注文住宅 ハウスメーカー・工務店掲示板「四季工房の家の結露に対処された方、どのように解決されたか教えてください」についてご紹介しています。
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入居済み住民さん [更新日時] 2024-12-27 19:03:12

2013.08.28屋根裏を点検したところ、棟木周りに熱気が滞留していて、結露・黴が発生していました。
引渡しから15か月程しか経っていませんが、恐らく結露を繰り返した結果、ポツポツと黴が生えたのだと思われます。
屋根断熱材をくり抜いた形で設置されている「空気取入口」と称する穴に手を翳すと、すごい熱気で忽ち手が濡れました。

エアパス概念図では、屋根面を上ってきた空気がこの「空気取入口」から小屋裏に入り、それが「小屋裏換気口」から空に向かって放出されるように描かれていますが、実際は「空気取入口」は「小屋裏換気口」より高い位置にあるので、高い位置から出た熱気が低い開口部へは流れておらず、「小屋裏換気口」上部も結露しています。
また、「小屋裏換気口」エリアは屋根の長さの1/4程しかありませんので、滞留している熱気で棟木周りが蒸しあげられている状態です。

とりあえずこの「空気取入口」を塞ぐことを考えたのですが、本来なら屋根通気層から棟換気へ排出すべき夏の日射熱を、エアパス工法では屋根裏に取り入れてしまっているので、塞いでしまうとこの日射熱を閉じ込めてしまうことになります。
断熱材に開けられた穴を塞ぐと同時に、通気層を本来あるべき形に修復する必要があると思っていますが、大工事になってしまいます。
気休めに天井点検口を開け放して家中の窓を開けていますが、このままでは棟木の結露が繰り返され、木材強度が落ち、屋根が支えきれなくなると懸念しております。

いろいろ調べていて、この掲示板に「四季工房の家は結露がすごく被害者の会も出来ている」との書き込みを見つけました。
屋根がこういう状態なら、見えなくなっている壁の中もどうなっているのか本当に心配です。
その会にコンタクトを取って解決策をご教示いただきたいと思っているのですが、探せませんでした。
四季工房の家の結露に対処された方、どのように解決されたか教えてください。

口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/株式会社四季工房

[スレ作成日時]2013-09-08 16:59:23

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四季工房の家の結露に対処された方、どのように解決されたか教えてください

  1. 201 匿名さん

    問題はセクハラ、パワハラを容認している経営陣にある。

  2. 202 匿名さん

    今年も終わりですね。皆さんの家には四季工房からお歳暮届きましたか?

  3. 203 匿名さん

    おりじん読みました。
    お元気そうでしたね。

  4. 204 匿名さん

    防湿シートって施工するんですか?

  5. 205 匿名さん

    しませんよ。

  6. 206 匿名さん

    助けてください。

  7. 207 匿名さん

    何を?

  8. 208 匿名さん

    四季工房の現実。

  9. 209 入居済み住民さん

    スレ主です。
    四季工房野崎社長からの「名誉棄損で訴えます」とのTEL以来、修復は放置、メンテは不履行、「おりじん」etc…はパタッと来なくなった四季工房より一年二か月強ぶりに音沙汰がありました。

    修復担当の四季工房リーダーより数日前に突然留守電(要件言わず)が入っていたのですが、
    この12/26ご近所の集まりで寄ったお宅の家人が帰宅して、「お宅の家の前に数人の男が屯していた」と言われました。
    インターフォン画面を確認すると、四季工房リーダーの他に、下請けの現場監督、それと同様の作業服姿の方が映っていました。

    四季工房から切り捨てられた後、以下の不具合は自身で直しました。

    ・土が流れてしまった土留め
    一輪車の中にコンクリートを作っては詰めるという作業を一カ月位かけてやりました。
    ・コーナー敷居の目違い修復で発生した建具の引っ掛かり
    ・敷居の傾きによる建具の摺動不良
    建具屋さんに依頼し、大幅に調整してもらいました。
    ・引き渡し後、4か月程で黒ずんでしまったパーゴラ、ウッドデッキ
    脚立、塗装用具を購入し、自身で塗り直しました。
    ・一年経たずに複数個所の袖瓦のビス浮き、瓦の浮き動きのあった瓦屋根
    全瓦連に相談し、「工技士」「診断士」資格を持っておられる瓦店へ診断を依頼、修復していただきました。
    ・当初から移りが悪く、モザイクになるのは仕方ないと言われたテレビアンテナ
    電気店に「BS付きなのに細い支柱だから安定しない。支柱がこのままで調整すると今後ウチの責任になってしまう」と難色を示され、責任は問わない前提で調整して貰いました。

