- 掲示板
某ハウスメーカーで働いてます。
近々、弊社のホームページをリニューアルする予定にしていますが、どのハウスメーカーのホームページも似たり寄ったりで、はたしてこれがユーザーの皆様に有益なコンテンツになっているか疑問に感じています。
そこで、実際にユーザーの皆様から意見を募りいいホームページを作るためこの掲示板を利用させていただいてます。
ユーザーの皆様のご意見をお聞かせ下さい。
P.S.社名をふせての投稿をご容赦下さい。
[スレ作成日時]2004-11-17 11:27:00
某ハウスメーカーで働いてます。
近々、弊社のホームページをリニューアルする予定にしていますが、どのハウスメーカーのホームページも似たり寄ったりで、はたしてこれがユーザーの皆様に有益なコンテンツになっているか疑問に感じています。
そこで、実際にユーザーの皆様から意見を募りいいホームページを作るためこの掲示板を利用させていただいてます。
ユーザーの皆様のご意見をお聞かせ下さい。
P.S.社名をふせての投稿をご容赦下さい。
[スレ作成日時]2004-11-17 11:27:00
皆さん、貴重なご意見ありがとうございます。やはり価格は重要ですね。
例えば、HP上で弊社で建てていただいたお家を紹介やそこに住まわれるお客様のインタビュー記事などは、ハウスメーカー選びの参考になるでしょうか?
施工例として外観や内部の写真などは見たいですね。
インタビュー記事等は、参考にされる方もいらっしゃるかも知れませんが、
個人的にはそう重視していません。
プランやデザインの自由度がどれ位きくのかも知りたいので、何か要望があった場合、
変更箇所の紹介とそれに伴う価格も載せてあるいいですね。
結局、顧客がどれだけイメージ出来るかが重要ではないかと。
価格(諸費用・外構費用込み)も含めた具体的な例が複数あれば一番参考になる。
インタビューも見るけど、当然良いことしか書かないだろうからあまり頭に残らないかな。
分かりやすいHPが良いな。
皆様の貴重なご意見はとても参考になります。ありがとうございます。
施工例はコンテンツの一つとすることになりました。外観のみならず内観の写真や文章等も充実させたいと考えています。
価格に関しても極力表示していきたいと思います。
皆さんに質問です。
家を建てる(建てたい)際にハウスメーカーのホームページをご覧になると思いますが以下のコンテンツはご利用になりますか?
1.Q&A(よくある質問:FAQ)
2.問い合わせフォーム
3.見積もりの依頼(フォーム)
上記のもの以外に「こんなものも必要」というのがあれば教えてください。
皆さんのご意見は非常に参考になります。よろしくお願いします。
どうなんでしょう。私はどれも利用した事が無いですが・・・。
使って、2.問い合わせフォームかな。
でも資料請求の時に備考欄を利用できますけど。
3.見積り依頼フォームよりも、「この工法・この仕様・この設備で建坪○○の場合」として、
本体工事費と付帯工事費を掲載して頂いた方が嬉しいですね。
広めの建坪と狭めのもの2種載っていれば、
自分の希望の大きさでは・・・と大まかな予想はたてられますからね。
イメージ画像も大切ですが細かい情報も載せて欲しいです。
ありきたりの宣伝文句ではなく業者が見ても納得できるような内容。
ネットのHPを見るようなお客は分からない事は検索しますよね。
ご意見ありがとうございます。
08さん
付帯工事費は「○○は何円〜」という表記でも参考になるでしょうか?
弊社は建築条件付宅地販売も多いのですが、その辺のコンテンツのあり方についてもご意見をいただければ助かります。
よろしくお願いします。
資料請求の際に、電話番号を入力必須にしているメーカーさんが多いですが、正直請求した途端に電話攻勢の嵐を受けたことがあるので、やめてほしいです。
備考欄に、「訪問無用」と書いていても訪問してくるのもいるし。
資料を請求しなくても、カタログ類をPDFか何かでダウンロードできると、メーカーさんの郵送の手間と、こちらのしたくない対応までしなければならない手間とが省けてよいのでは。
14さん
ご意見ありがとうございます。
確かに殆どのハウスメーカー、不動産デベロッパーでは、電話番号を入力必須にしていますね。弊社も同様です。
電話番号を入力してもらうことでお客様にコンタクトがとり易くなるからそうしています。
皆さんに質問ですが、資料請求や問い合わせなどのフォームで電話番号が必須になっていると、資料請求、問い合わせなどのアクションを起こされることを途中で止めてしまったご経験はありますか?
デベロッパー側がお客様に煙たがられないコンタクトの方法があれば教えてください。
>付帯工事費は「○○は何円〜」という表記でも参考になるでしょうか?
