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皆さん着の身着のままできてるのにお金払って家かりたり光熱費払うのどうするの?
[スレ作成日時]2011-03-21 17:05:48
皆さん着の身着のままできてるのにお金払って家かりたり光熱費払うのどうするの?
[スレ作成日時]2011-03-21 17:05:48
そこが問題よ
火災保険,地震保険,生命保険,貯蓄など
銀行に預金があるだろ。
スレ主は、預金とか保険に縁の無い
常時自宅警備の方だろw
銀行や保険会社に記録があるはずなので,何か身分を証明できるものがあれば
良いのではないかい♪
>家流された人が証書や通帳どうするの?
ネタだろw
カード・通帳を紛失したらどうするのか判らないのか?
> 自宅の土地に仮設たててあげたほうが効率的
本格的に家を建てたくなったときにどうするのか問題になると思うぞ♪
国が融資するだろ♪利息0で
年金とか生命保険とかを担保に♪
仮設家賃て義援金と税金でまかなうんじゃない?
被災者が自分で払うなんて負担大き過ぎないか?
そもそも仮設に家賃がかかるのか?♪
■ 島根県は19日、東日本大震災で大きな被害を受け、県内の公営住宅などで受け入れる被災者の支援策として、1世帯当たり30万円を生活費として支給すると発表した。単身者には半分の15万円を支給する。住居の提供とともに、新たな生活のスタートを支援する。
「被災者生活再建支援法」なるものもありますね。
対象:自然災害により、住宅がいずれかの被害となった世帯
1.全壊
2.半壊、又は住宅の敷地に被害が生じ、その住宅をやむを得ず解体
3.災害による危険な状態が継続し、住宅に居住不能な状態が長期間継続
4.半壊し、大規模補修を行わなければ居住困難
支給条件:旧制度下では、限度額の範囲内において
1.生活に必要な物品の購入・修理費
2.医療費
3.住居の移転費・移転のための交通費
4.住宅賃借の礼金
5.家賃・仮住まいの経費(50万円が限度)
6.住宅の解体
7.住宅の建設・購入・補修のための借入金等の利息
8.ローン保証料・住宅の建て替え等にかかる諸経費
というように、支援金の使途は制限されていた。 しかし、07年11月の法改正により、使途を定めない定額渡し切り方式になり、年齢・収入要件も撤廃された。
他にも支援金や補助金は多数あるでしょう。
だけど、自宅も仕事も失った人には足りるわけありませんね。
がんばれ島根
鳥取と間違えられなくなるといいね