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寝ても覚めてもセックスのことばかり。
[スレ作成日時]2014-08-04 06:28:37
寝ても覚めてもセックスのことばかり。
[スレ作成日時]2014-08-04 06:28:37
前のイケメン彼氏が
「男は抱きたい女を口説き落とすまでは必死に執着して
セックスしたがるけど、一度抱くとだんだん熱が冷めていくけど
女のほうは一度抱かれると、そこからどんどん火がついて
無限にセックスを求めてくるようになるので男は疲れてしまう。
ヤラせてもらうまでは男のほうがセックスに必死だけど
一度ヤッてからは女のほうがセックスを強く求めてくる」
と言ってた。
とあるドラマの中でイケメン俳優が
「男がこの世で一番性欲失せる対象というのは古女房だ」
と言ってた。
何度も抱いた女には性的魅力を感じなくなってくるらしい。
一方で、まだ抱いてない新しい女を見ると男は狩猟本能のように
そのメスに種付けしてやりたい征服欲求が沸くらしい。
オスは複数の雌に子供を産ませることを目的に作られてる。
これはもう遺伝子に組み込まれたオスの本能だから仕方ない。
「オシドリ夫婦」という言葉があるが
オシドリという鳥のオスは実は1年ごとに新しいメスと交 尾する。
オシドリのオスは交 尾するまでは必死にメスを追いかけて
くっついて周り、メスの気を引くために美味しそうな虫をあげたり
必死でアプローチするが、一度交 尾すると、二度とそのメスとは会わない。
そして1年後の繁殖期になると、また新しいメスを探して交 尾する。
オシドリのオスとメスは交 尾前の繁殖期のみ人里に下りてくるので
人間がオシドリを見かける際はいつもオスメス一緒にくっついてるので
オシドリは毎年カップルで過ごして非常に仲良し夫婦だな~って
人間が勝手に勘違いしてるだけで、実は毎年違うメスと一緒にいるのです。
去年交 尾したメスとはもう会ってないのです。
オシドリのオスは毎年違うメスに種付けすることで遺伝子をばら撒き
自分の子孫を1匹でも多く残そうとします。
これが本当のオシドリの生態です。
女性がセックスが好きというより
女性がその男性を好きだから、ってだけだよ
嫌いな男や生理的に苦手な男とセックスしたいって女はいないよ
男の場合は嫌いな女でもセックスさえ出来ればOKって人はいるらしいけど女の場合は愛情や好意を持ってる男性とじゃないとヤリたくならないよ
元彼氏のセックスがあまりにも気持ち良過ぎて忘れられない。
キスにしろ触り方にしろ舐め方にしろアレのサイズにしろ硬さにしろ顔にしろ表情にしろ喘ぎ声にしろ全部がエロすぎて綺麗で好みド真ん中で、おかげで体中全員が性感帯になってしまった。
セックス大好きイキまくり淫乱女にさせられてしまった。
彼以外とも何人もセックスしてるけど彼のように私を一晩中朝まで無限にイカせ続ける最高のセックスを出来る男はいないね。
今の夫も彼氏もみんなセックスの相性はいいし何度もイカせてくれるけど、元彼氏と比べると記憶が美化されてるかの分からないけど、やっぱり元彼氏が一番最高だったと思ってしまう。
イった回数とかじゃなくて、なんていうか1回のイキ方の快感度合いが、元彼氏のほうが上な気がする。
あまりにも強烈な快感だったから。自分が若かったから特にそう感じたせいもあるだろうけど。
挿入で何度もイカせた後に、今度は挿入せずにひたすらアソコを舐めて私を何度もイカせたり、挿入だけでイカせ、手だけでイカせ、舌だけでイカせ、ついにはアソコには一切触れずに乳首チュパチュパだけでイカせたり、もうセックスの天才か、と思うくらい気持ちよく、何度もあらゆる方法でイカせてくた。
その間、彼は一度も射精せずに、彼自身の快楽は度外視して、ひたすら私の快楽の為だけに何時間も奉仕してくれるその愛情の深さでも心だけでイキそうになる。
ほんと愛されて幸せだ~って気持ちが溢れて感極まってイっちゃう感覚。
今の夫も深い愛情をもって何時間も奉仕してくれるけど
ぶっちゃけサイズ的なものは元彼氏のほうが良かったのかも?
(別に大きいという意味じゃなく、形状とかかな?)
