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最近良く聞く調理器のDGHってどこのメーカー?
そんなにいいのかなー。
[スレ作成日時]2009-04-26 20:36:00
最近良く聞く調理器のDGHってどこのメーカー?
そんなにいいのかなー。
[スレ作成日時]2009-04-26 20:36:00
うち、使っていますよ
ガラス天板でセラミックを発熱させて、直火同様の調理器です
思ったより電気代はかかっていないみたいです
[MFG]というメーカーです
コンロまわりが汚れにくい、余熱調理ができ電気代の節約になる(沸騰前にスイッチを切る・・・今のところ大きな差は感じませんが)、鍋を選ばないといったところは良い点です
スイッチを切っても熱が残るので、フライパンでチャーハンを作りお皿を準備している間に「おこげ」ができる
私はおもしろいな~と思いましたが子供には不評
「チャーハンがこげていやだ~!」と
うちは選んで良かったですが、フライパン調理の熱の切り時がもうひと慣れしなくては・・・と思っています
DGH、MFGの両方とも三化工業のスーパーラジエントヒータのOEM商品
だと思います。(たぶん東芝のもここのOEMかな?)
タッパーウエアとかと同類のホームパーティ商法もどきの洗脳による
高値販売を目的としていますので騙されないように注意しましょう。
HMで気に入って導入しました
新築を機に高機能のガスコンロにしたりIHにしたりと何かしらのコンロは選びますからね
洗脳かどうかは・・・デモを見て決めたわけでもなく、ものすごくHMにごり押しされたわけでもないですよ
(自分でお湯を沸かしただけ)
世間にあまり出回っていないものがあるのも良いかな、と思って
お弁当作りで揚げ物をよくやりますが、ガスの時ほど油煙が上がらないからか、換気扇が汚れにくいように思います
あくまでも利用者としてのの声です
>洗脳かどうかは・・・デモを見て決めたわけでもなく、ものすごくHMにごり押しされたわけでもないですよ
まあ以下みたいな電波な宣伝をして売ってますから、無知な消費者の恐怖心
を利用して拡販しているので健康食品や壷販売とも同類の会社が高値で定価販売している
ケースが多いです。
(ラジェントヒータで水を沸かすとアルカリ性の健康飲料になるとか
無茶な説明は失笑物です)
http://www.airlock.co.jp/index4rajiento.html
ラジエントヒータそのものはドイツやスイス等の電気キッチンで多く使われていますし
鍋を選ばないという最大のメリットがあるので、使い勝手に若干難があるものの
それほど悪いものとは思いませんが・・・・
ラジエントヒーターは一番安いビルトインIHコンロにも付いてます。
せいぜい海苔をあぶるくらいにしか使えませんが。
上のグレードのIHレンジになると、ラジエントヒーターは無くなり、代わりにIHになります。
ラジエントはIHと比べて鍋を直接発熱させることができないために効率が悪く、
火力の立ち上がりが遅かったり、電気代がかかりますね。
>(ラジェントヒータで水を沸かすとアルカリ性の健康飲料になるとか無茶な説明は失笑物です)
導入を決めてからですが、ネットでそのあたりも読みました(ちょっと笑った)
あくまでも「調理」のためなのでそのくだりは気にとまりませんでした
3口オールラジエントで、うちは18センチ鍋底を良く使うせいか、一番小さいコンロの使用頻度は高いです
注意点として加熱直後はしばらく熱いということ、これはIHも共通するところです
グリル部分の間口は狭いかな?マイホームセンターでIHのデモで見たヤツは、間口が広くて「ピザも焼けます」て
きっと高い商品だろうけどそれは良いな~と思いましたね
HMでは電磁波の飛びが少ない、と言われました
「へぇ~、そうなんだ」程度でした
強調しますが、うちはガス・オールIH・オールラジエントでの選択肢のひとつでした
ところでDFGというのは何の略称なんですかね?
下の写真をみる限り、製品はMFGブランドのようですし
ちょとお前まではDFGなんて名前で販売してなかったですから
昨年辺りに出てきた言葉なのかな?
http://tukigamori.jugem.jp/?eid=40
MFGブランド製品はほぼ同等性能(色とダイヤルの違いくらい?)の
東芝ブランド製品の倍の値段で売っている場合が多くかなり割高なのが
難点ですね。
「東芝ラジエントの価格」
http://kakaku.com/item/21237010049/
以下を比較すればMFG・東芝とも三化工業の製品と
ほぼ同一仕様であることが分かります。(5年間くらいモデル
チェンジしていない機種なのかな?)
