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裏を見れば、日本人は性悪で生きる資格ゼロの民族だと理解できる
[スレ作成日時]2020-09-19 17:50:59
裏を見れば、日本人は性悪で生きる資格ゼロの民族だと理解できる
[スレ作成日時]2020-09-19 17:50:59
天気予報の気象情報は、戦争遂行のためには必要不可欠だ。
戦争中は、少しでも自国を有利にするため、自国の気象情報を
隠蔽し、相手国の気象情報を積極的に入手しようとする。
現在でも状況は同じで、世界各地の気象情報が自由に入手できる
ならば、平和な世界ということになる。
★ 太平洋戦争中の日本国家の気象報道管制
真珠湾攻撃が行われた昭和16年12月8日の午前8時、
中央気象台の藤原咲平台長は、陸軍大臣と海軍大臣から
口頭で、気象報道管制実施を命令された
(文書では12月8日の午後6時)。
太平洋戦争中、特に昭和18年から終戦日まで、日本国民は
現在、只今、日本国家がどうなっているか まったく分からない環境に
おかれた。
台風情報とか大雪予想なども、詳しく知らされなかった。
だから災害犠牲者も多かった。
図書推薦
『 歴史文化ライブラリー, 検証 学徒出陣 』
西山 伸 著、
2024年8月、 吉川弘文館、\1,870(本体\1,700)
アジア・太平洋戦争終盤、多くの学生・生徒が戦場へ送られた。
近年の実態調査を生かし、「特権」縮小や1943年夏の大量動員、
徴集延期停止、特攻など「学徒出陣」の真実に迫り、遺稿集が
語り継ぐ戦後にも説き及ぶ。
■『南京事件』( 岩波新書 )
笠原 十九司【著】
1997年、11月発行、
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784004305309
目 次
序 何がどう裁かれたのか―ー東京裁判と南京軍事法廷
1 南京渡洋爆撃の衝撃
2 上海派遣軍、独断で南京へ向かう
3 近郊農村で何が起きたか―波状進軍がもたらした被害
4 南京陥落―徹底した包囲殲滅戦
5 「残敵掃蕩」の実相―南京難民区国際委員会の記録
6 事件の全貌、そして国際的影響を考える
結びにかえて―いま問われているのは何か?
『 南京大虐殺否定論13のウソ 』
南京事件調査研究会【編】
柏書房、 1999年10月に発行:
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784760117840
内 容
「30万人虐殺でなければ南京大虐殺ではない」
「南京の写真はニセものだらけ」
「残虐行為は中国人の仕組んだ謀略だ」などの典型的な
否定論をくつがえす!
最もわかりやすく、最も新しい総力批判の書。
■『 2025年問題 』で始まる 医療崩壊の「実情」と「対策」
日本人の5人に1人が75歳以上の後期高齢者になる・・・・
▼廃業する医療機関が続出で 満足な医療が受けられなくなる
▼介護施設 & ヘルパー不足により 介護離職増加
▼自分と親が介護者にならないためにするべきこと
推薦図書
■『 昭和天皇の敗北―日本国憲法第一条をめぐる闘い 』
小宮 京【著】
2025年1月; 中央公論新社(中公選書)
2,200.(税込)
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784121101549
推薦図書、
■『 続・日本軍兵士、---帝国陸海軍の現実 』
吉田裕 著、
2025年1月発行、中央公論新社、990円、
*******無残な大量死の背景にあったものは??
最1章、「明治から満州事変まで------兵士たちの「食」と体格」
第2章、日中全面戦争下、―---拡大する兵力動員、
▼疲労困憊の前線、
▼増える中年兵士、
▼障害を持つ兵士、
▼統制経済へ、
第3章、アジア・太平洋戦争末期---飢える前線、
▼根こそぎ動員へ、
▼伝染病と詐病の蔓延、
▼離党の守備隊の惨状、
▼かけ声ばかりの本土接戦準備、
第4章、人間軽視-----日本軍の構造的問題、
▼機械化の立ち遅れ、
▼劣悪な装備と過重負担、
▼「海軍先進」の幻想、
▼犠牲の不平等。、
https://www.chuko.co.jp/shinsho/2025/01/102838.html
推薦図書、
『 わが米本土爆撃 』 完全版
藤田信雄 著 (元海軍中尉)
毎日ワンズ新刊、
世界で唯一、自国本土を空襲した男に、米国大統領はなぜ
感謝状と星条旗を授与したのか?
