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大阪北摂地域で、次世代省エネルギー基準を満たす家を建てようと思っています。
延床30坪強の2階建で、なるべく安くしたいです。
どなたかいいハウスメーカーや工務店をご存知のかた紹介してください。
よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2006-03-17 00:07:00
大阪北摂地域で、次世代省エネルギー基準を満たす家を建てようと思っています。
延床30坪強の2階建で、なるべく安くしたいです。
どなたかいいハウスメーカーや工務店をご存知のかた紹介してください。
よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2006-03-17 00:07:00
建てるときに次世代基準満たすのはどこでも可能でしょうけれど、翌年から壁内結露したり
カビ、キノコが生えやすくなっては困るわけで、長期の保証内容をしっかり確認してから検
討されると良いでしょう。
たとえば30年間でいくらかかりますか?とか。
高気密高断熱住宅の実績が少ないのでわかりませんとか言われないように。
建てっぱなしであとはユーザーにおまかせでは高気密高断熱住宅は怖くて住めません。
「高断熱・高気密バイブル」という本によれば、
45坪程度の戸建住宅で、旧世代省エネから次世代省エネへ変更するのに、
壁・床・天井の断熱と開口部の性能向上で、
4.3万円/坪のコストアップになると書いてあります。
1万円/坪というのは安すぎるのではないでしょうか?
新型デジタル家庭用積算熱量計
共同開発者:趙 和平
2007-11-6
1.熱量計の現状
積算熱量計は主に羽根車式の物を使用してきた。羽根車の回転数をダイレクトに検出するギアレスタイプの積算熱量計である。しかしながら,羽根車式の欠点がいくつかがある。
a機械的摩耗が大きい
b計測精度が低い
cメンテナンスが必要
d仕事損失が大きい(通常流量の場合では,圧力損失が大きい、0.025MPaである)
2.新型デジタル積算熱量計
開発したデジタル積算熱量計は世界初の斬新な物で,性能と価格の比と言うと30%以上に高く成る、この製品がかなり広範囲に用いられる見込みがある。その特徴は以下の通りである。
a機械的摩耗が無し
b計測精度が非常に高い
cメンテナンスが極めて少ない
d省エネ製品(通常流量の場合では,圧力損失が小さい、0.005MPaである)
共同開発者の基本情况:
趙 和平(男) 長年流量計の研究開発に従事する
連絡先:+86-10-82562310内線106
電子メール:zhaoheping836@hotmail.com
参考文献:
1.《新型デジタル家庭用積算熱量計のフィージビリティ研究報告書》
2.《羽根車式積算熱量計の仕事損失分析》
3.《時間定数の測定》
4.《新型デジタル家庭用積算熱量計の設計書》
施工業者じゃなく施主の問題です。
どこがいいか?も大事ですが、ご自分なりにも勉強しましょう!
04>さんの仰るようにイザット・福山など高・高としてもレベルの高い
施工業者もありますし、大手で選ばれるのも良いと思います。
できれば、夏場の日射取得や漏気損失まで考慮してくれるようなHMを
選択できればなお良しだと思います。
Q値・C値だけで判断してしまうと、後々大変な事になります。
セルコもそういったレベルが高そうですが、掲示板の書き込みを見てると
いろいろあるやにも見えますしね。
実際にお話を聞いてみてもいいのでは?
私は最終的にミサワで建てました。
たぶん中・中だと思います。
・・・でも、意外に快適ですよ。
Q値・C値は判りませんが、年間の光熱費はオール電化仕様で
18万くらいなので次世代は一応クリアしてるのかも。