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埋め立て地は理屈なしに住居地区として適さないと主張する方の激論スレ
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】埋め立て地のマンションに住みたい
[スレ作成日時]2011-10-09 15:46:51
埋め立て地は理屈なしに住居地区として適さないと主張する方の激論スレ
口コミまとめ:https://www.sutekicookan.com/【一般スレ】埋め立て地のマンションに住みたい
[スレ作成日時]2011-10-09 15:46:51
埋立地についての概要です。みなさんご存じだと思いますが、一応書き込みします。
「埋立地とは、川や海に土砂などを盛って人工的に造成した陸地をいいます。
河川の浚渫土砂や建設残土、都市ゴミなどによって埋め立てられています。
都市において埋立地の果たしてきた役割は大きく、港湾の確保、増加する都市人口に対する住宅地の確保、
工場用地の提供、ゴミの処分場など、都市にとって必要不可欠なものを提供してきました。
埋立地はまとまった広い土地が確保できるため、大規模開発による整然とした街づくりが可能です。
しかし、埋立地はその性質上、地盤が弱く、砂分の多いところは液状化の危険もあります。
また、埋め立てた産業廃棄物やヘドロからメタンガスが発生したり、
工場跡地では有害物質の漏洩による土壌汚染が発生していることもあります。
ただし、埋め立てから経過した歳月や土壌対策によって、地盤の強度も土壌の質も異なります。
埋立地については、古地図などで形成された年代がわかります。気になる物件が埋立地にある場合には、
地盤の強度や基盤工事の内容についても確認しましょう。」
結局、埋め立ててから何年したら地盤が落ち着き、安全になるか分からない。
液状化や地盤沈下の被害が起きても、最終的に自己責任になる。
そんなリスクを抱えている所に、わざわざ居を構える必要はないと、今回の震災で皆気づいたはず。
それが浦安市などは、人口流出というかたちで顕著に表れている。
埋め立て地はやっぱり居住地区ではなくて、工場系の施設を置いて行った方が良い気がします。
今回の震災でいろんなリスクが明るみに出てきてますからね。
いざとなったら、逃げられるように、居住地区以外の利用方法の方がいいんじゃないかな、と思います。
そう思って浦安に住んだら、液状化被害でおもいっきり被災しちゃったね。
戸建てなんて、傾いたの直すのにほとんど自腹だし・・・。泣
埋立地など常識あれば住まないw
埋立地じゃない普通の場所のほうがたくさんある中でなぜ埋立地に住むの?って思う。
自治体も経済優先で用途地域定めるからこんなことになるんだよ。
個人が資産として埋立地の土地やマンションを保有するのはリスクが高い。
野球場、展示場、テーマパーク、ホテル、ショッピングモールならありだと思うし、現にある。
浦安で被害に遭われた方は、被害に遭った家と新しい家と、
二重にローンを抱える形になっているようですね。
私も7さんの考えに賛成です。
あくまで娯楽的施設にとどめ、住宅や医療施設を埋立地に建設するのは
避けておいた方が良いと思います。
多くの埋立地は綺麗ですからねえ、今回の震災の影響などなければ変わらず人気のマンション立地として君臨していたんじゃないかとは思いますよ。たしかに景観も整備も一から開発しただけあって理想に近いように意図的に実現できる点は魅力に映るんじゃないですかね。液状化などいろいろありますが、そこに住むことを選ぶか選ばないかは任意なので、存在している以上は住居地区の一つとしてダメとは表現できないですよね。
浦安などの埋め立て地は家が傾いたり悲惨な状態だ、しかしここに義援金や
税金が使われることに殆んどの人が反対だろう、もちろん私も反対。
浦安、豊洲などを買うのは自由、でも全て自己責任で。
首都圏一帯が有事になれば重要性低いほうから切り捨てるしかない。
浦安や幕張、習志野市など広範囲で埋立地は液状化しました。
道路の舗装はメチャメチャになり、駅のエレベーターは破壊され、土中のヘドロが噴出し、家は傾き、電柱も傾き、街はボロボロになり無惨な姿になりました。
上下水道は長期間使えなくなり、トイレも風呂も使えない生活を長い間強いられました。
こんな目にあったのは東京周辺では埋立地の人たちだけです。
埋立地が住宅地してはまったくダメだということが証明されました。
埋立地の用途としてはゴミ処理場、墓地、葬儀場、放射能廃棄物保管場、倉庫など、都内には置けないような施設を作る場所にするのがいいでしょう。
埋め立て地の高層物件が倒壊する事は、まずあり得ない筈。
そんな事が発生したら基礎がどうなっていたのか疑りたくなる。
建築基準法すら守られていないトンデモ物件だろうに。
ただ、巨大地震時には柱か梁の損傷はするとは思う。
先年の台湾地震での高層住宅の倒壊は、日本では考えられない様なきゃしゃな構造だったのではないか?
それと関連するけど台湾高鐵がこの台湾地震の後、欧州勢の受注を撤回して日本連合主体の受注に逆転勝利したのは、日本の耐震技術の評価の高さだと思う。
ただ、構造物を施工したゼネコンは豪州のゼネコンもあったそうだけど。
16さん
埋立地の用途として挙げられた中で、「墓場」だけは賛同しかねます。
墓地が液状化したらお墓参りができなくなっちゃいますよ。
これを機会に私もどのような用途が適しているか真剣に考えてみましたが、
液状化の被害に遭っても影響の少ない施設が思い浮かばない。
>>24
軟弱地盤に放射性廃棄物を棄てる等したら、国策的にどう言う行為となるわかっているのですか?
国民から後になって猛反論が巻き起こりますよ。
現に六ヶ所再処理工場の事を考えたことがありますか?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E3%83%B6%E6%89%80%E5%86%8D%E5%8...
昼間しか人が使わないようなものがいいのではないかと思います。
ショッピングモールとか遊園地的な。
夜は閉店して誰もいないような感じなら、いざって時壊れても被害は最小限になるのでは、と。
>なぜなら、きちんと検査等をしていると言っても、何が埋まっているやらわからない・・・
これは理由にならんでしょうね。
ニュースでご存じのとおり、内陸地から高放射線地帯が見つかってますから..
何が埋まっているのかわからないのは、どっちもどっち。
ところで、いつも思うのですが、この手のスレでの「埋立地」とはどの地域または何年以降の埋立地を対象としているのでしょうか?
一部の方は、非常に狭い地域に興味深々のようですが、このカテゴリーは日本全国です。
埋立地の質は、年数も重要ですが、何を、どの様に埋めたかのほうが重要だと思います。
今回、とんでもない液状化被害を受けた新浦安の埋立二期工事エリアは、目の前の海のヘドロを、ポンプで汲み上げて埋めたと聞いています。要するに、最初から水分をたっぷり含んだ物質で埋め立てた。更に言えば、高度成長期の規制の甘い時期に京浜・京葉工業地帯から排出された有害物質を大量に含んでいるだろうヘドロなので、健康被害も懸念される。今回の震災で、地表に噴き出したヘドロが乾燥してチリとなって飛散した訳だけど、とても不安。
皇居の東側は、江戸時代初期に埋め立てられたエリアでしょうが、埋め立てに使用された物質は、陸地の土砂や町内から出たゴミが使用された。少なくとも有害物質を含んだヘドロでは無い。
新浦安の埋立地は、素性が悪い。
>>35
地元の人でもなくマスコミ等の情報からなのか、ウソと言うより間散った情報が散見されます。
まず、以下のURLを良くお読み下さい。
http://www.city.urayasu.chiba.jp/menu2343.html
http://www.city.urayasu.chiba.jp/menu3873.html
http://www.city.urayasu.chiba.jp/menu2343.html
>>とんでもない液状化被害を受けた新浦安の埋立二期工事エリアは、
新浦安駅のエレベーターの周囲が陥没したエリアは第一期埋め立て地です。
旧堤防より内側は第一期埋め立て地であり。入船の一戸建て街で住宅の傾きや液状化、今川の方も第一期埋め立て地です。
>>高度成長期の規制の甘い時期に京浜・京葉工業地帯から排出された有害物質を大量に含んでいるだろうヘドロなので、健康被害も懸念される。
これも誤り。
何故なら漁業権放棄で海面埋め立て事業になったのは、京浜・京葉工業地帯から排出された有害物質と言うより本州製紙江戸川工場からの排水が事件に繋がったのです。
http://www.city.urayasu.chiba.jp/menu3876.html
そして、そんなに有害物質を大量に含んでいると言うなら、三番瀬の自然回帰があったでしょうか?
埋め立て土は殆どシルト層の地質の筈です。これはボーリング調査によってとっくの昔にわかっていたことだし。
それに憤砂した所とそうでないところに極端に二部されています。
不思議な事に大通りで海に近付けば近付くほど、憤砂・不同沈下の影響が少なくなっている場所もあります。
市の総合公園と墓地公園は全く憤砂現象が発生していません。
無知とは恐ろしいものです。
うむ!
