「手記」によると、野田氏は今年5月、米国で卵子提供を受け、事実婚状態にある飲食店経営者の精子との受精卵を子宮に移植、妊娠したという。現在、妊娠15週目で、来年2月中旬が出産予定という。
野田氏は平成13年に鶴保庸介参院議員との事実婚を発表。不妊治療を続け、16年には著書「私は、産みたい」を出版したが、18年に関係を解消していた。
「手記」によると、法が整備されている米国の州で治療を受け、費用は「数百万円」。「『おばさん妊婦』を、出産まで温かく見守っていただければ幸いです。何があっても『それでも私は産みたい』のです」と締めくくっている。
野田聖子氏が体外受精で妊娠 週刊新潮に手記発表
| No.1171 |
by 匿名 2011-02-25 14:51:12
それは…なんでかな。
遺伝子レベルの問題? それとも「作業」中の問題? |
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| No.1172 |
本読んだけど、微妙・・・
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| No.1173 |
マスコミと側近は彼女の快挙だけに光を当て、その裏の暴挙を語ろうとしない。たしかに高齢での出産と母性に対する情熱は特筆すべきことであろう。そしてそれは格好のPRとビジネスになる。
しかし実際彼女のやったことは、議員の身で、若い精子と受精するため同棲を繰り返して、議員職務である養子縁組と代理母問題の国会論議を放棄して、勝手に単独で国内法の外で個人目的を果たした暗い面もある。(医師の勧めで白人卵2回移植、1回500万とのこと)そして無事1/6に無事出産されたがその間、"特殊治療"などでお子さんに対して無理が結果としてなされたかは問題とされない。そしてその特殊性を手記で出版したり、出産後もTVなどで引き続き伝えられている。 これは確かに大衆の興味を満足させることではあるが、反面声なき子さんの将来のアイデンティティー・自己形成にマイナスにはならないかの疑問も起きる。お子さんはもうプライバシー権があって尊重されなければならない、との疑問も起きる。 本人もメディアも快挙だけに光を当て、この問題を軽視しているきらいがある。側近、担当医、家族など、どなたか暴走する「裸の王様」に服を着させて欲しいところである。 |
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| No.1174 |
>>1173
彼女の本を読んでから書かないと恥かきだよ |
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| No.1175 |
生まれてきた子が最大の被害者。
野田の欲求を満たすためにひとりの人間を作ってしまった罪は重い。 |
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本を読んでの感想。正直な人。
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| No.1177 |
今日のとくだね見た。
明日のZEROにも出るらしい。 |
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| No.1178 |
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| No.1179 |
同じ女性として産みたい気持ち分かります。出産って並大抵な事じゃないし命がけなので。
私は応援しています。 |
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| No.1180 |
今日のNEWS ZEROに出るよ。
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