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2023年にケンブリッジ大学などが発表した大規模な国際研究で、次のような事実が判明して話題になりました。
タバコを吸い始めやすい人の特徴: 14歳までに喫煙を始めた若者は、吸わない若者に比べて「腹内側前頭前野(ふくないそくぜんとうぜんや)」という部分の左側のボリューム(灰白質)が、タバコを吸い始める前の段階から明らかに少ない傾向がありました。
なぜそれが喫煙につながる?: この部位は「ルールを守る」「衝動を抑える」といった意思決定を司っています。ここの体積が小さいと、「脱抑制(衝動を抑えられない状態)」になりやすく、タバコなどの誘惑に負けて手を出してしまうリスクが高くなるのです。
さらに恐ろしいことに、喫煙を続けると今度は脳の右側の同部位も萎縮していくことが分かっています。「脳のブレーキが弱いから吸う ? 吸うからさらに脳が縮む」という悪循環が生まれてしまうわけです。
このマンション掲示板でもことあるごとに、ご自分の脳が足りないと嘆いておられて、マンションが買えるかどうか心配したり、どうすれば英語ができるか、どうすればマンションが買えるか、この質問板にもいくつかスレを立てられておられたようです。で、どうやら昔からのヘビースモーカーだったようで、この研究の話を聞いて、納得できました。きっと脳が小さいことで、知能や性格に問題がでているのでしょうね。
自覚症状のある方は、ここでマンション購入経験のある先立に質問してみましょうね。
【ご参考】
脳のサイズが小さい若者は10代で喫煙を始める可能性が高いとの研究結果
https://gigazine.net/news/20230816-gray-matter-volume-linked-smoking/
【速報】脳が小さいほどタバコを吸う可能性が高いと判明【ずんだもん×ゆっくり解説】
https://youtu.be/NdbESliTUdY
[スレ作成日時]2026-06-03 16:16:53