そして、あの複雑な建築物を多数もつ、TDLなどのパーク内は被害が皆無。
要は、地震国の日本においては、各々の地盤や環境特性に見合った耐震構造を施すかどうかということ。
埋立地なら、それなりの地震対策が施されているので、何もしてない内陸地の怪しい新造住宅地よりは安心。
建物も、コストけちったものかどうかのほうがはるかに影響大きいと思う。
コストをかけたかどうかという点で言うと、
それなりに名の通った会社のマンションは大丈夫かもしれない。
むしろ、零細事業者が分譲した一戸建てなんかが一番コストかけてなさそうだな。
コストをかけるかどうか…個人の一戸建てだと大規模構造物・物件と同等のボーリング調査すら無理ではないか? と。
大規模建築・構造物を施工するとして、その土地のボーリング調査をしないなんてこの地震国ではあり得ないと思う。
一戸建てで支持層まで基礎杭打設なんてかなり無理だと思いますし。
お。新浦安NAVIで相手にされなかった人が・・・
埋立地で液状化の被害に遭い、ライフラインが寸断された時どうなるか?
まず風呂に入れず、隣町のスーパー銭湯に行くことになる。
そして洗濯が出来ず、隣町のコインランドリーに行かざるをえない。
おまけにトイレが出来ず、近所の公園や学校に設置されたカーテン仕様の仮設トイレか自宅で便袋に用を足す羽目になる。
もちろん食事も作れず、外に出てもヘドロの粉塵が舞っていてマスクなしではいられない。
浦安市などは東日本大震災の時、被災地と認められず計画停電のエリアに入ってしまった為、電気までも一時的に使えなくなった。
こんな状況が数日から数週間続いた後は、全くと言っていいほど不動産が売れなくなり、資産価値の下落と人口の流出を目の当たりにする。
そんな思いをしてまで、埋立地をアーバンリゾートという名のもとブランド化し、不動産会社が高値で売却しようとするのに、一般市民が付き合う必要はあるか?
どんなに火山や東南海地震の危険性を説いたところで、液状化のリスクが顕在化している埋立地に高いお金を出して自宅を購入する理由が見つからない。
埋立地が居住地として適さないのは、歴史が証明している。
埋立地にマンションを建てたのは工場が撤退して使い道の無くなった土地が大量にでたから。
臨海副都心はオフィス街にしようとしたがあまりにも不便で進出企業がなかったから仕方なくマンションにした。
最初から居住区目的で埋立されたところはない。
不動産屋はいつもこうやって客を騙すんだよな。
>>最初から居住区目的で埋立されたところはない。
それがある。
それがどこかは周知の通り。
ただ、埋め立て土がまずかった。
しゅんせつによる工法だった事。
房総半島の山土を埋め立てる工法が良かったと思われるが、コストの問題で施工上の手抜きをしたと思う。
で、手抜きが全くない建築・構造物があるか?と聞かれれば、見つけるのは難しいだろう。
福島原発ですらあのザマだから。
コンクリートの手抜きと言うのは山陽新幹線で骨材に塩分を含む海砂を使い本来の耐用年数になっていないのが有名。
素人として心配しすぎも良くないし、ある程度妥協は必要。
ゼネコンとデべの営業との関係はどうですか?
あえてリスクをとってこれから買おうという人はほとんどいないのではないでしょうか。
その一方で埋立地からの脱出の動きには歯止めがかからないので売買が成立しにくくなっているのだと思います。
以前から液状化などへの不安はあったのですが3月の地震で「液状化が起きたらどうなるか」というのはある程度理解できました。
やっぱり現実として見せつけられると怖くなりますね。今後もっと大きな地震がきた時のことを考えると住居地区に向いてるなんて言えませんが、普段の住み心地は良い場所が多いんですよね。
でも、もう「普段」はなくなったんでしょう
自衛隊の基地?
これってランウェイのある航空基地の事?
しかし、何でそんな事を考えるほど情報力に弱いのですか?
空のトラフィックを見てみてください。不可能ですが。
そもそも三里塚に新東京国際空港に決定する前に候補地に幕張辺りの埋めて立て地も候補に挙がっていた。
どれもこれも非現実的な案ばかりです。
それは実際に住んでみた事がないから言えるのでしょう。
人が住めなくなるとは福島第一原発20km圏内とはき違えていませんかね?
本来、直下型の巨大地震が発生した場合に大規模な液状化をするはずだったが、1000年周期の連動型超巨大地震が長時間の震度5+で液状化を発生してしまった。
液状化は生命に対する危険もなく人的被害は一件も無かった。
ただ、支持層まで基礎杭が打ち込まれている共同住宅だと水道関係のインフラ被災で資産としての価値が落ちてしまった。
直下型だと埋め立て地だけではなく首都圏全体で交通機関が再び麻痺、地割れに伴う水道管の損傷の可能性はかなり高く都市機能の麻痺は確実なはずです。
しかし、東海・東南海・南海の三連動型超巨大地震だと311と同じような再液状化はするでしょう。
そうした時には、太平洋沿岸の産業の被災と都市機能はどうなっているか考えていますか?
特に神奈川県の太平洋沿岸の地域には。
以前、浦安市の海側に住んでいて、幸いにも震災の数年前に自宅を売却して市外に引っ越すことが出来た。
実際に住んでみて、また転居後に浦安市の被災状況を目の当たりにして、
埋立地はやはり居住地に適さないと改めて思った。
首都圏で直下型地震が起きたら、埋立地に限らず都市機能は麻痺するだろう。
東海・東南海・南海の三連動型超巨大地震が起こったら、太平洋沿岸の地域は悲惨な状況になるだろう。
だからといって、日本全国何処に住んでも地震で被災する確立は変わらないという理屈は無理がある。
やはり地盤の弱い埋立地などは液状化被害に遭いやすいし、海沿いのエリアは津波被害のリスクがある。
下町の住宅密集エリアは火災被害のリスクが付きまとう。
上記の中で埋立地で起こる液状化被害だけは人的被害がないからいいとするのは、かなりの楽天家。
自宅が傾き、1000万円近くする修繕費用が捻出できず、買い手不在のため売るにも売れず、引越しして二重ローンを支払うことも出来ず、結局傾いた家に住み続けなければならなくなった時、
普通の一般庶民は、精神的にも経済的にも相当なダメージを受ける。
だから、埋立地は居住地には適さない。
被害にあった場合に開発業者や行政が100%補償してくれる確約があれば別だが、そんなものはない。
>>84
>>下町の住宅密集エリアは火災被害のリスクが付きまとう。
下町だけですか?
西東京の低層住宅街を見て住んだ事があるのですかね?
不燃化が進んでいない木造住宅街は沢山あります。
>>上記の中で埋立地で起こる液状化被害だけは人的被害がないからいいとするのは、かなりの楽天家。
楽天家と解釈するのは素人として素人の言葉の選び方。
巨大地震は様々な災害を起こし、全く損傷しない安全な構造物・建築物はこの世には存在しないとこちらが解釈ししている上です。
>>だからといって、日本全国何処に住んでも地震で被災する確立は変わらないという理屈は無理がある。
巨大地震が発生していない空白域の意識はありますか?
311は東日本全体の地殻が東に引き延ばされたとあるように1000年周期の地震活動の活発な時期に我々は不幸にも遭遇している事です。
浦安はバブル時代に超高額な狭い戸建てが建った。
知人の年商200億の社長さんもそこに家買った。
私はPCのセットアップに行かされた(笑
道路も狭く、近くの大きな川に比べて高台とは思えず、羨ましいとは思わなかった。
装飾品はすごかったけど(笑
数年前に新浦安の新興住宅地に時々行くようになった。
広い道路に、解放空間溢れる街、建築物が個性的なものが多く、ここは羨ましいと思った。
今回の液状化はとても不幸な事故でしたね。
同じよな新興住宅地でも、あそこまで大きな液状化被害はなかったはず。
例外的な「事故」ですね。
直下型などの大きな地震の際には、小さな耐震性能の違いなど無いに等しい。
運と機転で、命が助かれば良い。
物や家のダメージなどは、生きてればなんとかなります。
あ、いつくるかわからないその時までに満足できる生活の場を選ぶのも重要です。
っというわけで、その時まで満足得られる物件なら、埋立地でも良いのでは???と思います。
一度しかない人生だもの、常に上や前を向いて歩みたいものです。
>問題は基礎杭に支えられていない一戸建てと液状化を考慮していなかった上下水道管だと思います。
それだけ問題点があれば、埋立地が居住地として適さない事を証明するには十分すぎるな。
傾いた家に住むことによる健康被害のレポートです。
http://news-sv.aij.or.jp/shien/s2/ekijouka/health/index.html
液状化で傾いた家は修復しないともう住めません。
修復費用は役所から支給される金額ではとても足りず、多額の費用が必要。
そんな目にあう危険性の高い埋立地になんで住む必要があるのかまったく理解不能です。
>>91
支持層まで基礎杭が打たれている共同住宅ではなく一戸建ての住民さんですか?
同じHPに説明されている通り基礎杭が打ち込まれていない一戸建ての対策が主です。
http://news-sv.aij.or.jp/shien/s2/ekijouka/research/index.html
ベタ基礎で不同沈下対策していたのは関空のターミナルビルが有名です。
沈下した分、ジャッキで持ち上げている。
埋め立て地の沈下は地震だけではなくても年々自然に沈下していくものですが。
http://www.kiac.co.jp/tech/sink/sink4/index.html
都心に近い利便性と都市計画が新しい整然とした街並のポジティブと液状化で軟弱地盤ネガティブが相反する浦安を中心として新木場~浦安~幕張~千葉港まで液状化危険地帯に基礎杭が打設出来ない一戸建てを臨むなら、今後関空のターミナルビルの様にジャッキで持ち上げる対策が必要か? と。
しかし、コスト的に困難を極めるのでは?
