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ここ数年、事件で検挙された犯人が、向精神薬の服用歴があるとか、薬を飲み始めたら粗暴になったなどの報道が目立ちます。
街にはメンタルクリニックが溢れ、悩みがあって受診すると病名を付けられ、そして向精神薬を処方されます。
また、肩こりや腰痛などの痛みでも、向精神薬を処方されることが多くなりました。
心の奥底にある悩みや病、肩こりなどの痛みが、向精神薬で治るものなのでしょうか?皆さんの体験談などお願いします。
[スレ作成日時]2009-04-18 20:17:00
ここ数年、事件で検挙された犯人が、向精神薬の服用歴があるとか、薬を飲み始めたら粗暴になったなどの報道が目立ちます。
街にはメンタルクリニックが溢れ、悩みがあって受診すると病名を付けられ、そして向精神薬を処方されます。
また、肩こりや腰痛などの痛みでも、向精神薬を処方されることが多くなりました。
心の奥底にある悩みや病、肩こりなどの痛みが、向精神薬で治るものなのでしょうか?皆さんの体験談などお願いします。
[スレ作成日時]2009-04-18 20:17:00
基本的に、薬はある特定の症状を抑えるものであって、根本から治す(原因を取り除く)ものではありません。
また、薬には副作用が必ずあります。服用者によってよい効果だけとは限りません。
一体、どういう主旨のスレなのでしょうか?そこがよく分からないのですが…
精神薬の殆どは自分への破壊衝動(自傷や自殺)を止めるためのものです。
従って大量に服用した場合、
・ひどい吐き気に襲われて動けなくなる
・呆けて何もできない
・眠り込んでしまう
のどれかになります。
量が多ければ胃洗浄等をしないと死に至りますから、
それこそ昏睡していて事件を起こすどころではありません。
どういう趣旨でスレを立てられたのでしょうか
本来心の病などありません。
「病(や)み」と「闇(やみ)」とは語源が同じ。
心が明るさを失い、暗く塞いだ状態が続けば人間は憂鬱となります。
脳内物質の変化は精神作用による一種の化学反応に過ぎず、
常に心を明るく保つように生活をすれば脳内の化学物質の分泌も変化します。
事実を知らない人が聞くと変な話と思うかもしれないけど
精神疾患を持つ人がいる家庭には、気違いと呼ばれる存在が作られたものであることを知っている者が間違いなくいます。追い込む手伝いをする人がいなければ、その人がそこまでひどい状態になることはまずないからです。
例えば、ある夫婦の子が病気になった場合は母親、夫婦の一方が病気になった場合はその配偶者が追い込みを手伝っている可能性が高いです。
追い込む役でセリフを読んでいるのです。