    病状を見ながら自身の依頼先選択の後始末をつけてきました。

    口封じしたつもりが掲示板で情報発信され、対応せざるを得なくなったということでしょうか。
    この局面においても下請けをかりだすとは理解に苦しみますが、
    今後、拙宅に押し掛けることはご遠慮いただきたいです。


    昨年の今頃が本当に辛い時期でした。
    四季工房野崎社長から「名誉棄損で訴える」と脅されている状況の中で、ストレスによる発病に落胆し、この先どうなってしまうのだろうとの不安に押し潰されそうになっていました。
    大工の苛々のエネルギーの籠ったこの家の梁で首を吊ろうかなどとバカなことを考えたのですから、神経症の症状もあったのかもしれません。

    四季工房の家に住めたら毎日がどんなに楽しいことだろうと思っていました。
    あれも揃えよう、これもしようと、夢膨らませていた家造りでまさかこんな目に遭うとは考えもしませんでした。
    一年余りの間、リビングは引き渡し時の状態のまま、無気力になって、それまで数十年移り住んだどの賃貸住宅よりも居心地悪く過ごしました。
    そして、漸く気持ちを切り替えて、寒い広がり空間の間仕切り、家具の発注などを始めた矢先の結露の発覚でした。

    このエアパス工法の断熱欠損による結露は恒久対策に窮しますが、対策案を四季工房には求めません。
    「結露しません」と言い切っているところに解決策は出てきませんし、エアパス工法のフランチャイズ店を抱えていて、その欠陥を認める訳にはいかないのでしょうから。

    データ採取、調査会社や専門家との協議、対策案を検討した上で次のアクションを考えたいと思っています。


    注文住宅情報は供給側からのものばかりで、施主側の情報が本当に少ないと思います。
    このe戸建は、スルーしたい書き込みもありますが、施主側の情報を得られる貴重な場です。
    今後建築を予定されている方がこんな目に遭わないように、私の苦い家造りの経験を参考にして頂けたらと思います。

  10. 210 匿名さん

    防湿シート施工しなきゃ絶対結露しますね

  11. 211 匿名さん

    工法によりけりですよ。

  12. 212 匿名さん

    失礼
    エアパス工法で防湿シート施工しなければ絶対に結露しますね。

  13. 213 匿名さん

    >209
    四季工房野崎社長から「名誉棄損で訴える」と脅されている状況の中で、ストレスによる発病に落胆し、この先どうなってしまうのだろうとの不安に押し潰されそうになっていました。
    大工の苛々のエネルギーの籠ったこの家の梁で首を吊ろうかなどとバカなことを考えたのですから、神経症の症状もあったのかもしれません。

    大変お辛い経験をなさったのですね。
    そしていまも
    デリカシーの無い対応に苦しめられているのですね。









  14. 214 匿名希望

    実名で登場のあの秘書役?は、自分の言いたいことだけ並べ、その後はひっそりですね。
    少なくともその一個人の態度一つをとってもこの会社の有り様が判るような気がします。

  15. 215 そのうちマイスター

    こまった事に防湿シートつけると夏に室内の空気を放出出来なくなるので
    エアパスにならないですね。

    防湿シート無くても結露しないシュミレーションはHPにありますが
    それを信用するかどうかでしょう。

  16. 216 匿名さん

    215さん
    エアパスの説明では夏に室内の空気を放出しているように見えないのですが、実際はどうなっているのですか?

    1. 215さんエアパスの説明では夏に室内の空...
  17. 217 匿名さん

    >215-216
    通気工法は多数ありますが、他社通気工法とエアパスとの大きな違いは室内=断熱材の内側が外気の通り道となっている点にあると思われます。

    216図では屋根部分で水色の矢印が赤いラインの断熱材の内側に入っているかと思います。

    例えば某通気工法、充填断熱ですが、断熱材外の外壁通気層は屋根通気層、排気口と繋がっており、一番熱せられる屋根面が熱くなった際に必然的に上昇気流が発生、外気は「断熱材の外側を通って」屋根の棟にある排気口より抜けていきます。
    或いは強制的に排気ファンを設ける場合もあります。
    室内防湿ビニールはありませんが、外気は主に断熱材の外側を抜けますので容易には室内には入りません。