それとは別に上下水道管の液状化対策はこれからでなのでは?
でも、学者さんが今後10年間は日本のどこかで大きな地震の警戒が必要と言われるように時間的な余裕は無いとも個人的に思います。
以前6年間傾いた家の部屋を借りて暮らしましたが特にどうということがなかった気がします。それともどこかいかれてるのかな今。戦前の木造家屋で埋立地ではありませんでした。
今後10年間にどこかで地震ですか。そういえば宮城県沖の件はどうなったのでしょう。3.11が宮城県沖でなかったとすると今後可能性が高いらしいとも聞きました。
静岡から東京近辺でもいつどこで地震が起きてもおかしくないとするとマンション買うの辞めるか、安いところでとりあえず暮らした方がいいかなど考えてしまいます。
今度は、内陸に言葉訂正か...
危険度をどう捉えるか?ですね。
ハザードマップは多数あるので、いろいろ見て自己満足できればいいのでは?
内陸が安全?埋立地が危険? そう考えるなら質問する必要すらないはずなのに・・・・
一度しかない人生、いつくるかわからぬ地震に怯えて暮らすのも良し、その日のために山奥で過ごすのもよしだと思いますが、他人へのネガを繰り返す人生だけは避けたいものです。
内陸であっても液状化はする。
それが山奥であっても中越地震で事例有り。
また、液状化は新潟地震でクローズアップされた。
浦安の場合はしゅんせつによる埋め立てにしては地中の水抜きをして沈下を促進していなかったのが問題だった。
どちらにせよ、建築・構造物を設計施工する前にボーリング調査すれば、液状化するか否かはわかってしまうはず。そこで対策として基礎の構造を決めるのでは?
これが個人の一戸建てではボーリング調査すら無理ではないか?
台地の場合、古くからある不燃化が進んでいない木造住宅密集地も巨大地震時の大火のリスクが大きい。
それにRC造の場合は地盤が良い場所は最初のP波が強いため、柱の圧縮強度がしっかりしていれば安心だけど、逆に軟弱地盤の場合はその後のS波が大きくなるため、水平方向に対する変形強度が求められるのではないのでしょうか?
どちらにせよ、関東平野は関東ローム層なので固い岩盤の上は望み薄だそうだけど。
>浦安の場合はしゅんせつによる埋め立てにしては地中の水抜きをして沈下を促進していなかったのが問題だった。
じゃあ、やれよ。
なんで、水抜きしねーの。
そんな欠陥のある土地を平気で一般市民に分譲するんだろ。
ババを引いた庶民は泣き寝入りか?
そんな一か八かみたいな所は、死んでも変えないな。
ロシアンルーレットじゃないんだから。
ロシアンルーレットなんてそもそも建築・土木業界で使い回しがあるのですか?
日本の民間の耐震技術は世界トップレベル。
ロシアの宇宙基地や航空基地の耐震技術は軍事機密だから知らないけど、民間レベルだとお粗末で話にならないレベルでは?
それでも、日本の世界最大の防潮堤が引き波で海面下の基礎回りがえぐられ破壊したのは、人間としての限界ではないか?
浦安の液状化は、その前の耐震計算偽装と同じ。
庶民?=購入者は不憫ですが、それをもってすべての土地やすべての高層建築物を否定するのは無理。
湾岸開発も高層化も、そして生活利便性求めて家電や車両の電化は、発展の方向性として不可欠。
というか匿名掲示板で一生懸命否定しても、現実の流れは変わらんけどね。
>>104
確かに耐震偽装とは似ています。
ただ埋め立て時期が関空や羽田の沖合再展開工事よりずっと昔のS30年代過ぎから始まったので、その様な技術もなく単に海底から浚渫した土砂を埋め立てだけで、地中の排水もせず沈下を促進させて地盤を締め固めなかった。
このアダが出たと思います。
そんな土地を大規模開発しようとしてボーリング調査をする。
一番最初に気づいたと思われるのは、漁業権放棄→県企業庁による埋め立て事業→京成電鉄と三井不動産のコラボによるOLCが巨大遊園地構想、この時で軟弱地盤だとわかっていたと思います。
その結果、SAVE工法などの地質改良をしていきTDLを建設していく、それに続き旧住宅公団、大規模構造物として湾岸道路の旧建設省、旧首都高速道路公団、当初京葉貨物線としての旧国鉄、と施工する前にボーリング調査している筈で軟弱地盤であるのはわかりきっていた筈です。
結果、311の長時間の震度5+は直下型地震動並のもので液状化してしまった。
逆に先に襲った長時間の震度5+がその後の直下型地震に対して液状化対策技術の進歩を促すきっかけになるのではないのでしょうか?
これは、世界に先駆けて日本の技術力が試されるとも思います。
液状化を恐れて湾岸・軟弱地盤を避けようとしても、
地盤の強固な山奥は放射性物質が溜まりやすいので
どこに住んでも気が休まりませんね。
やはり、震災後急激に人気が高まっている武蔵野エリアが無難?
浦安~新浦安は、初期の事業者の手抜き。<行政かもしれないが。
同じ地域の広いTDLパーク内やホテル所在地では、液状化も大きな被害もなかったのでしょう?
同じ地域でも土壌の液状化対策をしたのかしてないのか?の違いだと思います。
TDLでも建築物がない駐車場では液状化しましたね。
建築前の基礎土壌対策しだいだと思います。
埋立地というか湾岸地域で利便性もわるい場所はあまり住もうという気が起きませんが、利便性のよい地域は便利な大型店舗などもあって好きなんですよね。
あと自転車移動が好きなので広くてフラットな道が多いのは嬉しいです。
確かにリスクも多いですが、もし自分一人だけで生活するのだとしたら住んでみたい場所の一つです。
>逆に先に襲った長時間の震度5+がその後の直下型地震に対して液状化対策技術の進歩を促すきっかけになるのではないのでしょうか?これは、世界に先駆けて日本の技術力が試されるとも思います。
日本の技術力が試され巨大地震に通用しなかった場合、その被害を被るのは一般市民だから、やはり埋立地は居住地として適さない。
日本の技術力を試すのに一般市民が実験台になるのは、たまったもんじゃない。
技術力を試すなら一般市民に宅地として分譲せず、行政で保有してやってくれ。
今日も311の地震のあとのことをテレビで特集してましたけど、
液状化は結構大変なものだったんですね・・・
ああいう実際の映像を見てしまうと、
やはり一時的に、賃貸や遊びに行くということでなら埋立地は良いですが
住むとなると・・・考えてしまいます。
放送全体を見て、液状化しただけで支持層まで基礎杭が打ち込まれている住宅ではない民家で不動沈下が生じたが、都内では死傷者が出たのに何ら死傷者ゼロの事実を認めず、あの放送全体を見ていないことに首を傾げる。
311当日のM9の超巨大さを依然理解していないのではないか?
もし、浦安沖を住居地区ではなく京葉工業地帯となっていたら、プラントの大爆発ですぐそばの都内も避難するほどになっていたらどうなっていたか?
全くあの放送を理解していませんね。
「人間の作るものなんか信用できない」
これが本当に本当だったら、科学技術は捨てるしかない。
飛行機は乗れますか?
長大山岳トンネルは潜れますか?
高速道路は走れますか?
高速鉄道は乗れますか?
ただでさえコンクリートは非常に脆い複合材料なのにRC造住宅に住めますか?
信用できないと言うより人智では限界点を越えると人は何も出来ない。
この世に100%の安全なんて有り得ないと言うこと。
今朝のニュースで羽田空港の津波避難対策の話をやってたが。
埋立地のマンションエリアはどうなの?
というより、もしもの事後、住み続けられるの?
>この世に100%の安全なんて有り得ないと言うこと。
100%の安全なんて有り得ないが、賢明な人は100%に近づけようとする。
だから、あえて液状化被害・津波リスク・コンビナート火災の危険性がある海沿いの埋立地などには住まない。
住宅密集地ではなく、川沿いや沼地跡でもない地盤の良い内陸部に住む。
東日本大震災:9カ月、千葉・湾岸部の液状化 地盤強化、全体像見えず
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20111209dde041040025000c.ht...
東日本大震災による液状化被害が首都圏で最も顕著だった千葉県の東京湾岸部。あちこちで民家の傾きを修復する工事が進む一方、宅地全体を対象とした抜本的な地盤強化策の見通しは立たず、本格的な補修を先送りしている被災者も多い。11日で震災から9カ月。浦安市などでは転出者が相次いで人口減に陥るなど、深刻な影響が続いている。
こちらは埋め立て地は住居地区としてどうか?というスレッドですが、
私個人の考えは、震災時に極めてリスクが高いエリアであるという認識です。
これが震災前でしたら、街並みが美しい、ライフラインが整備されている、
都心へのアクセスが良いなどメリットの方が目立っていたんですけどね。
埋立地は住民地区としてどうか?ですが、個人的には避けたいところではあります。
しかし、戸建・マンションで検討中なのですが、液状化の危険や海抜0の土地など避けるため
非難マップを見ると西三河で家を建てれなくなります。
お金がいくらでもあれば、良い土地を買う事も可能だが、私の能力じゃ駄目です…
地震大国の日本で、現にこう言った対策をした物件(耐震性の高い)を購入したとしても
被害を受けない訳じゃありません。それはマンションも同じ。
アメリカでハリケーンの被害が多い地域があります。そこの建物は風力にそれなりの対応した構造になってはいますが、
吹き飛ばされても建て直せる程の費用と構造にあえてしているのだとテレビで見ました。
命を守る為の最低限の構造は必要ですが、100%を求めたら家は建てれません!!
