- 掲示板
最近、ニコハウスと言う わりかし安めな注文住宅が所有してる土地が良いなと気になっております。正直デザインはイマイチ好きじゃないんですがアフターフォローなどがちゃんとしてたら購入したいと思っております。建てた方がある方や、このハウスメーカーの事を知ってる方がおりましたら色々教えてください。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ニコハウス株式会社
[スレ作成日時]2022-06-02 16:17:46
最近、ニコハウスと言う わりかし安めな注文住宅が所有してる土地が良いなと気になっております。正直デザインはイマイチ好きじゃないんですがアフターフォローなどがちゃんとしてたら購入したいと思っております。建てた方がある方や、このハウスメーカーの事を知ってる方がおりましたら色々教えてください。
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/ニコハウス株式会社
[スレ作成日時]2022-06-02 16:17:46
最新情報で出ている区画の案内を見ると土地+建物の価格で出ていました。
建てる家の雰囲気が好みに合わないということでしたら土地だけ買って他社で建築ということを
考えても良さそうだなと思いましたが建築条件付きだと難しそうです。
家賃程度で買える価格と仲介手数料要らずということなので検討しやすい感じではありますね。
評判が気になります。
考え方ひとつだと思います。
正直言ってアフターは悪いし 打ち合わせもつっこんで言った事メモして確認して、建築中にでも確認していかないと厳しいかなぁとは思います。
しかし価格は他社より15%位安い印象です。
つくりも悪くないので価格を取るか今後のお付き合いを取るかだと思います。
私はまぁこんなもんかな!って感じでしたが
結構契約後は打ち合わせから引き渡しまで
ストレスは感じると思います。
個人的には正解でしたよ。
値段は相応でしたし、建築は丁寧にやっていただいた印象です。
もちろん大工さんの腕によるところが大きいですが、着工棟数に対する施工管理人の人数は適正だと感じます。一人に対して年10棟弱くらいじゃないでしょうか。
手を広げてる大きな工務店よりは建築に関しては信頼できるイメージです。
あとしっかり施主として要望を伝えたり、話し合いの内容をしっかり覚えておけば問題ないような気がします。
水回りはタカラスタンダードが得意だったイメージです、タカラ好きにはいいと思います。
気密測定はやったほうがいいですよ。
参考までに。
保証とアフターサービスに関してはきちんと公式サイトに書かれていて、
かなりアピールをしているので、そのあたりはしっかりやっているのかなと思います。
かなり長くいろいろな保障がある。
シロアリとかって5年のところが多いように思うけど、ここは10年なんですね。
薬剤を10年に一度まけばいいだけなんですかね?
https://maps.app.goo.gl/fsSxxnGBqYracfXLA
新潟市中央区上沼に何か問題が発生したのか、約1年程前から工事が中断している現場があります。
倒産した現場みたいにみっともないですね。
ニコハウスで家を建てるのはやめた方が良いです。
きっと打ち合わせの時は夢も膨らみますが、社長、プランナー、施工部のズレがものすごく酷いためまともな家は建ちません。
実際ニコハウスで建てましたが間違いだらけでやり直しばかり。
社長自ら打ち合わせなどするのに間違いがあった時は部下に謝りに来させる最低な会社です。
施工例を見る限りでは、きれいに作られているように思うけど…
それぞれで話にずれが出てくるという方もおられるようですが
議事録とか打合せの際に作られたりしないのですか?
形として残っていて、きちんと確認できるようになっていれば
齟齬は起こりにくいかとおもいましたが。
> > 1 3 さん
住宅の瑕疵に関する言い分は双方にあって然るべきだと思います。
仕様の変更については設計図書にて建築士が都度変更を対施主に提示する義務があるかと思います。(この点が仰っている議事録等に当たると考えます)※この仕様の変更によって請負契約の金額に変更が出る為です。
この為、ハウスメーカーは施主よりも上位の責任を持って変更点の管理および社内(下請けなどを含めて)共有する責務が建設業者として発生すると考えます(建設業法、建築士法、建築基準法を参照ください)。
ここで、いくつかの施主様に置いて不満が出てると言う事でありますが、打ち合わせ通りに施工が行われているにも関わらず不満を態々このような場で申し述べる必要は皆無であるという事になります。
何かしらの債務不履行であったり、約束(打ち合わせの話=契約)と違う点があるからこそ、齟齬の形として噴出しているのが同スレッドでの内容です。
しかしながら、意見の食い違いにおいてハウスメーカー側にも主張があります。このような場合は、ニコハウス様におかれましては、対施主に企業弁護士より「ご通知」と言う形で書面を送付する事実があります。(企業法務管理上、意思表示を行う上で良い対応であると考えます。またコレを受けた消費者である施主様が、どう感じるかと言う意見は、別問題とします。)