「MFGのHP」
http://www.mfg-kk.com/sub/heater.html
「東芝のHP]
http://www.toshiba.co.jp/living/webcata/cooker/bhp_r46b.htm
「三化工業のHP」
http://www.sanka-kogyo.co.jp/top-3-2.html
このスレッドは伸びそうもないので今回で失礼します
今考えているのは買い替えるとしたらまた同じものにするか、IHに鞍替えか、です
ガスは通していないので検討外です(オール電化を選んだので工事を入れなかった)
今のところは買い替えでもこれでいいと思っています
15年ほど据え置きのガスコンロだったのでそれに比べたら見た目、使用後の清掃、使い勝手はこちらのほうが良いですし、以前ほど「炎」にこだわらなくなりました
アルカリ性だ電磁波だ、にとらわれず使う側の使い勝手で検討すれば良いと思います
このクッキングヒーターを紹介するHMは少数だと思います
あとは高層マンションくらいかな?
スレ主さんは特に検討中でもないように思いますが・・・釣り?
HPを貼ったレスがありますのでご覧になられたらご意見伺いたいですね
水が遠赤外線効果でアルカリ性になって健康飲料になるという説明も驚きましたが
さらにショウルームでは電子レンジで氷が解けない理由として以下のような
トンデモの説明をして無知な人を洗脳するようですから、確信犯的な
不当販売行為ですね。
ちなみに水道水を加熱するとアルカリ性になることが多いには、殺菌やPH調整
のために入れているカルキ(塩素や炭酸カルシウム)成分が揮発する
ためですし、氷が電子レンジで解けないのは極性を持つ水が結晶化して
いるので2.4GHzでは周波数が高すぎて振動を与えられないためです。
(周波数を下げれば過熱可能)
---------------------引用-----------------------------------
ためしに、ショールームにいた方がやって見せてくれたのですが
水を電子レンジを温めるとお湯になるのですが、氷をチン!しようとしても解けなかったのです(・・? あれ? なんでぇ~?
そこで言われたのが、水を羊水と仮定すると・・・妊婦さんの羊水に電磁波が反応してしまうらしく羊水を温めてしまうらしいんです。
『だから、このくらい電磁波の影響は怖いんですよ!!』というのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/bittu1968/1699134.html
>ところでDFGというのは何の略称なんですかね?
自己レスです。(DFGでなくてDGHでしたね)
どうやら以下の宣伝文から推察するとDはドイツ、Gはクッキング
Hはヒータからとったような気がします。
この宣伝で最大な謎はこだわりのドイツ性セラミックなるものが
どこに使われているかという点ですね。ヒータ部分は金属線ですし
製造元の三化工業にも、OEM販売元のMFGにもセラミックを
使用しているとの記載は一切無いですから、次世代調理器遠赤外線クッキングヒーターDGH
という名前になった際に付加されたように思えます。
「ドイツ遠赤外線クッキングヒーター」
http://camille.jp/index.php?%A5%C9%A5%A4%A5%C4%B1%F3%C0%D6%B3%B0%C0%FE...
またまた自己レスですが、セラミックと遠赤外線効果なるものについては
かなり怪しそうですね。
------------引用-----------------
ピオーネ | 1193924246
エムエフジーから三化工業にたどり着いたお話ですが
昨日まさしく私もまったく同じ体験をして、三化工業さんに
『何が違うのですか?』と問い合わせして返事待ちの状態です。
このHPを見つけたとき、あぁ欲しかった返事がもらえたって思いました。
エムエフジーさんが強調する遠赤外線のこととIHより電気代がやすいということを三化工業さんにも質問したのですが
当社は遠赤外線を売り文句にしたことはありません
電気代もIHのほうが15%節約できますとの答えでした。
いったいどういうことなのでしょう・・・
エムエフジーさんってちょっと信用できない会社なのかもと
思い始めました。
ただラジエントヒーターのことはまだ興味があります。
使用面が焦げ付くという話もあるみたいなので
お使いになった感想を楽しみにしています。
Pちゃん | 1209381853
MFGさんのスーパーラジエントヒーターを私も使っています。MFGさんのスーパーラジエントヒーターは公的機関である長崎県窯業技術センターで遠赤外線が78.8%出ているという試験成績表を取得しています。
私が買うときに東芝さんに電話をして東芝さんのラジエントヒーターから遠赤外線が出ていますか?との質問には、一度電話を切ってわざわざ調べていただいた返答は「出ていません。」でした。ラジエントって辞書で調べると”発光する”というだけの意味なので、それでもラジエントヒーターっていえるんだって勉強になりました。
同じ工場で生産されているとしても、MFGさんの加熱部である石板の部分はセラミックを入れてドイツのEGO社から直輸入しているのに対して、東芝さんの石の部分はぜんぜん別のものが入っているのではないかと考えられます。
http://mylittle.boy.jp/weblog/log/eid1357.html
>同じ工場で生産されているとしても、MFGさんの加熱部である石板の部分はセラミックを入れてドイツのEGO社から直輸入している
またまた自己レスですが、ドイツのEGO社というのはIHやラジエントヒータの加熱モジュール
を作っている会社のようですね。
以下の納入先をみる限り、日本製IHクッキングヒータに付いているラジエントヒータの
加熱モジュールはおそらくは全てこの会社のものでしょうね。
http://www.ego-nihon.co.jp/gaiyou/02.html
どうやらドイツ製セラミックというのはEGOのラジエントヒータの加熱モジュール
の下部にある断熱用の熱絶縁体のセラミックのことを言っているようですね。
以下の写真を見比べれば分かりますが、まったく同じもののようですね。
http://www.ego-nihon.co.jp/shohin/010202.html
http://fieldvillage.club.officelive.com/seramiku.aspx
このような当たり前の部品を、ドイツ製の遠赤外線を出す特別な
部品を使っているような説明はすごいですし、OEMの製造元の
三化工業も苦々しく思っているでしょうね。
ーーー引用ーーーー
■台所の電磁波問題の解決・・
毎日 使う物なら遠赤外線のでる 調理器具はいかがでしょう!
