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いずれにしてもスレ主さんの所は大丈夫そうですね。
話題変わって申し訳ないけど、木造在来にパネル使用して耐震強度を強めるというやり方、あれどうなんだろう?
ツーバイよりもかなり弱い気がするんですが。
詳しい方いないですか?
心配性なのは分かりました。
加えて物理的な事象を論理的に判断するのが苦手のようで…
別に責めている訳ではないけど、誰か詳しい人に付いてもらったほうが
よろしいのでは?
少々の打ち損じであれば、打ち直ししてあれば許容範囲です。
ただ、写真の例はちょっと酷いですね。
同じ箇所を何度も打ち抜いていますね。向上生産じゃなかったのですか?
防水は別工程なので心配しなくて良いです。
この部分が重要な壁であれば、補修した方が良いとは思います。
隅部に斜めの材を一本かませて釘打ちしておけば強度的には問題ないでしょう。
はい。そのとおり論理的には判断できないです・・・。
工場生産だったのですが・・。
この上に防水シート+サイディングが貼られます。
ここまで気にする方々はいないことがわかりました。
ありがとうございました。
主題とは全然関係ないですが、そもそも構造用MDFっていったい?
MDFってむしろ合板より湿気に弱いでしょ?湿気を含んでも強度が維持されるのか大いに疑問。
しかしひどい施工だ。建売なんかもっとひどいんだろうけど。
良いか悪いかは別にしてこれ位はどこのHMや工務店でもある。
その都度補修させればいいですよ。
私はその為に毎晩現場へ通ってチェックしました。
問題のある箇所はデジカメで写真を撮って書類にしてFAXし補修の依頼をしました。
大工さんにも判る様にポストイットで印をして帰りました。
その甲斐あって満足のいく家に住んでいます。
やはり人のやることですからチェックが大事なんじゃあないですか?
体力壁にかかわる部分の壁でしたら完全に壁体力が不足しますので直ちに交換させて下さい
その他の部位でしたら雑な施工かとは思いますが性能上特に問題は無いでしょう
釘の打ち込みすぎも壁体力の低下が考えられます2mm以上めり込んでいる場合は
周辺への釘の打ち増し等が必要と考えます
本来なら施主さんは現場管理は必要ないんですがきちんと管理してないとえらい目にあいますよ(笑
ちゃんと四つ角仮止めする時に通り見ておけばありえない話。明らかに手抜き施工だ。
しかもいくらエアガンとはいえ打ち損じた時明らかに感触でわかる。
打ち増ししてないなら確信犯だよ、これは。厳重注意だ。
めり込みに関しては厚さの2/3効いていればOK。
つまりめり込み許容値は1/3tってとこかな。つまり9mmものなら3mm。12mmものなら4mm。
あくまで感覚的にだけど。メーカー説明書は安全率見てるから。
写真を見る限り1mm程度だな。
下から見上げると1mmに満たないめり込みでもすごくめり込んで見えるので不安になるが、
粘土持って行って押し付けたら逆に凸になるからわかりやすい。これならスケールで計れる。
1枚あたり60本くらい打つから1本や2本といっても3%打ち損じていれば結構な数。
妥協しちゃダメだよ。軸組みならともかくツーバイは釘命。スレ主の命はこの構造用面材の釘打ちに掛かっているといっても過言ではない。
不良施工に対しては根拠を持って不良だと明らかにし再施工してもらうべし。
職人の「どこもこれくらいでやっているから大丈夫」にだまされちゃだめ。どこも手抜き施工だっただけの話。常識を知らないだけ。
自分の人生を掛けた大きな買い物が手抜きだなんて認めたくは無いかもだが、
勇気を持って対処すべし。健闘を祈る