いろいろ心配ならキャンピングカーで生活したほうがいいですよ。
>私個人の考えは、震災時に極めてリスクが高いエリアであるという認識です。
地盤にあわせた基礎工事をしてない(または手抜き)物件だと、どのエリアでも怖いと思うけどな。
考え方によっては、311の時に被害がなかったことが耐震性を証明したとも思えるけど。
もちろん直下型や311以上の震災が起きた時は、どこの地域でもどうなるかわからん。
311以上の地震=M9クラスの地震が身近で起きたら、埋立てだとか内陸だとかあんま関係なく、まずは建物の耐震性能に大きく依存するのではないかな。
もちろん、関東首都圏でもまだまだたくさんの旧耐震や木造住宅密集地があるので、それらの被害が著しく表れると予想できる。
>埋め立て地は理屈なしに住居地区として適さないと主張する方の激論スレ
「理屈無し」らしいので、買わない人は買わない、買う人は買う、それでok。
例えば港湾にある石油備蓄基地の基礎が通常では考えられない様な頑丈な構造をしていると聞いたことがある。
これは一種のケーソンの役割をしているとか。
危険と言う前に安全性で100%満足するような建築・構造物なんて有り得ないと言う意識を持たない人がこのスレにはいくつか見かける。
そう言う人に限ってコンクリートは圧縮力よりも引っ張り力には脆いと言う事を意識していないのではないだろうか?
100と1と0の違いを意識してないのではないか?
リスク対応をして発生確率を10%から5%に下げました。まだ5%残ってますが、0ではないので100%危険ですか?
あ、100%だと原点より増えちゃう〜♪
ど〜しよ〜!!
>安全性で100%満足するような建築・構造物なんて有り得ない
そうですよ
ですから、埋立地のような安全性に劣る土地ではなく、
よりましな土地に住んだ方がいいということですよ
わかりますね
それから、お願いですから、コンクリートやらケーソンやら、まったく関係ないことは言わないで下さいね
誰も読んでいませんよ
>例えば港湾にある石油備蓄基地の基礎が通常では考えられない様な頑丈な構造をしていると聞いたことがある。
その割にこの間の震度5程度の地震で、市原でコンビナート火災起きたな。
直下型の大型地震が起きたら、どうなることやら。
窒素酸化物(NOx)や硫黄酸化物(SOx)が空気中に撒き散らされるのは間違いないだろうし、
それだけじゃなく、津波で原油に引火して市街地も火災に巻きこまれる危険性もあるな。
やっぱり湾岸の埋立地はないわ。
>>コンクリートやらケーソンやら、まったく関係ないことは言わないで下さいね
そんな事を言っていたらどうやって基礎を作り物件を建てるの?
になる。
埋め立て地は技術上の理屈抜きにネガを考えるのは簡単。
そういう輩の激論部屋として立てた。
コンクリートやらケーソンやらはけっこうだが、どう造ってみたところで周りが液状化してしまったらどうにもならんだろう
細かい話をしているのではない
土地の利用のしかたを根本から見直す必要がある
倉庫とか公園とか墓地とか産廃処理場とか
そういう利用の仕方を考えないと液状化してしまった埋立地を活かす道はないのではないか
なるほど
既存の住人は運が悪かったとあきらめて下さいということですな
浦安の住人が自己防衛するためには脱出するしか手はないということですな
目先の利く住人から脱出を始めているので浦安の人口が流出しているということですな
よくわかりました
たぶん脱出したくても脱出できない住人さんなんでしょうね。
そこに住んでいると再び大地震が来ればまた液状化するという簡単なことが理解できないはずはないし。
それでも脱出しないのは経済的な理由なので脱出できないからなんでしょうけど。
とてもお気の毒と思います。
脱出、脱出と騒いでいるのは震源の深さすらわからない呆れた。
今日のM7の震源が浅く近かったら首都東京は元旦早々とんでもないことになっていた。
もしかして、震源を浦安の真下でそこだけ揺らすのを希望しているのか?
そんな状況なら関東平野を脱出しなければならない。
ここにメッセージを置いときます。
1000件を超しても、個人批判の事を繰り返している他には、負の情報を排除しようとしているのがどうか?と議論になっていますが、市民だったら以下の事を書かれる事をどう感じるでしょうか?
『(高濃度の放射能汚染地域でもないのに)人の住む所ではない。』
『(今すぐ避難しなければならない危険が迫っているのではないし、ひとたび首都圏に震度6以上に襲われると東京も火の海になるのに浦安だけが)脱出』
とほざく輩が居る事です。
少なくともこうした投稿は屈辱を感じます。
>ひとたび首都圏に震度6以上に襲われると東京も火の海になる
震度5強では浦安の液状化と市原のガスタンク爆発以外にめだった災害はなかったが、
震度5強が震度6になったとたんに東京が火の海とやらになるのか?
根拠を示していただこうじゃないの
震度5強では東京は火の海にならなかったのに、なぜに震度6だと東京は火の海になるのか
回答をお願いしますよ
>>震度5強が震度6になったとたんに東京が火の海とやらになるのか?
マグニチュードのスケールと震源の深さを学ぶ気があるのか?
>>震度5強では浦安の液状化と市原のガスタンク爆発以外にめだった災害はなかったが、
>>
それだけか? 災害と被災の言葉の扱いをはき違えている。
『長周期地震』の言葉も出せないのか?
新宿の超高層ビルも構造躯体は被害がなかったが、長い時間の水平方向の変形により都庁でも内装の外壁の損傷、立体駐車場のスロープの崩落、道路は大渋滞、鉄道は構造物や電力施設などの点検に時間を費やし復旧が遅れて帰宅難民、…様々な事が起こった。
震度6以上なら、間違いなく火災は発生し道路は大渋滞する事から消防活動はままならない。
従って液状化の浦安どころではなくなる。この意識に欠けている。
>自分で考え調べる事すらできない人に回答しても理解できますかね?
では回答してください
震度5強では東京は火の海にならなかったのに、なぜに震度6だと東京は火の海になるのか
根拠を示してください
横レスになりますが・・・
首都圏直下型地震の火災被害予想については、検索したら多数出てきました。
根拠はわかりませんが、政府自治体の防災計画の前提として、震度6以上で首都圏の広範囲に火災が発生するという想定があるようです。
震度5-と震度6-の差は、周期による違いがあるが、ガル値換算でほぼ5倍。
震度5-と震度7-の差は、同様にほぼ10倍。
これをヒントにどういう事が想定されるかは、後は自分で考えて下さいな。
大地震の被害は予測ができない。
しかし液状化する場所は予測できる。
少なくとも昨年の震災で液状化した場所はまた液状化する可能性が大きい。
そうなるとわざわざ液状化が予測できる埋立地に住む必要はない。
子どもでもわかる理屈だ。
居住地区としてはワンランク下と言わざるをえない。
脱出できるか否かは経済的な理由などそれぞれの事情だから脱出できなくてもしかたがない。
>元旦に発生したM7の震源が浅くより近かったらどうなっていたか想定できないのか?
仮に震度5強だったら建物の倒壊や火災の発生もないが、浦安はまた液状化している
再液状化しないところが、本当に安全かどうかはわからないがそれはどこも同じこと
しかし浦安はほぼ確実に液状化する
つまり浦安にはプラスアルファのリスクがあるということ
どうしてこんな簡単なことがわからないのか
再液状化しない地域が安全だと言う保証はどこにもない。
それにその様な地域を新たに検討させるようなのを誘うような事もしていない。
自分の住んでいる地域が、確実に安全が本当に保証できる自信があるのか?首都圏であるのなら答えてもらいたい。
既に在住している住民の大半は資産価格の下落があったとしても金がないから退出しないのではない。
元旦に不意を打って地震があったように、非液状化地域の住み替えで契約期間中に巨大地震に襲われたらどうする?
支持層まで基礎杭が打たれている物件は現在生活には支障が生じていないため不馴れな地域にわざわざ転出する必要はないと判断しているのが、半数以上。
人口減少は事実ではあるが、永住しようとする人にとっては余計なお世話。
それぞれの地域で現在生活に支障が生じていないならそれはそれで良しではないかね?
いつ・どこで・どの規模が誰にもわからない以上下手には移動しない。少なくともこちらは。
>>つまり浦安にはプラスアルファのリスクがあるということ
>>どうしてこんな簡単なことがわからないのか
良くそんなレベルの低い事が言えるのは建築・土木の意識が無いこと。
また、ボーリング調査の話をだすか?
基礎杭、、、河川を渡る橋梁の基礎杭がどんな形をしているか読んだ事があるか?
あんたの考えでは、河川に立っている橋脚は一瞬で流され倒壊する。3
建築・土木の知識があるが故に、技術を過信して埋立地に居を構え、液状化被害にあってしまう
悲しき人生。
>再液状化しない地域が安全だと言う保証はどこにもない。
浦安のように再液状化する地域が安全だという保証ももちろんない。
その点においてはどこも同じ。
それであれば少なくとも液状化しない場所の方が安全に決まっている。
>既に在住している住民の大半は資産価格の下落があったとしても金がないから退出しないのではない。
その根拠は?
