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12月16日発売のSAPIOに中国による日本植民地計画がのっているそう。
ネットでは有名な中国政府が作成した日本自治区の計画図も。
http://garyu-machiai.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-b8f7.html
これで平和ぼけした日本人も少しは目覚めるのだろうか?
【スレッドを政治時事板へ移動しました。2012.05.21 管理担当】
[スレ作成日時]2009-12-17 10:04:27
12月16日発売のSAPIOに中国による日本植民地計画がのっているそう。
ネットでは有名な中国政府が作成した日本自治区の計画図も。
http://garyu-machiai.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-b8f7.html
これで平和ぼけした日本人も少しは目覚めるのだろうか?
【スレッドを政治時事板へ移動しました。2012.05.21 管理担当】
[スレ作成日時]2009-12-17 10:04:27
自衛隊の名前変えなあかん!日本軍に改名!何でアメリカと中国に日本で戦闘機作ったらあかんていわれなあかん!日本政府よ、財務省と大蔵省の天下りバカに金やるなら防衛省に金をやれ!戦闘機でもステルス戦闘機でもステルス爆撃機でも、戦艦でも空母でも日本で造れ!少し古くなったら外国に売れ!日本の技術力があるのだから!
石原知事の尖閣買い取り「重大危機」と丹羽大使
丹羽宇一郎駐中国大使が英紙フィナンシャル・タイムズの取材に対し、石原慎太郎東京都知事が尖閣諸島の買い取りを計画していることについて「実行されれば日中関係が極めて重大な危機に陥る」と懸念を表明したことが、7日明らかになった。
発言は7日付の同紙(電子版)に掲載された。
日本の領土である尖閣諸島について、中国との間で領土問題が存在していると認めるかのような丹羽氏の発言には批判が出ている。藤村官房長官は7日の記者会見で「個人的に見解を述べたということで、政府の立場を表明したものでは全くない」と不快感を示した。玄葉外相は同日、外務省幹部を通じて丹羽氏を注意した。
民主党の前原政調会長も同日の記者会見で「大使としての職権を越えている。我が国の固有の領土たる尖閣諸島について、どこが買う買わないで中国と問題になると言うこと自体、見識が問われる」と強調した。
2012年6月8日(金)7時42分配信 読売新聞
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中国に洗脳されたか?、丹羽中国大使。
★名著紹介
坂東忠信著『 中国が世界に知られなくない不都合な真実 』
2011年1月、青春出版社、
マスコミが絶対に書けない“ゆがんだ大国”の本性。
増長する中国に日本が強く言えない本当の理由とは。
意図的に仕組まれた尖閣問題、爆発寸前の国内問題……。
膨張を続ける中国の思い通りにさせないために、日本人は動かしえない“真実”を知る必要がある。
仕掛けられた尖閣問題、自由な報道を妨げる「日中記者交換協定」、暴発寸前の国内問題……。
■構成
1章 仕組まれていた尖閣中国漁船衝突事件
2章 中国が内部に抱える危険な火種
3章 静かに浸食されている日本
4章 中国式諜報活動の実態
5章 本当の狙いは沖縄だった
★★ 中国野菜が日本に来る!! ★★ (週刊朝日が報道! 2013年10/18号)
PM2.5、農薬、重金属まみれの中国野菜が日本にくる!
汚染大国・中国のすさまじい現実!
偽の検疫印が押された病死肉が市場に!
地溝油の闇ルートを取材した記者が惨殺された!
プライベートジェットで次々と富裕層が脱出する。
★★『現代中国の外交』
青山瑠妙著、2007年11月、慶應大学出版会、5040円
新中国建国から現在に至る外交政策について、実施された「政策」と、それを形成した
「体制」の両面から時代を追って丁寧に分析。多角的な視点を取り入れて立体的に描き出す。
中国外交の注目すべき体系的研究。
(目次)
第1章 中国の政治システムと外交;
第2章 冷戦初期における対外政策;
第3章 高度集権型政策形成・執行体制の確立;
第4章 文革・米中緊張緩和と高度集権型の融解;
第5章 行政・解放軍の改革と冷戦後の対外政策;
第6章 国内外リンケージの中の中国外交;
結 論 変貌する中国外交の構造的特徴
★名著紹介
日下公人、石平著 『日本と中国は理解しあえない』
2008年7月、PHP研究所、1575円
付き合わない時が、お互い一番幸せだった。 両国は根本が違うから。
深く付き合うと、両方とも歪みが出てしまう。
だからほどほどがいい。 友好・親善、善悪や正邪を論ずるなかれ。
(目次)
第1部 日中の文化文明比較論(かくも異なる日本と中国―権威と権力が分かれている国、集中する国;
「政治の中国」と「文化の日本」―「皇帝」という存在の意味するものとは)
第2部 中国問題論と日中関係(「中国問題」の行方を読む―モラルなき経済は自滅の道を歩む;
日中関係はどうあるべきか―友好よりも距離を保った関係を)
日中と中国は理解しあえない
★ 日本の森林が外国人(主にシナ人)に買われている!