    エアパスも通気層の考え方は同様と思われますが、外壁通気層と屋根通気層は繋がっておらず、一旦「断熱材の内側に入れて」排気口より抜けていきます。

    何故、そうなっているのかわかりませんが、他社の特許に抵触するのかもしれません。

  18. 218 匿名さん

    室内側通気層の内側の壁に防湿層が無いとダメですね。

  19. 219 そのうちマイスター

    あけましておめでとうございます。

    今年こそスレ主様に朗報がある事を願っております。

    >216さん
    赤い線の内側が室内ですよ、各部屋が二重線で囲ってあるのは視覚的トラップでしょうか
    別に部屋の仕切りではありません、青い線が室内から屋外に出て行く風の流れです。

    ちなみに赤い線が冬の空気の流れで、南側で温まった空気が北側で下に下りて室内を
    暖める予定ですが、中央部分では赤い矢印が上下に向いてますね(笑)ダクトも無い家で
    パッシブだけでこれが出来ると思ってしまった所がエアパスの怖い所です。

    スレ主様のお宅では赤い線で屋根裏に上がった空気がそのまま冷えて結露していると
    思われます、果たして原因は住まい方でしょうか、施工でしょうか、それとも・・・

  20. 220 匿名さん

    プラスターボードの位置で防湿しないと冬に壁内結露します。
    プラスターボードの位置で防湿しても夏に壁内はかなりの高湿度ですね。

  21. 221 入居済み住民さん

    明けましておめでとうございます。
    No.213さん、No.219さん、お気遣いありがとうございます。


    早速ですが、No.216さん添付のエアパス宣伝図は実態と違います。

    下図は四季工房矩計図(灰色)に実測値(紫色)を重ねたものです。
    エアパス宣伝図と比較なさってください。

    エアパス宣伝図は越屋根になっていて、小屋裏換気口が一番高い位置になっていますが
    実態は小屋裏換気口と空気取入口の高さが逆転しているのです。

    「暖められると上昇する空気の性質を利用している」というとおり
    空気取入口から入った熱気は上昇するので、それより低い換気口へは排出されず、棟木周りに停滞します。

    この空気取入口は断熱材の穴です。
    断熱材を欠損させるというとんでもないことをして、屋根面の日射熱・夜間冷却空気をわざわざ小屋裏に取り込んで、結露させているのです。

    1. 明けましておめでとうございます。No.2...
  22. 222 入居済み住民さん

    写真も添付します。

    図面と合わせてご覧いただければ分かりやすいかと思います。

    四季工房宣伝図、図面、写真をそれぞれクリックして比較してみてください。

    1. 写真も添付します。図面と合わせてご覧いた...
  23. 223 匿名さん

    この事実を
    問題と考え改善する準備があるのか、
    想定内の現象と考えるか、
    責任者は公表すべき。

  24. 224 匿名さん

    >221
    本来は登り梁から下に出ている部分が180ミリあると言う事ですか?
    図面では棟木は250ミリぐらいあるのでしょうか?

  25. 225 匿名さん

    いつまでもここでウダウダ言ってるやつの神経がわからない。ここでウダウダ言っても解決するわけがない。

  26. 226 匿名さん

    防湿されて無いのに断熱層の内外を空気が行き来するのが致命的

  27. 227 匿名さん

    225は自分に言ってるのですか?

  28. 228 匿名さん

    外野から。
    大勢の方に事実を知って頂くだけで十分に意味の有る事です、解決できなくても良いのです。
    >225さんが誰なのかも透けて見えるようです。

  29. 229 匿名さん

    このスレッドが上がり続けるだけでも意味があると思いますよ。

    どうしてエアパスが結露しないと考えるのか教えてほしい。

  30. 232 匿名さん

    暇人の集いってことで

    230は暇なんだからエアパス工法が結露しない理由を書いてよ

  31. 233 匿名さん

    おーい230
    説明頼むよ〜

  32. 234 匿名さん

    みんな仲良しだねwww

  33. 235 匿名さん

    仲良しで悪い事ないだろ〜

  34. 236 匿名さん

    不謹慎です、一つ間違えれば大変な事になってました。
    脅しのようなレスも有りました。

  35. 237 匿名さん

    エアパスじゃなくて四季工房の問題でしょ。

  36. 238 匿名さん

    脅したりするなよ

    エアパス自体大問題だと思うよ
    理屈が間違ってるでしょ?

