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雑談なのかな?不便そうだ。
さて、モチベ的にはギリ動けそうだから、何かするかな。
[スレ作成日時]2026-03-18 20:33:43
雑談なのかな?不便そうだ。
さて、モチベ的にはギリ動けそうだから、何かするかな。
[スレ作成日時]2026-03-18 20:33:43
《ぶつぶつ》性格について。
〇性格の核と外皮
核=アイデンティティ(守るべき核)
(核は成長する(多分))
核外皮=核の守護(シャッター(仮))
(核外皮は核のボディーガード(仮))
外皮=振る舞い(外向的対応)
(外皮は監督兼役者(仮))
個人的に思うのは、核は先天的で、核外皮が後天的に発達して外皮と共に核を守るのかなと。
理想としては、核が自由に働ける状態が望ましいが、自身の強さや外部環境に左右される為、理想を目指すかどうかは当人の判断によると。
ちょっと中断したら分からなくなったから、頭の中を整理したら再開で。
て感じ。とりあえず。
《ぶつぶつ》素直さについて。
素直さは疑う事と正反対で、これをモード分けすると、今の自分がどっちに近いモードなのかが解ると。
素直モード↓
信じたいモードで、信じる事で快感を覚える。逆にこのモードで疑おうとすると、大きなストレスとなり精神的に疲弊する。
疑いモード↓
全てを半信半疑で見るモードで、「批判的思考」がこの状態に最適。ストレスは少ない。
この2つのモードを理解すると、精神的な負担を減らす助けになるのかなと。
て感じ。とりあえず。
《ぶつぶつ》もっともっと(?)
こつこつ構築!していこう。
えーと、「基準と形を作る」かな。
生活探究(名称)を納得のいくモノに↓
※最重要課題
順序としては↓
①とりあえず、名称を決める
②内容の方向性を決める
③基準(ルール)を決める
④最終確認する
⑤スタートする
こんな感じかな。
②内容の方向性は
「生活とは何かを分析し理解しする」
「生活の要素に対して向き合い、理解し、改善と解決をする」
「生活を楽しむ」
「探究とは何かを分析し理解する」
とりあえず、こんな感じか。
うん。て感じ。(珈琲パワー中)
《ぶつぶつ》
経済成長とは、文化の軽視化(?)
成長は捨てる事と一体で、これが保守と革新の対立で、矛盾による社会は運命的なのかも。
「矛盾のない世界」は可能か?
うん。気になる。
て感じ。
《ぶつぶつ》内外のバランス?
内面は賢く在ろうとし
外面は愚かに見せる
(あくまでイメージ)
外面を賢く在ろうとすると内面が疎かになりがちで、内面が空っぽだと価値がない。基準を内面とし中身が有れば、外面は必要な時にだけ中身を見せれば良いと。
て感じ。とりあえず。
社会不適合とは複雑な状況が苦手なだけで、単純な関係性には当てはまらない気がする。
多分、スキル不足と自信の無さからなる萎縮の一種で、「半拒絶」みたいな感じかな。
あくまで一側面だけど。
自分で自分に暗示を掛けてしまう可能性がある「社会不適合」という言葉は、使わない方がイイ。
俺もリアルでは普通に拒絶してるけど、「今だけの状態」でしかないと思ってるし、拒絶を自分の本質だと思ってしまうと危険。
社会課題。
《ぶつぶつ》珈琲飲まないと駄目人間w
安定を見付けたと思ったんだけど、幻だった件について語ろう。
「安定とは?」と考えると、答えとしては「継続性や環境によるモノ」だと思うんだけど、継続性は有っても環境を正さないと、エネルギー切れを起こして継続性が失われると。
安定に必要なのは↓
環境という土台
継続するエネルギー
(とりあえず、2つ)
「安定しないと戦えない」と。
うん。て感じ。
出し惜しみは止めよう。
駄目人間モードで考えてたのは…
言語理解=理解の基礎
理解=一方向ではなく、多角的
立体的理解の基本化
想像力とは、記憶機能の最大活用値と相関する。
思考力=外向性?知識量
想像力=内向性?知識量?
〇思考停止=負荷軽減バイアス
〇人は、利己的喜びと利他的喜びで成り立っていて、問題なのは利他的喜びを得られない状況だからなのかも。
誰かの為に生きていないのであれば、自分の為の選択肢しか持てない。鎹の無い世の中は分裂する。
利他など存在せず、「利他的」が在るだけで、人の利他とは、利他的利己である。何故、そう言えるのかというと、「他者の心は完全には読めないから」である。
〇善的循環型利己
〇幸福とは、精神的余裕である。
〇賢さとは、矛盾を読み解く事
〇自信とは、好み(アンカー)を増やす事
〇2、4、8、16と、成長に応じて基準として意識するモノを増やして行って、それを知恵化して行く事が「成長」なのかも。
〇「成功者の安定感」「成長者の意志」「努力の工夫と楽しさ」「正しい怠惰の仕方」
〇人類の課題
a説明書を作る、説明書を読み理解する。
(文章の読み書きは、人類共通の課題)
説明力を高める。
az説明学の設立。
〇影響は価値である。
こんな感じ。
《ぶつぶつ》駄目人間は珈琲を飲め(?)
