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当方、雑誌(神奈川の注文住宅/リクルート刊)で見つけ検討中です。
デザイン面では優れていると感じています。
建てられた方・打ち合わせ中の方がいらっしゃいましたら、
なんでも構いませんので情報をでいただけましたら幸いです。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社ビー・ツー
[スレ作成日時]2009-01-04 20:34:00
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なんでも構いませんので情報をでいただけましたら幸いです。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社ビー・ツー
[スレ作成日時]2009-01-04 20:34:00
Google評価を全て消しましたね。
1件以外の評価は全て星1でした。
ちなみにその1件は、この会社が紹介する住宅ローンコンサルのものでした。
つまり、身内以外の評価は星1だったということです。
工期遅れの書き込みに関してここに書き込んだことから、プロバイダから発信者情報開示請求が届きました。
[侵害情報等]の欄に「依頼会社は工期を守れないことはありえず、当該記載は事実とは異なる内容です。」
と書かれていますが、
「事実ですので開示して構いません」とプロバイダには回答しました。
不快な思いをする方や、被害者がこれ以上出ませんよう、ご自身でご判断ください。
ここに投稿されている方に質問させていただきます。
工期が遅れた理由と、その責任の所在について教えていただけますでしょうか。もし受注者側の工期見積もりが甘かったことによる遅れであれば、約款にのっているであろう遅延に対しての損害金のほか、遅れた期間中の家賃負担やその他の実際に発生した損害についても、受注者側が100%負担することになるのが一般的と考えられます。実際に請求はされましたでしょうか?
B2で建てて10年近く暮らしています。
開口の大きなインナーガレージを希望しており、耐震性を両立できる大手ハウスメーカーや工務店がなかなか無く、最終的にB2にたどり着きました。
工法はSE構法、断熱は旭化成のネオマフォーム、窓はサーモスXの仕様で建てました。
工期遅れはそれなりに、事前に話したのに対応してくれていない等、この掲示板に書かれている不満はそれなりに経験しましたし、代表のワンマンというのも納得です笑
ただ代表が提案してくれた間取り、生活動線、空気の通り方、光の入れ方/遮り方、気密断熱性能は実際に生活していて非常に建築の才能を感じるものであり、何年も住んでみて本当にB2に頼んで良かったと思っています。
以来住宅デザインに興味が出て、今でも様々なメーカーのデザインや間取りを見ますが、最近の他の家を羨ましいと思ったことは一度もありません。
建築費用が上昇した昨今、今は違うかも知れませんが、B2側には性能の拘りがあり、コストダウンを目指したい自分と意見が合わず、打ち合わせでは代表とも部下の方ともずいぶんと口論しながら、殆ど喧嘩しながら仕様を決めていきましたが、今となっては良い思い出です。
昨今のくそ暑い日本の夏になると、B2のアドバイスのお陰で、容易に断熱グレード下げなくて良かったなぁとつくづく彼らに感謝します。
建築の品質については、私が建てた時代は最初から最後まで家1棟を大工さんがたった1人で建てており、その大工さん次第かと思います。うちの場合は大変技能能力の高い大工さんだったようで恵まれました。
細かいサポート等は、こちらから言わない限り何も無いので、そういう大手並みの繊細なサービスを期待する方には向かないと思いますね。不具合を打ち上げればいつも決まった方が対応してくれますので私自身は不満を感じた事はありません。
長々と書きましたが、実際に何年も住んでいる人の意見があまり無いようなので記載させて頂きました。
これから契約する方々のために、私の経験、またアドバイスを投稿していきたいと思います。
こういったことにわざわざ多くの時間と手間をかける理由は、より多くの人に幸せな気持ちのまま家づくりをしていただきたいからです。悲しい思いをしてほしくないのです。
