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また平気で嘘をつく安倍総理 「北朝鮮が対話してくれというまで圧力をかける」➡安倍が歩み寄り北のナンバー2金永南に話しかける 2・9、韓国で
[スレ作成日時]2018-02-17 16:16:42
また平気で嘘をつく安倍総理 「北朝鮮が対話してくれというまで圧力をかける」➡安倍が歩み寄り北のナンバー2金永南に話しかける 2・9、韓国で
[スレ作成日時]2018-02-17 16:16:42
また平気で嘘をつく安倍総理 「北朝鮮が対話してくれというまで圧力をかける」?安倍が歩み寄り北のナンバー2金永南に話しかける 昨年2・9、韓国で ?そして無条件で話し合うのだそうだ。
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また平気で嘘をつく安倍総理 「北朝鮮が対話してくれというまで圧力をかける」
ところが、
安倍が歩み寄り北のナンバー2金永南に話しかける 昨年2・9、韓国で
そして
無条件で話し合うのだそうだ。
うそつきは安倍の始まり。
2019年6月9日(日)
暮らしに希望あふれる日本を
共産躍進、伊藤予定候補勝利で
さいたま 志位委員長が訴え
7月に想定される参院選で、暮らしに希望があふれる日本へ―。日本共産党埼玉県委員会は8日、さいたま市・大宮駅前で、志位和夫委員長を迎えて街頭演説を行いました。強い日差しが照りつける中、聴衆で広いデッキの上も下もぎっしり埋められた駅前で、志位氏が「力を合わせて、国民の誰もが希望をもち、安心して暮らせる日本をつくる選挙にしましょう」と力を込めると、盛大な拍手と歓声、指笛が沸き起こり、演説が進むにつれ、足を止めて演説を聞く人の輪が広がりました。
作家で法政大学教授の中沢けいさんが「いま、ここで何をするかが未来をつくります。日本共産党に期待しています」と表明しました。
梅村さえこ比例予定候補は「力をあわせれば政治は必ず変えられます。安倍政権を変え、くらしをよくしましょう」と訴え。埼玉選挙区(改選数4)の伊藤岳予定候補は「消費税増税は、くらしも営業も破壊します。政治に希望を切り開いていこう」と呼びかけました。小久保剛志比例予定候補が決意表明しました。
志位氏は、「消費税増税中止 暮らしに希望を―三つの提案」を詳しく語りました。この中で志位氏は、最低賃金をただちに時給1000円以上に引き上げ、1500円をめざし、全国一律の制度を創設すると強調。「1500円とは、1日8時間働いて、週休2日で、月収25万円です。当たり前すぎる目標ではないでしょうか」と述べました。
学校給食について、給食は教育の一部であり、憲法26条で「義務教育は、これを無償とする」と定めていると指摘。1951年に日本共産党の岩間正男参院議員が学校給食の無償化を求めた際、当時の政府が「できるだけ早く無償にしたい」と答弁していたことを紹介し、「『できるだけ早く』といいながら、もう70年もたちました。待ちきれないと各地の自治体で給食無償化が始まっています。憲法26条を全面実施し、国の制度で給食無償化を実現しましょう」と訴えました。
志位氏が、「三つの提案」の具体的項目についてリアルに語りかけるたびに、聴衆から明るい掛け声と共感の拍手が沸き起こり、「消費税に頼らない別の道」での財源提案には、強い拍手と歓声が起こりました。
憲法改定は参院選の大争点だと強調した志位氏は、自民党が参院選公約で「早期の憲法改正を目指す」と明記したことに言及。安倍9条改憲の問題点と、憲法が禁じる天皇の制度を政治利用した危険なやり方を告発し、「『安倍改憲サヨナラ』の審判をくだし、9条を生かした平和日本をつくりましょう」と呼びかけました。
志位氏は、国民の願いを実現しようとすれば、「財界中心」「アメリカいいなり」という「二つのゆがみ」を大本からただす日本共産党を伸ばすことが必要だと強調。比例代表で「日本共産党」を大いに広げ、埼玉選挙区で、あらゆる県民運動の先頭に立ってきた伊藤予定候補の勝利を呼びかけると、大きな拍手が響き渡りました。
