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映画(レンタル版)のスレがすでにあるので、
劇場公開のものを紹介し、批評の批評などをしませんか。
(批評サイトは多いけど、議論できるケースは少ないので)
また、映画文化そのものへの注文でも面白いかも。
[スレ作成日時]2007-07-23 22:42:00
映画(レンタル版)のスレがすでにあるので、
劇場公開のものを紹介し、批評の批評などをしませんか。
(批評サイトは多いけど、議論できるケースは少ないので)
また、映画文化そのものへの注文でも面白いかも。
[スレ作成日時]2007-07-23 22:42:00
>>11「黒部の太陽」
確かに、そのようなことで、DVD化されないとはひどい話ですね。
日本人って、神格化されたような人の言葉を
誰も汚すことができない民族でしょうね。
どこか、抗議する窓口があるとよいですね。
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id142346/
レビュー5.0点/4人
「リトル・チルドレン」
時間を持て余しているお暇な主婦の方々にオススメです!
もうあまり上映してるところはないかもしれませんが…
「タイタニック」のヒロイン役だった、ちょっと名前を
忘れましたが、あの頃よりスリムになって、体当たりの
演技をしてました。
一見幸せで平凡な主婦の心の隙間を時に鋭く時に
ユーモラスに描いています。
もっと違った人生があったんじゃないかと、ため息を
ついている貴女、是非見てね!
セダ・ジョーンズの
「幸せのレシピ」
がよかったです。
かわいい子役に、年甲斐もなく、感情移入してしまいました。
すごくうまい印象を受けました。
パンズラビリンス観ました。
独特なキャラクターも出てきますが
決してマニア向けではありません。
PG12ではあります。
おとぎ話でもありますが、少し重くて切ない映画です。
感動とか号泣とかいうより、エンドロールになってから
そっと涙が頬を伝ってくる感じでした。。
何年経っても印象に残る映画だと思います。
スペイン内戦について少しでも読んでから観ると
より深く感じるのかも知れません。
もちろん予備知識ゼロでも全く問題なく堪能できます。
意外というより案の定、HEROはキムタクファン以外には全くツマラナイ映画でした。
やっぱりキャスティングの話題性とメディアを挙げての宣伝力に頼ると中身は二の次になっちゃうのね。
ドリ−ムガ−ルかな。
自動車屋から始まったからモ−タウンか?。
僕が知っているシュ−プリ−ムスは、ステ−ビワンダ−のバックをしていた。
30年ほど前のことだ。
ただ無駄に歳を重ねているとつくづく思うこの頃です。
>>33 「リトル・チルドレン」
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id326860/
(5点満点中3.63点)54件のレビュー
■イメージワード トップ3
1 切ない
2 知的
3 悲しい
>>34 「幸せのレシピ」
http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail/tymv/id327689/
作品ユーザーレビュー
(228件)(5点満点中3.84点)
■イメージワード トップ3
1 ロマンチック
2 かわいい
3 楽しい
バイオハザード3今日からみたいですね
>11
「黒部の太陽」 たぶん石原裕次郎が石原プロ作って作った作品だよね
思い入れがあった映画なのかも知れないね
映画は劇場で見て、大画面で感動して貰いたいというのがあるのかな
最近は大スクリーンも少なくなってるらしいが。
10年くらい前、立山黒部を旅行したがそのトンネル、ダムは凄かった
トンネル掘削の湧き水処理が大変だったらしい
そういうのはDVDでは再現難しいかもね
東京ゴッドファ−ザ−ズってどうでしょう?
関西電力発祥の地だったかな。
↑
発祥ではありませんが、電力不足が経済成長の足を引っ張っていると厳しく批判された関西電力が起死回生を図った、当時としては悲願の大プロジェクトだったと思います。
リング オブ ニベルグ♪
想像と違った悲恋物語りでした。
しかし、ロード オブ ザ リング を見た人は見てみるとよいかも。
ナルニア物語とエラゴンの続きが気になります。
続編は未だなのかなぁ。
(時事通信社 - 01月10日 17:02)
映画専門誌「キネマ旬報」の「2007年ベストテン」が10日発表され、日本映画の1位に「それでもボクはやってない」が選ばれ、周防正行監督が監督賞と脚本賞も併せて受賞した。その他の結果は次の通り。
〔日本映画〕
(2)「天然コケッコー」
(3)「しゃべれども しゃべれども」
(4)「サッド ヴァケイション」
(5)「河童(かっぱ)のクゥと夏休み」
(6)「サイドカーに犬」
(7)「松ケ根乱射事件」
(8)「魂萌(たまも)え!」
(9)「夕凪(ゆうなぎ)の街 桜の国」
(10)「腑抜(ふぬ)けども、悲しみの愛を見せろ」
〔外国映画〕
(1)「長江哀歌」
(2)「善き人のためのソナタ」
(3)「今宵(こよい)、フィッツジェラルド劇場で」
(4)「クィーン」
(5)「バベル」
(6)「やわらかい手」
(7)「ドリームガールズ」
(8)「ボルベール〈帰郷〉」
(9)「ゾディアック」
(10)「パンズ・ラビリンス」
〔個人賞〕
▽主演女優賞=竹内結子(「サイドカーに犬」など)
▽主演男優賞=加瀬亮(「それでもボクはやってない」など)
▽助演女優賞=永作博美(「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」)
▽助演男優賞=三浦友和(「松ケ根乱射事件」など)
▽新人女優賞=蓮佛美沙子(「転校生 さよならあなた」「バッテリー」)
▽新人男優賞=林遣都(「バッテリー」)
▽文化映画作品賞=「ひめゆり」(柴田昌平監督)。
「アイアムレジェンド」
映画を観るぞ、と、前売り券を買いに出かけ、さて何を観ようということで、
なんとなく買って観に行っただけなんですが、結構おもしろかった。
ホラー系とは知らなかったのでちょっとびっくりしたけど。
ほとんど一人の芝居なのにとってもナチュラルでした。
ドラゴンボールのハリウッド実写版、
原作とはかなり異なる話になりそうですね。
まぁ、よくあるケースだけど。
アース いってきました。Earth うーむ。子どもは500円だったからなあ。きっと教育上いいってことなんだろうけど、動物のこと知るなら、昔の野生の王国でもよかったかな、という気もしてしまった。これは地球温暖化がテーマなんですよね。
上の子は「アイスエイジは最後の一頭のマンモスのお話だったよねえ。あれもあったかくなる話だったよねえ。」といいながら、なんとなく結びついてる感じ。下の子にはちょっと、難しかったみたい。でも、「シロクマどうなったかなあ、」って心配してたからよしとしよう。