前向きに考えるとすれば、多勢が、悲観論で盛り上がっている時に先見の明がある者が先人になるのは世の常。凡人には理解不能でしょう。いつの時代も安く買い叩く側が勝者になるんでしょう。安くなった、株&マンションを買い叩ける、いい時代ですよ。買い叩かれてる側からの意見です。
>>828
あなたが見て、考えたところで経済情勢変わらんでしょ笑
だから悲観論に浸ってるより、今の状況にどう対応していくかを前向きに考えた方が絶対に得だし、人生を楽しめるってこと。時間がもったいないよ。
旭ホームズが監理ポストに 監査法人の四半期報告書結論不表明で
旭ホームズは28日、2009年3月期第2四半期報告書について会計監査人の新橋監査法人から「結論を表明しない」との報告書を受領したと発表した。
9月末に4300万円の債務超過に陥り、継続企業の前提に重要な疑義があるという。新橋監査法人は同日、会計監査人を辞任した。後任の一時会計監査人は未定という。
ジャスダック証券取引所は同日、旭ホームズ株を監理ポストに割り当てた。
旭ホームズは09年3月期の単独業績を下方修正。
最終損益は1億円の赤字(前期1億500万円の黒字)の見通し。
不動産管理、売買
丸井産業株式会社
破産手続き開始決定受ける
負債48億円
TDB企業コード:200280278
「神奈川」 丸井産業(株)(資本金1億8000万円、横浜市西区北幸1-4-1、代表山田恒雄氏、従業員1名)は、11月13日に横浜地裁より破産手続き開始決定を受けた。
破産管財人は村松剛弁護士(横浜市中区山下町70-3 三井住友海上横浜ビル802、佐藤・村松法律事務所、電話045-640-0463)。財産状況報告集会期日は2009年2月16日午後1時30分。
当社は、1965年(昭和40年)2月に設立。地元中堅の不動産デベロッパーとして、「シティーコープ」「グリーンヒルズ」などの自社ブランドマンションの開発・分譲を行うほか、戸建住宅の分譲などを手がけ、栃木県那須郡や東京都内にも営業所を設置して営業されてきた。
しかし、バブル崩壊により多額の不良在庫を抱えたことで財務内容が悪化。資金不足により新規開発事業を中止し、賃貸用不動産や販売用不動産が競売されるなどして事業規模を大幅に縮小。最近では不動産管理業務を主体に営業され、2008年1月期の年収入高は約200万円にとどまり、約71億円の債務超過に陥っていた。この間、在庫不動産の売却により負債圧縮に努めてきたが、最近の不動産市況の悪化により販売が思うように進まず、先行きの見通しが立たないため事業継続を断念した。
負債は約48億円。
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2845.html
>だから悲観論に浸ってるより、今の状況にどう対応していくかを前向きに考えた方が
>絶対に得だし、人生を楽しめるってこと。時間がもったいないよ。
828さんの様な大多数の悲観論者がネガティブな考えに浸って何も出来ずにいる時に、次に飛躍する人は、こういう中でも何かを見つけて行動を起しているんでしょうね。
日本工業規格(JIS)で認められていない「溶融スラグ」を混ぜた生コンクリートを製造した神奈川県藤沢市の「六会コンクリート」(小金井弘昭社長)が近く廃業し、問題の生コンを使ったマンションなど建物の補償費を捻出するため本社などを売却することが分かった。
同社関係者によると、7月に問題が発覚してJIS認証が取り消され、製造を休止しており、事業継続が困難になっている。このため、廃業したうえで、本社や工場、敷地約7000平方メートルを売却する。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/region/20081201-567-OYT1T00517.html
マンション業界は構造的な供給者過多。淘汰は自然の流れです。
ただ、それで職を失う人に次の働き口を考えないといけません。これが政治の役割。
高齢化ですから地味でも老人介護とかそういう方面になるんでしょうね。
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