スレ1さんの「建築条件付きだと難しそうです。」との内容ですが、多くのハウスメーカーでは、解除の申し出を行い手数料を支払う事で、建築条件の解除が可能です。ご確認してみても良いと考えます。
スレ7さんの「考え方ひとつだと思います」以下文面は、その通りであると考えます。ハウスメーカーであれば自由設計と謳っていても、スーツで言うところのセミオーダーとお考え下さい。建築士事務所登録のある所がフルオーダースーツと考えれば、セミオーダースーツで意向を細かく反映して、イメージ通りに仕立てるのに難儀が必要な事が想像できるかと思います。
スレ8さんのように「個人的には正解でしたよ」と実体験を元に事実を申し述べている方もいらっしゃいます。ただし、年間着工棟数に対する施工管理人数に関しては「不足」が事実であると考えます。これは、何年棟数が増加する事が企業として必然となりますが、その分のアフターについて等が、人員増さらない限り必要定数に満たない場面が発生する為です。別途、建築士が在籍しており職責において「監理」している場合は「個人的には正解でしたよ」の評価に値すると考えます。
スレ9さんの「保証とアフターサービスに関して...」ですが、ホームページから推測する予想的意見となっており、他スレさんとの相違が見られます。
スレ10さんに関しては、工事がストップしているという点について、事実として断定できます。ご検討される方は、この点について要確認した方が良いと考えます。
スレ10、11さんに関しては、実体験に基づく事実と意見が混在している印象です。
スレ13さんに関しては「施工例を見る限りでは、きれいに作られているように思うけど…」との事で、予想的意見となり、事実ではないと考えます。「議事録とか打合せの際に作られたりしないのですか?.....」との事で、全くもって仰る通りと考えます。施主側が自分を守る意味でも「施主力の向上が必要」であると思われる良いご意見だと考えます。
それぞれの意見があって良いと思います。
※本投稿はプロバイダ責任制限法(及び情プラ法)の適合範囲内での投稿であり、表現の自由を主張し、施主側、ハウスメーカー側、既読者(すなわち公共の者)にとって公益な内容である事をここに「証」す。(削除されてしまっている内容があるようなので、、、。)
どのようなハウスメーカーや建築士事務所や工務店などで請負契約を締結したとしても、こだわりのある方であればある程、大小の差があるにせよ、齟齬や意見の違いが発生すると思います。
施主さまにおかれましては、比較検討の上、各々で最善のご判断をしていただぎ、良いマイホーム作りを新潟でされて頂きたいと思います。
>>24 マンション掲示板さん
助けます。(微力ではありますが。)
発注者・受注者間における建設業法令遵守ガイドライン
と言う書類が国土交通省の発出で存在します。
ググって下さい(全文は長すぎるので読めない上思いますが、存在を申告先に示してみて下さい。)
また、契約書の内容を再確認して、返金の記載があった場合や、相手方とのメールやメモ書きなどでの返金を約束するものが存在するか否かをご確認下さい。
口約束であった場合でも民法上は契約と見做されます。
その旨を行政機関にご相談されては如何でしょうか。
自分が債権者である旨を債務者に通告する事で初めて法的根拠となり得ます。
また、時間が経過してしまった場合は相手方より「時効の援用」を通知され、場合によっては「債務不存在訴訟」を提起されてしまう場合があります。
しかしながら、此方側に誤りがない場合は何も恐れ類事はありません。
相手方に営業妨害や名誉毀損などで反訴されないように注意を払いながら、法的根拠を示して粘り強く相手方に交渉を持ち掛けてみて下さい。
確認頂いた契約書に記載のある場合や、返金が約束されている旨を証明できる場合は、そのそうな事は相手方は出来ませんので、ご安心ください。
平和的解決方法で、ご納得のいただく形になるように行政機関への相談を先ずは行ってみては、如何でしょうか。
おそらく、引渡し時に清算書などを取り交わしている場合は返金が明記されていると存じます。また、本来は、契約の変更書面が交付されて然るべき事案と存じます。
どうぞ、ご確認下さい。
>>29 マンコミュファンさん
企業の破産申請や個人の自己破産申請は、通常、弁護士を通して地方裁判所に申立ます。
手続きの開始決定は新潟地方裁判所が行います。
また、法人が破産手続きを開始した場合、法務局で登記簿を閲覧すること事により確認ができます。
現状、弁護士事務所は顧問弁護士契約を解除し無関係となっており、以前の弁護士事務所は介入しない状態となっております。
また直近の官報をさらりと調べた所、該当の企業名や個人名はまだ無いものと存じます。
また、他の弁護士事務所に手続きを依頼した場合の費用は30万円程からと算出できます。
よって、現状は破産・倒産の申立は地方裁判所により承認されていないと考えられます。
(申立については、不明ですが)
損害や被害を受けたと思われる方々は、
新潟県弁護士会の窓口に「市民窓口運営委員会」と言う機関が存在します。
①新潟県弁護士会所属の弁護士に対して、ニコハウス(株)の破産申立手続きの拒否を要望する。