”日本不動産研究所”の調べでは、林地価格(山林から木を除いた価格)は2012年3月現在、
1平方メートル当たり約47円。
輸入材の増加で木材価格が急落したのを背景に、林地も下落し、ピークだった1983年の89円の
約半分。
一方、林野庁が把握した限りでは、2011年の外国人の森林買収は157ヘクタール(14件)で
、前年の45ヘクタール(同10件)の3倍以上。
2006~2010年の5年間の累計では620ヘクタール(40件)で、このうち北海道が約600ヘクタール。
★名著紹介、
鈴置高史著 『中国という蟻地獄に落ちた韓国』
2013年11月、日経BP,¥1470.
「中国傾斜」をますます鮮明にする朴槿恵の韓国。まるで蟻地獄に落ちるように、
中国の手の内に落ちていく。『
中国に立ち向かう日本、つき従う韓国』の著者が問う現在進行形の北東アジア。
目 次
プロローグ 米中両属の韓国
第 1 章 北京にひた走るソウル
第 2 章 「北の核」が背中を押した
第 3 章 よみがえる「華夷意識」
第 4 章 日韓は米中の代理戦争を戦う
エピローグにかえて、 近未来予測・米中首脳会談―半島の「非核・中立」化で手打ち
韓国はパキスタン目指し、カンボジアに
2013年11月27日17:45
【中国紙】「中国は米国の介入に対する準備を整えた。戦争が勃発すればそれは日本との清算になる」
釣魚島(尖閣諸島)の争いは領土の争いで、われわれの相手は日本である。
日本人は中国を脅かすことなど簡単だと思っているようだが、中国と日本の間に「不測の事態」が生じた場合、
中国社会の祖国を応援する力が日本より小さいということはあり得ない。
それは社会と社会との対決、ひいては清算といってもよいだろう。
東シナ海は平和になるかもしれないし、「不測の事態」が頻発する事態に陥るかもしれない。
中国人がやるべきことはボールを日本に向かって蹴り、「減らず口を叩く」のが好きな日本の政治家たちに
真剣勝負の選択をさせることである。(抜粋)
http://www.xinhua.jp/socioeconomy/photonews/366954/2/
>日本人は中国を脅かすことなど簡単だと思っているようだが、
いやいやいや。「脅かすのが簡単だ」なんて微塵も思ってないですよ。
人肉を現代になっても食らうような中国人様には、そう簡単には勝てませんからwww
これ、ちょっと違うんだよな。
「脅かす」しか国力を示す判断基準がないという幼稚極まりない精神レベルを日本人は嘲笑してるだけ。
底辺高校の馬鹿の喧嘩かよ。いかにも頭が悪そうwwwwwwwwwwwwww
知能が低い相手だからこそ、日本の核武装が急務だといい続けているんですがね。
>中国社会の祖国を応援する力が日本より小さいということはあり得ない。
ここだね。中国政府の一番の弱点は。自白しちゃってるwwww
自分で自分の一番の弱点を敵国にわざわざ披露してみせて、どうしたいんだろうか?
マゾかよ?
ボコられすぎて歯のないヤンキーが「一度も負けたことねー俺様が一声かけりゃ1億人が加勢するぜ!」
みたいな、馬鹿っぽさwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
★恵隆之介著 『沖縄が中国になる日』
2013年4月、育峰社、¥1365.
尖閣だけではない!習近平は石垣、宮古、そして沖縄本島を取りに来る!
沖縄在住の元海上自衛隊士官による衝撃レポート。中国による巧妙な沖縄侵略計画を暴く。
目 次
第1章 沖縄に迫る中国
第2章 中国に貢ぎ続けた琉球史
第3章 沖縄政策を迷走させる虚言
第4章 オスプレイ反対の本当の理由
第5章 日米分断を謀る地元マスコミ
第6章 反米・反日に徹する沖縄教育界
第7章 沖縄と祖国を守るために
中国政府、全国の学校に【日本自治区】と記載された教科書の使用命令!!!!! 中国がいよいよ日本侵攻へ動き始める!!!!!
1: 名無しさん 2014/07/08(火) 09:59:27.12 ID:HJF5RcZM0.net BE:479913954-2BP(1000)
日本はすでに中国の属国に!? 北京の教科書の仰天地図
中国に詳しい保守系政党の幹部が中国共産党の目論見を次の様に語る。
「中国共産党には2020年までにGDPを2000年時の4倍にするという『全国建設小康社会』(ゆとりある社会の建設)樹立の公約とアジアを制圧するという内規があるのです。武力の実効支配はその一環で日本の尖閣奪取も我が国を実効支配する為なのです」
事実、中国の日本占領は(中国内部で)既成事実化。驚くべき事に共産党の息がかかった北京市内の学校では「中国領になっている」日本地図が教材として用いられているのだ。
中国領になった日本地図を見ると静岡県、長野県、富山県を境にそれ以東が日本自治区。愛知県、岐阜県、石川県以西が東海省と位置づけられている。
併せて日本を実効支配した場合、韓国と北朝鮮も行き場が無く中国に統治。結果、朝鮮半島全域は中国領の朝鮮省と呼ばれている。
「中国共産党は東京五輪を"我が帝国(中国)最大の祭典"と嘯(うそぶ)いており、東京五輪開幕前までに実効支配を完了させている事をほのめかしている。これは中国ではかなり有名な話で日本のマスコミ関係者も知っているハズ。ところがマスコミは中国を敵に回したくないから報道しない。危険な兆候です」(前出・幹部)
http://a.excite.co.jp/News/society/20140706/Taishu_8965.html
日本が危ない。