そう言い放つ根拠を示していただきたい。
また、繰り返している。
埋め立て地=液状化
なのか?
損傷したのは上下水道管の管路。
液状化リスクを真っ先に出す人が忘れているパターンはボーリング調査を常に忘れている。
建築・土木を過信しているとあるが、それだったら全ての建築・土木構造物はリスクを持つことになるが、リスクがない完全無欠な施工物がこの世には存在しない。
返って来るコメントも低レベルで振り出しに戻るワンパターン。
>>それであれば少なくとも液状化しない場所の方が安全に決まっている。
はぁ、何回低レベルの話に引き戻すんだろ?
都市計画が古すぎる狭い路地の不燃化が進んでいない住宅密集地での火災の延焼は?
>>そう言い放つ根拠を示していただきたい。
やっぱよそ者の戯言。
ググってみたら?
転出を希望するのが6%、永住希望が60%とある千葉の新聞社の調査が出てくるから。
>>今更、新浦安の埋立地が高級住宅街だと思う人はもう誰もいないよ。
こちらは初めから高級住宅地と言われる前から居住しているのでその感覚は持っていません。
海面埋め立てで旧公団の住宅が立ち並ぶ庶民的な住宅街て思っていました。
それを何を勘違いしたのか、旧公団が取得した敷地の全面開発に行き詰まり民間コンペで次々に土地を売り払う辺って民間が手掛けるようになってから高級住宅地と言われるようになった。
>転出を希望するのが6%、永住希望が60%とある千葉の新聞社の調査が出てくるから。
60%の中にはまさに希望が含まれていると思います。
希望的観測というやつ。
脱出したくてもできないから少なくとも自分が住んでいる間は液状化しませんように、との希望。
6%は冷静に判断できる人ですね。
私は少なくともいつヘドロと泥水が噴き出すかわからないようなところに住みたいとは思わないなあ。
現に浦安の一部の地価の評価額が40%下落したのではありませんでしたっけ?
聞くところによれば、震災後の浦安の不動産売買のほとんどが浦安の内部取引だそうではありませんか。
つまり浦安の中で液状化した土地から液状化しなかった土地に人が流れているんでしょう?
浦安から脱出している人だけではなくて、浦安内部でも脱出現象が起きているのではありませんか。
埋立地は住居地区としては、最低ランクだと思います。
なぜなら、地震が起きると液状化するからです。
なぜ液状化すると、ダメなのか・・・?
液状化すると・・・
下水が使えず、自宅で便袋か、屋外のカーテン式の仮設トイレの行列に並んで排泄をしなければならない。
水道も使えなくなり、自宅で風呂に入れなくなり、銭湯通い。
洗濯も自宅でできず、コインランドリー通い。
地中からヘドロが噴出し、しばらくするとそれが乾き、街中砂埃におおわれ空気がとても汚くなる。
いたるところでヘドロが噴出しているので、道路がガタガタになり、そこらじゅうで地盤沈下が起こる。
戸建は傾き、何百万円もする補修費用を自己負担しなければならない。
傾いた戸建が建ち並ぶ住宅地では、民家の前の道路のいたるところでヘドロが山積みになっていて、電線も垂れ下がり、殺伐とした状況になる。
他にもあるけど、きりがないんでこの辺にしますが、とにかくこれから移り住もうとしている人は辞めたほうがいいと思います。
賃貸なら逃げれるからまだいいけど、分譲なんてもってのほかです。
川、沼、海、田んぼとかの近くや元々そういうところだった土地は避けるのが賢明。
他にいくらでも安全な土地があるのに、どうしてそこまで埋立地にこだわるのか?
と聞いたら、わかっているけど買ってしまったものはしかたがない、という答えだった。
それで納得した。
どうもここにはわかりたくないお方がいらっしゃるようだが。
ここに来るよその者の大方が、建築・土木・地震にまるで興味無しで液状化被災を面白がっている様だ。
液状化ショックが起こる前から場違いな人とも言えるし、その後だと移住するのはもっと歓迎しない。
>>下水が使えず、自宅で便袋か、屋外のカーテン式の仮設トイレの行列に並んで排泄をしなければならない。
>>水道も使えなくなり、自宅で風呂に入れなくなり、銭湯通い。
>>洗濯も自宅でできず、コインランドリー通い。
その様な事が内陸部で震度6を超えた時点で発生する覚悟が出来ているのか?
そして延焼防止の為の防火用水の供給は?
もちろん浦安は再液状化するが、防火用水は近くの河川や護岸からの取水に加え市が揚水ポンプを各所の防災倉庫に準備してある。
X月X日、首都圏で震度6を超える地震が発生したが、目立った建物の倒壊も大規模な火災も発生しなかった。
その一方で浦安地区では昨年3月の震災時を大きく上回る液状化被害が発生した。
上水下水とも使用不能となり、再び住民は仮設トイレに頼らざるを得なくなった。
いたるところで泥水とヘドロが噴出し、車両の通行ができなくなり、給水車も通れず、水の供給がマヒ状態となった。
とまあそういう可能性もあるわけだが、186はその覚悟ができているのか。
人の文章のコピーペーストをするな!
非常に下劣だ。
再液状化の上下水道の被災は当然起きる。
だが、震度6で内陸部で地割れがないと言うのか?
マン雑談の他のスレで展開されているのを読んでいるのか?
火災ゼロは何度言ったらわかるのか?
震度6は5の5倍のエネルギーが放出されることがどういう事か頭の中で想像できないんでしょ?
給水車の通行が出来ない?
自衛隊を意識していない。
それにLCACを知っているのか?
他人の文章をコピペするなら、『液状化した浦安を煽るのを楽しいんでしょ』もコピペするのを条件とする。
うん。コピーしてないよね。
それ以前に民くんは、何を持って自分に沿わない意見を書く人をよそ者呼ばわりしてるのかな?ここは、浦安スレじゃないんだよ。
それと震度6だったら液状化は当然起きると言い放ってますが、以前は震度ではなく長周期何とかのせいで液状化したとか言ってなかったかい?
まあ、民くんの言う通り浦安が液状化して内陸部は地割れと火災が発生したとしようじゃないの。その場合、今回のように近隣自治体からの支援もないだろうね。地割れが起こるような規模だったら、橋も損傷受けるだろうからら、支援にも来れないね。液状化した上に孤立したら…。
ところでLCACって何?
>>台地上が地割れするような強い地震なら埋立地は大規模に地盤沈下してすべて海に没するのでは?
一生懸命ネガをお考えですか?
どうしてそのようなメカニズムが発生するか解説をお待ちしています。
※東京湾の津波については、三連動型超巨大地震と単発の直下型巨大地震は別物として
>台地上が地割れするような強い地震なら埋立地は大規模に地盤沈下してすべて海に没するのでは?
地下から大量のヘドロと泥水が噴き出ると噴き出た分だけ地下に空洞(のようなもの)ができるとテレビで言っていたような気がします。
海に没するというのは極端としても、空洞(のようなもの)には水が流れ込んできそうですから、地盤はズブズブになりそうな気がしますね。
場所によっては大きく沈下したりするのでしょうか。
新しいマンションなんかは深く基礎打っているから傾いたりはしないんでしょうけど、周囲の地面が何メートルも沈下して、基礎部分が露出するといった光景が出現する?
ライフラインは途絶してまさに陸の孤島になってしまったら悲惨です。
ボーリングもへったくれもありませんね。
そうはおっしゃっても、ことさらに浦安の液状化被害を矮小化しようとしている姿は勧めているのと大差ないと思いますよ。
そういう姿勢ではなく、浦安の置かれた厳しい現状を認め、それならばどのような方向に向かえばよいのかという議論にしないと、いたずらに周囲の反発をかうだけです。
いかに浦安の厳しい状況を否定されようとも、あのように繰り返し映像が流れ、不動産の評価額が大きく下落している現状では、誰も味方にはなってくれません。
そのことを率直に受け止められ、否定のための否定のような発言を慎まれれば、多くの前向きな意見を聞くことができると思います。
よくお考えください。
>>浦安が液状化して内陸部は地割れと火災が発生したとしようじゃないの。その場合、今回のように近隣自治体からの支援もないだろうね。地割れが起こるような規模だったら、橋も損傷受けるだろうからら、支援にも来れないね。液状化した上に孤立したら…。
その通り橋桁が落橋したり、お隣の東京都が大規模な都市災害があったら支援は期待できない。
孤立はすると思うが、これは住民同士の協力にかかっている。
都内の不燃化の進んでいない住宅密集地は延焼の可能性があるし、陸路では支援活動はやりにくいはず。
陸自の立川駐屯地のランウェイが被災していなければ良いけど、主に支援活動は自衛隊も米海軍も東京湾から活動するのでは?
LCAC?
リメイクした『日本沈没』にも本物が出てきたし、311でも実際に活動したよ。海自のHPを見てごらん。
ただ、千葉側には来ないかも。
首都支援の為に東京港の方に行ってしまうのが筋。
>>195
つくばと東京都内だと人口密度と不燃化の進んでいない住宅密集地の違いはどうでしょうか?