おそらく一生に一度のマイホーム作りです。
施主にとって後戻りはできない大イベントです。
家づくりにおいて、お金をもらって責任を持って仕事をするとはどういうことかという基本的な価値観が、客と業者で一致していることが重要だと私は痛感いたしました。
投稿によって決して営業妨害をしたいわけではなく、その基本的な感覚があっているかどうかの判断材料を提供するため、今後、私の場合は何が問題だったか、その後会社はどういう対応をとったのか、事実に基づいて投稿していけたらと思います。
なお、今まで相談窓口一覧について二度投稿いたしましたが、両方とも翌日までに削除されました。
弁護士によれば、公益性・公共性・真実性があり、誹謗中傷でなければ名誉毀損には当たらないのが慣例であるので、口コミに投稿してもおおよそ問題はないと言われました。
もし今後も投稿を削除されるようでしたら、自身でウェブページを作成してそちらで公開するつもりです。
あなたにとって、信用できる業者かどうかをよく見極めてください。
家が建った後、見つかった不具合や、希望と異なる点について、迅速に改修してもらえるでしょうか。
たしかに業者には瑕疵担保責任(契約不適合責任)があり、完成後に不具合が見つかった場合に対応する責任がありますが、原則として民法上は罰則がありません。構造欠陥などの場合は、高額な修繕費や仮住まい費用などを負担する必要が生じるため、そのような重大な不具合を放置する可能性は低いでしょう。しかし、そのまま住めてしまう程度の不具合がある場合や、希望と異なる仕様が見つかった場合はどうでしょうか。
不具合と認められないこともありますし、打ち合わせと異なる仕様になっていて、それを何度も伝えても修繕の対応をしてもらえない可能性もあります。業者との打ち合わせの中で、「言った」「言わない」という事実関係を巡って争いになることもあるでしょう。
やむなく住宅紛争審査会や役所の窓口に相談することになった場合、施主側には多大な時間と労力の負担がかかります。そして、たとえそうした機関から業者に指導が伝えられ、最終的に改修対応が行われたとしても、それでも業者に罰則が科されるわけではありません。極めて悪質であったり、被害が甚大であったりしない限り、重い行政処分が行われることは多くありません。
罰則がないため、結果として営業を続けられて、また新たに契約をとることができてしまうケースもあります。徹底的に戦わないかぎり、現実的には法律が十分に被害者の負担を軽減してくれるとは感じにくいこともあります。加害者側の負担は小さく、被害者側に大きな負担がかかりがちです。
いくら法律上も契約上も正当な要求であっても、裁判などの大きな問題になるまで、まったく動いてもらえないこともあります。世の中には、約束をしても守らなかったり、矛盾した説明をしても訂正せず、逆に施主側のせいにしてくるような対応をとる人もいます。家という数千万円以上の買い物をする人が、時間や費用をかけ、精神的な負担を抱えてまで訴えるよりは、業者がいつか対応するまで待つだろう、いずれ要求を諦めるだろう、と受け取られてしまうような対応がなされることもあるかもしれません。
だからこそ、業者が信用できるかどうかを見極めることが非常に重要だと思います。
約束したことを守られなかったり、当然の要求を理由をつけて何度も拒まれたり、仕様や図面に変更があったにもかかわらず施主側が指摘するまで説明がなかったり、承諾なく日程を変更されたり、重要な進捗報告がなかったりするような経験があると、先行きに不安を感じます。
どんなに間取りのプランが良く、費用が安くても、一生付き合っていく家です。
契約後であっても、一生後悔するよりはよく考えた方がよいと思います。
家が建ったあと、家族が不安や不満を抱えながら暮らし続けることは、数千万円の買い物の失敗にとどまらず、人生の中で大きな後悔になってしまうかもしれません
契約内容や施工について不安がある場合、第三者に無料で相談できる窓口があります。「契約書を確認してもらうだけ」でも相談可能なところもあります。
【建築士・専門家による相談】
・住まいる相談
※契約内容の確認のみでも対応可
・神奈川県建築士事務所協会
・かながわ住まい・まちづくり協会
