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逮捕されたなら辞任ではなく解任でしょう。
何処まで甘いんだよ。
[スレ作成日時]2026-05-28 08:33:30
逮捕されたなら辞任ではなく解任でしょう。
何処まで甘いんだよ。
[スレ作成日時]2026-05-28 08:33:30
企業によっては、本人からの辞職を受けずに懲戒解雇する場合もあるけどね。
でも釈放されてるし、たぶん書類送検もされないし、前科も付かない。
家族間トラブルでは解雇する理由にはならないでしょう。
今回のケースは、完全に家族間トラブルで、娘さんは怪我もしていなければ、過去に児相や警察にも相談したことが一度もないので、阿部前監督は被害届も出されず、不起訴になると思います。
娘さんが怪我をしていない以上、一通り捜査をしたら無罪放免でしょう。
解任理由にはなりません。
野球等の個人事業主ではなく会社等の組織の退職は、一般的な自主退職、クビになる前に双方合意し自らやめる形の依願退職等があります。
元監督と球団のやりとりがわからないから現時点では辞任でいいと思います。
球団は慰留したのか、または辞任を要求したのかはわからない。
家庭内問題だから続投も選択肢の一つ。
人気商売ゆえに芸能人の謹慎みたいに活動休止として双方合意の辞任。
本人は続投したいが球団が認めず、解雇だと球団が悪役になる可能性もあるから辞任を要求。
辞任を球団が慰留したが決意がかたく了承。
まあ、様々なパターンがありますが、本当のところはわからない。
ちゃんと、
補完して読めば、
報道の辞任と解任の間違いのことではなく、
球団の対応が辞任させるレベルのことではなく解任処分とすべき
っていうスレッドの主張だって分かるはずです。
ただ私も、現時点では解任ほどの処分が適当だとは思っていません。
本来なら検討中とかまずは無期限の謹慎処分と言いたいところだけど、ただの逮捕ではない現行犯逮捕ということなのもあり、
また最近の傾向として、組織の迅速な対応が求められるということもあり、
無対応より、まず本人の意向としての辞任(辞任勧告とかも言っていません)としたと思っています。
もちろん、状況がより詳しく分かったり、刑事処分が出れば後追いの遡って解任という処分も考えているはずです。
それにしても、逮捕の理由が次女への心理的暴力を防ぐためというのも理由に上がっているらしいのですが、あるコメンテーターが次女のことを心配するなら目の前で父親が逮捕されるのを見せる負担も大きいとか言っていました。
そんなことを言ったら、子供のいる人は逮捕できなくなっちゃいませんか?
また、元プロ野球選手さんが、連敗しててイライラもしてたんでしょうねと言っていました。
つまり、その人は現役時代思うような活躍ができなかった日などには、イライラして何かにあたっていたということでしょうか。
やっぱり私も軽微ということで不起訴処分だと思います。
ただ、長女が擁護したところで、本人が認めた暴行はあるにはあったと言わざるを得ません。
辞任するのが早すぎたと思う
憶測ですが、暴力は日頃からあり、本人も自覚していた、警察沙汰になり観念した阿部元監督が先手を打った気がしませんか?
その結果、球団への説明や話し合いもなく、先走ってしまった。
娘さんの声明文も怪しいですよね。
児相の対応の件
平成2(1990)年、関西テレビからの資金提供と大阪府の協力により、児童虐待問題のホットラインが創設されました。しかし被害者本人からの電話は一本もありませんでした。
電話相談することで、その後家庭内の問題がどのように処理されるのか、分からない状態では電話をかけるのをためらってしまうからです。
児相に相談することで、今後どのような流れで問題処理されるのか、先がある程度見える形にしなければ、不安で相談してくれる被害者本人は増えないことでしょう。
相談しただけで直ちに強制介入が始まると思われてしまうような制度ではなく、相談者が今後のプロセスを理解しながら段階的に支援を受けられる制度にするべきだ。
ただし、生命や身体に重大な危険があると判断される場合には、本人の希望より安全確保が優先されるという原則は維持すべきだ。