住宅設備・建材・工法掲示板「外断熱の工法ってどれがいいの???」についてご紹介しています。
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物件比較中さん [更新日時] 2010-06-26 19:25:25

SHS、エアサイクル、ファースの家、アキレス・・・・結局外断熱ってどれがいいの??値段もいろいろあるんだろうけど、きめきれないよ・・・・メリットデメリット、反省等々いろいろ教えて下さい。

[スレ作成日時]2008-12-26 21:26:00

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外断熱の工法ってどれがいいの???

  1. 153 匿名さん

    >>152
    って言うか、
    SHS、エアサイクル、ファースの家、アキレス・・・

    って木造の断熱工法って分からないかなぁ?

    RCの話なんてどうでもいいんだよ

  2. 154 匿名さん

    >>150
    >日本も外国も水蒸気に関する物理現象は変わらない

    なんか凄い人が光臨したみたいでしばらくは楽しめそうですね

  3. 155 匿名さん

    >>153
    工法の名前なんて知らんよ。
    外張り断熱なら、外張り断熱と言うべき。

    >>154
    日本と外国とで、水蒸気に関する物理現象が異なるなら、異なる例を挙げよ。

  4. 156 匿名さん

    >日本と外国とで、水蒸気に関する物理現象が異なるなら、異なる例を挙げよ。
    いくらでもあるでしょう。
    つーか湿度30%のところと60%のところで、蒸発・結露の状態が同じわけない。

  5. 157 匿名さん

    >>156
    >湿度30%のところと60%のところで、蒸発・結露の状態が同じわけない。

    その湿度は外気の湿度(相対湿度)でしょ。

    室内の環境は、加湿したり温度を暖めたりした、人工の環境。一方、壁の温度は、外気と連動する。
    水蒸気は相対湿度ではなく、絶対湿度で考える。
    絶対湿度とは1m3あたり空気に含まれる水蒸気の量。
    水蒸気は、相対湿度の高いところから低いところに動くのではなくて、
    絶対湿度の高いところから低いところに動く(ここ、重要)。

    室内の温度が20度とすると、湿度100%なら1m3あたり14.7gの水が含まれている。
    相対湿度30%なら4.4g
    露点は2.2℃
    相対湿度60%なら8.8g
    露点は12.2℃
    壁内結露するか、否かは、外気の相対湿度は関係なく、人工の環境である室内の状態と壁の温度(外気温)で決まる。

    室内の環境は、ドイツであろうと、日本であろうと、関係がない。

  6. 158 匿名さん

    >>154
    >日本も外国も水蒸気に関する物理現象は変わらない

    これは、おれが言ったわけではなく、
    江本央の『史上最大のミステーク』の中で、ドイツの建築物理学者が言っていた内容。

  7. 159 匿名さん

    結局受け売りやろうだったわけね

    『史上最大のミステーク』は内容がミステークだったと言う噂だが?

  8. 160 匿名さん

    >>159
    >『史上最大のミステーク』は内容がミステークだったと言う噂だが?

    自分でよんで、氏の言っていることが正しいか、間違っているか判断すべき。


    おれは、内容をよんで、氏の言う物理現象が正しいか否かを自分なりに判断し、
    結果、水蒸気に関する物理現象について誤っている点はなかったと思っている。


    ウレタン業界だって、定常計算では、結露することは認めている。
    http://www.urethane-jp.org/qa/koushitsu/k-3.htm

  9. 161 匿名さん

    貴方の、紹介のウレタン業界の質問コーナーに以下のような質問が載っていましたよ

    内断熱と外断熱はどちらがよいのですか?

    内断熱、外断熱それぞれに特長があり、どちらが良いか断定できるものではありません。
    その選択に当たっては、建築する建物の条件(使用形態や予算)を十分に考慮し、それに適した工法を選択してください。

    外断熱は結露しないといわれていますが、本当ですか?