※ 弁護士職務基本規程第14条「弁護士は、詐欺的取引、暴力その他違法若しくは不正な行為を助長し、又はこれらの行為を利用してはならない。」の条文を提示して、手続きを行う事で詐欺的行為の被害を被ってしまう人物がいる事を申告しては、いかがでしょうか。
また、
②新潟地方裁判所の苦情窓口に、現状を説明して破産申立が行われた場合、承認行為を行うに辺り、不利益を被る市民が居る旨を知ってもらう事。
しかし、裁判所は中立的な立場である為、企業側の申立を苦情によって停止する事は難しいと考えられます。
が、一定の抑止力となるかと存じます。多くの人が声を上げる事で、その声が届きやすくなると考えます。
我が家もニコハウスで建てました。引き渡しから2年経ち、JIOの2年点検をしてから連絡がなく、インスタグラムも消されていてもしかして…とこちらをみたところこのような事態になっていてびっくりです。クロスのひび割れを2年点検後に直してもらう予定だったので困っています。なんとかしてもらうことはできますか?昨年の1年点検も忘れられていたのでもしかして確信犯だったのかなと悲しくなってきます。
B to B であれば取引前に与信確認しますが、このご時世ですとCにおかれましても
大きな取引になりますので財務内容を確認後、契約を進めることが無難かと思います。
一般的に非上場企業は決算内容を公開しておりませんが調査会社にネット等で依頼可能です。
(該当企業が調査会社からの依頼を何らかの理由で最新の決算を公開してないケースもありますので特に要検討してください。)
事務所見てきましたが、カーテン、シャッターすべて閉まっており中の状況は確認できませんでした。現場用の車は2台ありました。差し押さえや弁護士の案内などの張り紙は一切ありませんでした。
平成30年6月引渡しでした。
あのバカのせいで行政から長期優良住宅の認定を取り消され、建築基準法違反の指摘を受け、さらに施工不良(瑕疵)があります。
代理人弁護士と交渉していました。
昨日、代理人弁護士へ連絡しましたが、代理人を辞任したとの事でした。
直接連絡しましたが、携帯も固定も出ません。
県の土木部へ相談しました。
県の担当者も社へ電話したが、出なかったそうです。
困っている人がたくさんいるし、説明責任があるから、つまみ出してきてほしいとお願いしました。
権限がないからできないと。(分かっていますが、言ってみました。)
刑事告発で警察に相談するしかないかもですね。
詐欺とか。
結論から申し上げますと2025.5.13限時刻現在、ニコハウス(株)および代表者名での、倒産手続き・自己破産手続きは申請されておりません。
法務局の登記簿・官報にて確認できます。
確定情報です。
財産の差し押さえとの既出のものは誤報と推定できます。
ここで、何らかの不利益を被っている方々の懸念は、上記の手続きが開始されてしまう事と考えられます。
対抗手段として…
①多方面の弁護士事務所の無料相談を行い、自身の住所を明記し、相手方の会社との間の利害関係を構築し、相手方の依頼を弁護士が受けれない状況を作る。
②多くの方が①を行い、手続きを少しでも遅らせる間に、ご自身や行政機関や捜査機関が対応する(または対応を検討する)時間を作る。
③警察署へ相談に行く。(詐欺罪の適応が考えられる場合や、その可能性がある場合は特に有効な手段と思われます。)
④親族や縁者でマスメディア関係の方がいる場合、ご相談されてみる事も良いかと存じます。ここでの懸念点は、名誉毀損などで相手側から訴えられてしまう可能性がある事です。
しかし…
恐れる事はありません。
原告側立証責任というルールが訴訟では存在します(調停にはありません)。反証として、相手方の債務不履行(瑕疵や未払い等)を立証する事で、逆に法廷の場で損害を賠償して貰う判決を得る事が出来ます。
⑤関連行政機関へ粘り強く申し立てを続ける。
⑥建築途中の方は、既出の建設業法第21条 契約の保証 に基づく手続き(書面の送付)を「今すぐ」に行う事を進言します。破産手続きがされていないので、会社の住所で大丈夫です。内容証明郵便が記録として残るので、証拠能力として高いと考えられますが、普通郵便でも良いと思います。
⑦市役所や県庁や国土交通省に連絡を行う。
※各機関に連絡する中で、法テラスや住まいるダイヤルや188を案内される事になると存じます。
しかし、これは無駄ではありません。
多くの声が、これらの機関に集まる事で、行政は次の対応を検討しなければならない立場となります。
そして、何度も堂々巡りをする中で、新たな対応先を知る事が出来る場合があります。
弁護士への相談を促される場面があるかと思います。
請求できる損害の額と弁護士費用を比較すると、弁護士への相談・依頼の方が費用が多くなってしまう(損をらしてしまう事になる)事が多いと思います。
ここで③を行っていた場合で、捜査の過程で起訴相当と判断が下されると仮定します。
その場合、相手方より示談という話が出てくると存じます。
これを持って損害(被害)を回収できる可能性もあります。
メイクワンでの惨劇を繰り返させる訳には行きません。業界全体の信頼に関わる事案と存じます。
各々が出来る事・知る事(調べる事)・学ぶ事で、法の正しさが立証される事を願います。
