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光冷暖システムって、すごく説明が難しかったんですが、ヒートポンプを使ったシステムで
床暖房の冷房があるバージョンで床じゃないところに設置されているもの?みたいなものなんでしょうか。
衝立みたいなものがおそらくその光冷暖のラジエーターなんですよね??
即効性はなさそうなので
基本はずっと運転し続けるような形になりそうです。
でも、エアコンが苦手!という人にはとてもいいと思いました。
リフォーム部門ももっているので、定期点検や修繕などもお願いすることができそうです。
そういうのって、作ってくれた会社でおねがいするのが一番いいとおもいます。
ずっとおつきあいをしていければいいなと思いますが、
定期点検などのアフターサービスなどについては、現状、どのように運用されているのでしょうか。
公式サイトを見たのですが、特にアフターに関しては何も書かれていませんでした。
定期点検があったり、
何かしらの接触が今後も続くととても安心になるのですが…。
施主さんのインタビューにも特にアフターに関することはなく。
アフターサービスについては
詳しく話を聞くときに一緒に尋ねてみたほうがいいかもしれないですね。
公式サイトを覗いてみましたが常設のモデルハウスは無いってことでしょうか。
実物を見て雰囲気を掴んでみるのは自分も重要だと思います。
会社さんに交渉したらオーナーさんを紹介してくれるとかそういったサービスがあるといいのですけどね。
今だとボーリング大会の案内が出てますね。施主さんや検討者さんが中心に集まるのですかね。
面白いイベントです。
ボウリング大会は、担当者とか他の施主さんも集まるので、
情報交換の場になればいいのかなと思います。
ただ別にボウリング大会じゃなくても…とは若干思いますが、これがここのスタイルなんでしょう。
電話かけて聞くほどじゃないけど気になることとか
立ち話ついでに聞けるといいなぁとは思う。
ここのところの異常気象などで、エアコンや冷暖房設備ではどうにもならない面があったり、
高熱費の問題もあるので、パッシブデザインに期待したいという思いがあります。
こちらでは、勉強会があるようなので知識を得る良い機会かなと思います。
日々の光熱費が浮いたり、冷暖房設備を使うより快適に過ごせるのなら、
多少建築費用が高くなっても無駄ではないのかなと思うのですが。
地域密着系の工務店だと、OB会的な親睦会を開くところが多いみたいですが
こちらもそういう感じでやっていく、ということなのかもしれませんね。
アフターもしっかりしている会社じゃないと
そもそもそういうイベント自体、開催しないでしょうから
その点はいい名じゃないでしょうか。
建てて終りじゃないっていうところで。
地元密着のあまり大きくない会社さんだとどんどん新築を建てるより、丁寧に一軒一軒建ててその後のリフォームとかにもつなげていく感じがいい仕事の流れなのかもしれないなと素人ながら考えてみました。
スタッフ紹介がいい感じです。現場監督の経験豊富な社長さんの元で、若手の社員さんが頑張っておられるみたい。広告とかにお金をかけるより、施主さんたちとのお付き合いを大事にすることで新規のお客さんが増えていくのは理想的かもしれません。
目標とする室内気温が
夏:自然室温で35℃以下
冬:朝6時の自然室温で16℃以上
とあります。本当にこの通りになるならば少なくとも冬はいいなと思います。
夏に関しては、外が暑すぎることが多いからこれくらいになっちゃうのか。
セミナーは専門的で少し難しい内容という印象で、正直なところ実務にどう落とし込まれているのかは分かりにくい部分もありました。理屈としての説明が中心のようにも感じました。吹き抜けなども含め、提案の方向性にはある程度パターンがある印象です。
実際の新築では、風や太陽の活かし方についてあまり工夫が感じられず、窓の向きも風が入りにくい配置で、通風面では物足りない印象でした。
SE工法については、小さい家では必ずしも必要性は高くないのではないかという印象を持ちました。
最終的には別の工務店で窓の向きを変更してもらい、結果的に住み心地は改善しました。あくまで個人の経験に基づく感想です。
盛土(もりど)による高上げ(かさあげ)を行ったにもかかわらず、適切な排水処理を怠ったため、雨天時の水圧で公道が陥没。市役所から直接指導を受ける事態となりました。現在も水が出ています。
施行前に事前の確認を怠り、道路へ越境した状態で駐車場を施工されました。資産価値に関わる重大な過失です。
パッシブデザインを謳いながら、窓の種類、位置ミスで風が入らず、施主の間取り案がそのまま製図されるなど、専門家としての提案はほぼありませんでした。
セミナー等での説明と、実際の施工能力や土木知識には大きな乖離があります。検討中の方は、建物だけでなく外構を含めた実態を慎重に確認されることを強くお勧めします。
セミナーに参加しましたが、内容は動画と同じように既存の本や一般論をなぞった説明が多い印象でした。パッシブデザインを強みとしている一方で、実際に設計でどう工夫しているのかという具体的なノウハウや根拠はあまり伝わってきませんでした。施工例を見ても、窓配置や日射・通風計画などに特別な工夫は、私には感じられませんでした。期待して参加した分、内容の薄さが残念でした。実例を出したセミナーを期待したいと思います。