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普通の人は知らない世界ならなんでもOK
TDLで働いていた裏話とか、生鮮売り場だけどこんな事していたとか
有名店の従業員の話とか、仕事ならではの裏話。
他に、刑務所の中はこうだとか、火葬場はこうなっているとか
水族館の裏側など一般人立ち入り禁止の施設はこうなっているなどの内情。
そんな小さな世界から大きな世界まで
内輪だけが知っている世界を語ってみませんか。
[スレ作成日時]2007-04-25 08:54:00
普通の人は知らない世界ならなんでもOK
TDLで働いていた裏話とか、生鮮売り場だけどこんな事していたとか
有名店の従業員の話とか、仕事ならではの裏話。
他に、刑務所の中はこうだとか、火葬場はこうなっているとか
水族館の裏側など一般人立ち入り禁止の施設はこうなっているなどの内情。
そんな小さな世界から大きな世界まで
内輪だけが知っている世界を語ってみませんか。
[スレ作成日時]2007-04-25 08:54:00
今は居なくなったが、とあるJR駅の駅舎の出口付近にホームレスが
数人居た 最近は見かけないけど 彼らの臭いが凄い
あるとき臭うので近くにいるんかなと思って先を見たら
30M先をトボトボ歩いていた 臭いって凄いね 犬でなくても判った
観光用の網走刑務所も今でも臭いが残っている
小便と汗と人間の臭いだ
閉鎖されて何年経つのか今でも臭うということは凄いね
50年くらい経つのかな
風呂入っていたのに臭うんだね
思い出して気持ち悪くなってきた
網走刑務所は行かないほうが良いですよ 特に女性は。
学生時代、とある撮影所でエキストラのバイトをちょいちょいやってました。
時代劇の場合、撮影所内の大部屋で着付けをしてもらったあと床山さんでカツラ付け
や簡単なメークをしてもらいますが、そこは俳優さんと共通の場所。自分のすぐ隣で、
それこそ「国民的大物主演俳優」が悠然と自分専用のヅラを付けてもらってるような
光景は普通のことでした。
そこへその回のゲスト出演者が挨拶に来ることが多いのですが、とある主演俳優さん
はその都度メークの手を止めさせてきちんと立ち上がって挨拶を返していたのが今でも
印象に残っていますね。
朝、撮影所内で俳優さんとすれ違う際に、私は「おはようございます!」と挨拶をして
いましたが(エキストラが自分から俳優に対して話しかけたりサインをねだったりする
事は厳しく禁止されてましたが、挨拶の声をかけることは黙認されてた)、軽く挨拶を
返してくれる人もいるにはいたものの、ふつうはそのまま素通りされることが多かった。
当時新進気鋭だった某俳優さんに、かなりあからさまにしかとされた時はちょっとムっと
したもんですが…。
ロケに行くと、俳優さんの個性がいっそう際立って楽しいものでした。空き時間に我々
エキストラへ気軽に話しかけてきてくれる俳優さんや、お昼休み中、「私こんなに食べら
れないから少しあげるよー」とお弁当を分けてくれた女優さん…。外へ出ると、やはり
俳優さんたちも解放的な気分になるんでしょうかね。
自分が「出演」した番組や映画が放映・上映されるたびにチェックしたものですが、画面
ではっきり認められるぐらいに映ってたのは確か一回だけでした。ともあれ、あのバイト
は学生時代のいい思い出のひとつになってます。
>> No.20 by 匿名さん 2008/10/21(火) 16:59
14です ずいぶん前の書き込みだね そうだよ旅行で行ったんだよ
独房の天井近くに脱走した犯人がこうやって逃げたと人形あったぞ
しかし味噌汁で鉄をさびさせて逃げるなんてのんびりした話だ
網走刑務所は今は新しくなって別の所に立っている
20君も、北海道旅行に行って、外塀のところでジャンプしたところ写真に撮ってよ
君の顔だと脱走犯人と間違われるよ ジャンプの意味は考えてくれたまえ....
水道のバイトで小菅の刑務所(今は拘置所かな)に行ったことがある
俺は独房の水道配管のバイトでくっついて行ったけど
当時は独房が無く新規に作っていたね
がちゃーんと長くて重い扉を開けて貰って中に入っていった
独房は2畳くらいだったかな 便器と手洗いがあったかな
数年後田中角栄が入った物だよ
当時は中で養豚をやっていたみたいで、トラックで模範囚が豚を運んでいた
小菅は匂いは感じなかったね
1970年頃だね
匂いの話はもっとあるけど、まあ書いても仕方ないなあ
あと焼死体とか、骸骨の話とか有るけどきらわれるものね
我が家の実家は土葬なんだよね 昔はね.... 今は禁止されてるみたいだね
>>18
飯は基本的に6:4。
後は処遇待遇が上がれば7:3(市原は最初から7:3)
懲役者は工場によって量も違う。
ただ各刑務所の予算によって食材は購入する。
当然予算が無ければ割合を変える刑務所もある。
そこは各刑務所の運営による。
それと買う米が違うので同じ割合でもまずいのとうまいのがある。
おかずもいいところと悪いところがある。
自給自足が基本なので味噌など調味料作っている刑務所はそれなりに美味しい。
面会は月1回。
これも処遇が上がれば増える。
手紙も同じ。
独房は3畳+トイレ+洗面。
扉は小窓の付いた鉄の扉だが別に重くも長くも無い。
昔の病院の扉みたいな感じ。
土曜日曜には、ラジオが流れている。
>水道のバイトで小菅の刑務所
昔はわからないけど、今はバイトじゃ入れない。
身元調査書の提出、会社の登録工事の時間からきめ細かい条約が付くから。
以前に台湾に旅行添乗員の仕事で行った際の出来事。
何か解らんかったが夜半にホテルの部屋に超美人二人組が突然きて、すごい接待を受けた。
後で解ったことだが同じ会社の凄腕営業マンと同じ苗字なだけで人違いされたようです。
その人は年間五千人を台湾に送客したことがあるようで現地では神扱いだったようです。
タイへ添乗で行ったとき、現地ガイドから「今夜はどんなタイプの男の子がいい?」と聞かれた。
3泊4日、毎晩聞かれて困った。
帰国後、アジア地域では当然のこと・・と言われて、
以後アジアの仕事は断った。
by女性元添乗員