・日本建築家協会 建築相談室
・東京都建築士事務所協会
【消費者・行政窓口】
・消費者庁 消費者ホットライン
・神奈川県 県土整備局 建築住宅部 建築指導課
・国土交通省 住宅局 建築指導課
なお、一級建築士については「中央建築士審査会」が設置されており、懲戒処分等に関する審議が行われる制度もあります。
追加します。
【神奈川県 県土整備局 建設業課 調査指導グループ】
電話:045-285-4245
・住宅建設に関する相談
・請負契約に関するトラブル(瑕疵、工事遅延、未着手など)
【悪質事業者通報サイト 東京くらしWEB】
東京都生活文化局消費生活部取引指導課取引指導担当
電話:03-5388-3073
※東京都内の建築案件に関わるトラブルの場合
【国民生活センター(地域窓口の例)】
・かながわ中央消費生活センター
・横浜市消費生活総合センター
・川崎市消費者行政センター
・藤沢市消費生活センター
・大和市消費生活センター
・東京都消費生活総合センター
・大田区立消費者生活センター
・世田谷区消費者生活センター
・目黒区消費者生活センター など
【打ち合わせの注意点】
見積り金額の途中経過を確認してください
?-
打ち合わせの際、事務所が次々と贅沢な商品やグレードアップした仕様を提案してくることがあります。
夢のマイホームだから、とりあえず理想の仕様・商品をすべて採用してみて、あとから予算に合わせて削りましょう、と提案を一旦受け入れるよう促されるかもしれません。
打ち合わせを重ねる間に、事務所が見積書を確実に更新して施主に提示すれば問題ないでしょう。
しかし、何度も打ち合わせをしてきて、図面を構造計算に出す寸前に、初めて数百万も増額された見積書を見せられ、「あとは●●●●さんが、どこまで(お金を)出すかということです」と言われたら、おそらく困惑するのではないかと思います。
予算に余裕がない場合、そこから費用を大幅に削減しなくてはいけなくなり、今まで打ち合わせで決めたいくつもの高額な仕様や商品を、標準の物に戻したり不採用とする必要がでることでしょう。
今までの打ち合わせで話してきたこと、それにかけてきた時間は無駄だったのではないかと感じ、「今までの時間と手間はなんだったのか」とか「人のお金(予算)をどう考えているのか」と言いたくなるかもしれません。
そして費用を削減するためにあらたな時間と手間がかかります。
しかし、特にたいへんになるのは、もしもその費用削減のために、構造計算に影響する変更が必要になった時です。
窓の数を減らしたり、バルコニーを狭くするなどで図面が変更となり、構造計算に出すのが遅れて、確認申請もその後の着工も遅れたりするかもしれません。そうなると完成日も遅れる可能性大です。
この遅れは誰の責任でしょうか?
支払える額まで費用を削減するために、やむなく構造に影響する変更をした施主の責任でしょうか?
おおまかな予算を伝えていたのに、いざ構造計算・確認申請というタイミングで、施主に初めて何百万円もアップした見積書を提示して、払えるかどうかと問う事務所の方でしょうか。
事務所は「構造計算・確認申請の準備がもう出来ていたのに、あとから変更を希望して作業を遅らせたのは施主だ」という論理で施主に責任があるとするかもしれません。
こうしたトラブルを防ぐためにも、打ち合わせの途中段階での見積り確認がとても大切だと思います。
私は相談した機関から「性善説ではダメです」と言われました。
>>234 aさん
悪質な事業者による被害を防ぐため、行政の通報窓口を活用することができます。
情報が集まることで、行政の対応につながる場合もあります。
東京くらしWEB(消費生活に関わる東京都の情報サイト)
→ 悪質事業者通報サイト
→ 【悪質事業者】
私もこちらから通報しました。
トップページ > 取引・表示指導 > 悪質事業者通報サイト > 悪質事業者に関する通報
【通報の条件】
・都内在住・在勤・在学の方が対象
・おおむね2年以内の事案について
また、
トップページ > 取引・表示指導 > 処分事業者等一覧
というページで、過去に処分を受けた事業者を確認できるようです。
【お問い合わせ先】
東京都生活文化局 消費生活部 取引指導課 取引指導担当
電話:03-5388-3073