>>42 Kazuoさん
有印私文書偽造 および その行使
と言う罪をご存知でしょうか。少なからず建築確認申請時にニコハウス建築士より「一般財団法人 にいがた住宅センター 」にて確認申請や完了検査の書面を交付して貰っており、お手元に存在するハズです。
ここに押印されていますが、おそらく契約年度を見る限り、ご自身で押印されたもので無いと存じます。
ニコハウス側(もしくはニコハウス建築士と名乗る物)により押印されたと推測します。
(代表者名)氏の主導による有印私文書偽造およびその行使による損害の親告について
との表題で親告すること事を進言します。
時効成立期限は7年であったと記憶しています。
が、行使され事で、時効はその時から5年と記憶しています。
上手く文章を構成して時効では無い事を主張して下さい。合わせて、これに伴う詐欺罪とすれば、時効と言われた場合も、現在この被害が発生した。と文章を構成する事も出来ます。
また、同様の親告が過去にあったか警察署に確認する事を併せて行うと有効と思われます。常習性の根拠となる事を伝える事で、申し出の信用性の向上と捉える事が出来ます。
会社名での責任ではなく、代表者名での責任で被害を被っている事を明記すること事で、もし仮に倒産手続きがされた場合でも、個人から賠償(示談)を引き出す可能性が十分に広がる対応と存じます。
会社の連帯保証人として代表者が記されている場合、倒産=自己破産となります。この場合は手続きが大変で、時間が掛かる事が予想されます。
時間との戦いかと思いますが、ご納得の行くように出来る事を全て行なって下さい。
>>42 kazuo
①私が押印したもので無い。
②だから行政は42さんが認めているので、苦情などの申し出には対応できないのです。
③結果、行政の指導や是正(建築基準法の違反の指摘)
勧告が42さんの元へ届いている現状です。
④なぜなら、42さんの印鑑が押印されている書面が存在しており、その責任が押印の名の方にあると認定されている為です。
⑤また、引渡し後の建築物の違法認定のある事案の責任の所在は、所有者(ご自身)とされてしまいます。
⑥この為、コレらの被害を被っていると推測出来ます。
⑦よって、勝手に相手側が押印した書類によって被害を被っている事を示す。と言う内容です。
建築士事務所に北区したかどうか確認の上で直接押印したと考えられる方(一級建築士)本人に聞く事で証明できます。
これ以上の根拠は無いです。
どのように聞くか。どのように証拠として形に残すか。どうすれば相手が認めてくれるか。どうなる事が最悪か。などを、ご自身で考えてご対応ください。
??ヒント??
相手方の出方として
①会社側に立つ ②無関係を示す ③施主側に立つ
弁護士を擁立して②を通知してくる事が考えられます。
①②にならない為に、どうするか?!を考えると③になると思います。
頑張って下さい。
大切なのは、勝手に押印された事で被害(損害)が発生していると知って貰う(申請・親告・申出)事です。
絶対に逃しません。
多くの声が挙がれば、私が仕留めます。
ニコハウスでは着工金を支払った後、工事がされていない方、工事途中で投げ出されている方が多くいます。その方も少しでも多く救ってあげて欲しいです。良い方向に向かうことを願っています。
一年点検の指摘の修繕を待ってる状態でした。
連絡も中々無く、業者と調整中とのことで、催促を何度かしている状況で、5月に入って再度連絡をしたら、連絡がつかず、こちらの投稿の様な状況でした。
2年点検でクロスは直したほうが良いと言われていて、それを当てにしていたので、悲しいです。
他の方に比べたら、そこまでなのかもしれないですが、逃げ得なのは、許せないので、然るべき対応して欲しいです。
10年保証なんかもあったのに、逃げてるのなら許せない...
事件に関する情報をお寄せください
との呼びかけを添付致します。情報が集まれば集まる程、良いのかと存じます。
新築請負工事契約書には「損害遅延金」の記載がある事が一般的です。施主の皆様は相手方の都合で工事の遅延が発生した場合(契約者に記載の引渡し日に引渡しを受ける事が出来なかった等)、損害を補填して貰う権利が有ります。
計画倒産(※計画的倒産とは別の意である)が疑われる建築業者については、この契約内容を伏せて「引渡し日を少し先にして貰えないか?」などや「引渡し後に不足工事を施行します」等とする傾向が見受けられます。
今一度、ご確認される事をお勧め致します。
一昨日、昨日と弁護士に相談してきましたが、どの弁護士も会社にお金がない以上はなにも返ってこない、弁護士費用分さらに損失になると言われました。
顧問弁護士もいなくなり窓口が一切なくなってますので社長がちゃんと破産手続きをした方が財産を差し押さえ、土地は競売にかけられまだ債権者に対してお金が返ってくる可能性はあるとのことです。今の現状で刑事事件にしたところで司法は裁かれたとしてもお金は返ってこないことは変わらないと言われました。
警察へも情報提供しました。
会社に支払い能力が無くても、倒産の説明や破産手続きが無く『逃げている』のであれば、なにか守りたいもの(お金?)があるのか、ただ気不味くて逃げているのか?
