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こんにちは!
将来の目標としてダーリンと考え中です。
でも、ハウスメーカーがたくさんあって、どこがいいのか分かりません。
ネットは不安なので・・・雑誌を買おうかと思ったのですが、たくさんあってどれを買ったらいいのか分からないんです。
みなさんは、何の本を参考にしましたか?
おしえてください!!
[スレ作成日時]2007-09-29 21:14:00
こんにちは!
将来の目標としてダーリンと考え中です。
でも、ハウスメーカーがたくさんあって、どこがいいのか分かりません。
ネットは不安なので・・・雑誌を買おうかと思ったのですが、たくさんあってどれを買ったらいいのか分からないんです。
みなさんは、何の本を参考にしましたか?
おしえてください!!
[スレ作成日時]2007-09-29 21:14:00
「基本建築基準法関係法令集」を参考にしました。
長期優良住宅普及促進法、住宅瑕疵担保履行法などなど
この一冊で全てをカバー出来ます。
デザインは載っていませんが、そこは好みで・・・
・小林高志著『家づくりの常識・非常識』ニューハウス出版。
読みやすいし、やさしいし、おもしろい。必読の入門書。
・力石眞一著『欠陥住宅をつくらない施工会社を見つける方法』ニューハウス出版。
高くて良い材料を使用しても、施工がわるければ水泡。施工会社選択の指南書。欠かせない一冊。
・世界で一番やさしい建築シリーズ『14 建築用語』エクスナレッジ。
打合せを始めると、建築用語のオンパレード。SS試験、柱状改良、安息角、コロニアル、カラーベスト、サイディング等々。事典かわりの便利書。
俗にいうアマゾンキャンペーンですな
17に同意。
しかしあくまでも俄か知識を持ったに過ぎないと思う事が肝心。
本に書いてあるからといってベタに信じ経験豊富な相手と遣り合わないことですな。同じ事柄でも著者とは違う角度から測る者もいますから。
専門家を集めた議論形式の本なら凄く判りやすいんですがね。一人が書き上げた本はどうしても偏見が伴う。
『とにかく展示場に行け』。
何に裏打ちされて、書いているのやら。
いい加減なことを、よくも書ける。
本を読んで知識を学んだ上で、どこの施工会社でもいいから、『建設中の施工現場を見ろ』だ。
そして、また本で確認+知識の修正をする。
雑誌はやめたほうが、ベター。雑誌社が掲載会社から広告費を取り、掲載してるパターンが多い。
本でも注意しないと、HM業界よりや工務店よりの出筆もある。
建築士が書いた本でも、工務店よりの記述をするひともいる。
何冊も読めば、このあたりを割り引いて読めますよ。
本読んでも結局は決まらないぜ。
読むことはいいけどあくまで参考程度、逆に読みすぎて中途半端な知識が植え付けられる事もある。
信じられるのは結局自分の直感だけだよ。
自分がこれだけはしたいというこだわりがいくつかあれば、おのずとメーカーは決まってくる。
雑誌など、いい事しか書きません
雑誌はダメ
既出の「安らぐ家は~」とか「スラスラわかる断熱・気密のすべて」とか色々勉強になる本はあったし、写真のいろいろ載っている雑誌もデザインの参考になりましたが、やっぱり一番勉強になったのは「住まいの水先案内人」のWebでした。(本じゃないですが。。。)
エクスナレッジの「誰も教えてくない木造住宅のつくり方」。
約4000円とやや割高ですが、付録のDVDが160分。
本自体は写真で説明があり、たいへんわかりやすい。残念なのは、DVDはカラーなのに本の写真はすべて白黒。また、本には時々建築用語が出てくるため、別に建築用語辞典があれば一層理解しやすいのが、たまにきず。
工事監理についても説明がありますので、何回もDVDと本を繰り返し試聴と読めば、かなりの知識になり、「自分でも監理ができる~??」。
DVDまである本はあまりないので、参考になりますよ。
第三者監理&最悪工務店を選んで、失敗談。
テレビで欠陥住宅でのお馴染みの岩山健一氏の本。
実際に被害に会うと、岩山氏の記述は決して強調でもなければ、特異な例でもないことが、身にしみて実感します。
第三者機関の選び方、工務店なら絶対に先払いは厳禁、経営状態の把握など、参考になることしきり。
目を通したのは市村 博の「絶対に失敗しない家づくり」です。しかし読んだのはコレ1冊だけで、後はネットで情報を集めました。
既に挙がっていますがネットでは「住まいの水先案内人」が凄く勉強になり役立ちましたね。
他にも「住宅サポート建築研究所」「Polarisハウジングサービス」「住まい作りのABC」「住宅購入体験から学んだ欠陥住宅の対策」など、本よりネットの方が利用が多かったです。
それでも、これから読むと良いと思える1冊を挙げるとすると、貞松 勲の「「家づくり」は住宅会社選びで9割決まる 」でしょうか。
しかし、こうした専門書籍って、駅前にあるような書店だと置いてないのが不便ですよね。
雑誌は偏りが激しいので、本は図書館で読みました。
原理や構造の勉強にはなり、展示場へ行く前の知識としては有効です。
ネットでは「住まいの水先案内人」が良かったです。
しかし実際は、住宅メーカー毎に売りがあり、迷ってしまいますし営業担当者の良否も大きく作用します。
勉強前後に展示会へ行った経験から、予備知識を付けて展示場に行くと説明や質問もすんなり行くし、相手も知識が有ると思うと対応が若干違います。
素人ウケするような出版物ばかりのNH社の書籍は??
専門書では他社に勝てないから、素人ウケで活路を見いだすような無責任出版社。
出版物には、要注意です。
なんら責任は、とりません。
関東で地元の会社を探すときに便利なのは、「神奈川の注文住宅」とか「東京の注文住宅」とか。
実際に建てた人の声が多いし、間取りとか勉強になる。
会社がいっぱい載ってて、知らない会社を見つけられるし、安いからジョキジョキ切り抜いて
イメージブックを作るときにも使えるよ!
私の場合は、まずブックオフで100円/1冊の住宅本を15冊買占め、
それを読んでからアマゾンの読者レビューを参考に高い本を5冊購入。
それと2級建築士受験参考書も買いました。
知識だけはプロ並み、但し経験不足です。