    結露しない理由を説明して欲しい。

  37. 239 入居済み住民さん

    No.224さん

    No.221添付図にお問い合わせの寸法を入れた図を添付します。
    紫色で書いた「棟木」が背の丈105mmの実寸です。
    それに重なっているグレーの線が四季工房図面で180mmで描かれている棟木です。

    1. No.224さんNo.221添付図にお問...
  38. 240 入居済み住民さん

    No.217さんの仰っている
    >例えば某通気工法、充填断熱ですが、断熱材外の外壁通気層は屋根通気層、排気口と繋がっており、一番熱せられる屋根面が熱くなった際に必然的に上昇気流が発生、外気は「断熱材の外側を通って」屋根の棟にある排気口より抜けていきます。

    は外壁内通気層ですね。
    「フラット35対応 木造住宅工事仕様書」の「8.4外壁内通気措置」に説明されています。
    結露と悪戦苦闘してきた断熱施工の歴史を経て、今やセオリーになっているものです。

    そして、結露のみでなく、外装仕上材の継目等から外壁内に雨水が侵入しても、通気層を通じて屋外に排出されて滞留しにくくなるため、木部の腐朽を防止する機能を有すると説明されています。

    エアパス工法以外の二重通気工法では、ソーラーサーキットにしろ、フクビエアサイクルにしろ、
    この外壁内通気層は本来あるべき姿になっています。

    この大切な外壁内通気層を、エアパス工法では外部に対して閉じてしまっているのです。
    断熱材に穴を開けてその内外の空気を行き来させる為に。
    これでは侵入した雨水や湿気を外に排出できません。

    ペラペラの扉が付いた「エアパスダンパー」は断熱不良状態(厚み不足)で、
    穴の開いている「空気取入口」は断熱欠損状態で、結露を呼び込みます。
    断熱材に穴を開けるという致命的なことをしているエアパス工法では
    本来断熱材の外側で処理されるべきものを断熱材の内側に取り込んでしまうのです。

    今回、恒久対策に窮しているのもここなのです。
    結露を呼び込んでいる「空気取入口」と称する断熱材の穴を塞ぐだけなら簡単です(屋根面は。壁内は困難)が、閉じてしまっている外壁内通気層をどうやってあるべき姿にするか。

    断熱・気密について勉強し、他工法との比較をするにつれて、つくづく、エアパス工法とは断熱・気密に対して無知な工法だと思いました。
    断熱施工の発展途上で発案されたものなのでしょう。
    掲示板を見ても分かるようにエアパス工法の結露はずっと前から指摘されています。
    それにきちんと向き合っていたなら、断熱材に穴を開けるなどということは見直されていたと思います。


    このスレッドを立てたことにより、同じ結露の被害に遭われている建て主の存在も知ることができましたし、耳寄りな測定器の情報なども頂くことができました。
    これからお建てになる方が私の轍を踏むことのないようにと願い、また、結露対策情報収集の為にアンテナを張り続けたいと思います。

  39. 241 そのうちマイスター

    この書き込み無駄では無いですね(^^)

    検索でだんだん上位になって来ました。

  40. 242 匿名さん

    誠意有る対応をしないと、多くの顧客を失いますね?

  41. 243 匿名さん

    肯定派はエアパス工法が結露しない理屈を説明出来ないからな
    ダメだろ

  42. 244 BY 契約検討中の者

    スレ主様、すみません。
    四季工房との契約申込を検討しているものです。

    参考までに教えていただきたいのですが、
    スレ主様は、どこの支店で、どこ県の敷地に建てられたのか
    何県だけでもいいので、教えていただけますか。
    自分は、東京支店で対応しているところです。

  43. 245 匿名さん

    施主)
    e戸建てにエアパス結露って書いてありますが大丈夫ですか?

    工房)
    あーうちも迷惑しているんです
    根も葉もない営業妨害なので訴訟を含めて対応を検討しているところです。

  44. 247 匿名さん

    訴訟した方がいいと思う。

  45. 248 匿名さん

    >根も葉もない営業妨害なので訴訟を含めて対応を検討しているところです。
    たくさんの写真が載ってますから根も葉もないことを説明して下さい。
    説明もなく「訴訟を含めて対応」は得意の恫喝ですか?

  46. 249 匿名さん

    245だけど

    こういう事を言われると安心して契約する人がいるかもという意味で書いただけ

  47. 250 匿名さん

    >249
    はあーーー
    恫喝か?まがいのレスが有りましたから紛らわしいレスは困る。

  48. 251 匿名さん

    ごめんね

    いや他のHMでこうゆうやりとりを実際したからさ

  49. 252 匿名さん

    みんな仲良しだねwww

  50. 254 匿名さん

    実際に住んでいる方が、
    写真もつけてアップしてくださっている。

    ホームページではわからないことが
    ここでわかりました。
    ありがとう。

    住み心地は快適ですか?
    夏涼しく、冬暖かいというのは
    本当ですか?