液状化対策をしなかった民家などは仰る通りです。
ボーリング調査すらしなかったのでは?と。
上水道は千葉県水道局、下水道は浦安市の管轄です。浦安市は直下型だと311の様な下水道の損傷はわかりきっていたのが、災害用トイレが準備されていた。
ところが311での600年周期の超巨大連動型地震は、警戒していた宮城県沖地震と違い想定していたものと外れ、福島第一原発を襲った津波の波高を甘く見積もり事故が起きたのは周知の通りで、液状化対策技術検討委員会のHPの小学校の防犯カメラが捉えられた画像をを見れば、311時に最後に茨城沖で起きた地震が液状化を決定的にしてしまっている。
こうした災害を誰のせいにするのか? 政府のせいにするのは簡単だろう。
建築や土木の耐震基準の法律を制定するのは政府だけど、国民としてその様な埋め立て地を選択した国民のせいにするのも簡単。結局、こちらとしては誰のせいにもしたくない。
もし国の耐震基準に従って、建築に限らず公共の構造物も耐えられなかったとしたら、簡単に大惨事に至るのでは?
>こうした災害を誰のせいにするのか?
住民の自己責任でしょう
安易に埋立地を選んでしまったつけがまわってきただけのことです
いつ起きるかわからない液状化や地盤沈下に怯えながらの生活はお気の毒とは思いますが
>>住民の自己責任でしょう
>>安易に埋立地を選んでしまったつけがまわってきただけのことです
まさに無知とはこの事。
耐震基準てものが頭に無い超低レベル。何回元に引き戻すのか?
>>いつ起きるかわからない液状化や地盤沈下に怯えながらの生活はお気の毒とは思いますが
その原因は何なの?
怯えているとは言うが、311の連動型超巨大地震が日本列島の地震活動の活発化の引き金を引いてしまい国民全体が怯えているはず。
その結果が、各地の原発の運転停止に次第に追い込まれている。
やっばり、埋め立て地の真下が震源になる事を望んでいないの?
ネガ貼り野郎はいつもこのパターン
>耐震基準てものが頭に無い超低レベル
液状化の話をしているのに耐震基準がなんの関係があるのですか?
建物が傾かなければそれでよしということですか?
みなさんがおっしゃっているように、地域全体が機能してないと意味がないのですよ。
>国民全体が怯えているはず。
地震に対してはそうかもしれません。
加えて、浦安の住人さんは液状化に対する恐怖というプラスアルファがあるということです。
簡単な話です。
いま、水上都市ヴェネチアじゃなくて、泥上都市うらやすの話で盛り上がってたとこ。
また地震がきたら再液状化するけど、民はその覚悟ができているのか?
っていう内容の話。
今北産業ってなんの事かわからなかったけどググってみたら、アレの事か。
この掲示板をアレの中継地点にして荒れるって事?
文句しか書かない方は早く別スレを立てた方が良い。
ただ、立てたからってクソスレにはならないと言う保証は知りませんが。
基礎杭の打設されている建物で問題となる傾斜が発生した住宅・学校・公民館・大規模小売店などRC造建築があったと言う報告があるなら挙げてみて。
ヨーカードーもダイエーも段差が出来たがどこに建物本体に問題がおきたのだろう。
ネガ野郎の一所懸命さは良くてもレベルが低すぎる。
またネガ貼りを一生懸命繰り返している。
>>216
公園だの墓地だのよそ者が簡単に想像できる事を言っている。
そんなものすでに揃っている。
そんな提案、市議会で言ってみな。一笑に付されて一蹴されるから。
それに住宅地として不適格だとかが正しければ何故、新潟地震、兵庫県南部地震のポートアイランドの液状化があったにも係わらず、港湾技術を取り仕切る土木学会が動こうとしなかったのか?
今回の日本最大の液状化にしても国交省は動こうとしない。
つまり貴方の提案は一笑に付される。
資産価格が四割下がった?
現地での実際の取引を見ているとそんな事実はない。
例えば地価の底だった時点で購入時五千万の物件が三年前の時点で六千万に上昇したが、リーマンショックで下降し始め311で急激に下がった。
それでも、提示価格五千万前後であり実際の成約価格はそれより下がって損失は数百万程度。
よそ者が、なんにも知らん癖になめた書き方するんじゃない。
こちらは全然痛くはないよ。
一千万近く上昇した時点で住み替えたし、ローンも公庫の金利が高いものから民間銀行の超低金利で借りれたし。
よそ者のネガ貼り野郎の憶測が外れて残念でしたね。
>公園だの墓地だのよそ者が簡単に想像できる事を言っている。
>そんなものすでに揃っている。
そうではありません。
浦安市以外の人も受け入れる公園や霊園に液状化した土地を充てるのです。
>そんな提案、市議会で言ってみな。一笑に付されて一蹴されるから。
もちろん思いつきですから、そうかもしれません。
しかし、逆に液状化して、大地震の際にはまた液状化が確実な土地を有効に利用する方法が他にありますか。
むしろ市民から請願していいことだと思うのですが。
>現地での実際の取引を見ているとそんな事実はない。
残念ながら現地での取引を見て実勢はわからないだろうと書いてありました。
>こちらは全然痛くはないよ。
であれば、少し落ち着かれたらいかがですか。
少し冷静に話しましょう。
>一千万近く上昇した時点で住み替えたし
それこそが高値つかみにあたるのではないかと危惧します。
>よそ者のネガ貼り野郎の憶測が外れて残念でしたね。
お気の毒ですが、どの憶測も外れていないと思いますよ。
>>それこそが高値つかみにあたるのではないかと危惧します。
何で高値つかみになるの?
上昇した資産価格を元にアップグレードして、当時借りていた公庫の高金利から民間銀行に借り換えで1%近くも金利が下がったのですよ。
憶測は半分以上は外れています。
やりとりを見ていつも忘れているのが、311は稀に見る連動型超巨大地震であること。
>上昇した資産価格を元にアップグレードして、当時借りていた公庫の高金利から民間銀行に借り換えで1%近くも金利が下がったのですよ。
それ以上に資産価値が下がったとしたら、お気の毒ですがいわゆる高値つかみです。
4割も下落していたら金利など吹っ飛んでしまいますね。
>>しかし、逆に液状化して、大地震の際にはまた液状化が確実な土地を有効に利用する方法が他にありますか。
>>むしろ市民から請願していいことだと思うのですが。
でしたら、市民になったら?
なぜよその人間がそこまで心配するのかわからない。
一度直下型地震に襲われれば、自分の住まわれている地域の事で頭が一杯になると思います。
よその人間による思い付きはあてにならないのでは?
こちらはそちらがどこに住んでいるかわからない。
>>誰が何と言おうと、埋立地は商業施設用地。
それは、国交省に言え!
相手にされるか知らんけど。
ここに来るネガ貼りの大半がよその人間による戯言と言える。
色々地元に準じた投稿をすると一層ネガを考える。
それが終わるのは、どこかで巨大地震が発生し、叩きたくて叩きたくてしょうがない人物の眼が違う方向へ向かった時だろう。
この板は浦安の住人さんたちが慰めあうための板ではありません。
他の投稿者をよそ者などという言い方は失礼千万です。
傍目八目とも言います。
この板を読んでいる限り、よそ者の方がよほど現状を的確に把握していると思います。
>そもそも、液状化して海水流入して、基礎も塩分でやられているのがオチだろ。
確かにヘドロや汚泥が噴き出した分、地下水や海水が流れ込んでいるような気がする。
しかしもともと浦安の埋立地は塩分を含むヘドロを浚渫して埋め立てたんでしょう。
であれば、初めから基礎は危なかったということになるんじゃないのですか?
全くありもしない真実とはかけ離れたネガ投稿ばっかり。
どこから震度5-が出てきたの?
R357の猫実にあった地震計は震度5+を観測。
問題の舞浜にある京葉ガスのガスホルダーが観測した加速度計測の地震計は観測したガル値を換算すると震度6-相当と言われていたが、いつの間に消えている。
だから正式には震度5+を観測。
>>倉庫や工場、霊園や公園がいいと思います。
倉庫群は千鳥にあります。
工場は鉄鋼団地にあります。
霊園は日の出にあります。それでも敷地の全体計画の半分を過ぎた所しか施工されていません。
公園は総合公園として数年前に完成したばかりで、隣の大規模公園も含めてこれ以上は必要ありません。
仮に市議会に訴えたとしてもこれ以上何が必要か?と一蹴されるのではないですかね?
今後、更地になっている部分は浦安駅周辺の旧市街地の再開発で住民受け入れ対応用地になるかも知れないと個人的に思います。もっとも市の財政は311後はそんな余裕はないと思いますが。
ここまで書いても、ネガの妄想で反撃するつもりですか?
結局は、このスレで投稿されている液状化後の土地利用の提案は市外の者による妄想でしかない。
浦安に既に倉庫があるとか墓場があるとか、そういうことではないのですよ。
わかりませんか。
住宅地としての適格性を喪失した浦安の液状化地域をどのように利用していくのが有効か。
そういう話をしているのです。
たとえば浦安にゴルフ場や大規模霊園を造ったら、需要が勝ることは間違いありません。
しかし住宅地としてはどうですか?