健康・美容・料理に[快適キッチンライフ]夢の調理器登場!!
「遠赤外線セラミッククッキングヒーター」
各家庭では 台所には ガスコンロかIHが設置されています。
電化製品で あまり知られてないのが 電磁波問題・・・
知らないことが 健康を害していきます。
ガスから 電化をお考えの方に・・・・安心してください!!
「IH」以外にも 調理器具はあります!!
「IH」に 変わって あの 健康に良いとされる 遠赤外線で 調理できる
「遠赤外線セラミッククッキングヒーター」があります。
残念なことに 大手のメーカーからは 出ていません・・
セラミックが最高級のドイツ製を使用してるため、他社では真似できず コスト面で作れません・・・・
オール電化対応
健康住宅対応
次世代の健康器具
遠赤外線で健康調理
■遠赤外線セラミッククッキングヒーター■
システムキッチンにもぴったりサイズ200V
○超低電磁波なので・・・補聴器・ペースメーカーご使用の方でも安心して使える!
○操作も簡単。・・・火事や着衣着火の心配がなく安心!
○腰やひざが痛くても 座ったままでテーブルの上で料理が出来る!
○炭火料理の電化版!・・・美味しい・健康的な料理が食べれる!
○掃除が簡単。空気もキレイ!換気扇も壁も床も汚れにくい!!
○鍋は 今まで使ってた鍋でOK!
■遠赤外線セラミッククッキングヒーター■
テーブルにおいて使える100Vタイプ
一人暮らしに!オフィスの台所に
今、炭火料理がみなおされています。
それは炭から出る遠赤が 料理を美味しくしてくれるから。
ヒーターの内部のセラミックに熱を加わると
遠赤外線を放射し、その放射熱で調理します。
セラミックはドイツの高品質のものです。
遠赤が78・8%(公的機関で立証)も放射
http://iyocom.jp/field-village/wants.php?id=914
>MFGさんのスーパーラジエントヒーターは公的機関である長崎県窯業技術センターで遠赤外線が78.8%出ているという試験成績表を取得しています。
後、この公的機関での遠赤外線の試験データですが、下の写真をよく見ると
ヒータ部での測定ではなく試験サンプルを別途ヒータ部に貼り付けて、遠赤外線量
を測定したもののようです。この78・8%時の表面温度は51.2℃というかなりの低温
ですから、波長の長い遠赤外線領域の波長が多いのは当然でしょうね。
このような試験を公的機関に依頼して、都合のいいデータを測定してもらって
あたかも公的なお墨付きが付いたような宣伝は、この会社がいかに不誠実で
るかを如実にあらわしていますね。
http://www.mfg-kk.com/img/seiseki.jpg
自己レスですがMFGのHPにはセラミックの記載がありました。
このセラミックによる遠赤外線の効果なる説明も似非科学の香りが
プンプンして興味深いですね。
-----------------引用----------------
○ヨーロッパからこだわりのセラミックを輸入
特徴
1. 遠赤外線放射機能による温熱効果で素材を素早くむらなく調理するほか、調理に必要な水:素材からにじみ出る肉汁や野菜等の分子を最小化するため、栄養素が人体に吸収されやすくなります。
2. 抗菌作用又、鮮度保持作用で調理後の料理の味と品質が長持ちします。
http://www.mfg-kk.com/sub/enseki.html