  51. 255 匿名さん

    そうでもないと書いてあるでしょう
    冷暖房使うと結露するし

  52. 256 匿名さん

    四季工房の対応に間違いはないと思う。

  53. 257 匿名さん

    つまりエアパス工法は間違ってる?

  54. 258 匿名さん

    エアパスの問題じゃない。

  55. 259 匿名さん

    んじゃ、結露は何の問題だよ?
    施主の問題か?

  56. 260 匿名さん

    風が通ってれば乾燥するって勘違いする人いるよね
    ソースはうちの嫁

  57. 261 匿名さん

    施工の精度に問題があったのかしら?

  58. 262 匿名さん

    エアパスは精度云々の問題じゃないね
    構造の問題

  59. 263 匿名さん

    どうして?

  60. 264 匿名さん

    結露するから

  61. 265 匿名さん

    どうして結露するの?

  62. 266 匿名さん

    モイスでも抵抗になるから

  63. 267 匿名さん

    抵抗って何ですか?

  64. 268 入居済み住民さん

    No.244さん
    お返事大変遅くなって申し訳ございません。

    東京支店(原発事故直後に「本社」になったのが、いつの間にか「支店」に戻りましたが何故でしょう)の管轄でしたが、建築地は静岡県伊東市です。
    埼玉在住でしたので埼玉支店の副支店長(当時の肩書、既に退社)とのお話で、千葉県の房総半島(?)での建築実績もあり遠方対応可とのことで依頼しました。

    東京支店でしたら、下記のブログがとても参考になると思います。
    他の四季工房建て主からのコメントもあって、四季工房の家造りがよく分かるかと思います。

    http://ameblo.jp/ladysnow2012/entry-11548815968.html

  65. 269 入居済み住民さん

    <「空気取入口」温湿度測定>

    スレ主です。
    このスレッドを立てるきっかけとなった、小屋裏の空気取入口の結露ですが、
    冬になっても晴れた日に気温が上昇すると円筒の内側が結露します。
    蒸気が噴出していた夏場程ではないので、棟木の結露までは至りませんが、
    屋根面の日射熱を断熱材に開けた穴から取り込むということは季節に関係なく結露を発生させるようです。

    添付写真のように、
    ・屋根の断熱材の部分(断熱材面)
    ・空気取入口(断熱材に開けられた穴)
    の2か所にデータロガーを設置し、温湿度の違いを比較しました。
    両者の距離は450mm程ですので、ほぼ同じ空間での穴有り無し比較になると思います。

    (屋根面の空気取入口のレイアウトについては、No.216さん添付の図or四季工房HP orパンフレットを参照願います。)

    1. <「空気取入口」温湿度測定スレ主です。こ...
  66. 270 入居済み住民さん

    <「空気取入口」温湿度測定結果>
    データ採取日時は2014.01.04 18:00 ~ 2014.01.06 18:00
    結果は添付のとおりです。

    これ程までに湿度が高くなっていることに驚きました。
    今の季節でこれでは夏場は相当なものになっていたはずです。
    棟木の結露も合点がいきました。

    湿度のmaxが92.5%でしたが、これは相当高い数値です。
    (昨夜から今朝までの本降りの雨の中、軒下に設置したデータロガーの数値が92~93.5%ですから)

    冬季は室内の暖気が上昇して外気で冷えた空気取入口にぶつかって結露するのかと思っていましたが、屋根頂部では夏場と同様のメカニズムで結露するようです。

    私の家の場合は、瓦屋根で、傾斜天井部が少なく小屋裏空間の気積が大きいのでまだましですが、金属屋根で傾斜天井部が多いお宅の夏場の結露は相当なものになると思われます。

    「私の所も天井にしみが出来て調べた所、屋根の断熱材と上の板の隙間の部分全体に結露が出てカビだらけです。」
    「天井の発砲スチロールの上の板がビッショリで真っ黒いカビがいっぱいでした。」
    「時期にもよるみたいですが、小屋部分ですが 少しどころでなくて雑巾で何回もふき取るくらい。(中略)春先は雨が降っているようにすごいみたい。」
    等々の掲示板コメントのお宅も条件が悪い方なのかと思われます。