なると思います。
ただ、11で述べましたように例として2種あれば、付帯工事もまた
差額の幅がわかるので検討しやすいですし、親切だなという印象を受けます。
>宅地販売の件
交通アクセス・周辺環境の情報が豊富だったり、
周辺地図が詳しくわかり易ければ、地区外から検討する際に非常に役立ちます。
もし、建築条件を外せるものがあれば、外した価格も載っていると嬉しいです。
>資料請求の際の電話番号
私はあまり抵抗なく記入する方です。
ただ、やはり電話や訪問が断っても続くようなディベロッパーに出会いますと、
以後、よほど魅力的でない限り、そこの物件はなかなか資料請求しませんね。
08さん 返信ありがとうございます。参考にさせていただきます。
お客様サイドは純粋にカタログなどの資料を求められての資料請求に対し、デベロッパー側はテレコールや訪問を過度に行っているケースが多いようですね。
何とかスマートなコンタクト方法はないものでしょうか・・・
ファーストコンタクトがメールではどうでしょうか?
コンタクト必要・不必要、コンタクトの方法などを資料請求フォームにて設問する必要がありますね・・・
弊社のホームページは皆様のご意見をベースにリニューアルしたいと考えております。
皆様からいろいろなご意見を頂戴できれば幸いです。
何度も電話があるのは困るんですが、興味があるから資料を請求している訳でもあり、
最初の住宅見学会等の連絡位はあってもいいような気もします。
私は、実は初回の案内だけなら電話でもいいという気持ちですが、他の皆さんはどうなんでしょう?
やはり最近はメールが好まれるものなのでしょうか。
また、初回は電話がいいと思っていても、
選択欄があった場合、電話にチェックするかといえば、しない気がします。
いつも電話を使ってもらっても大変だからです。
営業手段って、難しいですね。
こんなこと言っては参考にはならないでしょうが、
結局はその人のセンスの問題のような気がしてなりません。
営業手法としてマニュアルは当然あるでしょうが、
それがどんなに良い物であっても、マニュアルを気にしている間は先に繋がらないように思えます。
物件のメリット・デメリットを、自分も購入する気で感じ取って、お客の立場にたって頂ければ、
その人がメリットの方に重点を置いてるかどうかもピンとくるでしょうし、
共感もできますから、それが結果的に良い営業になるような気がします。
と、客側の理想ですが・・・。
皆さん こんにちは。様々なご意見をいただきありがとうございます。
どのご意見も参考になるので大変助かっています。
今日は、ざっとではありますが、弊社HPリニューアル後のコンテンツを考えました。
以下のコンテンツについてご意見をいただければ助かります。
1.トップページ
更新情報など
2.施工例
様々なケースの施工例。5パターン程度で検討中
3.構造・工法
できるだけ金額も掲載します
4.設備仕様
付帯工事費なども極力掲載します
5.資料請求フォーム
6.家づくり相談フォーム
7.分譲中の建売、宅地などの案内
このように考えていますがいかがでしょうか?
よろしくお願いします
1〜7までがインデックスになるのですね。すっきりしてていいと思います。
トップページがごちゃごちゃとしていると見づらいので、センスを期待します。
・会社概要・沿革等、結構見るのが好きなので、頑張ってアピールしてください。
・7建売・宅地案内の項目に入ると思いますが、今後分譲予定の物件等も前以てわかると嬉しいです。
詳細がなくても、どの地区にどのくらいの規模で予定というのだけでも・・・。
ところで、全く必要の無い遊びの項目何てどうでしょう?賛否両論でしょうが・・・。
ごく簡単なアンケートのようなものです。
例えばフローリングの色の好みは?とか、キッチンの配置、お風呂のメーカー、希望の工法・・・などなど、
何でもいいので4,5種(画像とともに)用意して一つを選んでもらうのです。
投票したとたん、現在の投票数が利用者にもわかり、何が人気なのか確認できるものに。
お互いに参考にできるものですし、ページを開いてみる楽しみにもなるかなぁと。
ただ、妙に「軽い」印象を与えては困るので、そのあたりが難しいですが・・・。
貴重なご意見ありがとうございます。
今回のリニューアルはもちろんビジネスの一環として行うものです。
ただし、極力ユーザー様のサイドに立ったコンテンツを展開したいと思います。そうすることがビジネスに反映されると考えているからです。
>ところで、全く必要の無い遊びの項目何てどうでしょう?賛否両論でしょうが・・・。
遊びは必要かどうか・・・個人的には遊びは必要ないかなと考えます、しかしながらアンケートをとることはマーケティングを行うことになりますので非常に有益だと考えます。
時間が経ってしまったので多分もう新しいコンテンツが出来上がっていると思いますが、
現場や店舗の雰囲気の解る写真が多いと実際の雰囲気が解るので安心感があります。
あと土地や建物も写真がある方が具体的に解るので、実際に足を運んでみようという気が起きるので
なるべく多くの写真があると、ユーザーに伝わりやすいと思いますし、安心感も増すと思います。