いずれにせよ、逃げ得になるなら業界の信用に関わりますね。
ホント悔しい。
自分も今度警察署に話ししに行きます。弁護士の方へ相談してくれた方々ありがとうございます。連絡も状況報告もなし、倒産もしてないならとんだ可能性が高いのでしょうか、、、?
弁護士の方もここで発言されていると考えております。
その方は立派な正義感と、人間愛をお持ちです。それに優秀とお見受けしました。
本件の経緯を整理して これからの焦点を絞りました。
代表のA氏は遊興費などで散財し、2年前から業者への不払いが生じて信用は毀損していた。 → お金がないので支払い能力がないから泣き寝入り、それは本当か?
筋によると着手金・最終金の被害者は6名で、事実上着工すらできないことがわかっていて入金させたのは詐欺罪に該当しないのか?
刑事事件案件になれば、お金の流れが追えて、隠し金など掴めないのか?
(これが最後の望み)
隠匿資産が無いとしてもA氏への、懲罰的な対応が期待できます。
(諸々、評判がよろし気なかった)
この被害消費者の6人それぞれが、各方面に働きかけることの重要性がわかります。
匿名掲示板はSNSで平時には地位が低下してましたが、こういうときには生きますね。
会社で完成保証の保険に入っていないと、返金等は難しいかと。
また建築中の建物も、引き継ぐ業者が少ないはず。
会社選びは信用度も調べてからなので、残念ながら、債権者という立場になるかと思います。
業者さんも同じで、支払いがなければ仕事は出来ず、債権者となってしまいますね。
近々張り紙でも確認しますが、引渡し前の微々たる残工事なんてきっと債権者にもなれないんでしょうね。
ずっと引き伸ばしてきた理由がこれなのか?
社長、私はガッカリだよ。
お客からの着手金を運転資金にまわす時点でアラート発信できたら防げたことですが
内部告発でもない限りわかりません。
ローコスト住宅を追求する際は過小資本の企業は避けたほうが無難です。
【 公益社団法人全日本不動産協会 設計事務所の責任 】
https://www.zennichi.or.jp/law_faq/%E8%A8%AD%E8%A8%88%E4%BA%8B%E5%8B%9...
↑webサイトへ飛びますか?ダメなら上記【 】をググって下さい。
ココでは、弁護士に委任契約を行なっている業者様でない方が多いと存じます。
途方に暮れて泣き寝入りしかない。
と思っている方々へ…
新築請負契約において、スレッドにある企業は建築士事務所ではなく、建設業者であると確認しています。
この場合、設計図書に建築士事務所と建築士名が記載されていると存じます。
建設業を所管する行政ではなく別の角度からアプローチして、こちらから損害を賠償して頂けないか確認しても良いと考えます。
設計・施工・監理 と言う言葉をご存知でしょうか?!責任は誰かが取るべきです。
また、倒産との報道が出ただけで、裁判所による破産手続きが開始された様ではありません。(明日にでも開始されるかもしれませんが)これが
また、別の立場の方は…
裁判所法第82条 事務手続きの不服申し立て
あきらめたらそこで試合終了ですよ…?
法律には詳しくはないのですが
代表の判断で着工できないのに
施主様を騙して着工金を搾取していた等で
立件されれば
代表の自己破産は阻止できるのではないのでしょうか?
犯罪に関わる負債に関しては自己破産ができなかったと存じます。
そして破産のできなかった代表に一生をかけて償わせる。などできないでしょうか
破産手続きが開始されても破産管財人に認知されていない債権者がいる可能性が大いに考えられます。
https://www.courts.go.jp/nagoya/saiban/tetuzuki/hasan_saikentodoke/ind...
日本国憲法第14条に、法の下の平等が記されています。が、法律は平等でもなく司法は正義とは言い切れません。立憲主義による法律と憲法の狭間で実害を受けるのは弱者(情報弱者など含む)です。万能でも絶対でもないのです。
ご参考までに。
ニコハウスで最近建てました。
引渡し日は鍵をもらっただけで、書類関係は何も貰っていません。
当日は社長が書類を持ってくる予定だったらしいのですが、急遽来れなくなったと。。。
後日書類をもらう予定でしたが、まさかの倒産。
重要な書類は未だ貰えていません。
貰うにはどうすればいいでしょうか。
住める状態ではありますが、残工事、返金、一部施工不良等残っています。
どうしたらいいのか。。。
まだ破産申請の準備段階ですよね?