    データを確認して、断熱材に穴を開けてしまうことがエアパス工法の致命的な欠陥であると確信しました。

    1. <「空気取入口」温湿度測定結果データ採取...
  67. 271 入居済み住民さん

    <「エアパスダンパー」温度測定>

    エアパス工法では断熱材に穴を開けてしまい、そこに下記の部材を取り付けています
    ・エアパスダンパー
    ・空気取入口
    (No.216さん添付の図or四季工房HP orパンフレット参照)

    エアパスダンパーについては
    「冬の夜間、冷えた空気が下降して内側通気層に入るのを、逆止弁がついたエアパスダンパーが防ぐ」と宣伝しています。

    厚み63mm(屋根70mm)の断熱材に穴を開けてしまって、そこにペラペラな弁を付けて、それが閉じた状態を冬仕様としています。
    上昇気流で開くというヒンジの弱いペラペラな弁の開閉にかかわらず、断熱材厚み不良なのですから当然ですが、このエアパスダンパーに手を翳すと冷気があたります。

    この断熱不良部(厚み不足)からどれだけの冷気が入ってくるのかを測定しました。
    写真はエアパスダンパー部と断熱材面のそれぞれにデータロガーを設置したものです。
    両者の距離は450mm程です。

    1. <「エアパスダンパー」温度測定エアパス工...
  68. 272 入居済み住民さん

    <「エアパスダンパー」温度測定結果>

    データ採取日時は2014.01.07 00:00 ~ 2014.01.08 00:00
    結果は添付のとおりです。

    外気温2℃~9℃
    断熱材面では11℃~13℃に保っている温度が
    エアパスダンパー部では7℃~12℃となって、外気に大きく連動しています。
    たった450mmしか離れていない同じ空間で、最高4.5 ℃もの温度差がありました。
    この断熱不良部(エアパスダンパー部)からどれ程の冷気が入ってきているかが分かります。
    このエアパスの家の冬の寒さに合点がいきました。

    このエアパスダンパーは
    「これが1軒の家で100~130個壁内に取り付けられます。
    まさにエアパスの心臓部といえます。」と宣伝されています。

    断熱性能を落とし結露を呼び込む断熱不良部(厚み不良)を沢山設置して
    室内からの暖気と屋外からの冷気とを壁内・小屋裏でぶつけるという、まさに「断熱」と真逆なことをしているのです。

    今回はアクセスしやすい小屋裏のエアパスダンパーで、暖房しない状況下で測定しました。
    厳寒期に暖房した状態では室内からの暖気が上昇し、それが冷気に晒されているエアパスダンパー部にぶつかり露点に達すれば結露するでしょう。
    私の家の場合は勾配天井部分が少なく小屋裏の気積がかなりあるので回避できるかもしれませんが、勾配天井部分が多く小屋裏の気積が小さいお宅などは懸念が大きいと言えます。

    57mm厚しかない内壁通気層内のダンパーは更に厳しい条件になります。
    暖房された室内の湿気は透湿抵抗の低い石膏ボードから壁内へ入り放題で、気積が僅かしかないのですから。
    壁の中は容易に確認できないだけに、酷い状態にならなければ発覚しにくいでしょう。

    このデータによっても断熱材に穴を開けてしまう(厚み不足)ことがエアパス工法の致命的な欠陥であると確信しました。

    1. <「エアパスダンパー」温度測定結果データ...
  69. 273 匿名さん

    商品開発室に連絡してみては?

  70. 274 BY 契約検討中の者

    スレ主様、非常に参考になりました。
    ありがとうございます。外見にとらわれず、
    今後はよくよく勉強のうえ、進めていきたいと思います。
    今後も、このサイトで勉強させていただきます。

    PS:業者並みのデータ測定。本当にお見事です。

  71. 275 匿名さん

    四季工房からヘッドハンティングされるかも。

    四季工房さん、採用したほうがいいよ!

    無理か。

    社長はイエスマンしか要らないからwww

    結局、エアパスって結露する構造なの?

  72. 276 匿名さん

    自分の家でこんなに楽しめるなんて。
    四季工房の家は愛着が持てるというのは
    本当なんですね。

  73. 277 匿名

    それはいいのですが、不幸を感じておられる方も現実いらっしゃるので何らかフォローを。。

  74. 278 そのうちマイスター

    エアパスも四季工房も野崎社長も大好きで建てた家が度重なる違約と欠陥工事で
    四季工房への信頼が無くなり、たよりの社長の対応に絶望して、まさかと思って
    上がった屋根裏でエアパスの欠陥を見つけたんですよ。

    不謹慎で申し訳ないですがシェークスピアの現代劇みたいです。

    そしてこの先四季工房の対応が改善しても出来上がるのはより完璧なエアパスの家
    それで結露が改善すればいいですが。

  75. 279 匿名さん

    野崎社長の対応に絶望って。
    野崎社長ってどんな人なんですか?
    怖いですね。

  76. 280 購入検討中さん

    >>278
    >野崎社長も大好きで
    日々接している営業ならともかく、
    建築会社の社長なんてそんなに簡単に大好きになるものですか?
    信じられない。

  77. 281 匿名さん

    野崎社長に会ったことあります?
    要潤みたいに素敵なんだから!!!

