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こちらでご相談された方いますか?
[スレ作成日時]2025-05-15 22:53:23
こちらでご相談された方いますか?
[スレ作成日時]2025-05-15 22:53:23
YouTubeでこちらを知りました。
地元にこういう会社があるんだなぁって。
動画を拝見する限りでは、きちんとした仕事をされていて、とても好感が持てました。
気になるところは実際に建てる際、そして建ててからですね。
現場との齟齬はないのか、
そして定期点検は行われるのか、ということでしょうか。
私もここで建てた方のお話を伺いたいです。規模が大きな会社というわけではないので、周りに建てた人がいないんですよね。ですので施主さんにお話を伺えると本当にありがたいです。話をニコハウスに聞きに行くこと自体はもちろんしたいですが、実際に建てた方が感じたことを教えていただけると判断材料になるので。個人的には、こういう規模の会社だからこそのフットワークの軽さを期待したいのですが、どういうかんじなのでしょう。
あまり手広く営業しているわけじゃないので
なかなかこういうところだと書いてくださる方はいらっしゃらないのかな^^;
公式サイトを見ていてとても素敵だと思ったんですが
ぶっちゃけ坪単価、どれくらいなのだろう。
建材が今は値上げがかなりラッシュになっているので
ものすごく気になっています。
契約前に構造計算、他ではやらないような契約の流れ、自信から来る物ではなく自己保身のやり方だと思いました。
基本的に構造あらわしを標準にされておりピン工法のため梁1本に対して金物を埋め込むスリット穴2個、それが梁の数だけズラリ。
ファーストインプレッションでのなんとなくの違和感もありましたがHM選びに疲れて話を進めていましたが白紙に。
まだ契約前でしたが構造計算などの実費請求が80万円でした。もちろん実費請求があることは承知してましたが、最初から現地調査、構造計算費用など実費費用を明示しておくべきなのではと思いました。
また高額な構造計算費用を請求されましたが、当初は構造計算データの送付を渋られました。
有料プラン作成費用、設計の列に並ぶ?順番待ちのためという謎費用も含めてトータル130万が水の泡となりましたが、お断りした後のメールのやり取りの内容も酷くお断りして正解だったと個人的に思っています。
>>5 匿名さん
ホームページの家づくりの流れにも載っていますが10万円の有料プラン作成の段階で構造計算をされています。プラン作成後に契約に至らなかった場合は現地調査と資料作成の実費を請求されます。構造計算の費用も。
その後30万円を支払い「施工予約申し込み」をします。
こちらは詳細図面作成の費用とのことですが、20社近くハウスメーカーをまわりましたが構造計算と同様に契約前のこのタイミングにこんな有料申し込みをさせるHM工務店はありませんでした。
初回有料プラン作成の際の申込書には実費請求があるとの記載がありますが具体的な金額は載っていませんでした。
施主にとって重要である具体的な数字は伏せている一方で
計画案の無断使用や口頭での情報提供が見受けられた場合、他社との契約金の5%を設計提案費用として請求する、提案資料未返却の場合は30万円を請求するといった、一方的で自分本位な内容はしっかりと記載していることに違和感を覚えましたが、ハウスメーカー選びに疲れてお支払いしてしまいました。
後から知ったのですが、ニコハウスさんはオリジナル仕様ではなく飯塚豊氏の「工務店設計塾」で学びその仕様を丸パクリされています。
「自社仕様を飯塚さんと全く同じものに切り替えました。次の物件から全てを飯塚式に切り替え、そこから現在まで2年半その工法を採用し続けています。天井高、棟高、構造、内外装仕上げ、造作、断熱・気密の部材構成まで、すべてを徹底的に真似る」と下記雑誌の中で公言されています。
https://www.s-housing.jp/archives/313619
オリジナルではない、丸パクリの仕様にもかかわらず、資料未返却罰金や盗用罰金5%と自分本位な内容は盛り込み、施主側にとって肝心な実費請求の内訳は載せないのはいかがなものかと思いました。構造計算費用まであらかじめ明示している設計事務所もあるのに。
その結果実費請求された費用が88万です。
ホームページには「入金確認後、ご記入いただいたプランニングカルテを元にご要望の確認を兼ねた打ち合わせを行います」と書かれていますが、今回プランニングカルテに基づく打ち合わせが行われれないまま計画案を提示されました。また申込書には14日以内に計画案を完成させるとありましたが期日が守られず倍の時間を待たされました。
当然プランニング確定前に「このような間取りでいいですか?」という打ち合わせや打診がなく、一方的に間取りを決められたので、当然希望と違うところがあるわけで、間取りの変更もお願いしたため実費請求が88万にも及びました。
10万円のプランニングの後に契約に進まなかった場合は20万円の現地調査資料作成費用と10万円構造計算費用の請求があることを明記すべきだと思います。とても不親切で不誠実だと思います。まさかこんなにも高額な請求をされるとは思ってもみなかったです。
以前はスタッフ自邸の見学会をされており、引き渡し後にも暮らしの見学会も予定されていたかと思いますが、そのスタッフである設計アシスタントの女性がblogをたまに更新されていましたが、ある時からパッタリ登場しなくなりましたね。代わりにこれまでになかった設計アシスタントの募集が。やはり辞めてしまわれたのでしょうか?
だいたい地域で共通の材木問屋だったり大工さんや業者さんが下請け出入りしているので、そういった方々にツテのある方は是非ともそういう方面の口コミを参考にされるのもおすすめします。
バイアスかかるかもですが、他の工務店に聞くのも。
ちなみに岡崎が百年の家プロジェクト発祥なので、三河にはこちらに所属するC値0.1が標準の工務店もゴロゴロしてますし、ニコハウスさんと同じく飯塚豊さんの設計塾で学ばれた工務店は他にも豊橋にいくつかあります。
完成内覧会なども開催されていますし、
家のクオリティをみるのに伺ってみてもいいのかな、と考えている次第です。
完成内覧会だと表面的な部分のみになりますが、
丁寧な仕事がされているかなどは参考になるかと思われますし。
blogを遡ってみると山積みダンボールの炭の写真があり、それを天井裏に並べてますが、その後このお宅はどうなったのか、、、。その炭の販売元である出雲屋炭八さんのホームページを確認しましたが、天日干しないと半永久的効果はないそうな。まぁ当然ですよね