- 掲示板
茨城県のエフリッジホーム株式会社の評判を教えてください
[スレ作成日時]2019-12-02 20:55:10
茨城県のエフリッジホーム株式会社の評判を教えてください
[スレ作成日時]2019-12-02 20:55:10
メンテナンスしやすい家づくりってどういうのなんだろう。
それを見て、納得できるんだったらお願いする方も多いだろうなと思う。
結局、家って建てるだけじゃなくて
その後もきちんとしていかないといけないことを思うと
メンテナンス性の高さってとても大切ですからね…。
施工例を見ていると1軒1軒、全然違う感じなので
一概に坪単価がいくら、みたいなことが言えないのかもしれないですね…。
大体の目安がわかると嬉しいけど。
イベントは結構開催しているみたいなので
そういう時に聞いてみるしかないかもしれません。
たしかに多様な感じの施工例だと思いました。
ただ、デザイン的に共通点があるというか、コンセプトは同じなんだろうなという感じも受けました。
快適でシンプルでモダンな感じとでも言うのでしょうか。
そうなると価格を単純に記載することはできないだろうなとも思います。
一見規格住宅のような感じにも思えましたが、具体的な商品が無いということは、完全に自由設計なのかしら。
残念です。
塗り壁の雑さ、いろんな所が素人なの?って感じです。
外壁も一年足らずでひびが入り、直しに来るはずが、『連絡します。』からなんの連絡もなく‥
そんな対応に納得がいかず、2年待ってます
どこが、相談できるところないかと探してます
こちらで使う建材の唯一の無機物が金属(階段やキッチン)だそうで、自然素材をメインとした家づくりのようですね。
性能については過剰に数値のみを求めると居心地を損ねる家になるので基準は真冬でも室温10度以下にならない家なんだそうです。
数値のみを求めると、自然素材をメインにというのが難しくなってくるだろうから、
機能性ばかりを追い求めないみたいなところがあるのだろうか。
そういう家づくりをしているのだ、という説明があったうえで選択ができるんだったらいいと思います。
共感される方も少なくないと思いますし。
結局は、何を一番評価するのか、でしょう。
自然素材の定義が会社によってかなり違っているなというのは感じるところ…
ここの場合は、どうなんでしょうね。
機能性はやっぱり気になる。
特にこれからの季節は断熱性とか気密性とかを大切にしたいので
仮に実際のお宅が見られる機会があるならば
確認していきたいです。
自然素材系は、正直耐久性が気になる。ごく普通の建材と比べるとどうなんですか?
同じように持つならいいのですが、そうでないと
コストが余計にかかってくるということもありうる。
そういうデータなども見せてもらいながら、納得して家づくりを出来たらベストなのだけど。
期間限定のモデルハウスがかなり公開されているのですが、これらは注文住宅などで建てられた家だったりするのでしょうか。
それとも、完全にモデルハウスなのですか?
見ている限りでは、かなり個性的なモデルハウスばかりなので、
完成現場見学会的にみられるのかなぁ?なんて思いまして。
オシャレだし、あとは機能性も高ければすごくいいと思う。
そういうところを見ていければ。
なんか数年起きにマイブームで会社のコンセプトがコロコロ変わってるんですよね
家づくりに夢中になるのは良いのですが、一番楽しい時だけやって建てたあとはもういいやって感じ。
最近はガチガチの理系工務店と設計事務所のガワだけ真似している文系工務店って感じで恐らく10年後はまた違うことしているだろうし、「今」のスタイルとアフターとか別に気にせず打合せが楽しければ良いという方向けと感じました。
よく言えば楽しくデザイン性のある家づくりができる会社。
悪く言えば人の金で自分たちが楽しいことだけしている会社。
あと10年以上前から高性能住宅をやっている他の工務店に比べると言葉が軽いし浅かった。
ネイエという名古屋のハウスメーカーの施工例を自社のホームページに自社施工例として写真をアップしているので、協力関係にあるのか?もう自社物件では施工数が足りない?私の知り合いはエフリッジで結構前に建築したが、隙間風で寒いけど、とくに不備は感じていない様子。
普通に正しく施工されていれば、気密性は担保されるのでは?
今どきの建物の基準も、かなり気密性も重視されていますよね?
24時間換気の風の通り道が、普段過ごしている場所だと、
冬場はすーすーして感じてしまうというのは聞いたことがありますが、その可能性はどうなんでしょ?
公式サイトを見ていると、建物品質への10のこだわりは面白い。
基本的にキッチリ作っているし、
確かにオーバースペックに見えるくらい、かなり機能性は高く作られている。
見えなくなってしまう部分にお金をかけているのはいいのでは。