    外断熱では熱橋部分が少なくなるため、内断熱より優位といえますが、内断熱にあっても、適切な断熱補強により熱橋部の結露に対応しています。
    また、いくら外断熱であっても、室内の温湿度条件が設定した条件を上回ってしまえば、結露が発生してしまいます。また、暖房初期には結露が発生する場合があり、「外断熱は結露しない」と断言することはできません。


    ま、水蒸気に関する物理現象に限って言えば俺も正しいとは思うが、各工法はこれを知った上で結露を防ぐ工夫を色々としているので、この物理現象だけで「内断熱は結露する」と結論づけるのはおかしいと思うぞ

  10. 162 匿名さん

    >>161
    >各工法はこれを知った上で結露を防ぐ工夫を色々としているので、この物理現象だけで「内断熱は結露する」と結論づけるのはおかしいと思うぞ

    内断熱RCなら、断熱層の外に通気層は設けれない。コンクリート壁に穴を開けなければならなくなる。
    防湿層を設けるか、水蒸気を通さない断熱層を作る必要があつ。
    防湿層は、ピンホールでもあればそこから水蒸気が浸入する。耐久性も考えると、防湿層に頼るのは危険。
    断熱層にしても、整形したものの張り合わせではその継ぎ目から浸入する。
    現場発泡のウレタンでも、水蒸気は抜ける。
    ウレタン中に取り込む空気は、大気からとるわけだから(イソシアネートとポリオールのウレタン重合反応では空気は副生しない)、空気を取り込むため、内部の多孔構造と大気の間に空気の通り道は必ずできる。空気が通れば、水蒸気は、空気の主成分である酸素、窒素よりも小さいから、水蒸気も通る。

    その工夫が正しく、結露が起きていなければいいのだけれど、
    実際には、内断熱マンションでは結露で困っているという話を聞くし、
    外断熱マンションではほとんど発生していない(日本に外断熱マンションは少ないので、ドイツも含めて)。

    もうひとつ、結露以外に重要な問題があって、それが、コンクリートの耐久性。
    内断熱だと、コンクリートは直射日光を浴びて70℃位に温度が上がり、膨張する。
    冬には、0℃以下になり収縮する。膨張・収縮を繰り返すため、耐久性が悪い。30年くらいしか持たない。
    外断熱の場合、コンクリートの温度は18℃(冬)~25℃(夏)くらい。温度変化が少ないため、膨張、収縮が少ない。
    また、快適性についても、コンクリートの温度が高ければ、輻射熱が大きく(輻射熱は断熱材では防げない)、強力な冷房が必要で、暖房を切ればすぐ暑くなる。冬は、輻射により、熱を奪われる。

  11. 163 匿名さん

    結露はなぜ怖いのか?
    1 構造材の木材が腐り、家が長持ちしない
    2 壁にカビが生え、ダニも発生する
    等色々とあると思いますが、結露を完全に防ぐことが出来ないなら、結露しても、構造材が腐らないように速やかに水蒸気を放出する仕組みが現在の色々な工法の仕組みだと思います。

    セルロースファイバーが防湿層を設けなくていいのも、以上のような理由からだと思います。

    >>162
    RCには興味はありませんが、RCなら私も外断熱の方が良いと思いますよ

  12. 164 匿名はん

    >>163 さん に付け加えます

    結露防止の基本は
    1 不必要に室内で水蒸気を発生させない
    2 発生した水蒸気は速やかに屋外へ排出する
    3 壁の中に水蒸気を入れない
    4 壁に入った水蒸気は速やかに屋外にでる構造にする
    です。

    1の対策として洗濯物の部屋干しや開放型ストーブをやめることが挙げられます。
    2に関しては換気装置の義務化により大幅に改善されたようです。
    ただ日本人は非常に高い湿度を好む特殊性があります。どなたかが相対湿度30%と60%の話を書かれていましたが、海外のホームセンターで見ると加湿器の標準設定が30%~40%でした、日本の物は50%から60%です。相当にリスクが違います。又、屋外の湿度も日本に比べて低いのが一般的です。例えば同じように大陸の東側に存在するモントリオールと旭川は暖房度日ではほぼ一緒ですが、モントリオールの方が相対湿度5~10%低いのです。その分、日本では結露の危険性が高く、居住者の感性も低いと言えます。

    3、4はセットで考える必要があるのですが、法律は最悪の壁構造を想定して作成されます。木造で結露上もっとも厳しいのはアスファルト防水層を持つラスモルタル壁でしょう。無断熱であればアスファルト層の表面温度が高いので結露しにくいのですが、断熱材を入れると結露しやすくなります。そこで、まず水蒸気を極力入れないことを前提として防湿層の施工が必要になります。

    もし水蒸気が壁内に浸入しても、それ以上に排出可能な構造であれば壁内結露は発生しませんから、従来より防露特認や次世代評定で壁構造を限定した認定制度を実施していました。昨年の省エネ法改定で目安を示して認定無しでも計算書だけで運用できるようになりました。