完成保証に入って無ければ、債権者の分配なんて雀の涙なんだから、まずは掛け合わないとですね。
引渡し後の残工事抱えてる施主さんも沢山いるだろうし、程度によっては債権者にすらなれないと思います。
私は昨日の段階で石山弁護士の事務所に問い合わせました。
事後処理任されたんだから間違ってないと思います。
もう気が気じゃなくて寝不足ですよね
こうなってしまうとアフターメンテナンスなんてもちろんないでしょうし、長期優良住宅の為の定期的の検査はどこか別の工務店にお願いしてみるしかないんですかね?
そもそも建った家が大丈夫か心配にすらなってきました。。
どちらにせよ、早期に弁護士に相談が良いかと思います。
住宅完成保証制度は、請負契約書に保証制度の記載があれば、倒産の場合で前払い金の30%か1100万が限度になります。
請負契約の解除についても、破産か民事再生かで変わります。
工事中についてが一番大変で、工法が会社毎で違うので、早急に引き継いでくれる会社を探さないと、下手すれば一年以上、現場が止まりますし、足場屋等は引き上げする可能性が高いので注意が必要です。
なので、早期の弁護士相談を勧めます。
建築請負契約のトラブルは素人では対処が無理なので専門知識を有する弁護士に
相談するのが最善だと思います。
役に立ちそうなサイトが有ったので下に記載しておきます。
建設会社の倒産(破産)の特徴と請負契約の処理。住宅完成保証制度とは |
埼玉の弁護士グリーンリーフ法律事務所
https://www.saitama-bengoshi.com/oyakudachi/20221111-15/
3年前建てました。
無料点検等は終わっていますが、10年保証に入っていましたが引き継いでくれる会社もないってことですよね?
契約の時は、うちがつぶれることになれば
その保証を引き継いでくれる会社を探すからと言ってたんですがね。。。
何も連絡ないということは…
境界損壊罪…刑法第262条の2に規定。
俗に言う時効は5年です。
検挙率は72%で、非親告罪(被害者等の告訴権者の告訴がなくても検察官が起訴できる犯罪。
実務上は、被害者が被害届や告訴状を提出することにより捜査機関が捜査に乗り出す事になります。
また、境界損壊罪は故意犯であり、過失犯は処罰されません。
しかし、事例が一件だけでなく、多数報告されれば常習性があるとの判断で過失ではなく故意と判断せざるを得ないでしょう。
同社の外構工事において、この境界が破壊・撤去・移設されてしまっている大小のトラブルに発展しているケースが見受けられます。
後々、隣地の方とのトラブルに発展しますので、引き渡し後の施主様に置かれましては、ご確認の上、捜査機関へご相談されると良いかと存じます。
元契約者による有志団体です。
ニコハウスに関する情報を集めています。
元契約者の方や関係者の方よろしければご連絡お待ちしております。
https://sites.google.com/view/nicohouse-c/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0
今日もBSNのニュースで出ていましたが
施主の皆様に対してどうにか救済できる方法
ないものなのか?
建てられる見込みもないのに契約して
金を貰い、挙げ句の果てに破産して終わり。
住宅紹介業者は、紹介はしたものの施主が
その工務店を選んだのだからと責任逃れ。
この件に関してはほとんどの施主が
住宅紹介業者から紹介されていると存じます。
この件を機に建築業界が変わって欲しいと
切に願います。
契約者への説明会に参加できなかった「引き渡し後の施主」の皆様…
【隠れた被害者】と考えます。
法的手続きを実行されてしまった場合には、この方々が無視されてしまう結果となる事が多い様に感じます。
書類上は清算済みで引き渡し後=契約者では無い
との主張が相手方(破産手続き代理人弁護士)の主張となると存じます。
しかしながら、民法522条2項に準じて、口約束や書面による修繕の約束が分かれば、契約と同義となり契約が成立します。
①瑕疵一覧表 をDLして自身の項目を埋める
→金額欄は相手方見積もり書を参考にしたりして下さい。
②修繕・補修を約束した書面やメールを用意して下さい(いつでも印刷できるように)
③債務不履行に伴う損害賠償請求
不法行為に伴う損害賠償請求
瑕疵の修繕約束に伴う損害賠償請求
など、事由を明確にして下さい。
④書面にしましょう
→相手方には「代表者の個人名」「企業名」「建築士事務所名」(設計図書なる設計図面に記載されていますので)「一級建築士名」が考えられます
⑤闘う準備をして下さい。
⑥装備を整えて、もう一度「行政・捜査機関」などに具体的にご相談に行かれると良いと存じます。
→以前にご相談に行かれた方は、当時と現在では状況が変化いると存じます。
※諦めたら、、、終了です(相手方と代理人弁護士の狙いは、そこです)。
今は準備をして下さい。隠れた被害者の声は、大きな矢となり明るみに出ます。必ず。
滅悪。「正義」の名の元に。
被害を受けた方は気の毒だと思うが、これまでも何年にもわたって建築会社の倒産被害が報道されているのに
契約前にその会社の与信や完成保証なんかを確認しない施主ってさすがに甘すぎないか?
