。と思い後日また電話がと思い待っていましたが、三週間以上たった今でも、電話もメールも
ありません。
着信も入ってません。
よっぽど、プレゼントが気に入らなかったのでしょうか?
何かあっても、メールぐらいできると思うのですが。
世の中こんな人もいるのでしょうか?
[スレ作成日時]2008-01-31 12:38:00
>これっきり連絡もなければ、こんな人間だったんだと思う事にします。
そんなぁ〜。それじゃあ、お祝い贈ったのがかえってあだになっちゃうじゃないですか。
きっと、何かすごく大変なんじゃないでしょうかねえ。
お祝い返しやお礼ではありませんが、
毎年年賀状をくれる後輩から昨年年賀状が届きませんでした。
喪中ではないしどうしたのかな?と思っていたら、
生まれたばかりの子が年をまたいで数ヶ月入院していたと、後から連絡がありました。
スレ主さん、そういうケースもあります。
考えさせられるスレッドだと思います。
育児は大変ですが、考えてみれば5分の時間もないわけではないんですから
どれだけ「お礼を言いたい」ために時間を作るか、作る努力をできるか。
私も迷惑かけてきてるかも、とちょっと耳の痛い話ではありますが、
気付かせて貰えて、スレ主さんにはお礼を言いたい思いで読みました。
育児は大変だけど皆の支えがあってできるものだと思っているので
お付き合いは大切にしなきゃ。
「育児は大変なのよ!」とちょっと言い訳に使っている部分があるので
反省しました。
私も昔の同僚に出産のお祝いを送り、それに対して何の連絡もなかったことがあります。
あれから10数年経っていて、彼女には数回会っていますが、未だにあれが届いたのかどうかは不明です。気になりましたが、送った時に「別便でお祝いを送った」とハガキも出してしまったので、それ以上はお礼の言葉を催促しているようで、聞けませんでした。スレ主さん同様、私も彼女に対しては「所詮そういう人」と思っています。
送ったほうは、”今回はお祝いの気持ちが少々不愉快な結果になった”というだけですけど、不義理を平気でする人の方は、色んな人からそう思われるわけですから、恥ずかしい人生だと思います。
大人なんですから、忙しかろうとなんだろうと、受け取った報告くらいはするべきです。義理でもちゃんとお礼もね。
お祝いとかプレゼントって、あげた方はしっかり覚えているんですよね〜。
私も以前、友達の結婚のお祝いに現金を包ん渡しましたが、私が結婚した時は何もないです。内祝いも無かったです。
もう私も結婚して3年経ちましたが、会う事もなくなりたまにメールで話す位なので、もう私へのお祝いは無いと思っています。
そういう付き合いって、相手を選んだ方がいいみたいですね。
友達だから、ってお祝いとかプレゼントとかしてあげても、お返しもお礼もしないで平気な顔してる人もいるみたいだから・・・。
頂き物をしたら、お返しとお礼をちゃんとしなさいよ、って昔から母に言われて育ちましたがね。
便乗質問させて頂きます。
こんど、実姉が結婚する事になったんですが
姉弟間の御祝い(現金です)を渡すタイミングって、いつ頃が自然なんでしょうか?
ざっくばらんに話せない間柄って訳ではないんですが、できる事ならば
世間一般に広く受け入れられている時期に、さくっと渡したいもので・・・。
結納はしないそうです。御意見いただけますでしょうか。
>>22
>>23
レスどうもです。
状況は様々という感じですが、考える上でのヒントになりました。
姉は結納はしないのですが、神社で挙式と会食をするようです。
新婚旅行は行くとしても少し先の話になりそうです。
新生活に向け色々と要り用だと思うので、現金ならば早めに渡しておいた方が
何かと予定も立つのかなと思っているのですが、「入籍後」という
御意見も根強くあるようですね。あまり急ぎすぎない方がいいのかな。
私も姉も都内には住んでおり、挙式までに何度か会う機会はあるので
その時に渡すのが一番自然な気がしてきました。
母親がもういないんで、親父にはそれとなく相談しているんですが
「カネなら俺が出しとく!」とか訳のわからん事を・・・
ありがとうございました。