そこを冷静に考えるべきなのではないでしょうか。
>結局は、このスレで投稿されている液状化後の土地利用の提案は市外の者による妄想でしかない。
まだ言ってる。
市内の人たちがみな自分と同じ考えだと思っているんだね。
市内の人たち、○○ばっかしじゃないですよ。
>>257
>>住宅地としての適格性を喪失した浦安の液状化地域をどのように利用していくのが有効か。
また、戯言ですね。
そんな話が市議会で立ち上がりましたっけ?
もし、それがほんとうなら謝ります。
>>たとえば浦安にゴルフ場や大規模霊園を造ったら、需要が勝ることは間違いありません。
これも戯言です。
東西線浦安駅にパチンコ等の遊技場はあっても、新町の新浦安駅周辺にパチンコ場は一件もありません。その理由はなんだと思いますか
以前、TDS近くに場違いなパチンコ場がありました。これにはOLCが煙たがっていたらしいです。
現在その場所はTDR非オフィシャルのスパホテルとなっています。
元々あの地域は工業用地で場違いな用途に良く市は認可したな…と聞く事がありました。
よって、市議会は市外の人間の戯言など一切聞き入れないと思いますがね。
大規模霊園をTDR周辺に増設したらOLCから間違いなくクレームが入ると思いますよ。
TDL建設の際、市がその付近に市営の霊園を作ろうとしてOLCから強烈なクレームが入りあんな三番瀬の突端に追いやられた歴史を知らん様ですな。
ゴルフ場にしてもしかり。中央公園の隣にあり、駐車場の満車の状況を見ても賑わっているとは言いがたい。
他に震災よりずっと東野にスライダープールのある遊戯施設が立っていたがすぐになくなった。
その近くにもバッティング場があったが、これも潰れてガソリンスタンドになっている。
従って場外の者が何を言っても無駄です。
ここは可能性を考えているんでしょう。
あの悲惨な液状化をみた地域が住宅地として適当だと本当に思われますか。
市議会とか液状化対策技術検討委員会とか、否定のために否定するような発言を続けられると、この先、どんどんと辛い書き込みが増えていきますよ。
いいですか。
ご自分の偏った考えに固執されるあまり、悲観的な観測がどんどんと増えていくのですよ。
もうお止めになったらいかがですか。
地域のマイナスになっているのですよ。
おわかりになりませんか。
おお
またHNを変えられましたね
260に間違うがあるかと聞かれれば、間違いとは言い切れないものの、危うい判断に危うい判断に傾きかけているというあたりだと思います
もはや撤退を考えられるべきところです
最後の最後は意外としっかりした判断をするものですよ
257です。
昨年の震災で液状化した地域はまた大きな地震が起きたら再度液状化する。
私は住宅地という土地の利用方法それ自体が見直されてもおかしくはないと思うのです。
そのことがわかっているのに臭いものにふたをするように抜本的な対策を講ずることなくやりすごしてしまう。
理由はいくつか考えられます。
1 たとえば原発問題などと違い、液状化は直ちに生命に危険が及ぶものではないこと。
2 浦安の場合、地盤を改良しようとするとたいへんなコストを要すること。
3 あくまでも住人本人の責任で不動産を購入したことであるので、直ちにかつ全面的に行政が立ち入りにくいこと。
4 不動産の権利者が多数にのぼるため、何にかかわらず合意の形成が難しいこと。
どこかで聞いたような話だなあと思っていたら、気がつきました。
スケールは全然小さいものの、積立金のない老朽化した団地やマンションの建て替え問題とよく似ています。
以前、その問題にかかわったことがあります。
多くの住人がぼんやりとながらなんとかしないといけないのかなと考えているのに、ごく少数の住人が部分的な修繕で対応できると主張し、議論の土俵にもあがってくれず、苦慮したものです。
浦安の液状化問題についても、上の例で建て替えという抜本的な方法を検討したように、土地の利用方法それ自体を検討した方がよいと思います。
例えばですが、ゴルフ場にする、というアイデアなら周辺住人の合意も得やすいと思います。
ただし、既存の住人には移転をお願いせざるをえません。
そこは行政にお願いするより手はない。
ゴルフ場を源泉に移転コストを回収するには長い長い期間が必要ですから、液状化していない地域の市民の承認も必要です。
例えばの話しで長くなりましたが、私が申し上げたいことは、液状化対策にもいろいろなアイデアがあると思うので、頭ごなしに否定するのではなく、まずはアイデアを持ち寄ってみること、それが有効ではないかということです。
>>浦安は大変な財政難に陥っています。
>>そんな偏った考えでは何も生み出すことはできないでしょう。
>>偏向的な思い込みによる決めつけを改め、広い視野で物事を考え無いといけません。
だから、復旧と液状化対策で頭が一杯でゴルフ場だの霊園だの、そんな余裕はないはず。
液状化に強い町にするため技術開発も進めなければならない。これが、否定なんですかね?
脱出だの人が住む所ではないだの書かれるのは排除しなければならない。
ただ、ネットでより良い町にしろ!なんて言っても市議会に伝わりますかね?
>>しかし、やはり埋立地はさきの震災で人が安心して暮らせるところではないことが証明されてしまいました。
支持層まで基礎杭が打設されている住宅、学校、大規模病院、公民館などの施設、大規模小売店、公共の物では道路に関わる橋梁、河川を渡る上下水道管・電力ケーブル、交通インフラとしてはR357、首都高速道路、旧国鉄時代から京葉貨物線として計画され旅客化された京葉線などは液状化に伴う不同沈下の影響はほとんど受けなかった。
問題はこの不同沈下対策をしていない民家、一軒スーパーなどの小規模小売店、内陸と同じような単に地中に埋めただけの上下水道管等が被災した。
今、市がやろうとしているのは幹線道路の液状化対策を兼ねた上下水道管の本復旧等ではないのでしょうか?
ゴルフ場やら霊園だの余計な事を考えている余裕などは無いと思います。
>浦安は震災前の街の姿に戻すだけで精一杯なんです。
わかります。
わかりますが、しかしこのまま放置しておいて、近い将来、また同じような地震がおきて同じように液状化したら、無為無策の浦安市といい笑いものになると思います。
浦安市全体の評価にも影響するでしょう。
また、液状化を繰り返す土地として、不動産価値は目もあてられない状況になりはしませんか。
>ですから、土地の用途の見直しなどということは、立ち退き費用・解体費用などを考慮すると絵空事でしかないと思います。
液状化によって不動産の価値それ自体が下落したのですから、震災前の価格での保証はできないでしょう。
市場で4割下落と言っているのなら、それ以上に引き下げた価格でないと保証できないと思います。
>>わかりますが、しかしこのまま放置しておいて、近い将来、また同じような地震がおきて同じように液状化したら、無為無策の浦安市といい笑いものになると思います。
根本的に地震と言うものが、どういうものか全然わかっていない。
浦安だけが笑い者になるのではなく、この国の国難がさらに厳しいものになる。
M7級の首都直下型地震が発生すると浦安市の被災報道ばかりやっている状況なのか?
政府は首都東京の機能がどうなっているか情報収集を急ぎ、浦安なんて相手にしないはず。
311で主に鉄道などの交通インフラが停止し帰宅難民を産み出した未曾有の災害を何とも思わないのか?
浦安は日本の中心では無いんだよ!
>震災前の価格の半値で買い上げるから立ち退いてくれといって、住民が退去してくれると思うのか?
多数派ではないと思うけど、それでもいいって考える人、いると思いますよ。
現に何か月も人口流出が続いているわけでね。
脱出した人は賃貸が多いと思うけど、
売れない家はそのままにしてとりあえず脱出したという持家派もいると思います。
何とか市民か否か識別出きる様になってきました。
現市長は再選を繰り返した故前市長が病気の体調を理由に退きそれにとってかわったもののまた再選が続いていますね。
それでもそう簡単に市長をころころ変えられない選挙になっているのは、下手に違う人を選んで行政を目茶苦茶にされたくないと言う市民の心境があると思います。
ただ、これは311以前までの話かも知れません。
それだけに現市長の手腕が試され失敗は許されないと思います。
>>ただ、今までマンション建ってたところを、土地を買い上げて更地にして、違う用途に変更するには、
>>全員立ち退かせにゃならんだろ。
これに関連した前後の書き込みをした覚えはない。
ストーカー行為はよせ。
次の巨大地震は首都直下型地震か、311の様な連動型超巨大地震か、はたまた学者が想定していない全く別の地震か誰にも予想できない。
元旦の370kものの大深度地下のプレート上で発生したM7は震源がもう少し浅ければ日本列島全体を揺さぶりかねない『日本大震災』になっていたのでは?の想像をかきたてられる人は居るのか?
震源近くの震度が低く、逆に東北・関東は大きく揺れた事実を。
そんなもんだったらあきらめます。少なくとも私は。
アイデアに関しては液状化対策技術に関するアイデアが先です。
市民ならこの春辺りから幹線道路を含めて仮復旧状態になっている下水道の本復旧が始まる事を知っていると思います。
これはゼネコンの新たな液状化対策技術かいくつかある様ですが。
>>323
了解です。
>ALL
浦安市がこんな声明出しているのご存知ですか?