小学2年生の子どもと聞いていた女性は「パートで働き、1人で子どもを育てている。今日の話を聞いて、一人ひとりの力で政治を変えていくことができると元気が出た」と話しました。
日本共産党
(C)日本共産党中央委員会
(写真)志位和夫委員長の訴えを聞く人たち=8日、さいたま市の大宮駅西口
主権者・国民の力で希望と安心の日本を
野党共闘勝利・共産党躍進へ
参院選公示 東京・新宿 志位委員長が第一声
第25回参院選挙が4日公示され、21日の投票日に向けた17日間の選挙戦がスタートしました。9条改憲と消費税10%増税を公然と掲げ、深まる年金不安に背を向ける安倍自公政権に退場の審判を下すのかどうか、日本の命運がかかった歴史的選挙です。2016年に続き32の1人区すべてで野党統一候補が実現。中央での画期的な共通政策合意に加え、各県レベルでも独自の政策協定が結ばれるなど、市民と野党の共闘は発展し、自公とその補完勢力を追い上げています。日本共産党の志位和夫委員長は、東京の新宿駅西口で第一声を上げ、その後大阪入り。「主権者・国民の力で希望と安心の日本をつくろう」と、野党共闘の勝利と比例を軸とした日本共産党の躍進を呼びかけました。小池晃書記局長(比例候補)が、埼玉、神奈川、千葉の首都圏3県を駆け抜けたのをはじめ、比例代表候補、選挙区候補は力強く第一声をあげました。一方、安倍晋三首相は「バラバラの政治の再現になる」と市民と野党の共闘への敵意をむき出しにするなど、緒戦から激烈な様相です。(志位委員長の新宿での第一声)
小池・吉良氏訴え
新宿駅西口の第一声は、雨が降る中、大勢の聴衆の熱気に包まれ、志位委員長の訴えに、割れるような拍手が何度も起きました。
小池晃比例候補(党書記局長)は「今でも足りない年金をこれ以上、減らすことなど許されない。引き続き『永田町国会病院』で、安倍政治の病を治すために仕事をさせてください。ともに勝利しましょう」と呼びかけました。東京選挙区(改選数6)の吉良よし子候補は「ブラック企業の社名公表制度を実現し、ブラックな働き方をなくす力になっている。あなたの声に、一票に政治を変える力がある。何としても2期目も勝たせてください」と訴えました。
志位氏は「日本の命運を分ける参院選が始まりました。この選挙を『安倍政治サヨナラ』の審判を下し、国民の誰もが希望をもち、安心してくらせる日本をつくりましょう」と語り、比例代表で7人以上の当選と大激戦の東京選挙区で吉良よし子候補の勝利にむけて、「尊厳をもって生きるための一票を、今度の選挙で日本共産党に託してください」と訴えました。
年金
大争点の年金問題で、給付水準を引き下げる「マクロ経済スライド」について、安倍晋三首相が「制度の安定のため必要」と語っていることに言及。「いくら制度が安定しても、国民のくらしが滅んでしまえば、なんのための公的年金制度か、ということになります。いまでさえ貧しい年金をさらに貧しくする政策こそ『ばかげた政策』ではないでしょうか」と強調しました。
志位氏は、「マクロ経済スライド」を廃止して「減らない年金」にすることを財源策も示して訴えるとともに、低年金者すべてに年金の一律底上げを実現すると訴え。「『マクロ経済スライド』で7兆円の年金を削るのか、それとも『減らない年金』にするのか、これが年金問題の最大争点です。日本共産党への一票で、『安心の年金』への第一歩を踏み出そうではありませんか」と呼びかけました。
消費税
消費税10%増税も大争点だとして、景気動向指数が2カ月連続で、日銀短観も2期連続で悪化していることを指摘し、「これだけ景気悪化の赤信号がともっているのに、増税を強行するなど愚の骨頂ではないでしょうか。今からでも止めることができます。税金の在り方を決めるのは安倍首相でありません。主権者である国民です。共産党を伸ばして10%は必ず止めようではありませんか」と呼びかけました。
志位氏は「くらしに希望を―三つの提案」を具体的に紹介し、「消費税に頼らない別の道」で実現すると強調。同時に、「トランプ米大統領言うままの高額の米国製武器の『爆買い』をやめ、くらしにお金をまわそう」と訴えました。
憲法
