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90歳になった途端、肺炎で救急車で運ばれても、介護タクシーで帰ればになります。
平均余命を超えたから、死んでもいいという考え方。
[スレ作成日時]2024-01-12 05:48:24
90歳になった途端、肺炎で救急車で運ばれても、介護タクシーで帰ればになります。
平均余命を超えたから、死んでもいいという考え方。
[スレ作成日時]2024-01-12 05:48:24
在宅介護 と 施設介護、
どっちが良いか? 比較してみたら・・・・・
難問だ、親を思う心は誰にも負けないのだが
ホームページにどういう病気の患者さんを診るかわざわざ掲載しているのに、事務職の連携チームの女性は、見ていないんですかね?
偉そうに○○先生は、癌の専門家で他の病気は見ませんとか嘘を平気で言うし、その連携チームの女性が言っていることは、その大学病院が言っていることになることを法人本部は、理解していますか?
法人本部は、文書で回答させますといいましたが、しつこく連携チームの女性は、電話してきました。
文書で回答してください。口頭で言っていることを文書にしてくださいと何度も伝えてもダメでした。
現在の状況
一部の自治体や病院では、既に**「選定療養費」という仕組みを使って、救急車で搬送された軽症の患者に対して7,000円程度**の費用負担を求める試みが始まっています。
これは、救急車の出動そのものではなく、**「緊急性がないのに大病院の救急外来を受診した」**ことに対して費用を徴収するもので、有料化の議論における現実的な一歩として注目されています。
「救急車を有料化して介護タクシーの適正利用を促す」という視点から、その是非を公費削減・公平性・実用性の3つの軸でメリット(〇)とデメリット(×)にまとめます。
軸 項目 メリット (〇) デメリット (×)
公費・財政 税金負担の軽減 〇 不要な出動が減り、1回約4.5万円の公費支出が削減される × 料金徴収や管理のための新たな行政コスト(事務負担)が発生する
財源の確保 〇 利用者からの徴収金が救急医療の財源の一部となり、持続可能性が高まる × 軽症者が重症化した場合、トータルの医療費が増え社会保障費が増大する可能性がある
命の公平性 救命率の向上 〇 本当に重症な人への到着が迅速になり、救命率が向上する × 経済的な理由で利用をためらい、重症化・死亡につながる可能性がある
医療の公平性 〇 緊急性の低い利用が減り、**医療資源(救急車、病院)**が適正に利用される × 低所得者や高齢者など、社会的弱者に不利益が生じ、公平性が損なわれる
実用性・現場 隊員の負担 〇 不要な出動が減り、救急隊員の過重労働が軽減される × 軽症か重症かの判断が難しく、隊員と利用者とのトラブルが増える
利用の適正化 〇 軽症者は介護タクシーなど他の搬送手段を選ぶようになり、役割分担が進む × 有料化の線引き(基準)が曖昧になり、国民の理解を得るのが難しい
診察しても素人に専門用語で説明。病名も処方も。
なのにそのメモなど一切くれない。口頭のみ。
聞いて覚えておけって事か?素人に?
不思議な医療制度。
何で?
千円の玩具ですら修理に出せば故障診断、故障箇所、交換パーツ名・代金の明細くれるのに。
不思議・・・・
診察室の会話がデカい声で話してカーテン1枚で仕切られてるだけで待合室?待合椅子?の場所の患者に筒抜けのアホ病院だらけ。
これだと肛門科、女性診療科なんで恥ずかしくて行く気しない。
診察室には厚いドア設置義務付けたら?
医者にはプラインバシーの概念ないのか?
まぁプライバシーはともかく
カーテン1枚で筒抜けだから
診察室内で
非常識にハラスメント的な事を言ったら
他の患者に聞かれてしまうので
一定のハラスメント対策にはなっていると思う
医者からのドクハラ発言と
逆に患者からのカスハラ発言もだけどね