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少子高齢化による労働力人口の減少の対策として、移民の大量受け入れの本格的な検討に入ったそうです。
[スレ作成日時]2014-03-15 09:30:10
少子高齢化による労働力人口の減少の対策として、移民の大量受け入れの本格的な検討に入ったそうです。
[スレ作成日時]2014-03-15 09:30:10
中止という話だが自国民が減る政策を取りつつ、大量の移民を受け入れるなど
ご都合主義いいところ。
例えば私立大{医学部は除く}の授業料は工学系では4年間で500~600万になる。
私立校+塾ではこれも600万かかる。だが国からの学校経営者への助成金は年間7兆を超える。
天下りの下る先である学校法人は笑いが止まらない。
交付金を受けるため大学への格上げを狙う専門学校が目白押しだ。
これでは子供に金がかかり増えるはずも無い。増えるのは公金にたかるダニばかりだ。
どんな労働力なのか
その種類が問題です
大量受け入れなら富裕層を招く移民政策のはずがない
現在不足している非熟練の建設労働者とかでしょう
日本語はもちろんできない、来てみたところ職場は3Kのブラック
逃げ出して怪しげな稼業に身をやつすか、体調くずして生活保護受給者となるのは必至です
闇雲に大量受け入れするのではなく、まずは富裕層を招き入れる政策をとる必要がある。
働き場がないのに単純労働者を入れても治安の悪化を招くだけ。
富裕層にとって魅力的な国にするには、税制を変えなければならない。
今の日本の累進課税の塁審税率では、高所得者にばかり負担を強いるばかりで全く魅力がない。
>まずは富裕層を招き入れる政策をとる必要がある。
日本に移住するメリットが少ない。
かといって有能な人が来るかといえば違う。
シリコンバレーかマンハッタン、もしくはシンガポール。
老人と無駄に多い公務員とその他既得権益の生活を
保護するような制度なので、
富裕層や有能な人にとって全くメリットがない。
富裕層や有能な人にメリットがあるように改革しようとすれば
あっちこっちから猛反発。
結果として、底辺層の移民がやってくる。