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芦屋の住宅街と言えば何処でしょうか?
[スレ作成日時]2013-02-28 11:50:28
芦屋の住宅街と言えば何処でしょうか?
[スレ作成日時]2013-02-28 11:50:28
市内の概ね30%が戸建です。残りは市住を含めて共同住宅です。
JR北側の所謂山手戸建は又その約三分の一です。
つまり芦屋市全体の約1割だけが富裕層と準富裕層と言うわけです。
人口的には約一万人に当たります。
正直、山手庭付き戸建に住むようになって
次の目標や、高級マンションに関心がなくなりました
マンション住まいの時は他のマンションが気になり
土地への関心もすごくありましたし
夢があり楽しかったです
横道にそれますが、
20年位前までは、芦屋市の水道料金体系は、①-生活用、②-散水用、③-プール用に分かれていました。
その為、水道メーター3個、勿論水道配管も別々でした。
お金持ちが、プールや散水にふんだんに使用されていた感じです。
その頃は、組合から水栓金具(カラン類)を定価(TOTO)の90パーセントで購入して、工事をする状況でした。
配管材料も、色々制約が有りました。特に継ぎ手は、高価ですが機能的に優れた物でした。
直圧水道配管部は、現在の建築配筋検査並み以上に厳密にで、隠蔽部は全数目視検査が必要でした。
昔昔の話で、現在の状況は未確認
組合
芦屋市水道組合(正式名称不明)
制約:配管の継ぎ手
バルソケ使用不可・・・全てテ-パージョイント(座付き水栓、VS・・・等金属ねじ接続継ぎ手全てに適用)
積水のエラスジョイントに良く似ています。
BSスリーブ入りVSも不可です。
目視検査:水圧テスト、継ぎ手
隠蔽される配管継ぎ手・・・全数(テーパージョイント使用確認)・・防露部、埋設部、隠蔽部
◎VSの弱点を理解、コストアップを覚悟で、以降全ての現場で、大口径も含めてテーパージョイントを使用しました。
◎全数検査も至極当然で、検査する側も大変だったのでは?