見た感じではサイズ変わらないけど挿入された時の快感度合いは違う。
もちろん夫に挿入されても気持ち良くてイっちゃうんだけど
元彼氏の時の快感度合いと比べちゃうと、どうかな?って感じ。
今、夫には内緒で付き合ってる彼氏もいるんだけど、その彼氏は
日本人だし、なんていうかモノは良いんだけどセックスのセンスや才能は
やっぱり未熟な感じがする。
未熟といっても元彼氏は当時22歳だったので、今の彼氏のほうが年上なので経験数からすれば上じゃないとおかしいんだけど、おそらく生まれ持ったセンスみたいなものが違うんだろうな、と思う。
1000人の女とセックスした超ベテラン男でもセックスが下手な人っているらしいし。
とりあえず挿入して自分さえ射精できればいい、みたいな自己中心的なセックスをする男だと、女はイケないっていうよね。
私はそういう男は今まで一人もいなかったけど。
ちなみにセックスは究極の老化防止、健康法らしいよ。
脳の若さを保ち、認知症を防ぎ、幸福ホルモンの分泌を促進し、精子安定に絶大な効果があり、長生きするらしい。
女性はセックスすると女性ホルモンの分泌が促進されてお肌や髪ツヤツヤに若返り、ウエストはくびれ、胸にハリが出てきて、良いこと尽くめなんだって。
癌予防効果や安眠効果もあるとか。
アメリカの研究では、週3回セックスをする夫婦と、まったくセックスをしない夫婦では、寿命が10年も違うとか。
なのでアメリカの医療機関では「美容と健康と若さ維持のためのセックス習慣」というのを提唱してるらしいよ。
もちろん一人で孤独にする****ではまったく効果がありません。
オキシトシンやβエンドルフィンという幸福ホルモンや快楽ホルモンは、男性と女性の皮膚が接触した際に脳へ信号が送られ、松果体から分泌されるホルモンです。
女性が赤ちゃんを抱きしめたり、赤ちゃんに乳首を吸われて授乳する際にも皮膚接触でこの幸福ホルモンが分泌するそうです。
服の上からではなく皮膚同士が直接触れ合わないとダメだそうです。
人間だけじゃなく犬などの哺乳類を抱きしめて皮膚接触した際にもオキシトシンは分泌される事があるそうです。
サル同士がぴったりくっついて互いの毛繕いをしたり舐めたり、サルの赤ちゃんがお母さんにぴったりくっついて抱きついてるのも同じ効果です。
要するに人間を含めた哺乳類は、肌と肌が接触すると幸福ホルモンや快楽ホルモンが発生する仕組みになってるようです。
昔から日本ではセックスすることを「肌を重ね合わせる仲」「肌を合わせた2人」と表現しますが、この「肌を合わせる」ことが医学的にも重要な意味を持っていたのです。
そして皮膚接触が長期間ないと、自分は孤独を感じてないつもりでも脳は自動的に不安や孤独を感じて、それが脳へのすごいストレスになり脳がどんどん萎縮して老化が早まり、病気の原因にもなるそうです。
原始人類は太古から集団生活で生き延びてきたので、群れからはぐれて一人ぼっちになると肉食獣に襲われたり食料を得られずに死に至る事が多かったため、一人になると脳が強烈なストレス信号を発して脳へのダメージとなり寿命が縮まる仕組みが遺伝子にインプットされてるそうです。
ところが群れの仲間をみつけて皮膚接触すると脳は「もう孤独じゃないから死ぬ危険性はなくなった」と判断してストレス信号を停止させるそうです。
この仕組みは、集団の群れで生活する鰯(イワシ)にも備わってるそうです。
イワシは群れから一匹はぐれると、肉食魚に襲われてもいないのに、なぜかその1匹は自死してしまうことが確認されています。
集団で生きることを前提に作られているイワシは群れからはぐれて一人ぼっちになると脳から「お前はもう死んでいいよ」というサインが出るらしく、なぜか急死するそうです。非常に不思議な生物の神秘的なシステムです。
だからこそイワシは群れの中で集団でぴったりくっついて離れないように生きてるんです。
人間やサルやチンパンジーも実は同じ仕組みがあるそうです。
インターネットで他人に粘着してもそれは皮膚接触もないし顔も見えないので脳が感じてる孤独を打ち消したことにはならないそうです。
要するに人とじかに触れ合うセックスやスキンシップが最も健康と若返りに効果的だということです。というより触れ合わないと効果は一切ないそうです。
ハグや手繋ぎでも犬と遊ぶのでもいいのです。