特に若い20代の方は会社選びを親の相談やアドバイスをいただいた上で
慎重に検討されてください。
目先の価格に釣られローコスト住宅で手付金2000万はありえません。
その時点で資金繰りが厳しい会社と感覚をもたれ
あれっおかしいと思ったら一旦、立ち止まり周囲に相談すれば
冷静に我に返ります。
一般的に着手金、中間金、引き渡し金の三分割の支払いが業界の大半です。
これから住宅を計画予定の施主さんは参考にされてください。
斡旋紹介されても最後はご自身の判断になります。
>>114 さん
なんか、会社の与信調べてから決めるのがセオリーとか言われてるらしいけど、与信ってなに?そんなこと知らないよ?って人のほうが多いと思うし、与信も調べない?調べてるけど関係なしに紹介してる仲介業者もヤバいと思う。
なにより昔から同じ事を繰り返して逃げ得させてる仕組みもおかしいと思うよ。
今後建築する人のためにも、そろそろ業界の質を変えるキッカケにしなければいけない事案と思います。
みんながみんな大手で建てるほど金持ち県じゃないしさ
でも家庭持ったら戸建て持ちがステータスみたいな風習は昔からある地域だし。
大体が同じ土俵で真面目に頑張ってる地域ビルダーに失礼じゃん。
作り手がお客さん食い物にするってなんなんだよ
腹立つね
普通の施主ってのがなにかわかりませんが、調べようとしなきゃわかる訳ないですね。
与信が特殊だとして、完成保証にはいっているかどうかも確認しないというのは普通の施主ではなく無知な施主でしょう。
屋根の種類とかサッシの種類を確認する以前の話です。
ニュースでも完成保証がなかった旨の報道されているので今後の被害者減になるといいですね。
YouTubeで社長の名前を検索すると営業テクニックという動画が何個もでてきます。こんな動画があることも知らなかったが、これを見てたら社長の人間性がいかに作られていたかわかりました。
被害者に落ち度があるかのような書き込みの人の意味がわからない。
今後このような事件が起こらないためにも、責めるべきは被害者ではなくこの業者です。
クラウドファンディングを批判してる人がいますが、私は支援しますので報告お願いします。
建築会社倒産。営業としての経験あります。
私は最後まで施主と連絡を取り続けて、新しい建築会社で10数件の他営業担当の案件含めてすべて完成まで見届けることが出来ました。施主様は私を最後まで頼って頂けましたが、反面憎しみの気持ちはひしひしと感じてました。でも私としても見捨てる事も出来ず、会社が倒産するなんて寝耳に水で給料未払いだしパニックでしたが何とか乗り切れたのは今では良い経験です。
どうか施主の皆様、なんとか苦難を乗り越えて下さい。
出来高払いが基本的な考えなので、現在の現場進捗度合を出来るだけ低く(少なく?)査定してもらえるようにしてください。この会社に返済できるお金がどれだけあるか分かりませんが、いくらか残っているのであれば優先順位は給料未払いの社員の次ぐらいの優先権があったはずです。すいませんうろ覚えですが。建築途中の施主が何組いるのか知りませんが割合に応じて戻ってくるお金もあるのでそのお金と融資実行されていないお金で完成までいけるのか。これは現場の進捗によって変わってきますがなんとかなる現場も多いはずです。悔しいですが勉強代として追加融資や自己資金を追加投入必要な現場もあると思います。銀行+新しい建築会社の方と相談して何とか完成引き渡しまで頑張ってください。
>>125 通りがかりさん
の投稿内容ですが、物乞い=乞食考えられます(慣例として大多数の民は同意語と認識します)しかしながら、乞食行為は軽犯罪法1条22号で「こじきをし、又はこじきをさせた者」を処罰の対象としています。ここでいう「乞食」とは、不特定多数の人の同情に訴えて、無償またはほとんど無償に近い対価を提供して、必要な金銭や品物を求める行為のことです。
乞食行為での刑が確定していない中での「貴殿の投稿」は推定無罪の原理から外れており、名誉を大きく毀損する内容である事を申し立てます。
また、「クラウドファンディングなんてまるで物乞い」との表現がクラウドファンディングで資金を集める行為が物乞いであるかのように思わせてしまう投稿となっており、クラウドファンディングを運営する企業側からのプロバイダ開示請求をへて損害賠償請求へと発展する可能性があります。
【本案件でのクラウドファンディングに対する賛否は両論があって然るべきと存じます。】
しかしながら、他のネット媒体のコメント欄などにも、同様の内容での辛辣なコメントが見受けられます。
「クラウドファンディング・物乞い・乞食」等の言葉の入ったコメントについては、今後、企業側が厳しい姿勢を示す可能性が有りますので、貴殿の投稿が残る限りは、ご了承ください。
「支援しますよ10円ほど笑」との事ですが、ワタシの足の指でも舐めて綺麗にして頂ければ、お駄賃として貴様に100円ほど笑、贈与しますよ。他の全く別件のクラファンで110円ほど支援しては、如何ですか(笑)。
