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バブル経済が始まりました。この頃は不動産価格は超高騰
東京では10億円の建売り住宅がありました。
株価も日経平均3万円台。
現在と全く逆です。 この時代も語りましょう?
[スレ作成日時]2010-08-15 18:39:06
バブル経済が始まりました。この頃は不動産価格は超高騰
東京では10億円の建売り住宅がありました。
株価も日経平均3万円台。
現在と全く逆です。 この時代も語りましょう?
[スレ作成日時]2010-08-15 18:39:06
現在、年金暮らしだけど、結果的に勝ち逃げってとこかな?
麻雀でも競馬でも勝ち逃げできなかったし、株もババばかり引いちゃったりしたけど、
月給が、初任給の100倍で退職、高度成長期の恵まれたサラリーマンだったんだ、
しかし、給料の半分は辛抱代だったよねぇ……
いやいや、安心はまだ早いです。
消費税増税に失敗した役人の次のターゲットは、年金と医療です。すでに75才になれば後期高齢者として保険料が跳ね上がります。今後は後期高齢者を60才以上とかにして保険料は引き上げるでしょう。
年金の大幅な削減も必ず連中(役人)はやるはずです。結局、変な理屈に年金を減らされて手取り無し(年金制度の廃止)と言う時代が予測されます。
反面、役人は自身の身分を強く保護しています。今後も給与、年金、天下り先(再就職)の確保には総力をあげて取り組むでしょう。年間、日本の一般会計40兆円を遥かに超える公務員人件費が支払われているのです。実際、本当の辛抱の時代はこれから真綿で首を締め上げるようにやってくるのです。
私も、今、年金暮らしですが、PTSD(心的外傷後ストレス障害)に悩まされてます。
お客様を怒らせちゃった、もう駄目だ!絶対絶命!
上司の嫌な性格見ちゃった、ショックだ!
こういった記憶がフラッシュバックされています。
傷痍軍人手当のようなものを加給するという話はないのでしょうか?
≫21さん
阿久根市長、名古屋市長など、地方公務員の人件費削減に取り組む動きも出てきています。
議会や職員組合と、なあなあのお手盛りで、お互いに給料の上げ合いっこしてきた今までの市長や知事さん、つけが
回って大変だけど、有権者の眼も鋭くなってきているのを忘れないで、公務員の人件費削減を断行してください。