〇自我について
(脳の部位による働き?)
内側前頭前野=想像確認
後帯状皮質=記憶確認
島皮質=五感的状況確認
DMN=統合領域(想像領域)
(DMN=デフォルトモードネットワーク)
☆精神的痛覚核=自我
☆自我核外皮=私
(自我核外皮が私という感覚を生み出す)
(私とは核ではなく、ボディーガード)
〇視野の獲得イメージ
数値化↓
視野の獲得↓
汎ゆるモノの理解の深化↓
更に視野を獲得↓
真理に近付ける
☆数値化から始まる真理探求(仮)
(数値化とは、基準を作り、対象の状態を仮に当て嵌める行為で、透視に近い。透視して状態を測ると)
うん。何か足りない。
《ぶつぶつ》珈琲は後で飲む(!)
メトロ的、最新情報
〇意識とは↓
自我核(一番奥にある)
自我核外皮(奥から2番目)
外皮(外側の性格として見える顔)
があって…
☆自我核と自我核外皮の対話=意識
て感じ。
自我核=アイデンティティの基だから、アイデンティティと常に対話してる感じ?
(アイデンティティ=自身の最愛情報を管理をしている深淵の核?)
OK、大体、説明終了。
宇宙より少し難しい。
《ぶつぶつ分析》健康とは?
(アクションモチベーションを使用)
(とりあえず、書き出す)
健康とは↓
何となく良好ならOK(感想的)
一応、気を付けている(感想的、曖昧)
バランスの良い食事を摂ればイイんでしょ?
知識を用いて実行(客観的、明確化)
医食同源、体の声を聞く(メタ認知、分析)
完璧(究極目標、理想的)
こんな感じで、更に纏めて言語化を。
健康とは、自身の状態を知って、既存の知識と組み合わせて実行した先にある理想な状態、理想概念である。
(更に縮めると…)
健康とは、保つべき心身の理想である。
(理解的、バランス的、維持的、)
こんな感じかなと。
OK。アクション成功。
《ぶつぶつ》
幸福=精神的な余裕
精神的な余裕=自分の好きな事に集中出来る=自信
基準とすべきなのは↓
感じて、考えて、理解して、放出すると↓
自信(自己効力感)に変わる
こんな感じかな。とりあえず。
《ぶつぶつ》自由、余裕、幸福
土台としての「余裕(小)」
掴み、決める「自由」
精神的な余裕が「幸福」を生み
幸福が余裕を生む循環が出来る。
とりあえず、余裕が必要。
余裕って何だ?
《ぶつぶつ》基準について。
何時も飲んでいる水、茶、珈琲。これらは水分である。水分の「範囲内」で飲んでいる訳で、その範囲内を意識する事で、水分補給が適正範囲内になると。
更に、その水分も、状況に合わせて適正な「範囲内」があり、寝る前に珈琲や茶を飲むと睡眠をの質を下げたりして、適正とは言えない場合がある。
範囲内という「基準」を意識する事で、生活が適正の範囲内となり、良い生活が送れると。
はい。
ギリギリ適正の範囲内で生きているメトロが基準を語ると。(語るなら猿でも出来る?)
《ぶつぶつ》上位概念。
エンタメの上位概念とは?
①喜び
②楽しさ
喜びや楽しさが味わえる範囲であれば、それはエンタメであり人生の彩りである(?)
更に、上位概念には何が在るのか?
喜び、楽しさの上位概念とは?
①幸福
①善い人生
更に上位概念とは?
①完全なる世界?
②理想が統合された状態
もしかしたら、人類が未熟で不完全なのは、下位概念の世界で生きていて、例えるなら「2次元的な世界で生きている」からなのかも。
見えない目標が3次元(仮)で、人類は今、2次元に居る感じ。
うん。て感じ。とりあえず。
《ぶつぶつ》健康。
健康とは、支出と収入のバランス管理である。代謝によって消費された分を、摂取して元に戻すと。
健康が難しく感じるのは「借金的」だからで、借金の返し方のルールが曖昧な為、返し方が解らず、時に破綻してしまうと。
腹が減る=自動的な栄養借金状態
食べる=借金返済…なのだが、多重債務な為に面倒臭く感じ、滞納してしまうと。
こんな感じかな。
《ぶつぶつ》年功序列について。
年功序列は、命の奪い合いを避ける為の、社会装置なのかなと。
平和とは、暴力や権力といった「ちから」ではなく、「序列の工夫」によって成り立つのかも。
そんな気がする。
《ぶつぶつ》現状報告。
自己肯定感が下がり過ぎて、対人対応がダルい(笑)
対人対応には気を使う必要があると。気を使わないのであれば…「対等」でないと成立せず、まぁ難しいと。
「対等である事は、関係性の土台である」みたいな感じ?
疑似対等=配慮が必要…て感じ。
純粋対等関係の難しさかな。
まぁ、なる様にしか成らないのが人生である。
うん。