終戦80年、奇跡の手記!
空襲の瞬間、最前線での死闘、死刑覚悟で爆撃地を訪れた著者を
取り囲んだ市民たちの驚きの行動とは!
推薦図書、
『 日本経済の死角―収奪的システムを解き明かす 』
河野龍太郎 著
2025年2月、 筑摩書房(ちくま新書)
価格 \1,034(本体\940)
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784480076717
★ バブル崩壊 #髙橋洋一チャンネル 高橋洋一教授
小泉・安倍・菅内閣のブレーンとして活躍した髙橋洋一が、
様々な課題に切り込む。
2022年12月10日
■「関東大震災と流言 - 水島爾保布 発禁版体験記を読む」
前田恭二 著
2023年8月、 岩波書店、 \836(税込み)
1923年9月1日午前1時58分、関東大震災が発生。
おさまらない揺れと迫り来る火災、そして朝鮮人襲撃のデマ。
画家、文筆家だった 水島爾保布は地震発生直後から、人々が
しだいに分別を取戻していくまでの様子を書き記したが 体験記
「愚漫大人見聞録」は発禁処分で世に出せなかった。
幻の体験記は何を語るのか ?
日本の対外問題に関連した昭和天皇のお言葉
昭和3年・1928年4月 → 張作霖事件、 (戦後に)
『 事件のさばき方が不徹底だった事が、今日の敗戦に至る禍根の
発端だった 』
昭和6年・1931年9月 → 満州事変。(若槻首相に)
『 事態の不拡大という閣議の方針を貫徹するよう努力すべきだ 』
昭和7年・1932年5月→ 5.15事件、暗殺された犬養首相の後任
『 ファッショに近きものは絶対に不可 』
昭和11年・1936年2月→ 2.26事件、侍従武官長に対して
『 最も頼りにする老臣を殺害した狂暴な将校も、その精神も
許すことは出来ない 』
昭和16年・1941年9月→近衛首相、杉山参謀総長、永野軍令部総長に
『 外交を主とし、戦争準備を副とすべき 』
昭和16年・1941年9月→ 御前会議で明治天皇の和歌を読まれる。 『よもの海 みなはらからと思う世に なと波風のたちさわくらむ 』
某新聞、令和6年12月の記事より
昭和じゃなくても今もこの国は暗黒だよ。
IS■なんちゃらってあるでしょ?3文字の後ろにワケのわからない数字が並んだ。
企業の目標みたいな。達成率みたいな。
あんなの意味ないよ。
事前にね、審査官みたいなのがいついつ来るからこういう質問するんでって
カンペあるんだよ。
で、社員、バイトにみんな渡して練習させる。
こう聞かれたらこう言い返せって。
まるで時代劇の袖の下。「お役人様ご苦労様です」って隠れて包み持たすような。
アホだよ。この国。
モン■セレクション受賞とか。
それがどういう機関でどういう審査をしてどういう部分が賞にあたいする部分か
なんて一切説明がない。ただ金賞受賞とか。
肩書き大国だね。
テレビ局も常に東大生、東大生と騒ぐ。
クイズ大会と何の違いが?
肩書きで仰ぐ、へつらう。
どんなバカでも1秒でも年上なら偉いとする上下関係の先輩後輩文化みたいに。
年齢じゃなく技術・経験・生き方で人を判断するものでしょ?
社会で何をしたか?が重要でしょ?コンビニ店員の方がよっぽど立派。
バカにみんながヘコヘコしてるんだから日本が躍進しないに決まってんだろ?
こんな事やってんだから韓国、中国、台湾に抜かれるわけだわ。