何故か浦安市内のHPから削除されてなくなっていました。
コピペです。
道路などの修復だけで平成25年までに約300億円の費用がかかり、さらに、液状化対策をした場合は、別途多額の費用を必要とします。国などからの補助を使っても約123億円が不足し、それは市の借金によって賄わなくてはなりません。この借金は平成29年度から始まり毎年約9億円の返済が15年間続くことになります。
さらに、市税収入は減免などの措置により平成23年度が約39億円、平成24年度が約45億円、平成25年度までの3カ年で約100億円の減収を見込んでおり、より効率的で効果的な行財政運営が求められてきます。
>ALL
270です。
270のコピーをもう一度、投稿をさせて下さい。
270の投稿の後、板がひっちゃかめっちゃかになってしまったので、再度、問題提起をしたいのです。
ぜひみなさんのご意見を伺いたい。
昨年の震災で液状化した地域はまた大きな地震が起きたら再度液状化する。
私は住宅地という土地の利用方法それ自体が見直されてもおかしくはないと思うのです。
そのことがわかっているのに臭いものにふたをするように抜本的な対策を講ずることなくやりすごしてしまう。
理由はいくつか考えられます。
1 たとえば原発問題などと違い、液状化は直ちに生命に危険が及ぶものではないこと。
2 浦安の場合、地盤を改良しようとするとたいへんなコストを要すること。
3 あくまでも住人本人の責任で不動産を購入したことであるので、直ちにかつ全面的に行政が立ち入りにくいこと。
4 不動産の権利者が多数にのぼるため、何にかかわらず合意の形成が難しいこと。
どこかで聞いたような話だなあと思っていたら、気がつきました。
スケールは全然小さいものの、積立金のない老朽化した団地やマンションの建て替え問題とよく似ています。
以前、その問題にかかわったことがあります。
多くの住人がぼんやりとながらなんとかしないといけないのかなと考えているのに、ごく少数の住人が部分的な修繕で対応できると主張し、議論の土俵にもあがってくれず、苦慮したものです。
浦安の液状化問題についても、上の例で建て替えという抜本的な方法を検討したように、土地の利用方法それ自体を検討した方がよいと思います。
例えばですが、ゴルフ場にする、というアイデアなら周辺住人の合意も得やすいと思います。
ただし、既存の住人には移転をお願いせざるをえません。
そこは行政にお願いするより手はない。
ゴルフ場を源泉に移転コストを回収するには長い長い期間が必要ですから、液状化していない地域の市民の承認も必要です。
例えばの話しで長くなりましたが、私が申し上げたいことは、液状化対策にもいろいろなアイデアがあると思うので、頭ごなしに否定するのではなく、まずはアイデアを持ち寄ってみること、それが有効ではないかということです。
「水もガスもトイレも使えない」 東京湾岸「液状化」の惨状
http://www.j-cast.com/2011/03/15090571.html
市内の被害の様子(午後9時9分発表)/浦安市
http://www.city.urayasu.chiba.jp/item23885.html
東京からもっとも近い被災地・浦安 現地ルポ【下】 生活編 - 11/03/15 | 12:39
http://www.toyokeizai.net/life/living/detail/AC/d48242a0b253cf365e7d67...
傾く家・使えぬトイレ 首都圏の水辺、液状化のつめ跡
http://www.asahi.com/national/update/0318/TKY201103180170_01.html
2011.03.11 earthquake urayasu chiba Japan 東北地方太平洋沖地震
http://www.youtube.com/watch?v=Cy-MOZwr5G0&feature=related
東北地方太平洋沖地震 液状化現象(千葉幕張)_1
http://www.youtube.com/watch?v=9x_kS3Bm6fA&feature=related
【東北地方太平洋沖地震】千葉県浦安市の被害状況(液状化現象)
http://www.youtube.com/watch?v=kptSN1bhXS0
ネズミーランドで大地震【直後】
http://www.youtube.com/watch?v=ZEXLqVv8UME
ネズミーランドで大地震【シャトルバスから】
http://www.youtube.com/watch?v=xqVHU5YP4BE&feature=related
>>327
いえいえ、とんでもありません。
>私は住宅地という土地の利用方法それ自体が見直されてもおかしくはないと思うのです。
ですよね。私も見直すべきだと思っています。
>そのことがわかっているのに臭いものにふたをするように抜本的な対策を講ずることなくやりすごしてしまう。
同感です。
理由の一つにこんなのもあるのではないでしょうか?
市議、県議、国会議員などの役職につく人は土地の利用法の見直しも含めた抜本的対策の検討が必要と気づいている。
でも、彼らの票を握る多くが液状化地区の居住者になるので触れることが出来ない。
個々人の損得のしがらみに流される事なく、政治家の方々には正しい判断を下してほしいと思います。
確かに今更地の土地は、住宅地にしない方がいいだろうね。
住宅にしたところで、買い手もいないだろうし。
ただ今、戸建やマンションの住宅地を行政が買い取って更地にして、違う用途にするのは無理がありすぎる。
だって道路や配管直すだけで精一杯で、そんなお金はないからね。
>それはそうなんですけど、はたして行政側がそういった大局的な方針を持っているかということが重要だと思うのです。
それを心配して、どうするの?
買い取って更地にして用途を見直すって、もの凄いお金と時間がかかるけど、原資はどうするの?
そう簡単にお金積まれても出ていかない住民いっぱいいると思うよ。
抜本的な対策とか大局観とか言う前に、現実を直視しよう。
>>327
建て替えは未経験ですが、自分もそこそこの規模マンションの管理組合で理
事長をやったことがあります。
その規模でも皆の顔を立てて意見を集約するのは非常に難しかったです。
良く分からない話を長々と一方的に話して、自分の意見が伝わってないと憤
慨する人。
自分の利を追求し、他人の不利益を何ら顧みることなく、勝手な要求を突き
付けて、なぜ対応しないと文句を言う人。
いろいろいました。
でも、真剣に話を聞く事に徹しました。
分からない話は分からないと聞き直し、利己的な人には個人の利益と大多数
の利益とどっちを優先するのか一緒に考えて欲しいと話すなど。
いろいろ話していくと、見えなかったことが見えてくることもわかりました。
そうして良かったと思います。
>>327さんの言う
>まずはアイデアを持ち寄ってみること、それが有効ではないかということ
です。
と言うのを読んで、その時の事を思い出しました。
広く意見を募り、広く意見を聞き、しかるべき判断を下す。
浦安市もしがらみ、個人の損得、思惑にとらわれず、正しい判断を下してい
ただきたいと願ってやみません。
>広く意見を募り、広く意見を聞き、しかるべき判断を下す。浦安市もしがらみ、個人の損得、思惑にとらわれず、正しい判断を下していただきたいと願ってやみません。
えーっと、浦安市民の方ですか?
俺は浦安市民じゃないけど、被災した当事者だったら、個人の損得抜きに土地を明け渡して出てけと言われたら、ふざけるなと思うだろう。
ましてや、その後ゴルフ場になるって聞いたら、暴動が起きるレベル。
土地を買い取って更地にしてゴルフ場にするのが正しい判断だなんて、寝言は寝て言え。
貴方が言ってるのは、福島の人に原発事故で人の住むところじゃなくなったから、先祖代々の土地を二束三文で売って出ていけと言うのと何ら変わらない。
all
浦安の埋め立て地に関しては、何も更地にしてまで用途変更する必要はないと思う。今の空き地も何か開発案件があったかと言えば、ほとんどが放置されてただけだし、地震があってもなくても塩漬け状態は続いていた訳。新規造成地は地震前でもコストに見合った値段では売れてなかったらしいし。
液状化しちゃったからさらに売れなくなるのは必至ですが、喉元過ぎたら何とかで、低価格の宅地として売り出すかもね。消費者サイドも忘れちゃうし、実際液状化を経験してない客なら、きちんと対策してます!!ってセリフで乗り切ることも出来るのでは?
>344
心を鬼にして申し上げますが、買えました。
買えましたけど、やはり埋立地は最終候補に上がりませんでした。
その時は確固とした理由はなかったのですが、なんとなく買っちゃいけない、みたいな気持ちがありました。
いろいろ本など読みましたが、どれも埋立地はやめておいた方がいいと書いてありました。
古くからの言い伝えも頭にありましたし。
とどのつまりは自己責任と言わざるをえないと思います。
申し上げたいのは、その「買えなかったから」という、その言い方は止した方がいいということです。
確かにそういう方もいらっしゃるとは思いますが、そうでない方も多くいらっしゃいます。
お気の毒ですが、浦安市はこれから市外県外を問わず、多くに人に頼らざるを得ない立場にあると思うのです。
そのことをお考えになったら、そういう言い方はできないと思います。
失礼なことを申し上げてすみません。
>341ですが、浦安市民ではありません。
なのに、これ。笑
↓
>331さんは議員さんたちは土地の利用法も含めた抜本的な対策の必要性を認識しているはずだとおっしゃっています。私たちの知らないところで作業が進行しているのならいいのですが。
>あとは、ローンのあるなしとは無関係に評価額が下落しています。特別に救済することはできないでしょう。
買取価格よりローン残高が多い人はどうなるか?の答えになってない。
買取価格が4000万円で、ローン残高5000万円だとしたら、差額の1000万円はどうするんだよ。
ローンだけ残って住民が出ていくわけないだろ。
そもそも銀行が抵当権外さねーよ。
【一部テキストを削除しました。管理担当】
結果的に今は土地の利用がどうの資産がどうの議論している状況ではない。
主要道路の液状化対策を兼ねた地下に埋められている下水道管の本復旧が先。
下水道管のマンホール浮上対策などの耐震化を優先すべき。
市はそのように動いている。