  78. 282 匿名さん

    >278
    貴方は四季工房で建てたのですか?

  79. 283 匿名さん

    建ててないと思う。

  80. 284 匿名さん

    ここの相談にも乗ってあげて

    https://www.e-kodate.com/bbs/thread/156305/

  81. 285 匿名さん

    4回目の結婚もあり?

  82. 286 匿名さん

    >283
    建ててない?だとするとこの方はいったい・・・・278の書き込みはスレ主の代弁をしてるつもりの妄想さんと言うことですか?

  83. 287 匿名

    >286

    >278さんの冒頭から『不謹慎で申し訳ないが〜』までの文章は以前のスレ主さんの文章です。
    それに対して『不謹慎で申し訳ないが〜』と>278さんが書かれているのではないですか?

  84. 288 匿名さん

    スレ主さんは
    「大好きな」とは言ってないですよね。

    ですから、
    スレ主さんの書き込みをまとめ、そこから導いた
    そのうちマイスターさんの
    「四季工房の家への期待」だと思いますよ。

    このスレッドが有意義なものになるように願っている
    建設的な意見を持っていらっしゃる方だと思います。

  85. 289 匿名さん

    https://www.e-kodate.com/bbs/thread/356250/
    この方と別人と言うことなら話は分かります。
    こちらを読むとただ欠陥住宅が好きなだけに思えましたので。

  86. 290 匿名さん

    コテハンを使っている人は、どうもヘンなのが多いな~w

  87. 291 匿名さん

    もう、これだけ写真あるなら、モデルハウスにペタペタ張って来い。

  88. 293 匿名さん

    入ってみたら?

    病気にならないんだってよ。
    四季工房の家と同じだね。

  89. 294 入居済み住民さん

    <南面「断熱材外側空気層」温湿度測定>

    スレ主です。
    南壁面で暖めた空気を小屋裏に取り込むというエアパス工法の「断熱材外側空気層」(空気取入口部)の温湿度を測定しました。

    写真は南壁の妻面に開けられた空気取入口にデータロガーを突っ込んだものです。
    (断熱材外側空気層内部に挿入できなかったので)

    この「空気取入口」は、断熱材に耐力壁(モイス)ごと穴を開けたもので、夏・冬関係なく年中開きっぱなしです。
    穴奥に見える白いものは透湿防水シートです。


    次世代省エネ基準では防露性能が明記され、壁体内結露防止として、断熱材の外側には通気層を設けるとしています。
    その「通気層」の定義は

    断熱層の外側に設ける空気の層で、両端が外気に開放されたものをいう

    と明記されています。

    よって、両端が外気に開放されていないエアパス工法の断熱層の外側の空気層は「通気層」ではありませんので、「断熱材外側空気層」と呼ぶことにします。

    1. <南面「断熱材外側空気層」温湿度測定スレ...
  90. 295 入居済み住民さん

    <南面「断熱材外側空気層」温湿度測定結果>

    データ採取日時 2014.01.10 0:00 ~ 2014.01.13 0:00
    結露しているじゃないか、とダウンロードしたデータを見て驚きました。
    前回採取した屋根面の空気取入口よりも高湿度になっています。
    露点に達しているかに見える2014.01.11 及び 2014.01.12 の午前中の温湿度詳細は以下のようなものでした。

    2014.01.11 10:35 相対湿度 94.5% 温度 17 ℃ 露点 16.1℃
    2014.01.11 10:40 相対湿度 94.5% 温度 17.5℃ 露点 16.6℃
    2014.01.11 10:35 相対湿度 94.5% 温度 17.5℃ 露点 16.6℃

    2014.01.12 11:25 相対湿度 95.5% 温度 14.5℃  露点 13.8℃
    2014.01.12 11:30 相対湿度 95.5% 温度 15.5℃  露点 14.8℃
    2014.01.12 11:35 相対湿度 95.5% 温度 17 ℃  露点 16.3℃