    スレ主さんの質問に答えるとすれば
    外張り断熱をうたっている工法は色々有りますが、大きく分けてインナーサーキットを持つ工法と無い工法があります。無い工法は温熱・結露的に大きな差はないと考えられるので施工に慣れた工務店で施工するのがミス無く施工できるので良いでしょう。インナーサーキットを持つ工法は独自工法が多いので判断するのは非常に難しいのが現状です。いずれの場合も住宅の形状によっては施工が非常に難しくなりコストアップに繋がる場合が多いので、立地や間取りも含めて外張りに適した建物を建てるのが基本になります。そのような制限事項をきちっと説明してくれる所と話を進めるのが良いでしょう。

  13. 165 匿名さん

    >>161
    >外断熱では熱橋部分が少なくなるため、内断熱より優位といえますが、内断熱にあっても、適切な断熱補強により熱橋部の結露に対応しています。

    今まで、本、ホームページなどの記載を参考に自分なりに考えた結果、
    私は、この記載は誤っていると思います。
    結露するのは、断熱材の冷たい側です。
    いくら断熱補強しても、あまり意味がないように思います。
    断熱強化すれば、室温が壁に影響しなくなるので、かえって結露しやすくなると思われます。
    しなければいけないのは、
    1.水蒸気が断熱材を通らないようにする。
    2.結露してもすぐに外気に放出できるようにする。

    1.の実現は極めて困難。短時間では抜けないだろうが、何年というスパンでは必ず抜ける。
    2.は、RCでは、外にコンクリート壁があるから、実現は困難。

    >いくら外断熱であっても、室内の温湿度条件が設定した条件を上回ってしまえば、結露が発生してしまいます。また、暖房初期には結露が発生する場合があり、「外断熱は結露しない」と断言することはできません。

    露点が壁の温度よりも高ければ、当然結露は発生しますが、外断熱でその条件がおき得るのでしょうか?
    また、どこに結露が発生するのか書いてありません。
    >暖房初期には結露が発生する場合があり
    室温>壁の温度 なら結露するかもしれませんが。
    外断熱なら、室温≒壁の温度なので、結露は発生しないと思われます。

  14. 166 匿名さん

    >>165
    仰るとおりだと思います。
    でも、なかなか分かってもらえないですね!

  15. 167 匿名さん

    >>165
    >外断熱なら、室温≒壁の温度なので、結露は発生しないと思われます。

    言われることは、屋根や出っ張りの無い真四角の家なら可能だと思いますが、実際は、屋根と壁の取り合い部分、庇や出窓などの凹凸部分など、施工技術がよほど高くなければけっこう気密、断熱欠損が出ます。

    だから、外張り断熱が100%結露が発生しないとは言われない理由です。

  16. 168 匿名

    施工技術が低ければという仮定は、断熱方法の比較検討にはならないと思います。

  17. 169 匿名さん

    逆に施工技術が高ければ、断熱工法に差は無いという結論は出ているわけですが?

  18. 170 匿名さん

    >>169
    伝導、対流についてはあまり差は無いかもしれないが、
    輻射と蓄熱、耐久性については内と外は大違い。
    内断熱だと、断熱材の外にコンクリートがあるので、
    コンクリート壁は、夏なんか直射日光により70℃以上になる。冬には0℃以下になる。
    温度による膨張収縮によりひび割れが生じやすく耐久性が落ちる。
    夏は高温を蓄熱し、冬は低音を蓄熱する。そして、輻射により夏は暑く、冬は寒くなりやすい。
    外断熱だと、断熱材の内側にコンクリートがあるので、
    コンクリート壁は、夏でも30℃にはなりにくく。冬でも20℃はある。
    温度による膨張収縮が少なくひび割れも生じにくく耐久性が高い。
    夏も冬もは室温を蓄熱する。そして、輻射により夏は涼しく、冬は暖かい。

  19. 171 入居済み住民さん

    施工技術が高いのなら、外張り断熱はネオマフォームがいいかも。
    ただし、代理店方式の全国展開のフランチャイズ工務店はやめた方がいいよ。
    施工技術に問題あるところ多いからね。

  20. 172 匿名さん

    >>67
    もともとはスレ主の外断熱の用語が間違っているのだが、工法を見ると外張り断熱の木造らしいので、コンクリートと一緒にすると話しがかみ合わなくなるよ

    一般的には、木造は外張り断熱、充填断熱
    コンクリートは外断熱、内断熱と業界では区分しています。

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