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聞くは一時の恥
[スレ作成日時]2004-02-09 20:00:00
聞くは一時の恥
[スレ作成日時]2004-02-09 20:00:00
ユニットバスの周りの壁を通って、床下の空気が1階天井裏→居室壁内と通気する状態なのですが、
この施工は一般的なのでしょうか?
断熱・気密の面からどこかで遮断すべきなのではと思うのですが、どう思われますか。
また、この状態で竣工してしまった木造軸組みの家で遮断部を作るとすれば、
どこでどのような遮断をするのが最も最適なのでしょうか。
一般的に、布基礎、ベタ基礎、深基礎、杭打基礎と4種類に分けられています。
布基礎:標準
ベタ基礎:頑強で地面の湿気を建物に伝えない
深基礎:軟弱地盤8mまでの地盤に使う。
杭打基礎:軟弱地盤が8m以上の場合。布基礎の下に杭を、固い地盤に届くまで使う。