品性の無い貴殿の投稿に対して意義を申し立てます。
クラウドファンディングは否定しません。また一から出直して再スタート切れば
よろしいのではないでしょうか。最近では30代でも新築計画する時代ですし
焦る気持ちはわかりますが一旦整理して色々考えるゆとりも必要です。
例えば土地を一旦売却されリノベーション後の貸家で一時的に住むのも良し
何も戸建て新築がステータスとは限らないと思います。
人ぞれぞれ考えはお持ちかと思いますが
ゆっくり時間をかけアドバイスいただける機会や
条件のよい物件めぐり会いもあることかと思います。
インタビューを受けた者の中の1人です。クラウドファンディングについて報道があったことに賛否があるようですが、放送局側からクラウドファンディングを勧められ、色々な方法を考えて検討していくと伝えただけで「クラウドファンディングをする」ということは一言も言っていません。一緒にインタビューを受けた中でつながっている他の方も同じ意見です。
まだ確定的な話はできないので、時間をほしいと伝えてたところ、放送局は来週放送予定だと言ったのでそれまでに返事をするとお伝えしましたが、突然放送されていました。
つまり、放送局側が解釈して放送しただけだということをご理解いただけると幸いです。
>>132 マンション掲示板さん
131です。放送局を批判する捉えられてしまうような投稿をしてしまい申し訳ありません。私にはそのような意図はありません。
あくまで放送局側も、「クラウドファンディングなどを検討する」と放送しただけで、「クラウドファンディングする」とは言っていません。
突然放送があったことは別として、内容に関しては問題はなかったと思います。
(放送日に関して認識のズレがあったことについては直接確認して謝罪していただきました。)
そのため、報道については、視聴者の方の解釈によるところが大きいと思います。報道によって関心を持ってくださる方が増えていることありがたく思います。
しかし、問題の大きさから、一部の方が極端な解釈をすることで事実と反する指摘をいただくこともあります。
どうか穏やかにそして慎重に問題に関心をもっていただけるとありがたいです。
そりゃ、潰れたビルダーの顧客全部救済してたらいくら予算と人手があっても足りないし
このビルダー危ないよなんて注意喚起してたら民業圧迫だし
行政が出すのは営業許可であって信用保証じゃないよ
業界関係者は3年前からから察知してましたが風評にも繋がり安易に発信できずスルーされ、他の方からも指摘ありました通り紹介業社の審査見直しも検討する時代に入ったのかと思います。
広告費払えば紹介できるシステムではなく銀行のビジネスマッチング同様、紹介する側も厳正な審査のもと責任ある対応が求められ施主さんも安心して相談できることかと思います。
弁護士いるような一部業者系や地方銀行系は、抵当権や売掛?買掛、相殺やら債権放棄通知書あたりを、破産手続き開始前に送付しちゃってる系かなぁ。
手続き差し戻さないと!債権回収が終わる目処が立ってるような金融機関さんと倒産会社らが得するだけだぞコレ。
「ニコハウス」。テレビCMなどにかなりお金を使っている新潟県では知名度の高い建築業者でした。
長岡市のヒノキの家を売りにしていた「山田建築」もテレビCMに膨大なお金を投入している会社でした。
「健康家族のヒノキの家」が売りでしたが、実際は「ヒノキ」を使っておらず北米産の「米ヒバ」を使っていた会社で。
お施主さんの中には「本当の総檜作り」と思い込んでいた方もおられたと思います。総檜作りなら、建築費用は「数千万円」ではすみません。桁が違います。
こんな企業体質が廃業へと繋がったのでは無いかと思います。
BSNが記事にしてますが
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ac3bb3f89a2690607b7f28c0cfbe09b3fbb...
2018年から手戻りでコストが嵩み、2022年から2年連続赤字。
施主が知らないのはともかくとして、こんな会社が建てると知りながら施主に融資出す金融機関もどうかしている
建て付けとしては申込人の与信でやるし、仮に会社潰れてもローン回収出来ればそれでいいのだろうけど
まぁ(*´?`*)確認しなかった施主に落ち度があるね。クラファンする理由は何?集めたお金で家を建てたいってこと??ってか、出資者は、なにか見返りがあるからするんだよね?応援するんだよね?それも何も無しでクラファンする意味がわからない。
んじゃぁ、提案ですが、クラファンして、「どうぞ!どうぞ!この家を、自宅のように使っていい!」って言うなら全額負担しますよ?もち、所有権譲渡はしてもらいますが、それで良いなら。
労働債権が弁済の最優先なので、元従業員の給与を支払って残りがないと、配当は回ってきません。2022年から債務超過だったようなので、弁済はゼロ円になるでしょう。財務諸表の開示を求めるべきでしたね。