憲法問題について志位氏は「安倍9条改憲を許していいのかどうか、ここに本当の争点があります」と強調しました。トランプ大統領が「(日米安保条約は)米国のために日本がたたかうことはない。変えなければならないと安倍首相に話した」と語り、安倍首相も「軍事同盟とは“血の同盟”」として同じ主張をしてきたことを告発し、「世界中に展開する米軍にことが起きたら、自衛隊が米軍のために血を流してたたかう。これが9条改憲の真の狙いです」と批判。朝鮮半島の非核化、平和体制の構築の動きが進展しているとして、「9条を生かした平和外交こそ求められています」と訴えました。
民主主義
民主主義の問題で、「ジェンダー平等はすべての人の人権と尊厳を大切にする社会への扉を開くものです」と語り、ジェンダー平等社会を実現しようと訴え。日本共産党の参院選候補の55%が女性だと紹介し、「ここに両性の平等、女性差別の撤廃を求め続けてきた日本共産党の姿が示されています」と語りました。
志位氏は、実現する希望は市民と野党の共闘にあるとして、最大限の協力でたたかい、32ある1人区すべてで自民党を打ち破り、勝利を勝ち取ると表明。国民の切実な願いを実現するには、「財界中心」「アメリカ言いなり」というゆがみにおおもとからメスをいれる日本共産党の躍進が必要だとして、比例での躍進と、吉良候補の必勝を訴えると、力強い拍手がわき起こりました。
(写真中央)志位和夫委員長の参院選挙第一声を聞く人たち=4日、東京・新宿駅西口
(写真左)声援に応える(左から)小池、志位、吉良の各氏=4日、東京・新宿駅西口
(写真右)声援に応える(左から)山下、志位、たつみの各氏=4日、大阪市北区
しんぶん赤旗
日本共産党
(C)日本共産党中央委員会
2019年7月5日(金)
【東京新聞社説】沖縄投票「無視」 民主主義を軽んじるな
安倍政権にとり「真摯(しんし)に受け止める」は「無視する」と同義らしい。沖縄県民投票で、辺野古埋め立てに鮮明な反対の民意が示されても新基地工事は止まらない。それでも民主主義国といえるのか。
安倍晋三首相は二十五日の衆院予算委員会で、前日の県民投票結果について「真摯に受け止め、基地負担の軽減に全力を尽くす」と述べた。だが、言葉とは裏腹に辺野古では埋め立てが続く。
理由は「世界で最も危険な普天間飛行場の固定化は避けなければならない。これは地元との共通認識」(首相)。相変わらず外交・安全保障に関わる基地政策は、国が強引に進める姿勢だ。
しかし、国の専管事項とされる外交・安保も、民主主義国では主権者である住民の生活環境を害さない限り、との条件が付けられよう。生活を犠牲にするような安保政策は民主的とはいえない。たとえ基地ができたとしても、地元の協力がなければ円滑な運用などできるはずがない。
沖縄の人たちは知事選や国政選挙を通し、主権者として、沖縄への過重な負担となる新基地建設に繰り返し異議を表明してきた。
本来なら、議会制民主主義によって立つ政権はその声に誠実に耳を傾けて是正を図らなければならないが、沖縄に限っては一顧だにしない。選挙による間接民主主義が機能しない「構造的差別」の下、直接民主主義で再度民意の在りかを示さなくてはならなくなったのが今回の県民投票だ。
結果は、自民、公明両党が自主投票だったとはいえ、投票率は県内の最近の国政選挙並みに50%を超え、72%が反対だった。県内全市町村で反対多数だったことも民意を歴然と示している。首相は、辺野古埋め立てを前提とした普天間返還が「地元との共通認識」となお真顔で言えるのか。
県民投票が持つ意味の重さは米メディアなども報道した。琉球新報と沖縄タイムスの両編集局長は本紙への寄稿で「日本が人権と民主主義をあまねく保障する国であるのか、県民投票が問いかけたのはそのこと」「沖縄は答えを出した。今度は日本政府、ひいては本土の人たちが答えを出す番」と、それぞれ訴えた。
政権は埋め立てを直ちに中断し基地再編について米国と再協議すべきだ。本土の側も最大の関心を持って見守り、参院選などの判断材料にしなければならない。それこそが、機能不全に陥った日本の民主主義を再起させる道である。
東京新聞
2019年2月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2019022702000184....
