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高圧線問題はここの板でもかなり議論されていますが、”高圧線下”とはいったいどこまでを指すのでしょうか?意外と高圧線真下から20-30mの距離離れている場所より以外にも通常の電柱についている変圧器などの方が電磁波を多く出している場合もあります。今日、実際に東京電力に測定してもらいました。高圧線から30mほど離れると2ミリガウス以下になります。でも変圧器下では2ミリガウス以上になりました。
[スレ作成日時]2006-04-21 23:53:00
高圧線問題はここの板でもかなり議論されていますが、”高圧線下”とはいったいどこまでを指すのでしょうか?意外と高圧線真下から20-30mの距離離れている場所より以外にも通常の電柱についている変圧器などの方が電磁波を多く出している場合もあります。今日、実際に東京電力に測定してもらいました。高圧線から30mほど離れると2ミリガウス以下になります。でも変圧器下では2ミリガウス以上になりました。
[スレ作成日時]2006-04-21 23:53:00
IHにしても、高圧線にしても住宅購入する大抵の消費者が不安に思っていることなのに、何故、東電やほかの電力会社は”このレベルでは全く問題ありません”と言わないのでしょう。理由は簡単ですよね。害があるからでしょう。たまたま根拠の無い国や機関の基準値に足していないからという理由でそのまま営業活動を継続しているだけ。普通だったら営業の妨害になるようなことがあれば何らかの対抗策を打つはず。だからパンフレットを見ても、WHOなどの基準値には届いていません、としか書いてない。事実、東電の社宅や従業員は決して高圧線近くに建てない。IHだってそえほど社内で普及してないみたいだし。やっぱ、様子見しといた方が良さそう・・・。よーく考えよう!
「送電線近傍に比較的若年のリンパ腫が集積する」
http://www.pref.chiba.lg.jp/byouin/gan/kenkyu/ken03/pro07.html
千葉県は火力発電所が集中しているから送電線も多いですね。
総武線沿線で物件を探すとしばしば送電線に行き当たる。
もっともがん発生の要因は電磁波だけじゃないので、そればっかり
気にしてもしょうがないのでしょうけどね。
まぁ、ヨーロッパ北部はチェルノブイリの死の灰が沢山降り注いでいるしね。
それに電磁波の危険を訴えるのなら、高圧線より携帯電話の基地局の電波の方がよっぽど有害だし。
電磁波気にする以前に気にしなきゃならない事は沢山あるよ。
結論。自分で気にならなければそれでいいし、将来の売却を考えなければなおさらどう同でもいいっていうこと。ただし、自分はよくても家族のことも考えてね!どこかのスレでWHOの基準が変わるってみたけど。3ミリガウス辺りがギリギリの線みたいだよ。