    2014.01.12の相対湿度95.5%は0.7℃下がれば露点に達します。
    以下のことからこれはもう結露状態と考えられます。

    空気取入口部材内壁が結露していた小屋裏空気取入口の湿度max値が92.5%
    本降りの雨の中、軒下に設置した状態での湿度max値が93.5%
    このデータロガーでどこまで読み込めるのかと、センサー部に蒸気を当て、すぐに冷蔵庫で冷やして結露状態を作って確認すると、湿度max値は95%でした。
    結露センサーでないと読み取れない域のようです。


    断熱材に穴を開けて、壁内で暖気と寒気をぶつけて結露を呼び込む。
    その上更に、外気に対して閉じた空気層で、湿気の逃げ場を塞いでいる。
    これがエアパス工法の構造的な欠陥であると確信しました。

    ちなみにフクビエアサイクル、ソーラーサーキット等の他工法では両端が外気に開放された定義通りの通気層で、もちろん季節に関係なく年中開放されています。

    1. <南面「断熱材外側空気層」温湿度測定結果...
  91. 296 匿名さん

    何故小屋裏の湿度が76%前後で安定しているのかが不思議ですね。

    空気が想定通りに抜けないとは言え、一度入った空気が抜けないとしますと、ある意味で気密が高い事になります。
    乾燥した季節にも拘らず、どこからか湿度の高い空気が流入しているのでしょうか?
    小屋裏下室内と小屋裏の空気は断熱材や防湿ビニールなどで空気が分断されているわけではないはずで、仮に室温17℃で相対湿度95%なら、室温20℃で85%、25℃で65%程度となります。
    室内側の温度、湿度はどんなもんでしょう?

  92. 297 匿名さん

    四季工房さん
    このスレッドチェックしてんだろうから
    見解述べたら?
    多分社員だれも意味わかんないと思うけど。


    スレ主さん頑張ってね!

  93. 298 入居済み住民さん

    No.297さん
    ご声援ありがとうございます。

    No.296さん
    >何故小屋裏の湿度が76%前後で安定している・・・・・・・
    とは、No.295での添付グラフをご覧になってのコメントでしょうか?

    それは測定機器センサー部を「断熱材外側空気層」に突っ込んだデータですので、
    小屋裏データはNo.269 、No.270で添付したグラフを参照願います。
    断熱材面のavg.湿度は66.6%で、max湿度 75.5%、min湿度 63%と安定していますが
    空気取入口はmax湿度 92.5%と急激に高くなっています。

    また、No.271で投稿した小屋裏ダンパー部&断熱材面との温度比較における湿度は以下のとおりでした。
    断熱材面  max湿度 69% min湿度 66% avg.湿度 67.1%
    (max温度 13℃ min温度 11℃ avg.温度 12℃)
    ダンパー部 max湿度 68% min湿度 48.5% avg.湿度 56.7%
    (max温度 12℃ min温度 7℃ avg.温度 9.3℃)

    No.272で添付したグラフに湿度データを加えたものを添付します。
    こちらも断熱材面が温湿度とも安定しているのに対し、その僅か450mm程離れたダンパー部の温湿度は大きく変動し、冷気が侵入しているのがよく分かると思います。


    >ある意味で気密が高い事になります。・・・・・・

    これは「断熱材外側空気層」のことを仰っているのでしょうか?
    空気層の両端が外気に開放されていない為、湿気が抜けずに滞留しているものと考えています。
    室内の気密のことを仰っておられるのなら、それはまずないです。
    家中の温度差がないとの宣伝を真に受けて広がり空間の間取りにしてしまい、昨冬に懲りて間仕切りリフォームをしました。
    断熱材自体の透湿抵抗値でかろうじて透湿抵抗比はクリアしているのだとしても、その断熱材に穴を開けてしまっては気密も何もないです。


    >室内側の温度、湿度はどんなもんでしょう?
    温度 15~20℃ 湿度 50~60% といったところです。
    何時まで経っても設定温度にならないので暖房使用時は18℃程、来客時は20℃くらいに上げます。
    が、結露が心配なので屋外同様の厚着をして、できるだけ採暖で頑張っています。
    今日は暖かかったので助かりましたが、数十年移り住んだどの賃貸住宅よりも寒い思いをしています。

    1. No.297さんご声援ありがとうございま...
  94. 299 購入検討中さん

    良スレです

    四季工房は候補から外しました

    お客様を訴訟などと脅迫して黙らせるとは恐ろしい会社です

  95. 300 匿名さん


    個人がそう簡単に訴訟を起こせないと知っているし、
    「訴える」と言えば相手が怯むのがわかっているから。


















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