安倍自民党 国連人権理事会の特別報告者に「お前は国連じゃない」と逆ギレ。 http://anond.hatelabo.jp/20170528173508について語りましょう。
国連人権理事会の特別報告者であるジョセフ・ケナタッチ氏(マルタ大学教授)が、
共謀罪法案について「プライバシーや表現の自由を不当に制約する恐れがある」と指摘する書簡を、
2017年5月18日付で直接、安倍首相宛てに送付した。
ケナタッチ氏は、マルタ出身のIT法の専門家。
一昨年より国連人権理事会によりプライバシー権に関する特別報告者に任命されている。
国連の特別報告者が、直々に日本の首相へ書簡を送った意味は非常に重い。
というのも、安倍首相は「国内法を整備し、国際組織犯罪防止条約を締結できなければ、東京五輪を開催できない」などと言って、
共謀罪の理由を国連条約締結のために必須であると説明してきたが、
これが真っ赤なウソであることが、他ならぬ国連特別報告者に暴露されたからだ。
ところが安倍自民党は「国連の意思ではない」「不適切な(書簡)」などと意味不明な国連への逆ギレ攻撃を展開している。
【それでもバカとは戦え 】“第2のサンゴ虚報事件”で思い出す安倍首相の朝日新聞批判ー適菜収
例のホラ吹きが、また大ボラを吹いた。NHKの「日曜討論」(6日放送)で、安倍晋三は名護市辺野古の埋め立てについて「土砂投入に当たって、あそこのサンゴは移している」と発言。キャスターがその場で真偽を確かめなかったのは、64歳にもなる男がすぐにばれる嘘をつくはずがないという思い込みがあったからか。
しかし、この発言はすぐに問題になる。沖縄県知事の玉城デニーは「安倍総理…。それは誰からのレクチャーでしょうか。現実はそうなっておりません。だから私たちは問題を提起しているのです」とツイート。
当初ネット上では「この先安倍はごく一部のサンゴ移植を理由に環境を保全したとゴマカすのではないか」との推測が広がったが、現実はさらにはるか斜め上をいく。
安倍の発言は根も葉もない大嘘だったのだ。土砂が投入された海域「埋め立て区域2―1」からサンゴは移植されていないし、「砂をさらって絶滅危惧種を別の浜に移した」という説明もデマだった。単に多くのサンゴが生息し、ジュゴンもすむ海草藻場に、問答無用で土砂をぶち込んだだけの話。
「琉球新報」は社説で、「一国の首相が自らフェイク(うそ)の発信者となることは許されない」「埋め立て海域全体で約7万4千群体の移植が必要で、終わっているのは別の区域の9群体のみだ」と批判した。
いつものことだが、安倍はとっさに嘘をつく。国会で嘘をつくのは常態化しているが、ロシアのプーチンに「北方領土問題を解決した上で平和条約を締結するのが日本の原則」だと直接反論したとか、米軍のF15戦闘機墜落に関し「飛行中止を申し出た」などと、外交の場でも平気な顔で嘘をつく。こうした虚言癖を持つ男を諸外国がどのように観察しているかは想像に難くない。
今回の件は第2のサンゴ虚報事件である。1989年、朝日新聞社のカメラマンが沖縄のサンゴに「K・Y」と落書きし、その写真をもとに記事を捏造。これが発覚し、朝日新聞社は窮地に追い込まれ、当時の社長が引責辞任した。この件に関し安倍は「なかなか謝らなかった」と朝日新聞社を強く批判していたが、K(空気が)Y(読めない)オオカミ中年に、その言葉をそのままお返ししておく。
日刊ゲンダイ
2019/01/19
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/245741/
「日本、独裁政権のよう」ニューヨーク・タイムズが批判(朝日新聞デジタル) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000045-asahi-int …
また平気で嘘をつく安倍総理 「北朝鮮が対話してくれというまで圧力をかける」
ところが、
安倍が歩み寄り北のナンバー2金永南に話しかける 昨年2・9、韓国で
そして
無条件で話し合うのだそうだ。
うそつきは安倍の始まり。
なるべく子どもは産まないようにしよう 子どもが安倍総理や自民党に何をされれるかわかったもんじゃない。戦場へ行かされるかも。
安倍総理自民党また暴言「結婚したら必ず3人以上の子どもを産み育てろ」さらに若い女性に対し、「結婚しなければ子どもが生まれないから、ひとさまの子どもの税金で(運営される)老人ホームに行くことになる」
自民党の加藤寛治衆院議員(長崎2区、当選3回)は昨年2018年5月10日の細田派の会合で、結婚披露宴に出席した際は「必ず3人以上の子どもを産み育てていただきたい」と呼び掛けていることを紹介した。
他の出席者から「セクハラと言われる」との指摘が出ていたが、加藤氏は会合後、記者団に発言を撤回しない考えを示した。
加藤氏は会合の席上、披露宴では若い女性に対し、「結婚しなければ子どもが生まれないから、ひとさまの子どもの税金で(運営される)老人ホームに行くことになる」と説いていることも明らかにした。(2018/05/10-16:29)時事ドットコムに加筆。
日本共産党の小池書記局長もこの自民党の加藤の発言を批判。
子どもを3人以上もひどいけど、「子供産まねば人様の税金で老人ホーム」もひどい
さらに今年に入っても、麻生副総理財務大臣、桜田が不適切なコメント。
[私見]
なるべく子どもは産まないようにしよう 子どもが安倍総理や自民党に何をされれるかわかったもんじゃない。戦争大好きな安倍総理や自民党によって戦場へ行かされるかも。