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いわゆる森友文書改ざん、裁量労働制データ改ざん問題
「安倍総理の指示で文書改ざん、データ改ざんしてるとしか思えません。
一官僚が自分だけの判断で安倍総理のために懲戒を覚悟してわざわざ改ざんするでしょうか。
私ならしません。それはどこの職場でも同様ではないでしょうか。
加計学園でもそうでしたが、明らかに安倍総理の命令があり、逆らえなかった・・・そういう状況でしかこういう改ざんをあえてやるなんてことはしません。」
(法務省元職員・のお話)
安倍総理は逮捕されるべきだね。「有印公文書変造罪(刑法第155条2項 1年以上10年以下の懲役)」
安倍総理自民党の事実上の下部組織 JC日本青年会議所 ツイッターで、担当者が不適切な投稿
若手の企業経営者らでつくる日本青年会議所(日本JC)は、憲法改正論議を充実させるとして企画したツイッターで、担当者が不適切な投稿を繰り返したとして、ホームページに副会頭名でおわびを掲載した。「品性を欠いた内容ばかりで、会の理念と反する。深くおわびする」としている。
おわびは2月28日付。JCの説明によると、憲法改正への議論を起こすため、「論点や歴史、愛国心など保守的なことを面白くつぶやき、拡散させる」ことを目的に担当部署が企画した。だが、担当者が1人でツイートしており、アカウントにJCの企画であることは記されず、個人のアカウントのように見える形だった。
1月1日から「右翼」を連想させる「宇予(うよ)くん」というキャラクターがツイートを開始。中国と韓国を名指しし、「バカ二国と国交断絶、もしくはミサイル爆撃したほうがいい」「憲法を変えたくないと言ってるヤツはバカ」といった投稿を繰り返していた。また、報道機関を批判したり、国会議員名や個人名を挙げ、「救えないアホ」「頭がいかれてる」「間違いなく狂ってる。まだ若いのにかわいそう」などと中傷したりする内容もあった。
ツイッターのプロフィル欄には「保守思想、趣味は筋トレ、好物は肉」と記され、背景に日の丸が掲げられるデザインだった。
JCのコンプライアンス部門は、「宇予くん」という名前やツイート内容をチェックしていなかったという。1月中旬ごろにツイッターの担当部署内で問題となり、アカウントの削除が決まった。だが、担当者がこれを怠り、2月27日になって削除された。投稿していた担当者はJCの聞き取りに対し、「目的は議論を起こすことだったが、稚拙な方法をとってしまった」と話しているという。
JCの宇田川隼・2018年度規則審査会議議長は「他者への誹謗(ひぼう)中傷ばかりで、議論が生まれるはずもない内容だった。情けないことに気づくのに時間がかかり、対応が遅れた。今後、企画などの審査は入念に行う」としている。(小林恵士)朝日新聞デジタル2018・3・2
JC日本青年会議所は安倍総理自民党の事実上の下部組織である。安倍総理ら自民党の指示があったことが容易に想像できる。
こうやって安倍自民党による国民洗脳=ナチスの手口は、国民を脅迫するような形で繰り返されている。これは氷山の一角だ。