- 掲示板
ツバサです。
しょぼストーリーテラーの部屋へようこそ。
ソラ式部さん、ナデシコさん、その他ゲストの皆様お待ちしております。
[スレ作成日時]2026-04-10 00:14:27
ツバサです。
しょぼストーリーテラーの部屋へようこそ。
ソラ式部さん、ナデシコさん、その他ゲストの皆様お待ちしております。
[スレ作成日時]2026-04-10 00:14:27
ストーリーテラーのツバサさん
おはようございます!
こんな朝早くから失礼します
仕事終わりだと寝落ちしてしまうので…
その他に属します(笑)メイです
こちらは絵文字が使えないので
葉っぱマークなしですが、本人です
ミクルでは大変お世話になりました!
ありがとうございました
こちらでまたお話ができたら、と
ご挨拶に参りました
よろしくお願いいたします(^_^)ノ
アクジさんとか仰る方へ
こちらのスレ主でしょぼストーリーテラーのツバサです。
地獄に堕ちたなんて随分と散々なことを仰ってくださいましたね。
挙句の果てに幽霊扱いなんて、貴方が仰る形を取るのであれば、
地獄の底から這いあがってまいりましたヽ(`Д´)ノプンプン
こちらを乗っ取るとか、ここは私がお待ち申し上げている方々がお集まり
頂けるようツバサが設けたサロンです。
ツバサもお話を作って投稿できるように、ここ立てました。
それを、荒らしの言葉であれこれ仰るのは筋違いです。
それか、私があなたをテーマにしたお話でも紡いであげましょうか?
貴方がさんざん働いた悪行を、実名入りで小説の種にでもしてあげましょうか?
それが嫌なら、ここは出禁とさせてもらいます。
私の待ち人友人を、ストーカーみたいに色々追い掛け回しているようですが、それも小説にしましょうか?
あなたの個人名入りで、ドキュメンタリーとして。
それが嫌なら、やめてください。
昔むかし、あるところに、ミクル村という村がありました。
そこに、一人の嫌われ者がいたのです。
名前はアクジ。
アクジはその名のとおり、人を蹴落としてけなして傷つけることが大好き。
そう、彼はサイコパスでもあったのです。
ある日、彼はとある場所を訪ねていました。
ミクルコミュニティという、ミクル村の人たちが集まるサロンでした。
そこで、彼は一番嫌っているという、ある女性を見つけました。
名前は彩羽。
その彩羽のことを、アクジはぶーわかいろはと呼んでいたのです。
「おい、オマエのXXをXXXXしてやる!(XXは放送禁止用語のため、この形での表記お許しください)」
「なんでそんな酷いことを! お前ふざけんなし!」
彩羽の友人のリンゴも、参戦します。
リンゴはアクジの頬を平手打ちしました。
「テメェ、女のくせに何しやがるんだ!」
アクジがリンゴに手を上げました。
その時でした。
「撮れましたよ!現行犯の証拠撮れました!」
彩羽とリンゴの友人であるはな子が、スマホ片手にアクジに詰め寄ります。
「警察ですか? 友人に手を挙げた男性がいるんです。早く来てください!」
はな子の機転で周囲の人間たちはアクジを取り押さえ、アクジは警察に連行されていきました。
「ちきしょう! オマエら地獄に引きずり込んでやっからな!!!」
アクジの捨て台詞が木霊しましたが、その声は誰にも届きませんでした。
※さて、アクジさん、私、あなたの実名を出してお話を作りましたよ。
これで観念しなければ、私はあなたを一生涯恨み続けますからね。
あ、ここに遊びに来てくださった良識ある訪問者の皆さま、上のおはなしはコピペフリーでーす! 若干モデルとさせていただいた方もいらっしゃいますが、アクジさん以外は皆さま仮名で投稿しておりますので、ご安心ください。